作者:4スレ669氏
ドサッとER-01の肩から崩れ落ち、倒れこむけっこう仮面。
「ああ…そんな…。おねえさま…」
「ああっ…、はぁ…はぁ…」
(やだぁ。みんなの前でイかされちゃった…)
「おほぉ、たまらん!かわいいのう」
けっこう仮面は恥ずかしくてたまらなかった。両手で顔を覆う。
全裸の美女の絶頂の様子と恥らう姿に館内の男たちの興奮も最高潮に達していた。
だが、けっこう仮面に恥じらっている余裕は与えられない。
「さあ、ぶち込んでやるのじゃ!」
「くっ!」
(中に出されたら負けだわ)
ER-01がけっこう仮面に迫る。なんとか立ち上がり、間合いを取るけっこう仮面。その足取りにからは力を感じられなかった。
(このままじゃ勝てない。逃げるしかない、今は…)
けっこう仮面は迫りくるER-01をかわしながら出口に向かう。
立て直そうと一時退却を図るが、体育館の扉は固く閉ざされていた。
「あぁ、開かない!」
「どこへ行く?まだレスリングの授業中じゃぞ」
(もう…やるしかない!)
「!!きゃーっ!」
けっこう仮面はER-01に向き合う。そのとき、彼女の目に飛び込んだものに悲鳴を上げる。
なんとER-01は全裸だった。けっこう仮面を追い回すうちにボロボロだった衣服は全て落ちていた。
ボディビルダーのようなたくましい肉体、それに応じたたくましく岐立した肉棒がけっこう仮面の肢体に狙いを定めていた。
「やだ、もう!」
マスクの下で顔を赤らめる。ER-01はお構いなくけっこう仮面に近づいてくる。
「くっ!はぁっ、はぁ!」
(どうしよう…こんな化け物どうやって倒せば…)
「はやく、はやく捕まえろ!」
「素早いな。でもあせる必要はありませんよ。ここから出さなければ我々の勝ちです。
次ER-01に捕まればあの女も終わりです。それまでは逃げるけっこう仮面の裸踊りを楽しめばいいんですよ」
「そうか。うひひ。いけ~!そこじゃ!捕まえたらどうしてくれようか」
サタンは目の前で揺れるけっこう仮面の裸体を眺めながら捕まえた後の算段を始める。
けっこう仮面は捕まえようと伸びてくるER-01の手をかわし、反撃の手立てを考える。
(多分、あの部屋にいる奴がこのロボットを操作してるはず…そいつさえどうにかすれば止められる。
けど、こいつをくぐり抜けていかなきゃいけない…そうだ、これなら!)
けっこう仮面は突っ込んできたER-01を横にかわす。そのままER-01の右腕に飛びついて全身で抱え込む。
マットに倒れこむ二人。けっこう仮面は背筋を反らせER-01の肘をのばす。腕ひしぎが決まった。
けっこう仮面のむっちりとした太ももがER-01の二の腕を挟み込む。彼女の恥丘に肘がめり込み、双丘の谷間が手を包み込む。
「ああ…そんな…。おねえさま…」
「ああっ…、はぁ…はぁ…」
(やだぁ。みんなの前でイかされちゃった…)
「おほぉ、たまらん!かわいいのう」
けっこう仮面は恥ずかしくてたまらなかった。両手で顔を覆う。
全裸の美女の絶頂の様子と恥らう姿に館内の男たちの興奮も最高潮に達していた。
だが、けっこう仮面に恥じらっている余裕は与えられない。
「さあ、ぶち込んでやるのじゃ!」
「くっ!」
(中に出されたら負けだわ)
ER-01がけっこう仮面に迫る。なんとか立ち上がり、間合いを取るけっこう仮面。その足取りにからは力を感じられなかった。
(このままじゃ勝てない。逃げるしかない、今は…)
けっこう仮面は迫りくるER-01をかわしながら出口に向かう。
立て直そうと一時退却を図るが、体育館の扉は固く閉ざされていた。
「あぁ、開かない!」
「どこへ行く?まだレスリングの授業中じゃぞ」
(もう…やるしかない!)
「!!きゃーっ!」
けっこう仮面はER-01に向き合う。そのとき、彼女の目に飛び込んだものに悲鳴を上げる。
なんとER-01は全裸だった。けっこう仮面を追い回すうちにボロボロだった衣服は全て落ちていた。
ボディビルダーのようなたくましい肉体、それに応じたたくましく岐立した肉棒がけっこう仮面の肢体に狙いを定めていた。
「やだ、もう!」
マスクの下で顔を赤らめる。ER-01はお構いなくけっこう仮面に近づいてくる。
「くっ!はぁっ、はぁ!」
(どうしよう…こんな化け物どうやって倒せば…)
「はやく、はやく捕まえろ!」
「素早いな。でもあせる必要はありませんよ。ここから出さなければ我々の勝ちです。
次ER-01に捕まればあの女も終わりです。それまでは逃げるけっこう仮面の裸踊りを楽しめばいいんですよ」
「そうか。うひひ。いけ~!そこじゃ!捕まえたらどうしてくれようか」
サタンは目の前で揺れるけっこう仮面の裸体を眺めながら捕まえた後の算段を始める。
けっこう仮面は捕まえようと伸びてくるER-01の手をかわし、反撃の手立てを考える。
(多分、あの部屋にいる奴がこのロボットを操作してるはず…そいつさえどうにかすれば止められる。
けど、こいつをくぐり抜けていかなきゃいけない…そうだ、これなら!)
