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    <title>化学実験全集</title>
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    <description>化学実験全集</description>

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    <title>ゲストブック/コメントログ</title>
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    <description>
      - 2000おめ   --  (tuo)  &amp;size(80%){2010-02-25 01:33:36} 
- 気になってたまにチェックしてました。ぜひ更新してください～♪応援してます！   --  (ぴの)  &amp;size(80%){2010-09-27 23:30:24} 
- 私も勿体無いと思っていました。頑張ってください！   --  (通りすがり)  &amp;size(80%){2010-10-07 12:01:57} 
- ありがとうございます。少しずつ更新しようかなと思い始めました。よーし。   --  (たけふみ)  &amp;size(80%){2010-10-07 19:00:14} 
- 近年は『研究室で役立つ有機実験のナビゲーター』、『研究室ですぐに使える 有機合成の定番レシピ』といった有用な書籍が出ていますが、それらでもまだまだかゆいところに手が届いていないのが実情です。従来研究室内での口伝えでしか得られなかった知識をWebに集積することはとても有意義なことだと思います。   --  (rskttm)  &amp;size(80%){2010-10-24 18:54:35} 
- コメントありがとうございます。有機合成化学は、もはやだいぶ成熟してしまったと感じています。「どうつくるか」から、「なにをつくるか」へのパラダイムシフト。匠の技を持ち寄って、新しい課題に取り組む時代が来たのかもしれません。なかなか更新できず済みませんが、がんばっていこうと思います。ありとうございました。   --  (管理人たけふみ)  &amp;size(80%){2010-10-25 19:52:52} 
- 本に載らないけど熟達者にとって当たり前のことって，後輩に伝わりませんよね。「何を作るか」のために，「どうやって作るか」を平準化することはとても意義あることと思います。   --  (3のつくひと)  &amp;size(80%){2011-01-18 16:41:26} 
- このサイトの（たけふみさんの）コンセプトに非常に共感できます！全合成とかやらないのであまり知識はありませんがｗｗFacebookやTwitterで周知していけば必ず良いサイトに成長するのではないかと思います。頑張ってください♪   --  (たいぞー)  &amp;size(80%){2011-06-30 15:51:38} 
- 更新お疲れ様です。今回のTEMPO酸化について。生成を必要としないほどきれいに取れる、というのはどこかで聞いたことがあるのですが、私の経験では、crudeでTEMPOのオレンジ色が抜けていないことがほとんどです（再酸化剤NaOClの時でも、PhI(OAc)2の時でも。カラムが必要）。後処理に何か問題があるのかもしれませんが、実験者の腕によってはそういうことも起こりうるようです。あと、NaOCl再酸化剤の時、長時間回しても、反応が完結しないことがありました。もはや、当時の反応条件を覚えていないので、原因の検討のしようがありませんが、参考までに。   --  (rskttm)  &amp;size(80%){2011-11-08 03:04:52}     </description>
    <dc:date>2011-11-08T03:04:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/1.html</link>
    <description>
      ＊化学実験 全集 へようこそ

|管理人のたけふみです。できることからコツコツと。。。ホントに少しずつですが、更新進めてみます。（11/10/31）|
|管理人のたけふみです。しばらくほったらかしにしてしまいました。閲覧数を見てびっくりしてます。やっぱりこのページのコンセプトってニーズがあるんでしょうか？ニーズがありそうなら、細々とでも更新再開しようかなと思っています。「更新して～」とか、「私も記事書くよ」とか、賛同していただける方、[[ゲストブック&gt;ゲストブック]]にコメントいただけませんか？もし声が多いようなら再開させていただきますので・・・。（10/09/21）|


