
初期レベルにおけるモブ討伐戦術
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モブ リスキーモブ
討伐時期における難易度について
★1~2・・・特に戦略も準備も必要なく討伐可能。
★3~4・・・簡単な下準備が必要な程度で討伐可能。
★5~6・・・時期相応の装備等、準備を怠らなければ討伐可能。又はパーティー編成等に若干の工夫が必要。
★7~8・・・出現や討伐に手間や時間がかかる場合。 討伐にあたり工夫が必要な場合。
★9~10・・・出現に手間がかかる場合。又は討伐にあたり様々な工夫が必要であり時間がかかる場合。
※その他、敵の強さや被ダメージの割合や戦闘不能者の出る割合等も加味し格付け。
その他必須条件として
初期レベルプレイの強敵討伐に於いて大事な条件とは・・・
・一番にライセンスは最優先でHPアップを優先する事。
・二番に最低限メインメンバーには、常にその時点での最強の装備をする事。
・三番に状態異常を含む回復アイテムは早期に確保しておく事。
以上3点を念頭に置いて難易度と相談し、ボスやモブに挑んでいただきたいと思います。
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討伐時期における難易度・・・★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・一番初めに請負うモブなので何も強い事はなく普通に倒せるでしょう。 討伐方法 ・唯一の注意点と言えば、はぐれトマトのHPが40%を切った時に一度だけ使用してくる『火炎』位です。 瀕死の場合は戦闘不能になる場合もありますので、一応回復させておきましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・テクスタもさして特徴のある敵ではなく、初期レベル討伐とは言え一番最初にパンネロがパーティーに加わった時点で倒すことは可能です。 しかし、初期レベルでは初めの内からなるべくライセンスでHP+○○の修得に努めたく、バルフレア&フランが加入した後の段階まで残しておくのがベターだと思われます。 推奨討伐時期 ・バルハイム地下道を脱出しラバナスタに帰還した後。 討伐方法 ・バルフレアとフランがパーティーに居る状態での討伐とすれば苦労する事はありえないでしょう。 テクスタの攻撃自体に猛毒になる確率が設定されていますが、毒消しを数個も所持していれば問題になる事はありません。 |
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討伐時期における難易度・・・★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・こいつもパーティーが複数の場合は特に危険なモブではありません。 上記『テクスタ』討伐後一緒に討伐すると良いでしょう。 ・その際にはイベント『砂漠の病人』を手がけてネブラリンを入手した状態まで進めておくと、ストーリーを進めつつ順にイベントに着手する事が出来ます。 推奨討伐時期 ・バルハイム地下道を脱出しラバナスタに帰還した後。 討伐方法 ・HPが20%を切った場合に一度限り『針千本』で単体にこの段階では破格の1000ダメージを与えてくる位しか危険な攻撃はありません。 この段階ではほぼ間違いなく即死のダメージなので討伐には『フェニックスの尾』が一個犠牲となります。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・通常プレイでは、バッシュが正式にパーティーに加入した時点で十分討伐可能なモブなのですが、初期レベルプレイではこの段階での討伐は非常に厳しいかと思われます。 推奨討伐時期 ・ルース魔石鉱から帰還しラバナスタに戻った後。 討伐方法 ・公式攻略本にも記載されておりますが、まずは危険な攻撃魔法を封じる事が先決です。 ・パーティーがシカリ+機工士が攻撃のメインとなり、機工士は銃攻撃故にシカリは初期レベル故攻撃力が低いので、シカリがまず『メイジマッシャー』にてレイスを沈黙状態にして危険な魔法攻撃を封じ、機工士はバッシュが装備していた『ミスリルブレイド』にてダメージを与えていきましょう。 赤魔戦士が居るのであれば攻撃にも参加させればより討伐は楽になるでしょう。 ・尚、レイスは死の宣告を使用してきますが、カウントが0になるまでには討伐可能だと思いますので、討伐後は速やかにセーブクリスタルに触れ解除しておきましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・通常プレイでも初期レベルプレイでも討伐時期は基本的に変える必要はないモブでしょう。 ・但し、ニーズヘッグ討伐の際に手に入る『大蛇の抜け殻』はイベント『砂漠の病人』で任意ですが使う場合もありますので、イベントにて使用したい場合には『ルース魔石鉱』終了後、ビュエルバを脱出するまでの間に…。 使わずコレクションとして所持しておきたい場合は、別のイベント『渡し船再開』が可能となる『戦艦リヴァイアサン』を脱出し『砂漠の病人』を終らせた後に討伐すると良いでしょう。 推奨討伐時期 ・ルース魔石鉱をクリアした直後。(イベント優先) ・戦艦リヴァイアサン脱出後。(コレクション優先) 討伐方法 ・上記どちらの討伐時期でも回復さえ怠らなければ苦労はないと思います。 ・ただ、後者の場合『渡し船再開』の終了報酬として『ナパームショット』が手に入りますので、炎が弱点のニーズヘッグ討伐がより一段と楽になるでしょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★☆☆☆☆☆ 考察 ・通常プレイでは依頼時期と同時でもさして苦労はしなかったのですが、初期レベルプレイでは依頼時期直後だと結構苦労する相手になってしまっています。 ですが討伐不可能ではないですし、エンサ大砂海はマップが広くて行き来が面倒なので、依頼時期にすぐ討伐してしまってよいでしょう。 推奨討伐時期 ・ビュエルバを脱出した後すぐラバナスタに戻って依頼を受けレイスウォール王墓に向かう途中。 苦戦する場合がありますので、『ガルーダ』を倒した後にセーブしてからがよいでしょう。 討伐方法 ・周りに居るバドゥが邪魔なので、ワイバーンロードに見つからないよう倒しておかないと相当苦労します。 バドゥを全滅させてたら、まずは『スロウ+ブライン』で弱体化させて機工士メインで攻撃していきましょう。 ・飛行タイプなので攻撃手段が限られ、ついつい黒魔導士を起用してしまいがちですが、この段階ではまだ魔法攻撃でのダメージも低く、HPも高くないので『エア ロ』の一撃で戦闘不能になる恐れが多いので『フェニックスの尾』の無駄遣いになり兼ねないですから、機工士と赤魔戦士のツートップが望ましいでしょう。 ・ワイバーンロードの攻撃が多々赤魔戦士に移る場合には『ポンチョ』装備のシカリも出し、攻撃を分散させるようにする事で赤魔戦士の生存率を確保します。 ・ワイバーンロードの『エアロ』対策に機工士は『ポンチョ』を必ず装備し赤魔戦士には『シェル』を施しダメージ低減対策を怠らないように気をつけましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・ストーリー順通りに進めて行く段階で討伐が十分可能なモブです。 推奨討伐時期 ・ガリフの地ジャハラで依頼を受けてからルモア大森林に向かう途中。 