けっこう仮面は突っ込んできたER-01を横にかわす。そのままER-01の右腕に飛びついて全身で抱え込む。
マットに倒れこむ二人。けっこう仮面は背筋を反らせER-01の肘をのばす。腕ひしぎが決まった。
けっこう仮面のむっちりとした太ももがER-01の二の腕を挟み込む。彼女の恥丘に肘がめり込み、双丘の谷間が手を包み込む。
(いくら頑丈でも関節まで合金でできているわけじゃない!)
「おお!うらやましい。しかしまずいのではないか?!」
「問題ありませんよ。むしろ自分から来てくれるとは好都合だな。もう捕まえたも同然ですよ」
(神様…、私に力を!)
必死で祈りながらけっこう仮面は背中に力を込め、ER-01の右腕の関節を引き伸ばす。少しずつER-01の腕が伸びていきまっすぐとなる。
「ぐ、くく…お、れ、ろぉ…」
(やった。もう少しで…)
「な、なんという力じゃ!おい、やられてしまうぞ!」
「これほどの力があの体のどこから出てくるのか…興味深い。
ですがそろそろこちらも攻めさせてもらいましょう」
それまで動きを見せなかったER-01が反撃を始めた。開いた左手でけっこう仮面のブーツを引きちぎる。
白く滑らかなふくらはぎの脚線美が露わになる。
「あっ!」
(なにをする気なの?とにかく早くこいつの腕を壊さなきゃ)
けっこう仮面はかまわず力を込め続ける。
ER-01は首を動かし目の前のけっこう仮面の脚に舌を這わせる。内蔵されたバイブが彼女を攻めたてた。
左手の指も足を愛撫し始める。
「ぅん…くっ…。ふううっ…」
(いやん。くすぐったい。こいつの触り方すごくいやらしい…感じちゃう)
けっこう仮面は知らずのうちにER-01の腕を挟んでいた太ももをモジモジと擦り合わせていた。
「ぐふふふ、どうした?早くしないと大変なことになるぞ。なにせそいつの口からは媚薬が出ておるらしいからのう。
皮膚から染みこんでいくぞ~。おっと、もう効果が出始めてきたか?」
「あまりベラベラと機能を喋らないで下さいよ」
「おっと、スマンスマン。つい興奮してしまってのう」
「んっ、くっ、はぁぁ…んん…」
(ああ、だめぇ。身体が…あつくなって…)
始めは両脚をモジモジと擦らせていただけであったが、すぐに全身を官能的にくねらせるようになり、熱のこもった吐息をこぼし始めていた。
けっこう仮面はER-01によって高められたものが抑えきれなくなっていた。
ER-01は右手首を反転させた。手のひらがけっこう仮面に向く。そしてER-01の手首から先が異様な動きで彼女の胸を愛撫する。
五本の指はそれぞれがバイブ機能を断続的に作動させながらけっこう仮面の胸にある二つの柔肉を侵攻する。
「おねえさま!がんばって!」
「んくぅっ…ああぁ、はぁ~ん…」
(だめ、力が抜けそう。お願い、折れて!)
けっこう仮面は固く目を閉じ、必死で快感に耐えている。ER-01はそれをあざ笑うかのように彼女の柔肌の上に指を這わせた。
右手の指が柔らかな肉の丘の頂点に到達する。すでに固くそそり立っていたそれに指先の一際激しい振動が伝わる。
「あはぁあん!」
けっこう仮面の背筋に快感が走る。はじかれたように首を後ろにのけぞらせる。
「おお!うらやましい。しかしまずいのではないか?!」
「問題ありませんよ。むしろ自分から来てくれるとは好都合だな。もう捕まえたも同然ですよ」
(神様…、私に力を!)
必死で祈りながらけっこう仮面は背中に力を込め、ER-01の右腕の関節を引き伸ばす。少しずつER-01の腕が伸びていきまっすぐとなる。
「ぐ、くく…お、れ、ろぉ…」
(やった。もう少しで…)
「な、なんという力じゃ!おい、やられてしまうぞ!」
「これほどの力があの体のどこから出てくるのか…興味深い。
ですがそろそろこちらも攻めさせてもらいましょう」
それまで動きを見せなかったER-01が反撃を始めた。開いた左手でけっこう仮面のブーツを引きちぎる。
白く滑らかなふくらはぎの脚線美が露わになる。
「あっ!」
(なにをする気なの?とにかく早くこいつの腕を壊さなきゃ)
けっこう仮面はかまわず力を込め続ける。
ER-01は首を動かし目の前のけっこう仮面の脚に舌を這わせる。内蔵されたバイブが彼女を攻めたてた。
左手の指も足を愛撫し始める。
「ぅん…くっ…。ふううっ…」
(いやん。くすぐったい。こいつの触り方すごくいやらしい…感じちゃう)
けっこう仮面は知らずのうちにER-01の腕を挟んでいた太ももをモジモジと擦り合わせていた。
「ぐふふふ、どうした?早くしないと大変なことになるぞ。なにせそいつの口からは媚薬が出ておるらしいからのう。
皮膚から染みこんでいくぞ~。おっと、もう効果が出始めてきたか?」
「あまりベラベラと機能を喋らないで下さいよ」
「おっと、スマンスマン。つい興奮してしまってのう」
「んっ、くっ、はぁぁ…んん…」
(ああ、だめぇ。身体が…あつくなって…)
始めは両脚をモジモジと擦らせていただけであったが、すぐに全身を官能的にくねらせるようになり、熱のこもった吐息をこぼし始めていた。
けっこう仮面はER-01によって高められたものが抑えきれなくなっていた。
ER-01は右手首を反転させた。手のひらがけっこう仮面に向く。そしてER-01の手首から先が異様な動きで彼女の胸を愛撫する。
五本の指はそれぞれがバイブ機能を断続的に作動させながらけっこう仮面の胸にある二つの柔肉を侵攻する。
「おねえさま!がんばって!」
「んくぅっ…ああぁ、はぁ~ん…」
(だめ、力が抜けそう。お願い、折れて!)