『科学的である』とは，『再現性があること』にほかならない。

すなわち，科学論文に記述された全ての事象は再現されなければならない。

しかしながら，実際に論文に従って実験をすると，記載されたとおりの結果が

得られない事がよくあるのである。


原因は何か。それは，論文には書かれないちょっとした&amp;bold(){コツ}にある。


今日，書店に行けば数多くの実験に関する読本を見つけることができる。

しかし私は今までその&amp;bold(){コツ}にまで触れた実験本に出会った事がない。


このwikiは，より多くの研究者から実験の細かい&amp;bold(){コツ}を集め，

実験化学のノウハウを蓄積する事を目的としている。


このwikiを閲覧し，自分の研究に生かしてもらえればと思うし，

もしできれば，もらった分の知識をこのwikiに還元してもらえれば嬉しい。


ひとつでも多くの知識が蓄積される事を願って。


＊＊化学実験 全集 について

このwikiは，実験化学者の経験と知識をもとに作り上げる化学辞典です。

ですから，間違った記述や思い込みの記述もまぎれている事と思います。

そういった記事に対して，wiki上で議論のうえ，修正を加えていく事で，

永遠に成長し続ける化学辞典を目指しています。

したがって，(少なくとも今の段階では)記事の内容を鵜呑みにするのは

おやめください。確かな知識と照らし合わせ，熟考の上，実践してください。

いつしか，wikipediaの様に，信頼の置ける記事の集まりになればと思います。

従いまして，当wiki上の情報を利用した事によって生じた損害当に関しましては，

一切の責任を負いません。

自分の責任において当wiki上の情報を利用してくださいますようお願い申し上げます。


----    </description>
    <dc:date>2011-10-31T23:22:44+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/27.html">
    <title>酸化・還元反応</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/27.html</link>
    <description>
      ＊酸化・還元反応

　
**酸化反応

-アルコール→アルデヒド
--[[Collins酸化]]
--[[Dess-Martin酸化]]
--[[Jones酸化]]
--[[PCC酸化]]
--[[Swern酸化]]
--[[TEMPO酸化]]

-アルデヒド→カルボキシル
--[[亜塩素酸酸化]]

-アルケン→エポキシド
--[[Sharpless不斉酸化]]

-アルケン→アルデヒド・アルデヒド
--[[オゾン酸化]]

＊＊還元反応

-カルボニル→アルコール
--[[CBS不斉還元]]

-芳香族の還元
--[[Birch還元]]

----    </description>
    <dc:date>2011-10-31T23:20:58+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/83.html">
    <title>TEMPO酸化</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/83.html</link>
    <description>
      *TEMPO酸化
#right(){[[戻る&gt;酸化・還元反応]]}
|BGCOLOR(#dddddd):&amp;color(#8888ff){&amp;bold(){詳しい本}}|
#center(){&amp;ref(THP01.png)}

　アルコールに対する酸化反応。
触媒量のTEMPOを共酸化剤として、二層系で反応を行う。
1級アルコールに対してはアルデヒドを，2級アルコールに対してはケトンを与える。
酸化剤として次亜塩素酸ナトリウム水溶液を用いることと、
分液操作のみで試薬由来の不純物を除くことができるため、大量合成に向いている。


-反応機構


-反応の特徴
　DMPを用いた酸化や、Swern酸化と比べ、試薬が非常に安価である。
反応終了後に分液操作のみで目的物を得られること、反応が速いこと、
官能基選択性が高いことなどから、非常に有用な反応である。
ただし、添加する試薬の種類が多いため、反応を仕込むのは面倒。

-類似の反応
　酸化剤としてヨードベンゼンジアセテートを用いる場合、均一系で反応ができる。
また、立体障害の大きなアルコールを酸化できる試薬として、AZADOなどが知られている。


**実験プロトコル 
|BGCOLOR(#ffdddd):中性|BGCOLOR(#ffffff):0 ℃|BGCOLOR(red):&amp;color(white){水-ジクロロメタン二層系}|

-試薬
|CENTER:試薬|CENTER:当量|
|アルコール&amp;bold(){SM}|1.00|
|TEMPO|0.01|
|KBr|0.25|
|NaHCO3|xx|
|NaClO aq.|2.0|
|CH2Cl2|0.5 M|
|H2O|5 M for KBr|

