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涼宮ハルヒの消失(映画)

概要

  • 2009年10月8日改めて放映されていた涼宮ハルヒの憂鬱第28話『サムデイ イン ザ レイン』のエンディング終了直後に特報として発表された。
  • 映画『涼宮ハルヒの消失』は原作第4巻『涼宮ハルヒの消失』が元になっている。
  • OPの「冒険でしょでしょ?」は公開当日まで伏せられていた。音源は新録ではなく2006年のテレビサイズOPと同じもの。平野綾自身が「録り直しましょうか」と申し出たが、「いや、そのまんまで」「あの当時のままが逆にいいんです」と言われたとか(2010/02/06放送 平野綾★ミッドナイトレディオ#018)。
  • EDの「優しい忘却」は直前にPVまで公開されていたが、公開されていた伴奏有り版ではなくアカペラ版が使われた。

メインスタッフ

ほとんどは、テレビアニメスタッフと変わりないスタッフ。
ただし池田晶子が超総作画監督に就任している、団長補佐→監督、団長代理→総監督と表記が変わっている。
  • 企画:安田猛(角川書店)、嵐智史(角川映画)、八田陽子(京都アニメーション)、酒匂暢彦(クロックワークス)、井上俊次(ランティス)
  • 原作・脚本協力:谷川流
  • 原作イラスト・キャラクター原案:いとうのいぢ
  • 脚本:志茂文彦
  • キャラクターデザイン・超総作画監督:池田晶子
  • レイアウト監修:木上益治
  • 総作画監督:西屋太志
  • 美術監督:田村せいき
  • 撮影監督:中上竜太
  • 設定:高橋博行
  • 色彩設計:石田奈央美
  • 色彩設計補佐:永安真由美
  • 編集:重村建吾(スタジオごんぐ)
  • 音響監督:鶴岡陽太(楽音舎)
  • 音響効果:森川永子(ちゅらサウンド)
  • 録音:矢野さとし
  • 録音助手:砂庭舞(スタジオごんぐ)
  • 音響制作担当:杉山好美(楽音舎)
  • 録音スタジオ:Studio2010:
  • 音響制作:楽音舎
  • 音楽:神前暁(monaca)、エリックサティほか
  • 音楽プロデューサー:斎藤滋(ランティス)
  • 音楽制作:ランティス
  • 制作プロデューサー:大橋永晴
  • アシスタントプロデューサー:山口真由美
  • アニメーション制作:京都アニメーション
  • 配給・宣伝:角川書店、クロックワークス
  • 製作:SOS団
  • プロデューサー:伊藤敦、八田英明
  • 監督:武本康弘
  • 総監督:石原立也

キャスト

  • 涼宮ハルヒ:平野綾         朝倉涼子:桑谷夏子
  • キョン:杉田智和           鶴屋さん:松岡由貴
  • 長門有希:茅原実里         谷口:白石稔
  • 朝比奈みくる:後藤邑子       国木田:松元恵
  • 古泉一樹:小野大輔         キョンの妹:あおきさやか

  • 岡部先生:柳沢栄冶

  • 荒川剣之介:樋口智透       阪中佳実:相沢 舞
  • 植松雅樹:箭内 仁         豊原 昇:浅利遼太
  • 大野木菜々夏:足立 友      葉山玲子:小幡記子
  • 佐伯瑞穂:永田依子        日向咲葉:杉浦奈保子
  • 剣持琴音:原田ひとみ        由良奏絵:タルタエリ
  • 榊 大地:高橋研二

  • 男の子:吉永拓斗         女の子:飯野茉優

上映形態

  • 2010年/日本/2時間42分53秒/ビスタサイズ/SRD・ドルビーSR

テーマ曲

  • オープニングテーマ:「冒険でしょでしょ?」
    • 作詞:畑 亜貴 作曲:冨田暁子 編曲:藤田淳平
    • 歌:平野綾
  • エンディングテーマ(主題歌):「優しい忘却」
    • 作詞:畑 亜貴 作曲:伊藤真澄 歌詞原案:谷川流
    • 歌:茅原実里