けっこう仮面は固く目を閉じ、必死で快感に耐えている。ER-01はそれをあざ笑うかのように彼女の柔肌の上に指を這わせた。
右手の指が柔らかな肉の丘の頂点に到達する。すでに固くそそり立っていたそれに指先の一際激しい振動が伝わる。
「あはぁあん!」
けっこう仮面の背筋に快感が走る。はじかれたように首を後ろにのけぞらせる。
短く叫び声をあげるけっこう仮面。それは普段の勇ましい声とはまるで違う甲高い女のものだった。
ついに極めていた腕を解かれてしまう。すぐに立ち上がったER-01は仁王立ちでけっこう仮面を見下ろす。
けっこう仮面も追ってよろけながらも立ち上がる。
「うっ…あんっ」
(ああっ、立っていられない。まずいわ。もうちょっとだったのに)
だが、膝を震わせながらなんとか構えをとるもすぐにカクンと腰が落ち、しりもちをついた。
開かれた両脚の間からピンク色の割れ目が覗く。すでにけっこう仮面の股間の周り、太ももの内側や下腹部は濡れそぼっていた。
腕ひしぎをかけている間に愛液が拡がっていたためである。
サタンや男子生徒のギラついた視線は当然そこに引き寄せられる。
「はぁはぁ。す、すごい…!」
「いやぁん、エッチ!」
(すごく濡れちゃった…しかもまだ出てる。生徒たちの前なのに。はしたないわ)
けっこう仮面は両手を股間の前に置く。そんな仕草もさらなる興奮に火をつけるだけだった。
「うひょお!たまらんのう。早く捕まえてくれんか」
「わかりました。さあ、イけ!レスリングの授業はこれからが本番だ!」
「あ…ああ…。いやーっ!」
ER-01がけっこう仮面に迫る。立つことすらままならない彼女はどうにもできずマットに押し倒される。
(もう、だめなの…?やられるしかないの?!)
マットに寝かされたけっこう仮面。ER-01による攻撃によって息は荒く、肌には朱がさしていた。
ER-01にこれからされるであろうことを察したけっこう仮面は両腕で胸を隠す。
そして両脚を閉じ秘所を塞いだ。両手で抱え込んだことで乳房の豊かさが強調される。
その姿はいつもの凛々しさは消えうせ、かよわい娘のそれであった。
今まで見たこともないようなけっこう仮面の姿は生徒やサタンにたとえようもなく扇情的に映った。
「ぐふふふ。震えちゃってかわいいのう。もう抵抗しないのか?レスリングの授業から保健体育に変更しようかのう♪」
「はぁはぁはぁ。たまらん姿だ!こうなってしまえばけっこう仮面も裸のかよわい女。たっぷりと可愛がってやれ」
大村もサタンもけっこう仮面の悩殺的な姿を前に股間の膨張は限界まで達していた。
ER-01は両手の指をけっこう仮面の柔肌に添える。彼女はビクッと小さく震える。
「んっ…くぅぅ…」
ER-01は肩を抱き、覆面の上から顔に口付ける。目を瞑り首をひねり顔を背けるけっこう仮面。
次に首筋や肩、胸元にもキスの雨を降らし舌を這わせる。そして同時に体側部を撫でつけながら両手を下ろしていく。
「はふぅっ…ああん…」
片方の手が腹をさする。もう片方の腕は腰を回り尻を掴み撫でる。
けっこう仮面は生徒たちの前で乱れる姿をこれ以上さらすまいと懸命に堪えるも熱い吐息をこぼしてしまう。
そんないじらしい姿もサタンや男子生徒たちの興奮の格好の材料であった。
けっこう仮面が漏らす小さな喘ぎ声をも聞き取ろうと体育館は静まりかえっていた。
ついに極めていた腕を解かれてしまう。すぐに立ち上がったER-01は仁王立ちでけっこう仮面を見下ろす。
けっこう仮面も追ってよろけながらも立ち上がる。
「うっ…あんっ」
(ああっ、立っていられない。まずいわ。もうちょっとだったのに)
だが、膝を震わせながらなんとか構えをとるもすぐにカクンと腰が落ち、しりもちをついた。
開かれた両脚の間からピンク色の割れ目が覗く。すでにけっこう仮面の股間の周り、太ももの内側や下腹部は濡れそぼっていた。
腕ひしぎをかけている間に愛液が拡がっていたためである。
サタンや男子生徒のギラついた視線は当然そこに引き寄せられる。
「はぁはぁ。す、すごい…!」
「いやぁん、エッチ!」
(すごく濡れちゃった…しかもまだ出てる。生徒たちの前なのに。はしたないわ)
けっこう仮面は両手を股間の前に置く。そんな仕草もさらなる興奮に火をつけるだけだった。
「うひょお!たまらんのう。早く捕まえてくれんか」
「わかりました。さあ、イけ!レスリングの授業はこれからが本番だ!」
「あ…ああ…。いやーっ!」
ER-01がけっこう仮面に迫る。立つことすらままならない彼女はどうにもできずマットに押し倒される。
(もう、だめなの…?やられるしかないの?!)
