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    <title>東方プロレス～東方闘魂記 @ ウィキ</title>
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    <description>東方プロレス～東方闘魂記 @ ウィキ</description>

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    <title>新日本プロレス</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/532.html</link>
    <description>
      *新日本プロレス&lt;実在のプロレス団体&gt;
&lt;[[用語集トップへ戻る&gt;東プロ用語集]]&gt;
----
新日本プロレスとは日本のプロレス団体で、略称は新日、新日本など。
現存している日本の団体で1番の歴史を持つ団体で、[[アントニオ猪木]]によって1972年の3月に旗揚げされた。（ロゴデザインは故・山本小鉄）
&amp;bold(){ストロングスタイル}と呼ばれる強さを前面に押し出したファイトスタイルを掲げており、
キャッチフレーズの&amp;bold(){KING of SPORTS}とともに有名な対モハメド・アリなどの異種格闘技戦なども行った。
その後は色々な抗争を経る中で、[[タイガーマスク]]や闘魂三銃士などプロレスを語る上で重要な存在を生み出したり、
G1 CLIMAXやBEST OF THE SUPER Jrなどプロレスの最高峰の大会なども作っている。
新日本を毎週土曜深夜に放送している「ワールドプロレスリング」は現在地上波でプロレス中継をする最後の番組となっている。

現在では行われてないが、昔は[[WWF]]やWCWなどと提携しており、今では見れない勝負なども繰り広げていた。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2672021
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm9468964)
WCW時代のジェリコとエル・サムライの試合

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2672021
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm2672021)

----

&amp;link_edit(page=新日本プロレス, text=このページを編集)    </description>
    <dc:date>2010-12-09T17:36:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/531.html">
    <title>DDTプロレスリング</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/531.html</link>
    <description>
      w*DDTプロレスリング&lt;実在のプロレス団体&gt;
&lt;[[用語集トップへ戻る&gt;東プロ用語集]]&gt;
----
1997年に高木三四郎、野沢一茂(現:NOSAWA論外)、三上恭平(MIKAMI)らによって旗揚げされた団体。
現社長は高木規。
日本のプロレスの中ではエンターテイメント性が高く、
ストロングスタイルや[[四天王プロレス]]を体育会系とすれば、DDTプロレスリング（以下DDT）は&amp;bold(){文化系プロレス}である。
インディー団体というブランドを生かして、メジャー団体でできないような試みをいくつも行っておりそのいくつかを紹介する。
-路上プロレス
DDTの路上プロレスはただのリング外だけでなく「公園」、「キャンプ場」、「花やしき」果ては「工場」でもやってしまう。
しかもそこでタッグの選手権試合を行うことも多々ある。
-DDT EXTERME級選手権
タイトルマッチで王者が自由にルールを決めることができるという世にも珍しいベルト。
例えば[[アメプロ]]ではおなじみなテーブルクラッシュマッチや、
もはや笑いを狙いに行ったとしか言えないようなルールまで幅広く行われている。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1728750
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm1728750)
なんという過酷な[[デスマッチ]]・・・
-アイアンマンヘビーメタル王座
24時間365日防衛戦が可能な王座で場所やルールなどは一切問わず、3カウントさえあれば
いつでもどこでも王座が移動し、王座に着いた数秒後に王座移動なんてこともよくある。
これらのルールにより王者が[[レフェリー]]や一般人、さらには人形やトラックまでもが王者になったこともある。
ちなみに元ネタは[[WWE]]に存在したハードコア王座。


所属選手はDDTが誇る至宝飯伏幸太、ゲイレスラー[[男色ディーノ]]、オランダバッドアス[[ヨシヒコ]]など
さまざまな個性豊かな選手が所属している。

----

&amp;link_edit(page=DDTプロレスリング, text=このページを編集)    </description>
    <dc:date>2011-02-12T23:51:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/530.html">
    <title>パイルドライバー</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/530.html</link>
    <description>
      **パイルドライバー&lt;技名&gt;
&lt;[[用語集トップへ戻る&gt;基本用語]]&gt;
----

逆さに抱えた相手の脳天を直接マットに打ちつける技の総称である。
基本的にはいずれも受身が取れず、危険な技の代表選手となっており、
アメプロでは基本的に御法度で、ルチャでは『マルティネーテ』と呼ばれて全面禁止行為となっている。
日本語では『脳天杭打ち』とも言われている技。
----