原作・TVアニメ版涼宮ハルヒの憂鬱との変更点

  • ハルヒが「カニはNGよ」などと言いながら鍋パーティを提案する日が16日から17日に変更されている。そのため、17日午前の谷口の台詞も「涼宮のやりそうなことだな。部室で鍋大会か。ま、マジで教師どもには見つからないようにしろよ。」から「いかにも涼宮のやりそうなことだな。あの部室でってか。ま、マジで教師どもには見つからないようにしろよ。」と鍋のことを知らない状態に変更されている。
  • 「15000回夏休みを繰り返しても、憶えていたじゃないか」(原作ではエンドレスエイトの方が刊行順が後のため無かった台詞)
  • 12/19は短縮授業だが、弁当は国木田と教室で食べている(原作では文芸部室で消失長門に許可をもらって食べている)
  • 12/19夕、長門がキョンをマンションに誘う場所が部室からファミリーマート前に変更されている。
  • 12/20、教室で「(光陽園学院は)前から共学だろ」と叫ぶ役割が谷口から国木田に変更されている。
  • 3年前の長門宅で 「また会おう、長門。しっかり文芸部で待っててくれよ。俺とハルヒが行くまでさ」→「長門…おまえ、待つのか?部室で」
  • 朝比奈さんが病室に持ってきたのは「花瓶」から「花束」に変更されている。
  • ラストシーンの病院での長門とキョンとの会話の場所が原作ではキョンの病室だったのが屋上に変更されている。

パロディ・小ネタ

  • OP「冒険でしょでしょ?」で影絵ハルヒが体操しているのは、ご存じ「ラジオ体操第一」。
  • その影絵ハルヒは最後「ボッシュート」されて消える。→「日立 世界・ふしぎ発見!」(TBS系)のひとし君人形
  • ハルヒが「待たせたわねっ!」って勢いよく入ってくる場面、この時はニーソックスなんだけど、OPのでしょでしょが流れてるときのワイプ(?)映像のハルヒ(キョンと電気ストーブ前で押し合いっこしてる画)は普通のソックスに戻ってる・・・OP終ればニーソなんだけど。(36-39)→ BD/DVD修正済
  • 「イカサマのスメルがプンプンする」→原作では「イカサマの香りがプンプンする」。「スメル」と「スルメ」をひっかけたと思われる。
  • 12/18の昼休み。国木田が弁当箱の蓋を裏返さずにそのまま机の上に置いている。蓋についた水滴が机の上に垂れるだろ(133-258)
  • 12/18夜の、キョンがシャミセンと会話するため妹ちゃんを廊下に追い出すシーンで、クローゼットの引き戸が部屋の廊下側にあることが確認できる。しかし、廊下側から見るとクローゼットのあるべきスペースまで廊下が伸びているため、クローゼットの奥行きは皆無ということになる。(72-888)→ BD/DVD修正済
  • 12/19夕方、ファミマ前の「…あの…来る?」って消失長門が言うシーンでキョンは車道側を向いて振り返る。その直前のシーンではキョンが車道側を歩いている。構図的にはあのほうがいいけど、右後ろから声が聞こえて左回りに振り向くってどうなのよ(116-296)
  • 消失長門宅のシーン。消失ガイドのP.40の27の画像(12/19夜)と、P.66の27の画像(回想)を見比べるとコタツの敷物の柄が白と茶色逆になっている。また、格子の数も5マス→7マスになっている(避難所14-217)
  • サイゼリヤで後ろの席を拭きに来た店員さんの名札の苗字は「飯田」さん。フィルムブックマークで文字の読み取れる一瞬のカットが見つかりました。残念ながら機関の森さんではありませんでした。(115-21)
  • 「笹の葉ラプソディ」でキョンとみくる小が長門宅を訪れた際、キョンが長門の部屋前まで来てドア右側にあるインターホンのボタンを押しているが、その同じ夜に「涼宮ハルヒの消失」でキョンとみくる大が訪れた際には、ドア脇の壁にはそれらしいボタンやインターホンが描かれてなく、ドアはノックしている。(避難所15-901ほか)
  • B2ポスター[陽だまり]を四つ折りにすると、キョンが作中で刺された箇所が中心にくる。
  • 12/18未明、消失長門の顔に血しぶきを飛ばすシーンで、血のしずくに朝倉さんの後ろ姿が映っている(101-251)
  • 12/24にキョンのポケットに入っていたファミリーマートのレシート。店名は「シシケロ店」となっているが、消失ハルヒや古泉とお茶をした踏切そばのサイゼリヤ(北夙川店)の近くには「ファミリーマート西宮獅子ヶ口(ししがぐち)店」が実在する(映画での場所・建物とは異なる)。(111-912)
  • 12/16と24の部室棟の階段は最初の踊り場まで5段あるが、12/18に消失長門と会うときには4段になっている。時空改変で校舎の構造が変わっているのでその関係かも…?(150-311)
  • 12/17夜にキョンが部屋の床に放りなげてあるコートの配置が、12/18朝には少し変化している。(150-311)