マットに寝かされたけっこう仮面。ER-01による攻撃によって息は荒く、肌には朱がさしていた。
ER-01にこれからされるであろうことを察したけっこう仮面は両腕で胸を隠す。
そして両脚を閉じ秘所を塞いだ。両手で抱え込んだことで乳房の豊かさが強調される。
その姿はいつもの凛々しさは消えうせ、かよわい娘のそれであった。
今まで見たこともないようなけっこう仮面の姿は生徒やサタンにたとえようもなく扇情的に映った。
「ぐふふふ。震えちゃってかわいいのう。もう抵抗しないのか?レスリングの授業から保健体育に変更しようかのう♪」
「はぁはぁはぁ。たまらん姿だ!こうなってしまえばけっこう仮面も裸のかよわい女。たっぷりと可愛がってやれ」
大村もサタンもけっこう仮面の悩殺的な姿を前に股間の膨張は限界まで達していた。
ER-01は両手の指をけっこう仮面の柔肌に添える。彼女はビクッと小さく震える。
「んっ…くぅぅ…」
ER-01は肩を抱き、覆面の上から顔に口付ける。目を瞑り首をひねり顔を背けるけっこう仮面。
次に首筋や肩、胸元にもキスの雨を降らし舌を這わせる。そして同時に体側部を撫でつけながら両手を下ろしていく。
「はふぅっ…ああん…」
片方の手が腹をさする。もう片方の腕は腰を回り尻を掴み撫でる。
けっこう仮面は生徒たちの前で乱れる姿をこれ以上さらすまいと懸命に堪えるも熱い吐息をこぼしてしまう。
そんないじらしい姿もサタンや男子生徒たちの興奮の格好の材料であった。
けっこう仮面が漏らす小さな喘ぎ声をも聞き取ろうと体育館は静まりかえっていた。
(ああっ…みんな、すごいいやらしい目で見てる。ダメ、だけど、こいつ上手い)
けっこう仮面は何回か抜け出そうと身をよじらせるも、ER-01はすぐにそれをさえぎるように腕や脚を絡ませてくる。
そのたびに彼女の体はビクンと反応し硬直するため、逃げ切ることができなかった。
「そろそろ本格的に料理させていただきましょうか」
「ようし、このおっぱい…自分から開けてもらうのとムリヤリこじ開けられるのとどっちがいいかのう」
(今、乳首…いや胸触られたら…いけない!)
けっこう仮面は胸を隠している両腕にさらに力を込める。ER-01は膝をけっこう仮面の両脚の間に割り込ませた。
「あっ!」
ER-01はけっこう仮面の腹を撫でていた左手を下腹部に下ろしていき、割れ目を指で軽く擦る。
「だめ!」
けっこう仮面はサッと両手を恥骨に置いてER-01の指から股間を守る。
「くくくっ。自分から開けてくれましたね」
だがそれは罠だった。すかさずER-01は右手で乳首をやさしく摘み、もう片方の乳首を口に含む。
「ああぁ、だめぇ!」
ただ触れただけでけっこう仮面の体がビクンと大きく跳ねる。
男子生徒たちの視線の中、身体中を執拗に愛撫されるという状況、その上少量ながら媚薬の効果も相まって、性感が高まっていたのだ。
「ああん、んくぅっ」
身をよじらせER-01から胸を離し、両手で乳首をガードする。すると下半身が空いたのでER-01は腰に腕を回し尻の割れ目に指を添える。
尻をかき分けゆっくりと奥に指を滑り込ませていき、その一番奥を探し当てると、指を這わせる。
「きゃぁっ、いやぁぁっ!」
尻を逃がそうにも前からもう片方の手が秘所への挿入を狙っていた。たまらずけっこう仮面はER-01の手を払いのけようと両腕を下半身に持っていてしまう。
すると再び胸がまる出しになってしまい、すぐさまER-01の口がけっこう仮面の乳首を襲う。
「はああん、あああ!」
(駄目…防ぎきれない…!感じすぎちゃう!)
けっこう仮面は絡みつくE-01の指や舌に翻弄されていた。
触られまいと両手で乳首や股間などを防御するも空いた部分を触られ、そこを庇えば他の部分が空いてしまいまた触られてしまう。
そのたびに白い裸身をくねらせ艶やかな声をあげる。
生徒の前であるという羞恥心から堪えようとすればするほどER-01の愛撫に感じてしまい、はしたない声を抑えられなかった。
けっこう仮面は何回か抜け出そうと身をよじらせるも、ER-01はすぐにそれをさえぎるように腕や脚を絡ませてくる。
そのたびに彼女の体はビクンと反応し硬直するため、逃げ切ることができなかった。
「そろそろ本格的に料理させていただきましょうか」
「ようし、このおっぱい…自分から開けてもらうのとムリヤリこじ開けられるのとどっちがいいかのう」
(今、乳首…いや胸触られたら…いけない!)
けっこう仮面は胸を隠している両腕にさらに力を込める。ER-01は膝をけっこう仮面の両脚の間に割り込ませた。
「あっ!」
ER-01はけっこう仮面の腹を撫でていた左手を下腹部に下ろしていき、割れ目を指で軽く擦る。
「だめ!」
けっこう仮面はサッと両手を恥骨に置いてER-01の指から股間を守る。
「くくくっ。自分から開けてくれましたね」
だがそれは罠だった。すかさずER-01は右手で乳首をやさしく摘み、もう片方の乳首を口に含む。
「ああぁ、だめぇ!」
ただ触れただけでけっこう仮面の体がビクンと大きく跳ねる。
男子生徒たちの視線の中、身体中を執拗に愛撫されるという状況、その上少量ながら媚薬の効果も相まって、性感が高まっていたのだ。
「ああん、んくぅっ」
身をよじらせER-01から胸を離し、両手で乳首をガードする。すると下半身が空いたのでER-01は腰に腕を回し尻の割れ目に指を添える。
尻をかき分けゆっくりと奥に指を滑り込ませていき、その一番奥を探し当てると、指を這わせる。
「きゃぁっ、いやぁぁっ!」
尻を逃がそうにも前からもう片方の手が秘所への挿入を狙っていた。たまらずけっこう仮面はER-01の手を払いのけようと両腕を下半身に持っていてしまう。
すると再び胸がまる出しになってしまい、すぐさまER-01の口がけっこう仮面の乳首を襲う。
「はああん、あああ!」
(駄目…防ぎきれない…!感じすぎちゃう!)