#areaedit()
***ドリル・ア・ホール式パイルドライバー

基本形。特に接頭辞を伴わない場合はこれを指すことが多い。
向き合った相手を背中から逆さに抱え込み、相手の頭は太ももに挟み込んだ状態から、
尻餅をついて脳天を打ちつける技。
元祖はルー・テーズとも呼ばれているが、テーズの技は投げっぱなしパイルドライバーとでも言うべき余計に危ないもので、
上のように抱え込んで落とすタイプは1950年代のバディ・ロジャースが元祖とされる。
相手のタイツを引っ張り込んで落とす形を用いていたレスラーもいたが、危ないどころか死人が出てしまったこともあり
現在ではほとんど見られない。
抱え込んで落とす形は、掛け手の太腿で受け手の頭を挟むため直接頭がマットにぶつかりづらくなっているのだが、
それゆえに却って乱発される傾向があったという。

東プロでは[[ルーミア]]や[[ミスティア]]あたりが時々座り込み式で仕掛けるが、
無差別級では[[フラン]]が抱えたままジャンプする型を何でもない技のように振り回しており、見る者を戦慄させている。
LU3W取りのために[[アリス]]も習得してきたが、こちらは相手の胴ではなく股下から腰にかけてをクラッチする
ゴッチ式と呼ばれているものであり、受け手の下半身を固定することで体をコントロールしやすくする効果があるようだ。

***ツームストン式パイルドライバー

ボディスラムのように相手の体を横回しにして持ち上げた状態で相手の腹部を抱え込み、
そこから膝をつくようにして脳天を打ちつける技。ドリル式以上に首に負担がかかりやすい落とし方となっている。
欧州系のレスラーに使い手が多く、モンスター・ロシモフ（後のアンドレ・ザ・ジャイアント）、
ダイナマイト・キッドなどが用いていた。彼らの技は抱えたままさらにジャンプする形で極めて危    </description>
    <dc:date>2010-05-08T21:30:02+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/529.html">
    <title>OVA</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/529.html</link>
    <description>
      *東プロOVA&lt;東プロ用語&gt;
&lt;[[用語集トップへ戻る&gt;東プロ用語]]&gt;
----
東プロでも一際異彩を放つヒール軍団[[O.D.S]]と、かつての正規軍[[博麗神社]]を母体としつつも、敗者の寄せ集めと揶揄された[[ARMS]]。
この２軍団の対抗戦は、ファンの間では「O.D.S Vs ARMS」のそれぞれの頭文字からとって、東プロOVAと呼ばれている。

当初は、軍団としては遺恨は無かったものの、それぞれのメンバー個人同士では非常に濃い遺恨関係があった。
+[[魔理沙]]と[[アリス]]、[[萃香]] 魔理沙とアリスは、いわゆる[[マリアリ]]関係は東プロを代表する遺恨関係とも言える。アリスは何度も魔理沙に裏切られ続け、一時[[上海人形]]まで取られたことも。また、魔理沙と萃香の[[スイマリ]]タッグもマリアリほどクローズアップはされないが、魔理沙の一方的な紅魔館移籍によって裏切られた萃香が、メンタル的に深い傷を負って極度の不振に陥ったことはファンの間でもよく知られている。
+[[永琳]]と[[鈴仙]] 元師匠と弟子。元々、永琳が[[輝夜]]を見限って、当時の[[紅魔館]]に移籍したことが[[永遠亭]]崩壊の原因となったため、鈴仙は恨みを持っている。
+[[メディ]]、[[アリス]]と[[雛]] かつて試合中のこととはいえ、メディとアリスの2人で連続技を浴びせて雛の首をへし折ったことがあり(第28回大会)、雛に恨まれている。

第38回大会、互いの（その時点での）フルメンバーでの対決が組まれ、見事に（？）唯一接点が無かった[[幽香]]が[[萃香]]の豪腕クリティカルでKOされ、新しい個人間の
遺恨が発生するとともに、軍団のリーダーが倒されたことで軍団間でも遺恨が生じる。
そして、それを下敷きとして行われた第39回大会では、前哨戦の[[マリアリ]]直接対決では[[魔理沙]]が順当に（とはいえ、これまでの一方的な試合と異なり、かなりの接戦となったが）勝利するも、
[[LTU]]タイトルマッチでは、再び[[幽香]]が[[萃香]]に破れ、[[O.D.S]]がタイトルを失うことになった。