  • 長門さんが読んでいた本
    • 改変前  筒井康隆「虚航船団」(新潮社)
    • 改変後  村上春樹「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」(新潮社)
      • 「世界の終わり」(脳内世界)では長門を思わせる「図書館の司書の娘」が、「ハードボイルド・ワンダーランド」(現実世界)ではミクル(大)を思わせるグラマーな「太った娘」が主人公と行動を共にする
    • ラスト  ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア「たったひとつの冴えたやりかた改訳版」(早川書房)
  • 短冊の挟まっていた本
    • ダン シモンズ「ハイペリオン」(早川書房)  ※「憂鬱II」にも登場
  • 文芸部の本棚にあった本
    • 「ハイペリオンの没落」 ※「憂鬱I」で長門初登場時に読んでいた本
    • 「エンディミオン」
    • 「愛に時間を」 ※「笹の葉ラプソディ」で長門が読んでいた本
    • 「真ク・リトル・リトル神話大系」(国書刊行会) ※CLANNAD11話の呪文の元ネタ
    • 「思考する物語」(東京創元社)
    • 「暗号解読」 ※「憂鬱II」で長門が読んでいた本
    • 「完本 黒衣伝説」
    • 「中国行きのスロウボート」(早川書房)
    • 「世界SF全集」(早川書房) ※消失世界でキョンが床にぶちまけていた本
    • 「ジョーカー」(講談社ノベルス) (作者は甲陽学院高等学校出身)
    • 「十角館の殺人」(講談社ノベルス) ※1期「孤島症候群」でハルヒが言っていた本
    • 「夏と冬の奏鳴曲」(講談社ノベルス) 
    • 「有限と微小のパン」(講談社ノベルス)
    • 「悪霊の館」(立風書房) 
    • 「できるかなリターンズ」(扶桑社)
    • マイクル・クライトン「タイムライン」(早川書房) 
    • 「屍鬼」上下(新潮社)
    • 「モモ」(岩波書店) ※サブタイトルは「時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語」
    • 「イメージシンボル辞典」カバーなし?(大修館書店)
    • 「現代日本文學全集 森鴎外集」(筑摩書房)
    • 「現代日本文學全集 幸田露伴集」(筑摩書房)
    • ピーター・ラヴゼイ「暗い迷宮」早川書房
    • 森雅裕「椿姫を見ませんか」
    • 山田正紀「デッド・ソルジャーズ・ライブ」早川書房
    • 宮部みゆき「日暮らし 上下」講談社
    • 「現代日本文學全集 正岡子規、長塚節、伊藤左千夫集」筑摩書房
    • 夢枕獏「月に呼ばれて海より如来る」廣済堂
    情報提供:アニメ映画板(20-638,26-784,33-629,33-681)