けっこう仮面は絡みつくE-01の指や舌に翻弄されていた。
触られまいと両手で乳首や股間などを防御するも空いた部分を触られ、そこを庇えば他の部分が空いてしまいまた触られてしまう。
そのたびに白い裸身をくねらせ艶やかな声をあげる。
生徒の前であるという羞恥心から堪えようとすればするほどER-01の愛撫に感じてしまい、はしたない声を抑えられなかった。
「これはけっこう♪捕まえたらワシもあんなことやこんなことを…むふふ」
「まだ少し無駄な抵抗しているようですね。ふっふっふっ。自分から欲しがるようにしてあげましょう」
ER-01はもうガードの意味をなしていなかったけっこう仮面の両腕を掴み彼女の頭の上で押さえつける。
そしてそのまま体中に舌を這わせた。ER-01の口から出る媚薬とローションがけっこう仮面の肌に塗られていく。
「はぁん、いやぁ!あああああぁ!」
(いや…舌すごすぎる。指でもあんなだったのに、これじゃ…イク!)
けっこう仮面の白い肌にER-01の舌が通ると、その部分にいやらしい照りが加わる。
ER-01の舌は肩から順にゆっくりと降りていく。開いたわきに首を突っ込み舌先をあてがい、ランダムに動かす。
「ぃやあっ、そん、なところ…、ああぁ!」
舌の動きに合わせてけっこう仮面の口から高い声があがる。
次にけっこう仮面の豊満で形のいい乳房に目線をやり口付ける。そして男を惹きつけてやまない美しいラインを舌でなぞる。
「ううぅん、あっ、あはああぁ…」
けっこう仮面はER-01の動きに応じて震えた声を吐き出す。
ER-01は頂点にたどり着くと乳首を口に含み、吸いつけ、舌で転がす。
「ああぁぁ、いやぁん、だめえええ!」
(いやん。真弓くんや男の子たちの前なのに。エッチな声出ちゃう!)
乳首が感じすぎてしまいけっこう仮面はこれまででもっとも大きな喘ぎ声をあげる。
全身がビクンビクンと反応していたが両腕を押さえつけられていたので首を左右に振る事しかできなかった。
彼女の腰も意思とは関係なくガクガクと上下に跳ねていた。
ER-01は暴れてしまうけっこう仮面の体を押さえ込み、揺れる乳房の頂点をしっかりと捕らえ、たっぷりと唾液を塗りこむ。
残った片方も同様に口で弄んでやった。ピチャピチャと粘り気の混じった水音とけっこう仮面の叫び声が体育館に響く。
両方の乳房が滴るほどにER-01の唾液にまみれたころ、ER-01は胸から離れさらに下へと侵攻を始める。
「もう…もう、やめ…あああぁ…」
けっこう仮面の体はER-01の支配下に置かれていた。ER-01は彼女の腹部も舐めまわし、へそをほじるように突いた。
そして少しずつER-01の頭の位置が下がっていく。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!…っ!い、いや!そこはっ…!」
ER-01はけっこう仮面の秘所を見つめる。そこはこれまでの攻撃でいやらしい汁がふやけそうなほどにあふれ出していた。
(さっきからすごい濡れちゃってる…ここも舐められたら…私、もう…)
媚薬をたっぷりと塗りこまれ、愛撫を繰り返された身体はけっこう仮面のものではなくなっていた。
けっこう仮面は次にクリトリスを侵攻されればもう駄目だということを頭で悟っていた。
しかしなぜかER-01はけっこう仮面を解放した。
「はぁ、はぁ、はぁ…!」
ER-01が放すと、けっこう仮面はマットに倒れこみぐったりとする。大きく上下する乳房が荒く息をついていることを示していた。
赤いマスクから覗く目は力が抜けて蕩けきっている。度重なるエクスタシーでもう反撃どころか逃げることすら考えられなかった。
「まだ少し無駄な抵抗しているようですね。ふっふっふっ。自分から欲しがるようにしてあげましょう」
ER-01はもうガードの意味をなしていなかったけっこう仮面の両腕を掴み彼女の頭の上で押さえつける。
そしてそのまま体中に舌を這わせた。ER-01の口から出る媚薬とローションがけっこう仮面の肌に塗られていく。
「はぁん、いやぁ!あああああぁ!」
(いや…舌すごすぎる。指でもあんなだったのに、これじゃ…イク!)
けっこう仮面の白い肌にER-01の舌が通ると、その部分にいやらしい照りが加わる。
ER-01の舌は肩から順にゆっくりと降りていく。開いたわきに首を突っ込み舌先をあてがい、ランダムに動かす。
「ぃやあっ、そん、なところ…、ああぁ!」
舌の動きに合わせてけっこう仮面の口から高い声があがる。
次にけっこう仮面の豊満で形のいい乳房に目線をやり口付ける。そして男を惹きつけてやまない美しいラインを舌でなぞる。
「ううぅん、あっ、あはああぁ…」
けっこう仮面はER-01の動きに応じて震えた声を吐き出す。
ER-01は頂点にたどり着くと乳首を口に含み、吸いつけ、舌で転がす。
「ああぁぁ、いやぁん、だめえええ!」
(いやん。真弓くんや男の子たちの前なのに。エッチな声出ちゃう!)
