水分 理緒
「醒徒会役員選挙に立候補してみました。わたしが当選いたしましたら、えっと……噴水でも作ってみようかと思います」
| 基本情報 | |
| NPC | |
| 名前 | 水分 理緒(みくまり りお) |
| 学年・クラス | 高等部2年A組 |
| 性別 | 女 |
| 年齢 | 16 |
| 身長 | 168 |
| 体重 | 秘密 |
| 性格 | 行き当りばったりな面倒見の良いお姉さん |
| 生い立ち | 旧家の分家で、礼節を重んじる祖父に育てられる |
| 基本口調・人称 | 丁寧。一人称:わたし 二人称:あなた・~君・~さん |
水分理緒について
いつも物事を落ち着いて見て、有事の際は冷静に状況分析する。
その後の対応は臨機応変にみえて意外と雑なところが多い。
周囲の勧めで立候補したが当選後の展望を考えておらず、副会長あたりを希望している。
ラルヴァに対して好悪の感情はなく「そういうもの」と意外とドライに構えている。専守防衛が主。
祖父の影響で公の場での振る舞いには慣れており、教師の評判は高い。
気を配るばかりで他人の好意には遠慮がち。ただ一度気を許した相手には頻繁に頼み事をしたりとよく甘える。
その後の対応は臨機応変にみえて意外と雑なところが多い。
周囲の勧めで立候補したが当選後の展望を考えておらず、副会長あたりを希望している。
ラルヴァに対して好悪の感情はなく「そういうもの」と意外とドライに構えている。専守防衛が主。
祖父の影響で公の場での振る舞いには慣れており、教師の評判は高い。
気を配るばかりで他人の好意には遠慮がち。ただ一度気を許した相手には頻繁に頼み事をしたりとよく甘える。
異能の力は「水」 自分が触れた水を操る。
放水車くらいの水圧は簡単に操ることができ、ラルヴァに対しても水を直接ぶつけることでこれを撃退する。
しかし雪や氷といった固形化したものは操作圏外である。霧や蒸気といった粒子は辛うじて利用できる。
操作時に高いメンタルを要求されるため、異能の力を使用後は疲れやすい。
飲料兼護身用に水の入ったペットボトルを携帯している。
放水車くらいの水圧は簡単に操ることができ、ラルヴァに対しても水を直接ぶつけることでこれを撃退する。
しかし雪や氷といった固形化したものは操作圏外である。霧や蒸気といった粒子は辛うじて利用できる。
操作時に高いメンタルを要求されるため、異能の力を使用後は疲れやすい。
飲料兼護身用に水の入ったペットボトルを携帯している。
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