  • フィルムの切れ目(画面右上に黒丸が2回表示される)
    • 12/17 改変直前
    • 12/18 グラウンドから文芸部室に行く直前
    • 12/19 しおり発見後、窓際からパソコンに視点が移動するとき
    • 12/20 光陽園学院前到着
    • 12/20 部室に全員集合して、ハルヒが鍵をかけた瞬間
    • 3年前の7/7 長門の部屋に入る直前
    • 12/18早朝 葛藤後、消失長門に話しかける直前
    • 12/21 屋上に長門登場直前
    情報提供:アニメ映画板(136-970ほか)
  • 各キャラの登場頻度(公式ガイドブックの映画の場面422枚中)
    • キョン:242人
    • 長門:116人
    • ハルヒ:72人
    • みくる:75人
    • 古泉:38人
    • 朝倉:26人
    • 谷口:12人
    • 鶴屋さん:10人
    • 国木田:6人
    • シャミセン:4匹
    • キョン妹:3人
    情報提供:アニメ映画板(101-294)

使用サントラ

  • 12/16
    • 1-01 いつもの風景から始まる物語
    • OP  冒険でしょでしょ?
    • 1-02 SOS団クリスマスパーティ
    • 1-03 ドタバタ・タイム
  • 12/17
    • 1-04 日常の先に待ち受けるもの
  • 12/18
    • 1-05 朝倉涼子という女性
    • 1-06 不安から恐怖へ
  • 12/19
    • 1-08 孤独世界の広がり
    • 2-01 ジムノペディ 第1番
    • 2-05 グノシエンヌ 第2番
  • 12/20
    • 1-10 涼宮ハルヒの手がかり
    • 1-11 はやる心と前に出ない足
    • 2-06 グノシエンヌ 第3番
    • 1-13 SOS団再び
  • 7/7
    • 1-15 あの日の記憶を追いかけて
    • 1-17 未来への足跡
    • 2-02 ジムノペディ 第2番
  • 12/18
    • 1-18 ジムノペディ 第2番
    • 1-19 長門有希の心にあるもの
    • 1-14 READY?
    • 1-21 歴史の転換点
  • 12/21
    • 1-22 再び出逢えた団員たち
    • 2-01 ジムノペディ 第1番
  • 12/24
    • 1-23 いつもの風景で終わる物語
    • ED  優しい忘却
    情報提供:アニメ映画板(47-479)

ブルーレイ&DVDチャプタータイトルリスト

  • 01.冬の登校風景(0:01~)
  • 02.涼宮ハルヒの体操
  • 03.SOS団のクリパ宣言
  • 04.谷口の異変
  • 05.朝倉涼子の登場
  • 06.朝比奈みくるの登場
  • 07.長門有希のパソコン
  • 08.朝倉涼子の居る世界
  • 09.ハイペリオンのしおり
  • 10.朝倉涼子のおでん
  • 11.谷口の言葉
  • 12.涼宮ハルヒの再登場
  • 13.文芸部の鍵
  • 14.長門有希からのメッセージ
  • 15.3年前の7月7日
  • 16.長門有希のマンション
  • 17.世界改変の犯人
  • 18.キョンの述懐
  • 19.朝倉涼子の襲撃
  • 20.病室のキョン
  • 21.屋上の邂逅
  • 22.SOS団の鍋パーティー
  • 23.消失のテーマソング
  • 24.長門有希の記憶

チケット

前売り

  • 特典なし全国共通鑑賞券(1500円)
  • 京アニオリジナルデザイン前売り券(1500円送料別)
  • 劇場特典付き限定前売り券(特製栞つき1500円)
  • 京アニオリジナルデザイン前売り券(特製マフラータオルつき2100円送料別)
  • ファミリーマート限定前売り券(携帯Flash待ち受け時計(2種類)付き1500円)
  • キャラアニオリジナル「涼宮ハルヒの消失」劇場前売りチケット(通常版)+B2タペストリーセット(3800円)
  • タブリエオリジナルボールペン付き前売り券(1500円)
  • アニメイト/アニブロ限定図書カード付前売券(2700円)
  • アニメイト/アニブロ限定ストラップ付前売券(2200円)