討伐方法 ・HPが50%以下になるまでは『回避無視』のオプションを得ていないので、お決まりのシカリ囮作戦で攻撃して行く事でまず問題なく倒す事が可能かと思いますが、敵の攻撃が面倒であるならば、ドンアク状態にして行動不能にしてしまうのが楽です。 ・その際に、敵が初期ステータス効果として『シェル』状態である場合がありますので、『デスペル』で解除してからドンアクを使用すると良いでしょう。 ・尚、同マップにはレアモンスターの『ブルダイル』→『エアロス』と連続でレアモンバトルに入ってしまい、これにエンケドラスが加入すると苦戦は免れませんので、『ブルダイル』が出現していない時に挑戦しましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・ギーザ草原の後々時間によって乾季と雨季とチェンジして行き、タイミングが悪いとなかなか討伐に至らない場合もあるので、リヴァイアサン脱出後に依頼を受けて『ガリフの地ジャハラ』に行く過程で討伐しておくことをオススメします。 推奨討伐時期 ・戦艦リヴァイアサン脱出後~ガリフの地ジャハラに向かう途中。 討伐方法 ・強さとしては『エンケドラス』とどっこいどっこいなので『くらやみ』にしてしまえば討伐に苦労する事はまずないでしょう。 ・ケロゲロスも初期ステータスで『シェル』と『ブレイブ』が発生しているので必ず『デスペル』で解除してから『くらやみ』にしましょう。 後は、『ナパームショット』を装備した機工士が攻撃し続ければ問題なく討伐可能です。 |
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討伐時期における難易度・・・★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・能力値自体は大した程ではないのだが、魔法攻撃が厄介なので『バッカスの酒』が最低でも1個以上(マインドフレアと同時進行する場合は3つ以上)あると討伐が容易になります。 ・討伐自体は『エルトの里』で『レンテの涙』を入手した時点で可能なのですが、いちいち『ガリフの地ジャハラ』に戻って依頼を受けて~とやってしまうと手間がかかるので、『ジャッジベルガ』を倒して『アルケイディス』に向かう途中、同ダンジョンにて討伐可能なモブの『マインドフレア』と一緒に討伐するのがよいでしょう。 推奨討伐時期 ・ジャッジベルガを倒した後~帝都アルケイディスに行く途中。 討伐方法 ・アルティマニア通りの戦術ですが、魔法攻撃が結構痛いので『狂戦士+スロウ+くらやみ』にして、物理攻撃オンリーの状態で叩いてしまうのが楽です。 ・『狂戦士』が解除される前に討伐可能だと思いますが切れるのが心配であれば、ある程度HPを削ってから『狂戦士』にすると良いです。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★☆☆☆☆☆☆ 考察 ・こちらも依頼が出た段階では討伐が難しいモブですので、楽にクリアするのであれば『ジャッジベルガ』を倒した後位に挑戦するとよいでしょう。 推奨討伐時期 ・ジャッジベルガを倒した後~アルケイディスに向かう途中。 討伐方法 ・多少攻撃力が高く被ダメージが大きい程度で、HPさえある程度高ければ怖い相手ではないでしょう。 その際にシカリには『マインゴーシュ+フレイムシールド+ヒスイのカラー』で回避率を高めて囮となる事で他のメンバーへの被害を減らしましょう。 ・炎属性が弱点なのを突いて機工士にはナパームショットでドンドン攻撃させて、赤魔戦士は『スロウ』と『暗闇』状態にしてから攻撃と回復をしているだけで問題ないでしょう。 ・たまに『ドンムブガ』が来ますので『西ダルマスカ砂漠』や『エンサ大砂海』で『黒帯』を購入して防ぐようにしましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・強い相手ではないので、ストーリー進行過程で討伐可能ですが、チョッパーに対する魔法攻撃(ステータス異常、武器によるステータス障害効果含む)禁止です。 推奨討伐時期 ・神都ブルオミシェイス到達後~ミリアム遺跡に向かう途中。 討伐方法 ・魔法で一度でも攻撃してしまうと、チョッパーのHPが20%を切った時点で『バランス』での攻撃を受けてしまい、これが大変強烈で20000前後のダメージになり一気にピンチに陥ってしまいます。 ・初期ステータス効果はありますが、能力値的に強い相手ではないので、素直にガチンコ勝負をして挑みましょう。 ・ちなみに…『サイレント弾』で沈黙状態になっても、『バランス』が来たと思いますので、機工士の弾は必ず『オニオンバレット』にする事を忘れないようにしてください。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・こちらも能力値的には得てして強い相手ではありませんので、『アルケイディス』に向かう途中に倒しに行ってしまうとよいでしょう。 わざわざ倒しに行くのが面倒であるのならば、『幻妖の森』に行く最中に討伐でも問題は無いと思います。 推奨討伐時期 ・ジャッジベルガを倒した後~帝都アルケイディスに行く途中。 ・上記期間中が面倒ならば幻妖の森に向かう途中。 討伐方法 ・兎に角逃げ回りまくるのと周りの敵が邪魔して攻撃に集中できませんので『アルケイディス』に向かう途中の能力値の場合は、この辺りのモブではお決まりの『狂戦士+スロウ+くらやみ』で逃げ回らないよう退治すると楽でしょう。 ・『幻妖の森』に向かう最中の能力値であれば、バンバン敵を倒しながらでも十分ですが、やはり面倒であるならば『狂戦士』にして倒してしまうと手間がかからないでしょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・敵の能力値は時期相応なので、ナビ通りに『ナルビナ~モスフィーラ山地』に向かう途中で依頼を受けておいて討伐すると良いでしょう。 推奨討伐時期 ・ジャッジベルガを倒した後~帝都アルケイディスに行く途中。 討伐方法 ・特に強くはないので、定番の『デスペル』で有効ステータスを解除して『ドンアク』にするだけで簡単に討伐可能です。 ・『ドンアクの効果中』に倒しきれない場合は、HPが50%強の時点で『ドンアク』にする事で切れずに倒しきる事が出来るかと思います。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★☆☆☆ 考察 ・同じく『ヘネ魔石鉱』で出現するモブの『イシュタム』と同時に倒してしまうと何度も行き来しなくて良いのでいいのですが、『銃・計算尺耐性』持ちで銃によるダメージの期待がないのと、HP20%未満で『魂のエチュード』にてHPが回復しその後に『英雄のマーチ』等で一層強化されて尚ダメージが低くなります。 何より、能力が強化された時の魔法のダメージがかなり致命的なので、それにどう対処するかで『イシュタム』と同時に倒せるか?の選択をしなくてはなりません。 推奨討伐時期 ・ジャッジベルガを倒した後~帝都アルケイディスに行く途中。 討伐方法 ・倒し方は『イシュタム』と全く同じで『狂戦士+スロウ+くらやみ』です。 但し、こちらは『銃・計算尺耐性』なのでHPがなかなか減らないので『バッカスの酒』の数が少ないと苦戦どころか全滅の危機にすら瀕します。 ですので、HPを20%強まで削って上記のステータス異常にする事で『魂のエチュード』他をしようさせず、『バッカスの酒』の使用個数もなるべく少なく討伐が出来ます。 ・状態異常の場合であっても、『被ダメージカット』の効果は発動され尚更ダメージが減りますので、『狂戦士』にしたら黒魔導士を起用し『バイオ』で削ると楽に討伐可能です。