----

***&amp;italic(){対戦戦績}
#areaedit()
#region(close, -ネタバレを含むので注意-)
第39回    </description>
    <dc:date>2010-03-17T08:50:19+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/528.html">
    <title>ヨシヒコ</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/528.html</link>
    <description>
      DDTプロレスリング所属。本名は坂井ヨシヒコ（良彦）である。
通称：&amp;b(){『地獄の墓掘り人形』}、&amp;b(){『オランダ・バッドアス』}
&amp;bold(){人間離れ}した肉体を持ち、体重は僅か&amp;bold(){数百グラム}。
軽量であるのを武器に&amp;bold(){六次元殺法}を使いこなす。
しかしその代償として、対戦相手に軽々と客席の後方まで放り投げられる事もある。
その際、頭に傷を負い脳が露出してしまった姿も放送されている。
あの[[カート･アングル]]もヨシヒコの試合を見て絶賛していたという…
なので&amp;bold(){「カート･アングルが認めた男」}と呼ばれることもしばしば。

霊夢の夢想封印の元ネタである輪廻転生を使用する。
&amp;bold(){極めて特異な体質と身体能力が必要}であり、他のレスラーが使いこなすのは容易ではないだろう。

&lt;参考動画&gt;

http://www.nicovideo.jp/watch/sm7145093
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm7145093){340,185}


http://www.nicovideo.jp/watch/sm7154771
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm7154771){340,185}
飯伏幸太とケニー・オメガとの間で行われたKO-Dタッグ選手権(パートナーは[[男色先生&gt;男色ディーノ]])
この他の試合でも見られるがヨシヒコは六次元殺法以外にも、
&amp;b(){人間が受けたら怪我をしてしまうような高角度・垂直落下式}の技などを受ける技術を持っている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm8657817
&amp;nicovideo(http://www.nicovideo.jp/watch/sm8657817){340,185}
飯伏幸太とのKO-D無差別級選手権/アイアンマンヘビーメタル級選手権ダブルタイトルマッチ
いぶ・・・ヨシヒコさんパネェ！

※タッグの試合はどちらも[[男色先生&gt;男色ディーノ]]分が入っているので苦手な方は注意！

&amp;link_edit(page=ヨシヒコ, text=このページを編集)    </description>
    <dc:date>2010-09-13T21:38:13+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/527.html">
    <title>人気投票</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/527.html</link>
    <description>
      *人気投票&lt;その他&gt;
&lt;[[用語集トップへ戻る&gt;東プロ用語]]&gt;
----
文字通り、人気を計るための投票。
周知の通り、同人作品である[[東方Project]]では、公式のものとしての人気投票は行われたことがないが、
老舗の外部wiki[[東方wiki&gt;http://thwiki.info/]](外部リンク)にて人気投票が行われており、
これが規模からいっても、事実上の半公式人気投票として扱われている。
この人気投票は、最近は新作が出てから約半年後に行われるのが恒例となっており、2010年2月現在、第7回人気投票が行われている。
詳細については、[[東方シリーズ人気投票結果&gt;http://thwiki.info/?%BF%CD%B5%A4%C5%EA%C9%BC%B7%EB%B2%CC]](外部リンク)を参照。

東方プロレスとはまったく関係ないと思いきや、試合の実況で[[どこぞの天狗&gt;文]]が、第6回人気投票の結果を踏まえて
「[[所詮奇跡使っても４位の女&gt;早苗]]」と暴言を吐き、小町に「そんなんだからおまえさんの人気は・・・」とたしなめられている。
([[第38回大会第2試合&gt;http://www.nicovideo.jp/watch/sm6154484]])

なお、東方プロレス独自の人気投票（とは少し違うが）としては、「東方プロレス大賞」がある。
----
&amp;link_edit(page=人気投票, text=このページを編集)    </description>
    <dc:date>2010-02-14T20:43:45+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/526.html">
    <title>イベントマッチ</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/526.html</link>
    <description>
      *イベントマッチ&lt;東プロ用語&gt;
&lt;[[用語集トップへ戻る&gt;東プロ用語]]&gt;
----
いわゆる、「一連のストーリー上にて語られる試合」に付けられる冠語。

東プロの場合、ストーリーは小さな大会の最初の方で行われた試合から展開していくことも
ままあり、このため、たとえ第1試合であってもイベントマッチとして扱われることも多い。
また、後から振り返って「このストーリーは・・・」的な付け方をされるため、
試合開始前や終了直後に付けられることは（特にストーリーの最初の方では）少ない。