乳首が感じすぎてしまいけっこう仮面はこれまででもっとも大きな喘ぎ声をあげる。
全身がビクンビクンと反応していたが両腕を押さえつけられていたので首を左右に振る事しかできなかった。
彼女の腰も意思とは関係なくガクガクと上下に跳ねていた。
ER-01は暴れてしまうけっこう仮面の体を押さえ込み、揺れる乳房の頂点をしっかりと捕らえ、たっぷりと唾液を塗りこむ。
残った片方も同様に口で弄んでやった。ピチャピチャと粘り気の混じった水音とけっこう仮面の叫び声が体育館に響く。
両方の乳房が滴るほどにER-01の唾液にまみれたころ、ER-01は胸から離れさらに下へと侵攻を始める。
「もう…もう、やめ…あああぁ…」
けっこう仮面の体はER-01の支配下に置かれていた。ER-01は彼女の腹部も舐めまわし、へそをほじるように突いた。
そして少しずつER-01の頭の位置が下がっていく。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!…っ!い、いや!そこはっ…!」
ER-01はけっこう仮面の秘所を見つめる。そこはこれまでの攻撃でいやらしい汁がふやけそうなほどにあふれ出していた。
(さっきからすごい濡れちゃってる…ここも舐められたら…私、もう…)
媚薬をたっぷりと塗りこまれ、愛撫を繰り返された身体はけっこう仮面のものではなくなっていた。
けっこう仮面は次にクリトリスを侵攻されればもう駄目だということを頭で悟っていた。
しかしなぜかER-01はけっこう仮面を解放した。
「はぁ、はぁ、はぁ…!」
ER-01が放すと、けっこう仮面はマットに倒れこみぐったりとする。大きく上下する乳房が荒く息をついていることを示していた。
赤いマスクから覗く目は力が抜けて蕩けきっている。度重なるエクスタシーでもう反撃どころか逃げることすら考えられなかった。
「ぐふっ、ぐふふふ…。すごい、すごいぞ…!あのけっこう仮面をこんなにしてしまうとは!
はあ、はあ…!いいぞぉ~!どんどん塗りたくってやれ!」
サタンたちは目の前のけっこう仮面のあられもない姿にまばたきすら忘れ見入っていた。
続いてER-01はけっこう仮面をひっくり返して滑らかそうな背中も舌でなぶる。
その刺激にけっこう仮面は背筋を弓なりに反らせ体を震わせる。
ER-01は背中で舌を滑らせている間もけっこう仮面へのサービスを欠かさない。
左手は乳房を鷲掴みにし、右手は股間をまさぐっていた。
けっこう仮面は膝立ちの状態となっており、生徒たちの正面に向かされている。
生徒たちに見せ付けるようにER-01は乳房をこね回し、武器として用いていた一番大事な部分に中指を何度も出入りさせ弄ぶ。
「おおおっ!たまらん!」
「いや~ん、見ないでぇ!ああん、だめ、またいっちゃうぅ!」
(ああっ…見られちゃってる、こんなすがた。恥ずかしいわ。でも…いや、また…!)
広い体育館にけっこう仮面の叫び声とクチュクチュと淫らな水音が何度も響く。
先ほどから繰り広げられている眼前の淫靡な光景の連続に生徒たちの中には興奮のあまり服の中で射精しているものもいた。
けっこう仮面は恥ずかしさにたまらなくなり目を閉じ正面の生徒たちから顔を背けていた。
身体は疲労し、羞恥心、快感に襲われけっこう仮面はどうにもできず、ER-01にされるがまま何度も達してしまう。
さらにER-01は顔を下げていくと突き出されているけっこう仮面の尻に顔を埋める。
尻の谷間に舌を這わせ、何度か往復すると最奥にある可愛らしいアナルを舐める。
「ひぃ、ああん、お尻はだめぇ!ああああああん!」
けっこう仮面はゾクゾクと腰の底から背筋にに何かが駆け上ることを感じた。腰に力が入らずへたり込む。
しかしそれによって自分の体重で尻を押し付けることになってしまい、ますます深く舌を突き入れられる。
尻の穴の中でニュルニュルと舌がうごめき、バイブの振動がけっこう仮面を責めたてる。
「ああん、ああああああぁ!」
(やだ!お尻かきまわされて…こんなのでも感じちゃってる)
けっこう仮面の腹部が何度目か分からない恥ずかしい痙攣を起こす。
そしてけっこう仮面は再びマットに倒れこむ。疲労を極め弛緩した手足をだらりと投げ出していた。
ER-01はうつぶせに倒れこむけっこう仮面の腰を掴み持ち上げる。
けっこう仮面は尻をER-01に突き出す格好となる。
ER-01はペニスを割れ目にあてがい、クリトリスに押し当てる。
「あっ、ああっ!いやん、あああぁっ!」
(ああ、すごい堅さ。入口だけでこんなに…。このまま入れられたら…)
けっこう仮面の身体がよじれ、下腹部が痙攣する。
「ふふふ、反応は上々ですね。よし、そのままいけ!けっこう仮面もこれで終わりだ!」
(入れられちゃう。それだけはダメ!こうなったら…みんなの前だけど、やるしかない!)
けっこう仮面は力をふりしぼり、膝立ちになるとER-01のペニスを太ももで挟み込む。
(先にこいつをイかせて外に出させれば…止められるかもしれない!)