-実験
　反応容器にアルコール&amp;bold(){SM}を秤り取り，攪拌子を入れて0.5 Mになるよう，CH2Cl2に溶解し，0 ℃に冷却する。TEMPO 0.01 当量、5.0 M KBr水溶液0.25当量、NaHCO3 xx当量を順次加え、最後に次亜塩素酸ナトリウム水溶液2.0当量を加え、1時間激しく撹拌する。反応液ははじめ茶色を呈するが、次第に黄色、反応終了時には無色となる。
　反応終了後、反応液を分液ろうとに移し、有機層を分ける。水層をジクロロメタンで2回抽出し、有機層を合わせて無水硫酸ナトリウムにて乾燥して溶媒を減圧留去する。得られた残渣を必要に応じて精製し、目的物を得る。
(たいていの場合、生成を必要としないほどきれいに目的物が得られる。)

&amp;anchor(0)
**Tips
-[[立体障害の大きなアルコールを酸化したい。&gt;TEMPO酸化#1]]

&amp;anchor(1)
|BGCOLOR(#ddffdd):&amp;bold(){問題}　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　立体障害の大きなアルコールを酸化したい。|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){回答}　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　AZADOなどの酸化力の強い酸化剤が開発され、市販されている。|

-概要
　

-原因
　今のところなし。

-解決法
　AZADOなどの試薬を用いると、嵩高いアルコールも酸化できることがある。

[[和光純薬「Organic Square」&gt;http://www.wako-chem.co.jp/siyaku/journal/org/pdf/org29.pdf]]

　
#right(){[[上へ&gt;TEMPO酸化#0]]}

----    </description>
    <dc:date>2011-10-31T23:19:24+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/42.html">
    <title>縮合反応</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/42.html</link>
    <description>
      ＊縮合反応


-エステル化反応
--[[H2SO4, ROH]]
--[[R-X, K2CO3, CH3CN]]
--[[TMSCHN2]]
--[[山口法]]


-アミド化反応
--[[酸クロリド, Et3N]]
--[[DCC, DMAP (, CSA)]]
--[[WSC, DMAP]]
--[[DMT-MM]]
--[[HATU, HOBt]]
--[[CDI]]



-コラム
--[[どの条件でエステル化するか]]
--[[どの条件でアミド化するか]]


----    </description>
    <dc:date>2010-10-07T22:37:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/82.html">
    <title>どの条件でエステル化するか</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/82.html</link>
    <description>
      *どの条件でエステル化するか
#right(){[[戻る&gt;縮合反応]]}
|BGCOLOR(#dddddd):&amp;color(#8888ff){&amp;bold(){詳しい本}}　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　XXXXXX|
#center(){&amp;ref(THP01.png)}

　エステルの合成は、基本的にはごく簡単な反応である。

**メチルエステル化

　メチルエステル化は、エステル化の中でもとりわけ重要な反応である。
なぜなら、メチルエステルはカルボン酸の最もよく用いられる保護基だからであり、
カルボン酸を保護したいと考えたらまずメチルエステルを考えるのである。

　メチルエステル化反応は、非常に簡便である。
　条件を選ぶ際に重要なのは、
-酸・塩基条件
-スケール
である。

スケールが小さい場合(&lt;1 gのような場合)、ジアゾメタンか、TMSジアゾメタンを用いるのが簡便である。反応は中性条件であり、ほとんどの官能基に影響を与えない。
しかし、ジアゾメタンは、スケールを大きくすると爆発の危険がある。比較的安定といわれているTMSジアゾメタンも、吸入することで死亡事故が起きており、注意が必要である。

スケールが大きい場合、エステル化したいカルボン酸が酸に安定であれば、硫酸触媒下カルボン酸をメタノール中で還流する。酸は硫酸でなくともよいが、揮発性の酸を用いてしまうと反応が進まない。

スケールが大きく、カルボン酸が塩基に安定であれば、アセトニトリル中で炭酸カリウム存在下ヨードメタンによってメチルエステル化が可能である。



&amp;anchor(0)
**Tips
-[[Dean-Starkが使えない条件でのエステル化&gt;どの条件でエステル化するか#1]]
-[[Swern酸化を行ったところ，α-位のラセミ化がおきた。&gt;Swern酸化#2]]