それぞれのイベントマッチについては、[[イベントマッチ集]]を参照のこと。
----
&amp;link_edit(page=イベントマッチ, text=このページを編集)    </description>
    <dc:date>2010-02-12T12:49:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/525.html">
    <title>裏投げ</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/525.html</link>
    <description>
      *裏投げ&lt;技名&gt;
&lt;[[用語集トップへ戻る&gt;基本用語]]&gt;
----
技を仕掛けて来ようとした相手を抱え上げ、そのまま後ろに倒れ込みつつ投げ捨てる技の総称。
元は柔道の技で、それがロシアのサンボを経て日本のプロレスに逆輸入された。
（このルートを辿るうちに、同じ柔道の裏投げを起源の一つとする[[バックドロップ]]とはまた違う進化を経ている）
東プロにおいては、[[イクサン&gt;衣玖]]が繋ぎ技としてオリジナルの裏投げを使うほか、以下のような派生技が見られる。
-[[萃香]]のエクスプロイダー
-[[チルノ]]、[[レティ]]のブリザード
-[[早苗]]の早苗ボトム（ロックボトム）
-[[文]]のブックエンド
----
&amp;link_edit(page=裏投げ, text=このページを編集)    </description>
    <dc:date>2009-12-15T12:52:59+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/524.html">
    <title>スープレックス</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/524.html</link>
    <description>
      *スープレックス&lt;プロレス用語&gt;
&lt;[[用語集トップへ戻る。&gt;基本用語]]&gt;
----
狭義では、[[ジャーマンスープレックス]]の略称。もしくはその派生技の総称。
かのカール・ゴッチは、「スープレックスと呼んでよいのは、後ろから相手の胴をクラッチして、
反り投げ、ブリッジして固めるものだ。それ以外の投げ技はサルト、もしくはスロイダーだ」と述べている。

しかし、近年のプロレスでは、日々新たな技が生み出されており、ゴッチの定義が当てはまらない
ものが多くなったため、現在では「&amp;bold(){反り投げてそのままピンフォールできる技}」を
スープレックスと呼称するようになっている。
さらには、定義をもっと広げて、「&amp;bold(){とにかく後ろに放り投げてそのままフォールできる技}」を
スープレックスと呼ぶこともある。

これらの定義に当てはまる技の名前が、「××スープレックス」と呼ばれることになる。
なお、「スープレックス」の語源については諸説あり、
-グレコローマン式レスリングの「スープレイ（後ろ反り投げ）」
-フランス語の「スーフレイ（柔軟な、の意味）」
-英語の「スーパーエクセレント」の省略から
等と言われている。

東プロにおいても、スープレックス技の使い手は多い（というか、使わない選手の方が少ないといえる）。
東プロオリジナル名のスープレックス技としては、以下が挙げられる。
-ドラゴン・スープレックス派生
--ドラゴンメテオ・スープレックス([[魔理沙]])
--ダークサイドドラゴンスープレックッス([[MD2号]])
--ブリリアントドラゴン・スープレックス([[輝夜]])
-ジャーマン・スープレックス派生
--瀟洒ジャーマンスープレックス([[咲夜]])
--フラッド・ジャーマンスープレックス([[にとり]])
--永夜返し(ロコモーション式ジャーマンスープレックス)([[輝夜]])
-その他
--ダイヤモンドブリザード・スープレックス([[チルノ]])
--玄雲海スープレックス([[衣玖]])
--手羽先スープレックス([[ミスティア]])
--ヒノファンタズム(ロコモーション式フィッシャーマンズスープレックス)([[メルラン]])
他にも、特にオリジナルの技名を付けてはいないが、フィ    </description>
    <dc:date>2009-12-05T18:55:51+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/523.html">
    <title>東方三月精</title>
    <link>http://www39.atwiki.jp/lwetoho/pages/523.html</link>
    <description>
      *東方三月精
&lt;[[オススメ資料庫へ戻る&gt;オススメ資料庫]]&gt;
----
東方Projectの公式外伝、口さがないファンによると公式二次創作。
幻想郷でサニーミルク、ルナチャイルド、スターサファイアの３人の妖精が繰り広げるドタバタコメディ。
[[霊夢]]や[[魔理沙]]といった東方本編の登場人物も登場する。

東方三月精には以下の作品（シリーズ）がある。
-東方三月精　～ Eastern and Little Nature Deity
通称「第一部」。原作：ZUN、作画：松倉ねむ
作画担当の松倉の体調不良により、後述の第二部に引き継がれることになる。
-東方三月精　～ Strange and Bright Nature Deity
通称「第二部」。原作：ZUN、作画：比良坂真琴
-東方三月精　～ Oriental Sacred Place
通称「第三部」。原作：ZUN、作画：比良坂真琴

----
&amp;link_edit(page=東方三月精, text=このページを編集)    </description>
    <dc:date>2009-11-17T05:34:47+09:00</dc:date>
  </item>
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