当日券(一般以外は誰でも割引になるキャンペーンのみ。レディスデー・レイトショー・高校生友情プライス等は各劇場でご確認を)

  • 一般大人 1800円 (TOHOシネマズ海老名、ユナイテッド金沢など一部上映館では1700円)
  • 映画の日(ファーストデイ) 1000円 毎月1日

以下、各社の限定サービス
  • TOHOシネマズお年玉プレゼントキャンペーン 末尾が「1」もしくは「4」の年賀状持参で1000円→告知 2/28まで
  • TOHOシネマズデイ 1000円 毎月14日
  • シネプレックス ハッピープライスデー 1000円 毎月20日
  • MOVIXデイ 1000円 毎月20日
  • ワーナー・マイカルお客様感謝デイ 1000円 毎月20日
  • 大10会デイ〈富山シアター大都会〉 1000円 毎月10日

上映劇場


舞台挨拶レポート


涼宮ハルヒの消失関連グッズ

書籍・CD

  • 『涼宮ハルヒの消失』 サウンドトラック(2010年1月27日、ランティスより発売)
  • 涼宮ハルヒの消失 テーマソング『優しい忘却』歌:茅原実里(2010年2月24日、ランティスより発売)
  • 公式ガイドブック『涼宮ハルヒの消失』ニュータイプ編集部編 (2010年2月25日、角川書店より発売)

先着順配布

  • いとうのいぢ描き下ろし「スペシャルメモパッド」(2010年2月6日から数量限定の先着順配布)
  • 本編の貴重な零号フィルムから切り出した「フイルムブックマーク」(2010年2月27日からリピート特典、劇場半券2枚押印で配布)
    →配布方法については こちら を参照
  • 劇場来場者キャンペーン第二弾「特製ポストカードセット(描き下ろしイラスト&名場面シーン掲載)」(2010年3月27日から数量限定の先着順配布)
  • 劇場来場者キャンペーン第三弾「特製 長門有希の改変世界のワンシーン下敷き」(B6サイズ版 表:池田晶子描き下ろし(長門有希とキョン))
    裏:谷川流による長門有希のポエム) 8/6配布開始→ソース

公開劇場などで販売

  • 劇場版「涼宮ハルヒの消失」パンフレット いとうのいぢ描き下ろし表紙24ページ(オールカラー)
    封入特典:SOS団5人のイラストのマウスパッドシール付き 1000円(税込)
  • 「涼宮ハルヒの消失」B2タペストリー (全国公開劇場及びアニメイトにて販売) 3800円(税込)
  • 「涼宮ハルヒの消失」ナップサック (全国公開劇場及びアニメイトにて販売) 1800円(税込)
  • 「涼宮ハルヒの消失」扇子 (全国公開劇場及びアニメイトにて販売) 1500円(税込)

  • オリジナルタンブラー(シネプレックス平塚・つくば・わかば限定)1800円(税込)初回ドリンクサービス 告知ページ販売終了

批評

  • 映画批評サイト「映画ジャッジ!」 http://www.cinemaonline.jp/movie/1002/s20100206/11222.html
    • 批評家:前田有一氏 人気が出るのもよくわかる入魂の一作(80点)→批評を読む
    • 批評家:渡まち子氏 予備知識なしで鑑賞した私はそのハイテンションな冒頭にドン引きしつつも、いつのまにか人物相関や世界観をしっかり把握した(60点)→批評を読む
  • 速報 シネマグランプリ 知られざる現代日本映画~劇場アニメーション映画2010(1月-4月)~
    • 増當竜也(映画文筆)アニメーション映画史上のみならず映画史上に残るべき作品。従来のアニメに対する偏見を捨てて、ぜひ見ていただきたい。ジブリだけがアニメ映画ではありません。→批評を読む
  • 【買っとけ! Blu-ray-DVD】[BD]「涼宮ハルヒの消失 Blu-ray」 -AV Watch
    • アニメシリーズの集大成的な劇場版 やっぱりハルヒは凄かった!? →批評を読む