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・『ブライ』も『ロビー』と同じく『ボムキング』を倒さなくては討伐に行けませんので、初期レベルでの挑戦は『ギルヴェガン』クリア後が望ましいでしょう。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後~。 討伐方法 ・上記時期ならば、特に普通に攻撃しているだけで倒す事に苦労はないと思います。 『サンダラ』や『ドンムブガ』の対処が面倒であるならば、お決まりの『デスペル』後の『ドンアク』で行動不能にしてやることで何もさせずに討伐可能です。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★☆☆☆☆☆☆ 考察 ・やや受けるダメージが大きめですが、どうにもならない程度ではないので『アルケイディス』に到達したらササっと討伐しちゃいましょう。 推奨討伐時期 ・帝都アルケイディスに到達後。 討伐方法 ・ この時点での『ダークスティール』の攻撃で危険なのは『ダーラ』と『押しつぶす』と『パワーターン』位です。 ここは『デコイ+バブル』を利用して囮役一 人が敵の攻撃を受けるようにして、機工士が遠距離から攻撃、赤魔戦士をリーダーにしてガンビットの敵に攻撃をする項目をオフにして敵の攻撃範囲に近寄らな いようにしてシカリの回復に努めるだけで問題なく討伐可能でしょう。 ・その際、攻撃を緩和する為に『デスペル』後に『スロウ+くらやみ』にしてさらに『ポイズン』で猛毒にすれば更に楽になるでしょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・依頼を受ける時期としては非常識なほどに強いモブなので、依頼は受けても討伐はまだまだ先…初期レベルでの天敵『銃・計算尺耐性』持ちなので最低でも『フォーン海岸』まで進み、弱点属性を突ける『ファイガ』を購入してからが良いでしょう。 ・手間を考えれば隣のマップにいる、リスキーモブの『オルトロス』や『ザルエラ』も一緒に討伐しておきたい所です。 推奨討伐時期 ・フォーン海岸に到達して『ファイガ』を購入してから~ギルヴェガンに向かう途中。 討伐方法 ・討伐時期にはHPもそれなりに上がっている状態だと思いますので、特に苦労らしい事はないとは思いますが、瀕死時の『ウォタガ』のダメージがまずまずですので、機工士とシカリには『バイキングコート』を装備させて水属性無効とする事で、より楽に倒せるでしょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・続きますがこちらも依頼時期からすると即討伐には時期が早いので、ミリアム遺跡以降が望ましいでしょう。 ・また、特に報酬内容が良いわけでもないので、同じく『ゼルテニアン洞窟』にて登場する召喚獣『アドラメレク』ないし、モブの『カトブレパス』と一緒に討伐に行くのが好ましいかと思われます。 推奨討伐時期 ・マリリスだけの討伐であれば、ミリアム遺跡クリア後。 ・アドラメレクやカトブレパスも同時進行するならギルヴェガンクリア後リドルアナ大瀑布に向かう途中。 討伐方法 ・水属性が弱点なので、『アクアバレット』があればさして苦労する相手ではないでしょう。 ・推奨討伐時期から考えるとHP等の心配もないかと思いますが、少しでも楽をするのであれば、『スロウ+ブライン』で弱体化を図れば多少楽になります。 ・バーフォンハイム到達後であれば、特に戦略を練らなくても討伐に苦労はないはずです。 |
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討伐時期における難易度・・・★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 考察 ・同エリア内及び近隣エリアに出現するモブや召喚獣も一緒に倒すのが行き来を少なくするので『ギルヴェガン』に向かう途中を推奨の時期としていますが、この敵を倒すだけならば『ジャッジベルガ』を倒した後でも十分討伐可能です。 推奨討伐時期 ・フォーン海岸に到達して『ファイガ』を購入してから~ギルヴェガンに向かう途中。 討伐方法 ・周りにウジャウジャ湧いてくる『デッドリーボーン』と『スペクター』も同時に相手にしなければならないのですが、これらの敵に苦労するようであれば討伐は時期が早いです。 ・基本は『デスペル』で有効ステータスを解除した後『くらやみ』状態にして機工士が銃でバンバン撃つだけで問題なく討伐可能でしょう。 HPが減ってきた段階 で『吸血』を多様してきますがこの攻撃がキツイと感じる場合、『ドンムブ』で足止めして距離を離し機工士のみで攻撃する事でブラッディに攻撃させないで倒 す事も出来ます。 ・ちなみに飛行タイプなので魔法や飛行対応の武器でなければ攻撃は当たりませんのでご注意。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★☆☆☆☆ 考察 ・まともにやり合うとこの時点では結構苦労するのですが、以下の手順で討伐することでノーダメージでの討伐も可です。 気楽に行きましょう。 推奨討伐時期 ・バーフォンハイム到達後~ギルヴェガンに向かう途中。 討伐方法 ・『ヴィラール』は『風弱点』な上に睡眠状態を無効化できないので、『睡眠』にして『エアロガ』の『リフレク』返しをするだけで簡単に倒せます。 余裕があれば赤魔戦士にも『エアロ』の『リフレク』返しをさせる事で更に早く討伐できます。 ・一応、始めに『スリプル』が成功しなかった場合を考え、ガンビットで『敵に攻撃』をオフにしたシカリを囮状態にしてその間に『黒魔導士』がスリプルで眠らせれば問題ないでしょう。 後、旅のヴィエラも勝手に攻撃して邪魔なので対峙前に銃でサクっと倒してしまいましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★☆☆☆ 考察 ・こちらも『ヴィラール』と同じで、まともにやり合うとこの時点では結構苦労するのですが、戦い方は『ヴィラール』と全く同じなので討伐は十分可能です。 ・但し、『ヴィラール』よりもHPが多く『スリプル』が数回切れてしまうので、その分の手間がややかかるでしょう。 推奨討伐時期 ・バーフォンハイム到達後~ギルヴェガンに向かう途中。 討伐方法 ・旅のヴィエラがいないだけで戦い方は『ヴィラール』と同じですから、『ヴィラール』の項参照。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★★☆☆ 考察 ・通常レベルに於ける討伐では、依頼を受けてすぐに討伐に向かったとしても苦戦する事はまず有り得ないモブなのですが、『全属性ダメージ半減』『銃・計算尺耐性』と、初期レベル泣かせな強敵となってしまっています。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後~リドルアナ大瀑布に向かうまで。 ・15000ギル程度のお金が必須。 ・『リバース』があれば尚良し。 討伐方法 ・『ピ スコディーモン』は『全属性に対するダメージを半減』し、更に『銃・計算尺耐性』である為に初期レベルプレイに於いて苦戦必死の敵であり、HPが20%を 切った段階で『魂のエチュード』でHPを全快にし『英雄のマーチ』『ミステリーワルツ』等で自己強化を図った後、更に苛烈な攻撃を繰り出してきます。 で すので、『魂のエチュード』を使われる前に倒してしまいたいのです。 ・そこで是非活用したいのが『銭投げ』なのですが、最大HPの関係上始めから『銭投げ』をしてHPを削って行ってしまうと、機工士とシカリの『銭投げ』の合間 に『魂のエチュード』が発動してしまい。 お金を無駄に消費してしまうので時間はかかりますが効率的な『銭投げ』の使い方を紹介します。 ・ まず赤魔戦士の『デスペル』で有効ステータス効果を打ち消し敵に接近しないように待機させます、敵の範囲魔法が痛いのでシカリは『近距離装備+囮+リバー ス』で『ピスコディーモン』に張り付きながら味方メンバーに被害が拡大しないよう位置調整をします。 その間、機工士は『サイレント弾』等の無属性の攻撃 でHPを削りつつ、HPが20%強になった時点でシカリと機工士は手動で『銭投げ』を選択する事で、『ピスコディーモン』の『魂のエチュード』を遅延させ つつ討伐完了となります。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★☆☆☆☆☆ 考察 ・ 能力値としてはそこそこの強さですが、ロビーの元に到達するまでの『デッドリーボーン』も大量に倒さなければなりませんので、多くても2体~3体ずつおび き出してちょこちょこ倒して数を減らしましょう。 大よそ45~55体程度倒すと出現しなくなるので、ロビー周りのデッドリーボーンはエスケープしながら 下の段まで呼び込んで倒すと良いでしょう。 ・尚、推奨討伐時期が遅めですが、討伐だけならばギルヴェガンに向かう 途中でも大丈夫ですが、ナブレウス湿原に向かう為に『ボムキング』を倒さなければならず、これが初期レベルでは『銭投げ』を駆使しなければ苦戦を免れない 戦闘になりますがお金は極力貯めたい所ですのでギルヴェガン後にしてあります。 ・また、『水弱点』なのでシカリが『銃装備』可になって『アクアバレット』で機工士とツートップ攻撃が可能ならば非常に楽に討伐出来る様にする為です。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後、シカリが『銃装備』可能になった後ナブレウス湿原『命消えし水辺』にて『アクアバレット』二個目を入手した後。 討伐方法 ・デッドリーボーンを一通り退治した後に、『デスペル』後の『スロウ+くらやみ』状態で『アクアバレット』装備の銃で攻撃していくだけで特に苦労する事はないでしょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★☆☆☆ 考察 ・敵の一撃一撃が重く特に『大暴れ』と『フレイムロード』のダメージは4000に迫る勢いで味方が巻き込まれると厳しい戦闘になります。 しっかりとした準備が必要となりますので、強いと感じた場合は『リバース』が手に入ってから挑戦した方がよいでしょう。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後、シカリが『銃装備』可能になった後ナブレウス湿原『命消えし水辺』にて『アクアバレット』二個目を入手した後。 ・可能ならば『リバース』購入後が望ましい。 討伐方法 ・『リバース』なしの状態で挑むのであれば、『オーバーロード』を『スロウ+くらやみ』で弱体化し、シカリにサッシュ装備『プロテス+バブル+デコイ』は切らせません。 『ダークスティール』戦と同じく強化したシカリ一人が攻撃を受ける形を取り、シカリと機工士は『アクアバレット』を装備した弱点を突く攻撃で討伐は出来るでしょう。 『オーバーロード』が『ブレイブ』を使ってきたら即『デスペル』で解除してやる事は忘れてはなりません。 これを忘れるとダメージは5000強に跳ね上がります。 ・『リバース』がある場合はシカリに『リバース+デコイ』だけで十分倒せます。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★☆☆☆☆☆ 考察 ・能力値や攻撃力的に見てもそれほど苦労のする相手ではありませんが、『ナブディス』はそれほど重要なアイテムがあるわけでもなく何度も行く場所ではありませんので、このあたりのモブは一気に片付けてしまいましょう。 推奨討伐時期 ・モブのロビー討伐後。 ・可能ならばリバース購入後が望ましい。 討伐方法 ・『ゴリアテ』はHPが50%を切るまでは近づかない限り魔法による攻撃しかしてきません。 なので全員『リフレク』状態にした上で、シカリと機工士が『サイレント弾』装備の上遠距離から攻撃しているだけで、まず半分は安全に削れます。 その際赤魔戦士はガンビットで攻撃に行かせないようオフにしておく必要があります。 ・HPが50パーセントを切った『ゴリアテ』は通常攻撃を織り交ぜてくるようになりますので、シカリは囮でダメージを回復させつつ、他の味方からなるべく離れて魔法による被害が拡大しないように動きつつ攻撃していけば問題なく討伐できるはずです。 ・もし『リバース』を使えるのならば、HP50%からシカリに『デコイ+リバース』だけで十分いけるでしょう。 ・また、『ゴリアテ』は戦闘態勢をとった直後に『魔法障壁』にて魔法を無効化しますので、その前に『デスペル』で解除することを忘れないようにしましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★☆☆☆☆☆☆ 考察 ・『ゴリアテ』を倒したのであれば、問題なく討伐できる相手ですが、こちらの戦闘では黒、白魔道士を起用していきますので、死なない様に気をつけて戦いましょう。 推奨討伐時期 ・モブのゴリアテ討伐後。 討伐方法 ・『デスサイズ』はHPが50%を切った時点で『魔法障壁』による物理攻撃無効化を図ってきます。 それ以降は黒魔道士+白魔道士に頑張ってもらう形になるのですが…まずは50%になるまでは、定番のシカリに『デコイ』(リバースがあれば+逆転)でシカリと機工士に『サイレント弾』で沈黙状態にして魔法攻撃を封じつつ削っていきます。 それまでに黒魔道士は『ブライン』で暗闇状態にして『ショック』等の無属性魔法で攻撃。 ・HPが50%を切って『魔法障壁』を使ってきたら、機工士を白魔道士に入れ替え『コンフュ』で混乱状態にします。 『デスゲイズ』は『魔法障壁』状態なので、自分自身にもダメージを与える事は出来なく混乱も自然解除まで消えませんので、黒魔道士が無属性の全体魔法『クラウダ』等の『リフレク返し』で倒します。 ・もし万が一『コンフュ』が切れてしまった場合は即かけなおし、『魔法障壁』解除が先ならば物理攻撃に切り替えて討伐しましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★☆☆☆☆☆ 考察 ・被ダメージは高いですが、厄介な攻撃は『とてもくさい息』だけなので討伐自体に苦労する事はないでしょう。 最初はお供のモルボルを掃討する為に、赤魔戦士ではなく黒魔道士をメンバーに加えておきます。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後~リドルアナ大瀑布に向かうまで。 ・『風のペネトラテ』が最低1個。 ・『リバース』があれば尚良し。 ・『リバース』がなければ『ホーリー』か『コラプス』の魔片いづれか1個 討伐方法 ・ 『とてもくさい息』の障害ステータスが面倒なのでまずはシカリを『囮+リバース』で味方パーティーに被害が拡大しないよう位置調整しつつ攻撃します。 障害ステータスにすると『活性』の後に『とてもくさい息』を必ず放つので弾は『オニオンバレット』で良いです。 機工士は『風のペネトラテ+バーサーカー』 でドンドンダメージを与えるだけで十分です。 ・黒魔道士は『ワイルドモルボル』めがけて『サクラの杖』を装備した状態で『エアロガ』を1~2発放ち『モルボル』を倒したら、赤魔戦士と交代し『デスペル』を打ち込み有効ステータスを解除した後は、シカリへの『デコイ+リバース』役に徹します。 ・HP が20%を切った段階で『魂のエチュード』で全快してしまいます、更にそこからまた20%を切った時点で物理攻撃無効の『魔法障壁』になるので、最初 の20%を切る直前に赤魔戦士辺りが『ホーリー』か『コラプス』の魔片を打ち込んで、遅延している間に機工士の攻撃で止めを刺すことで短時間で討伐してし まいましょう。 ・『リバース』があれば『囮+リバース』のみで時間をかけて討伐する事も十分可能です。 こちらの場合、機工士には『バーサーカー』を装備させないで囮のシカリが『とてもくさい息』の餌食になった場合、早急に『万能薬』で解除してしまいましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★☆☆☆☆ 考察 ・被ダメージが高いだけの敵なので、依頼を受けた時期に討伐に行っても全く問題の無いモブです。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後~リドルアナ大瀑布に向かうまで。 討伐方法 ・攻撃力は高いですが、殆どが単体への攻撃なのでシカリに『マインゴーシュ+回避率の高い盾+ヒスイのカラー+デコイ』or『デコイ+リバース』だけで、機工士は『サイレント弾』で攻撃、赤魔戦士は『デスペル』後にシカリへの『サポート』で問題なく討伐可能です。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★★☆☆ 考察 ・物理/魔法攻撃共に大変危険で気を抜くと即全滅の可能性のある強敵です。 こちらが行動すべき事をしっかり頭に叩き込んで挑みましょう。 ・また、初期レベルプレイにおいてなるべく早く入手したい機工士の最強武器の材料である『皇帝のウロコ』を盗むことが出来ます。 『ゴルモア大森林』のボスである『エルダードラゴン』から1枚盗んでいるのであれば、『デスゲイズ』から1枚盗むだけで数は揃いますので是非挑戦しましょう。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後~リドルアナ大瀑布到達まで。(リバースあれば尚良し) 討伐方法 ・行動パターンとして戦闘体制をとった直後に『魔法障壁』にて物理攻撃無効の状態になります。 この間は『盗む』も『戦う』も通じませんので、シカリと赤魔戦士ツートップで『魔法障壁』が切れるのを待ちます。 シカリに『バブルチェーン+デコイ』(リバースがあれば+逆転)で物理攻撃無効でも攻撃させておいて、操作を赤魔戦士にしシカリ『デコイ』等にしつつ範囲攻撃の中に入らないよう距離をとります。 ・『魔法障壁』が切れたら機工士も出して『サイレント弾』で攻撃させるのですが、『バーサーカー』をはずし、シカリ共々『カーズ』後すぐに『万能薬』で回復させるようにします。 ・リボンはない状態を設定しておりますので『カーズ』はシカリと機工士は受けても構いませんが、赤魔戦士は絶対範囲に入らないように気をつけましょう。 ・シカリか機工士がカーズ状態になったら『武器を外し』自分に攻撃する事で混乱を回復するようにして、混乱から回復したらまた武器を装備しなおしましょう。 アクセサリーの付け替えで回避してもよいのですが、『バブルチェーン』を外すとHPが大幅に下がってしまうので出来れば『武器外しの自分に攻撃』での回復の方がよいでしょう。 ・デスゲイズは『サイレント弾』で沈黙状態になっているはずなので魔法攻撃は使用できなくなっています。 赤魔戦士は終始攻撃はせず、『デスゲイズ』には近づかないようにしましょう。 ・HPが20%を切った時点で『デスゲイズ』は自分に『リバース』をし『完全マバリア』にて魔法攻撃が効かなくなりますが、沈黙状態で『リバース』は使えず、物理攻撃主体なので『完全マバリア』も関係ありません。以上のパターンをしっかり守れば、『リバース』がなくても何とか討伐が可能です。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★☆☆☆☆ 考察 ・ZJSで相当強くなってしまったモブなので、初期レベルプレイではかなりの強敵です。 せめて、下記の期間までストーリーを進めてシカリと機工士に『アクアバレット』装備で攻撃できる段階になってからでなければ非常に苦しい戦いは避けられないでしょう。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後、シカリが『銃装備』可能にした後ナブレウス湿原『命消えし水辺』にて『アクアバレット』二個目を入手した後。 ・『ホーリー及びコラプスの魔片のいづれか1個必須』 ・『リバース』があれば尚良し。 討伐方法 ・シカリ、機工士共に『アクアバレット+サッシュ』装備必須です。 リバースがあれば両人に『リバース』シカリに『デコイ』で赤魔戦士は攻撃には参加させず遠くからサポートに徹します。 『リバース』がない場合は『リバースの魔片』でシカリだけでも逆転状態にして操作にて『ディアボロス』の傍から離れず、他のメンバーに被害がないよう配慮する必要があります。 ・HPが20%を切った時点で『カタスト』にて物理攻撃を無効化してきますが、20%を切る前に『ホーリー』か『コラプス』の発動時間の長い魔片を使用し『カタスト』の発動を遅らせている時点でシカリと機工士が攻撃して倒す作戦が有効です。 HP自体は大して高くないので発動中に討伐する事が出来るかと思います。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★☆☆☆☆☆☆ 考察 ・能力値はリスキーモブに匹敵する程高いのですが、ハメ技があるので正直何もしなくても倒せてしまう相手です。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後~リドルアナ大瀑布に向かうまで。 討伐方法 ・接近戦を挑む場合は…面倒なので割愛です。 まずは『ルビーの指輪』を装備したメンバーを一人だけ出して『ファーブニル』を追跡範囲ギリギリまで誘き出す事。 ・その後は全員を『ルビーの指輪』か『リフレク』状態にした上で、ファーブニルの追跡範囲外(魔法攻撃は届く位置)に待機しているだけでいずれは倒せてしまいますが、時間がかかるので『デスペル』を打ち込んだ後は、機工士+黒魔道士+シカリ(キュクレインからガ系黒魔法を習得しているならば赤魔戦士)で遠距離から銃攻撃+サンダガの『リフレク』返しをする事で時間を短縮しましょう。 その際『サンダガ』要員は『HP満タン魔力UP』状態を維持しMPがなるべく減らない様に気をつけましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★☆☆☆☆ 考察 ・こちらも能力値はリスキーモブに匹敵する程高いのですが、『回避無視』がないので討伐自体は苦労する事はないでしょう。 推奨討伐時期 ・リドルアナ大灯台クリア後。 討伐方法 ・攻撃力が非常に高く、HPが50%を切った時点で『驚異』で更に攻撃が激しくなりますが、ダメージを受けなければただ強くなっただけなので、シカリに『マインゴーシュ+回避率の高い盾+ヒスイのカラー+囮+あればリバース』で『エアスクリュー』で味方が巻き込まれないように位置にだけ気をつけて動き、赤魔戦士は『デスペル』+『オイル』で『ファイガ』があれば以後シカリのサポート+ファイガ、機工士は『ナパームショット+バーサーカー』で攻撃しまくるだけで討伐完了です。 ・HPが高いのでシカリの『デコイ』が切れた場合、ターゲットが移ってしまう場合がありますので、全員『リバース』状態を維持しておくことが望ましいです。 |