ER-01は腰を前後させ始めた。けっこう仮面の太ももの間からペニスの先端が出入りを繰り返している。
「むおっ、うらやましいのう…!しかしこのままでは外に出してしまうのではないか?」
「わかりません。ペニスに内蔵されたセンサーは膣内で絶頂を感知したときのみ射精するようになっています。
いくら刺激をされても外に出すことはないはずですが…ER-01の擬似興奮値が高まっているのでなんとも…」
「やり直しはできんのか?」
「ソフトウェアの問題上ここからは自動プログラムです。射精するか強制停止以外は操作できません」
「うーむ、そうか。しかしうらやましい…ワシもやって欲しいもんだ」
生徒たちの視線の中、けっこう仮面は背後のER-01の肉棒を太ももで擦り続ける。
ER-01のペニスが割れ目に沿って前後し時折クリトリスを擦り、けっこう仮面にも刺激を与える。
羞恥心から彼女は目を閉じ、サタンや男子生徒を視界に入れないようにしていた。だが視線を感じなくなったわけではない。
彼らの視線が肌を焼いているのかと錯覚するほどに体の火照りが高まるのを自覚していた。。
湧き上がる快感から出そうになる声をかみ殺し腰に意識を集中させていた。
今彼女の仮面を剥ぎ取れば、頬を紅潮させうっとりと目を閉じた女の顔を見られたことだろう。
はあ、はあ…!いいぞぉ~!どんどん塗りたくってやれ!」
サタンたちは目の前のけっこう仮面のあられもない姿にまばたきすら忘れ見入っていた。
続いてER-01はけっこう仮面をひっくり返して滑らかそうな背中も舌でなぶる。
その刺激にけっこう仮面は背筋を弓なりに反らせ体を震わせる。
ER-01は背中で舌を滑らせている間もけっこう仮面へのサービスを欠かさない。
左手は乳房を鷲掴みにし、右手は股間をまさぐっていた。
けっこう仮面は膝立ちの状態となっており、生徒たちの正面に向かされている。
生徒たちに見せ付けるようにER-01は乳房をこね回し、武器として用いていた一番大事な部分に中指を何度も出入りさせ弄ぶ。
「おおおっ!たまらん!」
「いや~ん、見ないでぇ!ああん、だめ、またいっちゃうぅ!」
(ああっ…見られちゃってる、こんなすがた。恥ずかしいわ。でも…いや、また…!)
広い体育館にけっこう仮面の叫び声とクチュクチュと淫らな水音が何度も響く。
先ほどから繰り広げられている眼前の淫靡な光景の連続に生徒たちの中には興奮のあまり服の中で射精しているものもいた。
けっこう仮面は恥ずかしさにたまらなくなり目を閉じ正面の生徒たちから顔を背けていた。
身体は疲労し、羞恥心、快感に襲われけっこう仮面はどうにもできず、ER-01にされるがまま何度も達してしまう。
さらにER-01は顔を下げていくと突き出されているけっこう仮面の尻に顔を埋める。
尻の谷間に舌を這わせ、何度か往復すると最奥にある可愛らしいアナルを舐める。
「ひぃ、ああん、お尻はだめぇ!ああああああん!」
けっこう仮面はゾクゾクと腰の底から背筋にに何かが駆け上ることを感じた。腰に力が入らずへたり込む。
しかしそれによって自分の体重で尻を押し付けることになってしまい、ますます深く舌を突き入れられる。
尻の穴の中でニュルニュルと舌がうごめき、バイブの振動がけっこう仮面を責めたてる。
「ああん、ああああああぁ!」
(やだ!お尻かきまわされて…こんなのでも感じちゃってる)
けっこう仮面の腹部が何度目か分からない恥ずかしい痙攣を起こす。
そしてけっこう仮面は再びマットに倒れこむ。疲労を極め弛緩した手足をだらりと投げ出していた。
ER-01はうつぶせに倒れこむけっこう仮面の腰を掴み持ち上げる。
けっこう仮面は尻をER-01に突き出す格好となる。
ER-01はペニスを割れ目にあてがい、クリトリスに押し当てる。
「あっ、ああっ!いやん、あああぁっ!」
(ああ、すごい堅さ。入口だけでこんなに…。このまま入れられたら…)
けっこう仮面の身体がよじれ、下腹部が痙攣する。
「ふふふ、反応は上々ですね。よし、そのままいけ!けっこう仮面もこれで終わりだ!」
(入れられちゃう。それだけはダメ!こうなったら…みんなの前だけど、やるしかない!)
けっこう仮面は力をふりしぼり、膝立ちになるとER-01のペニスを太ももで挟み込む。
(先にこいつをイかせて外に出させれば…止められるかもしれない!)
ER-01は腰を前後させ始めた。けっこう仮面の太ももの間からペニスの先端が出入りを繰り返している。
「むおっ、うらやましいのう…!しかしこのままでは外に出してしまうのではないか?」
「わかりません。ペニスに内蔵されたセンサーは膣内で絶頂を感知したときのみ射精するようになっています。
いくら刺激をされても外に出すことはないはずですが…ER-01の擬似興奮値が高まっているのでなんとも…」
「やり直しはできんのか?」
「ソフトウェアの問題上ここからは自動プログラムです。射精するか強制停止以外は操作できません」
「うーむ、そうか。しかしうらやましい…ワシもやって欲しいもんだ」
生徒たちの視線の中、けっこう仮面は背後のER-01の肉棒を太ももで擦り続ける。
ER-01のペニスが割れ目に沿って前後し時折クリトリスを擦り、けっこう仮面にも刺激を与える。
羞恥心から彼女は目を閉じ、サタンや男子生徒を視界に入れないようにしていた。だが視線を感じなくなったわけではない。
彼らの視線が肌を焼いているのかと錯覚するほどに体の火照りが高まるのを自覚していた。。
湧き上がる快感から出そうになる声をかみ殺し腰に意識を集中させていた。
今彼女の仮面を剥ぎ取れば、頬を紅潮させうっとりと目を閉じた女の顔を見られたことだろう。
「はぁっ、はぁっ、あぁっ、んはぁっ…」
けっこう仮面の荒くも艶かしい息遣い、にちゃにちゃと粘り気のある音が体育館の天井に吸い込まれる。
けっこう仮面は腰を前後左右に動かし、時によじらせたりと、必死でER-01から出させることだけを考えていた。
機械的に腰を前後させていたER-01が一瞬動きが止まる。
(お願い、イッて!)