&amp;anchor(1)
|BGCOLOR(#ddffdd):&amp;bold(){問題}　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Dean-Starkを使わずにエステル化ができるか。|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){回答}　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ソクスレー抽出器か、滴下漏斗とモレキュラーシーブを使うことで系内から水を取り除くことが可能である。|

-概要
　

-原因
　反応剤であるDMSOが系内で凍ったため，methyltiomethyl化が進行した．
Swern酸化は通常 -78℃で行われる．反応剤であるDMSOは，融点が16-19℃であるため，そのまま加えると反応系内で固体になってしまう．固体のDMSOは表面のみでしかoxalylchlorideと反応しないために，反応系内に未反応のoxalylchloride が残存．結果，反応系内が酸性に傾き，副反応であるmethylthiomethyl化が進行した．


-解決法
　DMSOを加える際，等容積のジクロロメタンと混合し，ジクロロメタン溶液として加えれば固化しない．
　
#right(){[[上へ&gt;Swern酸化#0]]}
&amp;anchor(2)
|BGCOLOR(#ddffdd):&amp;bold(){問題}　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Swern酸化を行ったところ，α-位のラセミ化がおきた。|
|BGCOLOR(#ffffff):&amp;bold(){回答}　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Hunig塩基を用いると改善される事がある。|

-概要
　

-原因
　

-解決法

　
#right(){[[上へ&gt;Swern酸化#0]]}

----    </description>
    <dc:date>2010-10-07T21:31:15+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/81.html">
    <title>管理人について</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/81.html</link>
    <description>
      ＊管理人について

世界中の化学者が、実験のノウハウを集めたら、新しい科学に挑戦できるんじゃないか。
そう思って作り始めたページでしたが、ベースのベースを作ったところで力尽きていました。

管理人のたけふみの自己紹介です。


名前：たけふみ

略歴：1980年生まれ。
　　　大学で化学を専攻し、４年次に天然物化学の研究室へ配属。
　　　そのまま博士号を取得。
　　　現在は製薬企業に就職し、
　　　研究職として日々有機合成をしています。



そのほか、少しずつ増やしていきます。    </description>
    <dc:date>2010-09-21T20:46:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/47.html">
    <title>ゲストブック</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/47.html</link>
    <description>
      *ゲストブック

もし再開の要望や、記事を書きたいなどの要望がありましたら、
コメントを頂ければと思います。

はたして、化学のノウハウを集めたWikiにどれだけのニーズがあるのでしょうか・・・？


#comment_num2(below,disableurl,num=20)    </description>
    <dc:date>2010-09-21T20:34:55+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/14.html">
    <title>練習用ページ</title>
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    <description>
      ＊練習用ページ

自由にいじくってください。
練習用です。

練習１
----    </description>
    <dc:date>2010-08-17T15:33:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/57.html">
    <title>編集記録/コメントログ</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/isoleucine/pages/57.html</link>
    <description>
      - 今日はBirch還元。なかなか更新できないなぁ。   --  (たけふみ（管理人）)  &amp;size(80%){2007-10-05 00:36:33} 
- 脱トリチルしたのでトリチル基。まだまだ。   --  (たけふみ（管理人）)  &amp;size(80%){2007-10-11 01:02:27} 
- 保護基関連を書き加えた。徐々に徐々に充実させるぞ。   --  (たけふみ（管理人）)  &amp;size(80%){2007-10-11 18:33:33} 
- ちょっとはかどった。化合物各論を作った。   --  (たけふみ（管理人）)  &amp;size(80%){2007-10-12 00:14:37} 
- 実験器具を図にしてみた。   --  (たけふみ（管理人）)  &amp;size(80%){2007-10-23 00:51:27} 
- 最近は更新してないんですか？ 勿体無い･･･。   --  (客)  &amp;size(80%){2008-11-26 18:32:12} 
- IP化のとこなどとても参考になりました。是非とも更新してください！！   --  (ゲスト)  &amp;size(80%){2010-07-31 08:11:48}     </description>
    <dc:date>2010-07-31T08:11:48+09:00</dc:date>
  </item>
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