初期レベルにおけるリスキーモブ討伐戦術
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討伐時期における難易度・・・★★★★☆☆☆☆☆☆ 考察 ・依頼を受けた直後では苦戦を避けられない+あまり遅いとギーザの季節が変わって運が悪いと討伐になかなか至れないなくなりますので注意しましょう。 推奨討伐時期 ・ルース魔石鉱クリア後『ワイバーンロード』の依頼を受けに『ラバナスタ』へ戻った時。 討伐方法 ・『ニワトリス+ヒナドリス3匹』で襲ってきますが、シカリと機工士のHPがある程度高ければ特に気をつける攻撃はありません。 但し、ニワトリスの『石化にらみ』での石化が面倒なので『金の針』は数本あった方が良いです。 ・このころはまだ装備も整っておらず大きなダメージが見込めませんので、『ヒナドリス』から1匹ずつ集中して討伐していきます。 持てる最強の装備で挑み、赤魔戦士は『ドンアク』で敵を足止めしつつのやっつけ仕事になります。 『ドンアク』がなかなかかからず多様すると敵対心が上がり集中攻撃を受けてしまうので、被ダメージが多くないのならば多様は避けましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★☆☆☆☆☆☆ 考察 ・LPをしっかり稼いでHPを上げている場合であれば『ルース魔石鉱』をクリアした段階で討伐も可能ですが、そうでない場合はHPが低く非常に大変なのでちょっと時期をずらして討伐に向かいましょう。 推奨討伐時期 ・戦艦リヴァイアサン脱出後。(ニーズヘッグのコレクション優先時同時に) 討伐方法 ・推奨討伐時期であれば軽装備者のHPは1000近くになっている頃だと思いますので、近距離戦を挑んでも討伐に支障はないとは思いますが、苦労する場合は『ロックタイタス』が居る空間の入り口付近までおびき寄せて、銃等の遠距離攻撃で攻撃し『ロックタイタス』に魔法攻撃をさせるだけでこちらのHPの減り具合に余裕が出来ますのでより安易な戦闘で討伐が出来るでしょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★★★☆ 考察 ・初期レベルプレイに関わらず、通常プレイ時に於いても推奨討伐時期での討伐は強力な武器や魔法もなく、防具も非力であるので苦戦を強いられますが、『戦艦リヴァイアサン』クリア後にちょっと寄り道する事で被ダメージを緩和して討伐をより楽にする事が出来ます。 推奨討伐時期 ・戦艦リヴァイアサンを脱出しガリフの地ジャハラへ向かう途中。 討伐方法 ・まず、注意点にも記載しましたが『戦艦リヴァイアサン』クリア後にすぐ討伐に向かうと返り討ちに合う可能性が大きいので、イベント『渡し舟再開』→『砂漠の病人』を終わらせて『東ダルマスカ砂漠』の『ヨーマ大砂丘』『断裂の砂地』へ行き、『バーサーカー』『バイキングコート×2』『ドラゴンシールド×2』『黒頭巾』『グラディウス』を手に入れておきます。 メインが軽装備者なので『バイキングコート』を入手する事でしばらく軽装備を購入する必要もなく守備力も現時点では非常に高くなり進行も楽になります。 また、『ドラゴンシールド』の回避力も大変魅力です。 ・以上の装備を入手したら『ギルガメ』に挑戦です。 まず、シカリは『マインゴーシュ+ドラゴンシールド+ヒスイのカラー』で『ギルガメ』のターゲットとなり、敵のターゲットが途切れない距離を保ちつつ逃げ回ります。 その間に機工士は『サイレント弾』で『ブリザガ』『ドンアクガ』といった魔法を封じます。 赤魔戦士は定番通り『デスペル』打ちの『ドンアク』+黒魔道士にチェンジして『ブライン』でくらやみ状態にする事で物理攻撃の命中率も下げます。 くらやみにしたら黒魔道士はお役目御免なので再度赤魔戦士に戻しておきましょう。 ・後はみんなで袋叩きとしたい所なのですが、くらやみ状態で命中率が下がったとは言えhitsした場合『ギルガメ』の物理攻撃力は非常に痛いので、ターゲットとなったキャラを『ギルガメ』から遠ざけておくことで物理攻撃を避け、残ったメンバーで叩くを繰り返していればいずれ討伐出来ます。 ・尚、『ギルガメ』がターゲットを見失うと『活性』でステータス障害を回復させてしまい、瀕死の場合は『ブリザガ』で壊滅的なダメージを受けますので十分注意しましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★☆☆☆☆☆☆ 考察 ・依頼を受ける時期としては非常識なほどに強いモブなので、依頼は受けても討伐はまだまだ先…初期レベルでの天敵『銃・計算尺耐性』持ちなので最低でも『フォーン海岸』まで進み、弱点属性を突ける『ファイガ』を購入してからが良いでしょう。 推奨討伐時期 ・フォーン海岸に到達して『ファイガ』を購入してから~ギルヴェガンに向かう途中。 討伐方法 ・『ホワイトムース』と殆ど同じで、討伐時期にはHPもそれなりに上がっている状態だと思いますので、特に苦労らしい事はないとは思います。 唯一、混乱と猛毒効果の『ミスリルバブル』を食らうと面倒な程度ですので、『ファイガ』の連発で討伐可能です。 ・尚、『オルトロス』からは用途は低いが貴重な『スライムオイル』が手に入りますので、盗んではゾーンチェンジと繰り返して1個位は入手しておいてもよいでしょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★☆☆☆ 考察 ・通常プレイでも同じなのですが、初期レベルプレイに於いては特に依頼を受ける時期と同時討伐しようとすると、まず返り討ちに合う相手でしょう。 得られる物が即戦力に繋がるような物でもないので、『リバース』入手後に討伐に向かった方が格段に楽に討伐が出来るでしょう。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後、バーフォンハイムにて『ショック』購入後かつ、可能ならば『リバース』修得後。 討伐方法 ・通常攻撃は兎も角、HPが50%を切った時から使い始める『チョコメット』が強烈で回復力の低い初期レベルではかなりの苦戦を強いられる相手です。 ですので推奨討伐時期は『チョコメット』の実質の無効化を意味する『リバース修得後』としていますが、『スリプル』による睡眠状態を維持しながら魔法で攻撃する手段でも討伐は可能です。 ・但し、活力の値が高く『バイオ』程度では目覚めた隙に『チョコメット』で壊滅の恐れがありますので後者を選択する場合には十分注意しましょう。 可能ならば『ショック』程度は押さえて於きたい所です。 ・前者の『リバース』修得後に討伐する場合には『リバース』切れにさえ注意すれば苦労はないと思います。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★☆☆☆☆ 考察 ・能力値的にやたらめったら強いという程ではないのですが、最大の特徴の『捕食』によるステータスUPが驚異で、これを二回もやられると初期レベルではもう太刀打ち不可能なってしまうので、ギルヴェガンクリアまで進み『スピカ』(出来ればアルクトゥルス以上がベター)位攻撃力の高い銃を手に入れた段階まで進んでからが無難でしょう。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後、『風のペネトラテ』を1個以上入手した段階。 ・『エアロガ』修得必須、『リバース』あれば尚良し。 