けっこう仮面の願いはすぐに打ち砕かれることになる。ER-01の両手が乳房を掴む。
「んッ、ああンッ」
(ああっ、このおちんちんの相手だけで精一杯なのに…)
けっこう仮面の体を弄り尽くした両手の指が再び彼女を襲う。
ER-01はやさしく乳房を揉みしだいていく。そしてやはり乳首を指で押したり回したりと刺激していく。
「あぁ、んん、くぅっ、は…ぁっ…」
(このままじゃまたすぐにこっちだけいかされる。けど体がふるえて腕に力が入らない…)
けっこう仮面にはこれを振りほどく力はもうなかった。
それでも他に手のない彼女は体を震わせ、堪えきれない分の快感の声を漏らしながらも腰を動かし続ける。
しかしER-01はそんなけっこう仮面にさらなる攻撃をしかけた。
「…っ!?んんっ、んあああぁぁ!」
けっこう仮面は今日何度も感じた痺れが下半身からこみ上げてくるのがわかった。
ER-01のペニスに内蔵されたバイブレータの振動が入ったのだ。
むっちりと密着した太もも、尻、そしてクリトリスを小刻みな振動に擦られる。素股を行ったことがあだになった。
「んあぁ…あ、はっ、くぅぅ…!」
(気持ちよくて動けない。もう、腰がとろけちゃいそう)
けっこう仮面は腰が抜けてしまいそうだった。乳房を掴まれていて離れることもできず、股間のバイブ攻撃を受け続ける。
ER-01は必死で堪えているけっこう仮面の両乳首を摘んで引っ張ってやった。指のバイブが乳首にも振動を伝える。
「ああぁ!そんなっ、つまんじゃ、はぁぁ、だめぇぇ、ああああぁ!!」
(ダメだ…もう我慢できない!イク!!)
裸の乳首、クリトリスを同時にバイブで刺激されけっこう仮面はあっけなく達してしまった。
背筋をビクビクッと震わせると糸が切れた人形のようにくたっとER-01のたくましい胸板に背を預けた。
「はぁ…はぁ…は…あ…あぁ…」
(もう、体が動かない…このロボット、強すぎる…)
けっこう仮面は未だ堅さを保っているER-01のペニスにまたがったまま彼の胸の中で荒く息をしている。
彼女の割れ目から滴る液が二人の性器を官能的に彩る。
けっこう仮面は霞がかった意識の中、自分の体に向く視線を感じていた。
けっこう仮面の荒くも艶かしい息遣い、にちゃにちゃと粘り気のある音が体育館の天井に吸い込まれる。
けっこう仮面は腰を前後左右に動かし、時によじらせたりと、必死でER-01から出させることだけを考えていた。
機械的に腰を前後させていたER-01が一瞬動きが止まる。
(お願い、イッて!)
けっこう仮面の願いはすぐに打ち砕かれることになる。ER-01の両手が乳房を掴む。
「んッ、ああンッ」
(ああっ、このおちんちんの相手だけで精一杯なのに…)
けっこう仮面の体を弄り尽くした両手の指が再び彼女を襲う。
ER-01はやさしく乳房を揉みしだいていく。そしてやはり乳首を指で押したり回したりと刺激していく。
「あぁ、んん、くぅっ、は…ぁっ…」
(このままじゃまたすぐにこっちだけいかされる。けど体がふるえて腕に力が入らない…)
けっこう仮面にはこれを振りほどく力はもうなかった。
それでも他に手のない彼女は体を震わせ、堪えきれない分の快感の声を漏らしながらも腰を動かし続ける。
しかしER-01はそんなけっこう仮面にさらなる攻撃をしかけた。
「…っ!?んんっ、んあああぁぁ!」
けっこう仮面は今日何度も感じた痺れが下半身からこみ上げてくるのがわかった。
ER-01のペニスに内蔵されたバイブレータの振動が入ったのだ。
むっちりと密着した太もも、尻、そしてクリトリスを小刻みな振動に擦られる。素股を行ったことがあだになった。
「んあぁ…あ、はっ、くぅぅ…!」
(気持ちよくて動けない。もう、腰がとろけちゃいそう)
けっこう仮面は腰が抜けてしまいそうだった。乳房を掴まれていて離れることもできず、股間のバイブ攻撃を受け続ける。
ER-01は必死で堪えているけっこう仮面の両乳首を摘んで引っ張ってやった。指のバイブが乳首にも振動を伝える。
「ああぁ!そんなっ、つまんじゃ、はぁぁ、だめぇぇ、ああああぁ!!」
(ダメだ…もう我慢できない!イク!!)
裸の乳首、クリトリスを同時にバイブで刺激されけっこう仮面はあっけなく達してしまった。
背筋をビクビクッと震わせると糸が切れた人形のようにくたっとER-01のたくましい胸板に背を預けた。
「はぁ…はぁ…は…あ…あぁ…」
(もう、体が動かない…このロボット、強すぎる…)
けっこう仮面は未だ堅さを保っているER-01のペニスにまたがったまま彼の胸の中で荒く息をしている。
彼女の割れ目から滴る液が二人の性器を官能的に彩る。
けっこう仮面は霞がかった意識の中、自分の体に向く視線を感じていた。
このwikiの更新情報RSS