J-Rurban Project

4th

第4回勉強会

2009年11月26日(木)9:30〜@τ館3階τ32
メンバー:厳先生、稲葉、原、真鍋、吉次、下村×

アジェンダ

1. まず、多くの文献を拾ってきます。分野は、自分の対象領域です。
2. その文献に対して、仮説を立てます。仮説とは、既存文献では研究・把握さ
れてこなかったRural とUrban の間に掛かるintaractive interface の事です。
そのインターフェイスが実装される社会に於いて対象領域が取るべき方向はどこ
か、その発展に不可欠な要素は何か、要素同士の関係から、どのような発展が進
められるのか、考えられる限りを書いてください。
3. その仮説に基づいて、データ指標を作成します。これは定性・定量いずれも
です。

結論

Mr.Hara

Mr.Manabe