討伐方法 ・ まずは考察にも記載しました『捕食』が驚異ですのでそれを防ぐのが第一段階として成すべき事は、まず『アントリオン』のHPが50%未満になるまでは『囮+バブル+マインゴーシュ+回避率の高い盾+ヒスイのカラー』装備のシカリを先頭に機工士+黒魔道士で『アントリオン』と一緒に出現する5~6体程度の『キラーマンティス』を『エアロガ』で倒してしまいます。 『サクラのつえ+HP満タン魔力UP』の黒魔道士が1~2発も『エアロガ』を打ち込めば『キラーマンティス』は全滅するでしょう。 『アントリオン』のHPが50%を切ったら『回避無視』の効果がつきますので、シカリは『銃装備』に切り替え攻撃させていきます。 ・『キラーマンティス』を全滅させたら、黒魔道士は引っ込めて赤魔戦士と交代します。 赤魔戦士は『スロウ』で攻撃速度を下げてからシカリと機工士のサポートに周り、機工士は『風のペネトラテ+バーサーカー』を装備してガンガン攻撃していく事で『アグレッサー』を使われたとしても、1~2回程度攻撃を受ける程で討伐可能でしょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★☆☆☆☆☆ 考察 ・攻撃自体はそれ程強烈でもなく大した相手ではないのですが、『バッガモナン+部下3体』が相手となりますので『リバース』を修得してからの討伐がオススメです。 尚、『バルフレア』がパーティーに含まれている場合は、『バッガモナン』は『バルフレア』を集中して攻撃してきますので注意しましょう。 推奨討伐時期 ・クリスタルグランデクリア後~。 ・『リバース』あれば尚良し。 討伐方法 ・バッガモナン自身を含めて4体を相手にしなければならないのですが、討伐自体は『バッガモナン』を倒した時点で終了となりますので、面倒ならば『バッガモナン』を集中攻撃して倒してしまった方が早いでしょう。 ・堅実に行く場合は、部下3人を1体づつ倒して行き最後に『バッガモナン』を相手にするのが良いでしょう。 ・装備としてはその時点で最高の物を装備して『シカリ』と『機工士』に『アクアバレット』を装備して『赤魔戦士』は少し離れておき『シカリ』に『リバース+デコイ』、『機工士』に『リバース』を切らさず攻撃には参加しない戦法であっさり討伐可能でしょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★☆☆☆ 考察 ・まともに戦うと結構強い相手ですので、下準備をしっかりとする事で対応しましょう。 尚、出現させるのが面倒な相手です。 推奨討伐時期 ・大灯台クリア後~。 ・『リバース』必須。 討伐方法 ・パーティーはお決まりの『シカリ+機工士+赤魔戦士』です。 まず、『シカリ』『機工士』は『サイレント弾』を装備して『イクシオン』を沈黙状態にし、厄介な魔法攻撃を封じます。 操作キャラは『赤魔戦士』に固定しお決まりの全員に『リバース』+『シカリ』に『デコイ』を維持し攻撃には参加せず離れた位置を維持します。(カーズやフィアガの範囲外に逃れたい為) ・たまに『カーズ』がきますが、『シカリ』と『機工士』には『船結びのガロン』を常に装備し状態異常になった場合は、即自分自身に『万能薬』(知識3まで修得必須)で回復させます。 その際、赤魔戦士は範囲外に逃れましょう。 ・『イクシオン』のHPが50%を切った時点で『状態異常』が発生している場合、『活性』で状態異常を回復した後に『白の風』でステータス異常を全て無効化してきます。 又、この時点から『フィアガ』を連発してきますが、基本的に囮の『シカリ』が受けますので、被ダメージが減って良かったと考えるのがベターです。 運悪く『赤魔戦士』が食らってしまった場合は『シカリ』か『機工士』に『ハイエーテル』を使用させて回復しておきましょう。 ・更にHPが20%を切った時点からは物理攻撃を連発してきますので、『シカリ』に『ラバーコンシャス』等『雷属性無効』の装備をつけさせ『シカリ』に『デコイ』のみの対応でほぼ全てのダメージを無効化できますので覚えておいて損はないでしょう。 但し、『陰裏の層』に出現した『イクシオン』はこの限りではない。 ・尚、『被ダメージ返し』がありますので、減ったHPは『リバース』状態ならば自身に攻撃で回復させましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★☆☆☆☆☆ 考察 ・基本的な戦法はモブの『ワイルドモルボル』とほぼ同じですので細かい部分はそちらを参照下さい。 推奨討伐時期 ・ギルヴェガンクリア後。 ・『リバース』があれば尚良し。 討伐方法 ・ 『キャロット』も危険な攻撃は『とてもくさい息』の障害ステータス位なのでシカリを『囮+リバース』で味方パーティーに被害が拡大しないよう位置調整しつつ攻撃します。 これまた同じで障害ステータスにすると『活性』の後に『とてもくさい息』を必ず放つので弾は『オニオンバレット』で良いです。 ・戦闘始めに『キャロット』には多くの有効ステータス効果が発生していますので、『デスペル』を打ち込み有効ステータスを解除した後は、シカリへの『デコイ+リバース』役に徹します。 ・『ワイルドモルボル』と違って『魂のエチュード』等はありませんが、HPが50%を切った段階で『驚異+通常攻撃ダメージUP』で被ダメージがかなりのものになりますので、『リバース』がないと苦戦は免れないかもしれません。 ・『リバース』があれば『囮+リバース』のみで時間をかけて討伐する事も十分可能です。 こちらの場合、機工士には『バーサーカー』を装備させないで囮のシカリが『とてもくさい息』の餌食になった場合、早急に『万能薬』で解除してしまいましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★☆☆☆☆ 考察 ・モブランクとしては『ヤズマット』に告ぐ程なのだが、その攻撃の殆どが単体への攻撃であるが故、『リバース』さえあれば全く苦労する事がない相手です。 推奨討伐時期 ・ドラクロア研究所クリア後~。 ・二戦目は『リバース』必須。 討伐方法 ・『リバース』があれば上記推奨時期での討伐も可能なのですが、ギルガメッシュとの戦闘は二回発生し二度目を倒さなければ討伐した事になりません。 そして、二度目の討伐場所に向かうためにはモブの『アントリオン』を倒し『11鉱区の鍵』が必要になりますので、実際には『ギルヴェガン』クリア後以降がよいかもしれません。 ・戦い方としては兎に角『リバース』を切らさない事だけに尽きます。 攻撃の殆どが単体への攻撃なので、例え『リバース』が切れて誰かが倒れてしまったとしても復活が容易で苦戦はありえないかと思いますのでBGMを楽しみましょう。 ・まず、『ギルガメッシュ』と一緒に登場する、『エンキドゥ』を倒してしまいます。 『ニホパラオア』を装備したシカリか機工士が『エンキドゥ』に万能薬を使うか、単純に赤魔戦士が『オイル』+『ポイズン』でシカリ、機工士コンビは『ナパームショット』でサクっと倒してしまいましょう。 ・『エンキドゥ』を倒したら『サイレント弾』や『石化弾』などの無属性の弾に切り替え、シカリに『デコイ』+全員に『リバース』で攻撃していくだけです。 ・注意点は1回目の『ギルガメッシュ』のHPが40%を切った時点から使い始める『究極幻想』が唯一全体攻撃なので、気をつける位なのですが装備が上位のものであれば2500~3000程度のダメージですので、HPが満タンのシカリや機工士であれば仮に『リバース』が切れてしまったとしても耐え切る事が可能ですので、赤魔戦士の『リバース』を優先にしておくのが好ましいでしょう。 ・二回目の戦闘ではその全てが単体攻撃なのでシカリに補助魔法優先で構いません。 ・また、一回目二回目共通で『ギルガメッシュ』のHPが40%を切った時点と20%を切った時点で貴重な『源氏シリーズ』を盗む事が出来るのでしっかり盗んでおきましょう。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★★★★ 考察 ・おそらく私の経験上『初期レベルプレイ』に於いて正攻法で挑めば1、2を争う位厳しいモブ戦だと思われます。 攻撃方法が多彩で近距離でも遠距離でも強烈な魔法攻撃と近距離戦に於いては+苛烈な物理攻撃や『ホワイトブレス』が加わり膨大なHPも相まり、これといった戦い方が無い非常に難しい相手です。 『ジャンダルム』なんかを持っていれば難易度は大幅に下がりますが、使用しない場合を想定して記載していきますので参考にして下れば幸いです。 推奨討伐時期 ・クリスタルグランデクリア後~。 ・『リバース』必須。 ・ピンチの場合を踏まえ『リバースの魔片』も20個程所持しておくと尚可。 討伐方法 ・『キングベヒーモス』と対峙するにあたり、まずは『キングベヒーモス』を中心とした各キャラの立ち位置調整から戦略は始まります。 パーティーはお決まりの『シカリ+機工士+赤魔戦士』です。 『キングベヒーモス』には状態異常が一切効かない+全属性半減ですので武器は無属性の物を装備しましょう。 ・立ち位置ですが、近距離を挑めば『回避無視』の強烈な物理攻撃が加わりますので、全て遠距離での攻撃位置から開始します。 戦闘前に全員に『リバース』を施し、『シカリ』と『機工士』は遠距離から兎に角攻撃します。 前者2人の立ち位置が決まりましたら、赤魔戦士は『キングベヒーモス』を中心とした『シカリ+機工士』から凡そ90度の位置(シカリと機工士に魔法が届くギリギリの位置)を維持し攻撃ガンビットをオフにし、『シカリ』に『リバース+デコイ』、『機工士』に『リバース』、自分自身に『リバース』の順でガンビットを組み込みます。 ・所持していれば『シカリ』『機工士』は『バブルチェーン』を装備して攻撃していきます。 これで基本はリバース状態の『シカリ』と『機工士』が魔法攻撃を受ける状態を作れます。 赤魔戦士は常に操作キャラにして『キングベヒーモス』と『シカリ+機工士』とのデルタ関係を維持しつつサポートします。 MPが減った場合は『ハイエーテル』(余裕があればシカリ辺りに使わせると良い)にてMPを維持する事が大事です。 ・上記を維持し続ければいづれ討伐可能ですが、運悪くリバース切れで戦闘不能者が出てしまった場合、『赤魔戦士』ではなく、『シカリ』か『機工士』に回復させる役を任せる事。 赤魔戦士に『レイズ』等の行動をとらせてしまうと、場合によっては『リバース』が間に合わなくなり体制を立て直せなくなる可能性がある為。 それでもなかなか体制を立て直せないと判断した場合は、迷わず手動で『シカリ』や『機工士』に『リバースの魔片』を使わせましょう。 ・尚、『キングベヒーモス』は敵対心により『物理攻撃無効』と『魔法攻撃無効』の状態を繰り替えしますが、『物理攻撃無効』になった時に、『シカリ』か『機工士』どちらか一方が『フェニックスの尾』を連続で『キングベヒーモス』に使用する事により敵対心を上げ『魔法攻撃無効』の状態に戻しましょう。 又、『シカリ』と『機工士』が同じ攻撃力の場合で攻撃速度が平行している状態であるならば、敵対心が『シカリ』『機工士』共に平均的に上下し続け『物理/魔法攻撃無効』の変化を極力すくなくする事が出来ます。 なので、『フェニックスの尾』を与える面倒な操作を考えるのならば、多少時間はかかるが『シカリ』『機工士』とも同じ銃を装備して攻撃する方が好ましいのかもしれません。 |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★☆☆☆ 考察 ・闇神自体それ程厄介な相手だとは感じませんが、お供の4体を順に相手にしなければ討伐に至れずそれが面倒な程度の相手です。 しかし、準備を怠れば即全滅に繋がる場面もありますので気は抜けない相手と言えるでしょう。 推奨討伐時期 ・大灯台クリア後~。 ・『リバース』必須。 ・可能であれば『風のペネトラテ』『ナパームショット』『ソイルショット』最低各1つづつ(2つづつなら尚良し)所持。 討伐方法 ・戦闘開始直後は『闇神』一人なので、『シカリ』『機工士』は無属性の弾でサクサクHPを削って行きましょう。 勿論戦闘開始前から全員『リバース』、『シカリ』に『デコイ』維持です。 操作キャラは常に『シカリ』固定で、『カーズ』や『コラプス』等の厄介な範囲攻撃が来た場合に即他のキャラと距離を取り『シカリ』一人が受けるよう配慮しましょう。 ・『闇神』のHPが80%を切ったら僕である『パンデモニウム』を召喚してきます。 以降、僕出現中の『闇神』は『物理/魔法攻撃無効』状態を維持しますので、僕に攻撃を集中しましょう。 僕召喚中も『闇神』は攻撃してきますので、全員の『リバース』維持は必須です。 又、たまに『カーズ』がきますので『リボン』があればそれを使いまわし装備で凌ぎましょう。 ・『パンデモニウム』が出現したら『シカリ+機工士』は風属性弱点をついて『風のペネトラテ』に切り替えHPを削っていきます。 又、以前対峙した時と同様にHPが50%を切った時点で『絶対防御』で物理攻撃を無効化してきますので、『レイズ』や『フェニックスの尾』を誰か一人のキャラで連続で使用し、敵対心を向上させさっさと解除して倒してしまいましょう。 ・『パンデモニウム』を倒すと今度は『シャーリート』を召喚してきますので、『シカリ+機工士』は『ナパームショット』に切り替えて、『オイル』状態にして倒します。 ・『シャーリート』後は今度は『フェンリル』戦なので、『ソイルショット』に切り替えて倒しましょう。 ・最後は『フェニックス』ですが、こいつは『バリアチェンジ』で弱点を変えてきますので、再び『無属性の弾』に切り替えて、余裕があれば『暗闇』にしてしまって倒しましょう。 ・以上4体の僕を倒すと、ようやく『闇神』にダメージを与えられるようになりますので、最初と同様に『リバース+デコイ』を維持しながら『カーズ』に気をつけつつダメージを与えていきましょう。 尚、少しでも効率良くダメージを与えるのならば半減属性ですが『オイル』状態にした『ナパームショット』で火属性攻撃をする事で、無属性攻撃の1.5倍のダメージを与えていけますので、活用しましょう。 『リバース』切れが恐いので『オイル』状態にしたからと言って『赤魔戦士』は『アーダー』等で攻撃はさせないように。 ・注意点は、『被ダメージ返し』があり『アンチ』を食らった後に攻撃してしまうと戦闘不能になる場合がある事で『HP10%以下の自分に攻撃』をガンビットに組み込み気をつけましょう。 万が一ピンチに陥った場合は『リバースの魔片』の使用を惜しまないこと。 |
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ヤズマット |
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討伐時期における難易度・・・★★★★★★★★★★ 考察 ・ 推奨討伐時期 ・全ての『モブ』『リスキーモブ』『魔人竜』討伐後。 ・『リバース』必須。 ・『風属性半減』以下の防具やアクセサリー計3つ以上必須。 ・『石化』及び『スリップ』無効のアクセサリー必須。(リボン複数あれば尚良し) ・『ダークショット』2つ必須。 ・『ハイエーテル』『リバースの魔片』『フェニックスの尾』『万能薬』各99個あれば尚良し。 討伐方法 ・ |