※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。



天草 一香:イノセント・コロン>えほっ・・こほっ・・・っ!「かぁあああ・・」(自分のしたオナラを笑われるとイノセントの顔は瞬く間に真っ赤になるが、ブラックファントムの羞恥攻めはそれだけにおさまらない)っ・・っっ!ち、ちが・・ごほっ・・・ちがう、よ・・・(イノセントの乙女心を次々と切り刻んでいくブラックファントムの言葉に、耳を塞ぎたくとも障壁内を包み込む自らの作りだした激臭から鼻を守らなければならず、すべてを耳にしてしまう)「ぽたぽた・・」・・・「ちがう、これはミナトちゃんの本心じゃない・・それはわかってるけど、その顔で言われたら・・・」(心をえぐるような言葉についに折れてしまったイノセントはぽたぽたと涙を流し体を震わせる)(2012/11/07 20:19)


椎名 ひより:ブラックファントム・コロン>くす・・泣くほど臭かった?それとも、傷ついちゃった?・・・でも、事実なんだから仕方ないよね?(普段なら、みくが泣く前に意地悪をやめるブラックファントムだが、みくが泣いても今回は止める事なく更に傷つける一言を叩き付けた) ノワ・コロン>また分かれ道か・・んじゃ、レイナ、あたしはこっちの道行ってみるから逆はお願いね?何かあったら携帯に電話するからさ(イノセント、ファルと逆の道を選んだノワ、ノーブル組は再び分かれ道にぶつかり、時間を掛けられない事を考えノワは再び別れ単独での散策を始める・・しかし、単独行動が危険な事は承知済みの事で敵と出会った場合などは携帯で連絡を取るように確認してから道を進む)さぁてと・・行き止まりの先に部屋なんて如何にもな感じ・・キャハッ♪面白くなってきた・・今度は叩きのめしてあげるよ、悪臭モンスター(暫く進んだ先に部屋を見つけたくるみは先に敵が待ち受けている事を感じ取りながら入っていく)(2012/11/07 20:31)


天草 一香:イノセント・コロン>っ!~~~っっ!!「ドサッ・・!」(ブラックファントムの追いうちの一言でイノセントの心は完全に折れて、その場に膝をついて俯いてしまう)「そこまで言うなんて・・酷すぎるよ・・・」 ノーブル・コロン>ええ、わかりましたわ 一人の分これまで以上に気を引き締めて行きましょう(分かれ道でノワと二手に分かれると、警戒をこれまで以上に強めて先へと進んでいく すると道の途中、一室だけ扉が開かれまるで招かれているような部屋を見つける)ここは・・・入ってみる価値はありますわね・・(罠が仕掛けられているかもしれないが、何もせずに歩きまわるよりはと思い切って部屋へとはいっていく) ???>くるみさん・・?くるみさん、助けに来てくれたんですね♪(ノワの入った部屋の隅にはピュアネスが座っており、ノワの姿を見るなり表情を明るくしてノワのもとに歩み寄っていく)あれだけ酷い責めをされて、もう変身しても平気なんですか?(2012/11/07 20:39)


椎名 ひより:ニノン>お嬢様・・?良かった・・どこへ行ったのかと心配していたのです・・本当に良かった・・(ノーブルの入った部屋の先にはニノンが拘束された姿で待っており、拘束さえされていなければ駆け寄ってノーブルの体を抱きしめるような勢いで本当によかったという表情を見せる)変身をして、お体の方は大丈夫なのですか?(更には自分が捕まっているにも関わらず、いつものようにノーブルの事を最優先に心配して無理をしていないかも確かめる言葉を零す) ノワ・コロン>春菜っ?「おかしい・・なんで捕まったはずの春菜が・・」・・・くすっ♪平気・・だけど、春菜こそ、どうしたのっ?「でも、この感触は本物の春菜・・声も、仕草も・・敵の本拠地だからって少し敏感になり過ぎか・・」(敵の本拠地で何事も無さそうなピュアネスの姿を見掛けると最初は怪しむノワだが、立ち上がってから歩み寄るまでの仕草はピュアネスそのもので声も、感触も普段と同じピュアネス・・春菜の物な為、警戒心を解いて接する)キャハッ♪あたしを誰だと思ってるの?あの悪臭モンスター相手にはちょっと油断したけど、戦闘に関する事なら、あたしの心配をするだけ損でしょっ?ダメージも回復してるから春菜は心配しなくていいよっ(2012/11/07 20:48)


天草 一香:ノーブル・コロン>ニノンさんっ!い、今すぐその拘束を解きますわ!(拘束されたニノンの姿を見るとすぐに駆けつけて拘束を解き始める)わたくしの心配よりもまずご自分の心配が先ですわ・・・でも、本当に良かった・・(いつものように自分のことを後回しにして心配してくれるニノンに、心底安心した表情を見せつつ拘束を外す)さあ、もう大丈夫ですわ ここから先は何があってもニノンさんを守って見せますわ(二度と大切な人を手放してなるものかと、強い意志を見せてニノンの手を引く) ピュアネス・コロン>それが・・目が覚めたらこの建物の中にいて、出口を探して歩き回ってこの部屋に着いたんですけど・・でも、くるみさんが来てくれたら安心ですね♪(ここまでの経緯をノワに説明するといつもの笑顔を見せ、自分も平気と伝える)でも、やっぱり心配はしてしまいます・・ちゃんと回復はしておかないと・・(ノワに抱きつくとゆっくりと顔を近づけ口づけする そのままノワのダメージをいやすのかと思いきや、ノワの身体からエネルギーを吸い出していく)「そうだ、これはくるみさんにお返ししますね♪」(2012/11/07 21:02)


椎名 ひより:ニノン>・・・「クロス・フレーバー」(小声で変身の言葉を呟くと引かれた手を引き返し、ノーブルの体を抱き締め拘束する) ハーフ・コロン>くす・・お嬢様、油断しましたね?「ディケイ・エッグ!」・・「むすうぅぅぅぅ~・・」(その状態で技を使いすかしっぺを放つとノーブルとハーフの周辺を濃い腐った卵のような臭いが包み込む)息を止めたりしないで下さいませ・・(更に、ハーフはノーブルの秘所へと指を這わせると息を止めさせないように一定感覚で刺激を与えていく) ノワ・コロン>そう・・キャハッ♪とーぜん、あたしが来たからには安心だから、まずはレイナとごうりゅ・・だ~か~ら、春菜は心配し過ぎなんだって!あたしの事は良いから・・っ!?///(完全にピュアネスに対する疑心感も無くなるとノワは一刻も早く1人になっているノーブルと合流しようとするが、ピュアネスに抱きつかれ驚いていると唇を奪われ顔を真っ赤にする)・・・っ?ん、む、むぅ・・「ち、ちからが・・ぬけ・・」ん、、んぅ・・「は、はるな・・?」(2012/11/07 21:17)


天草 一香:ノーブル・コロン>え?(いきなり手を引き返され何が起こったのかと唖然としていると、すかさずハーフに抱きしめられ鼻の覆えない状況でオナラを放たれる)っ!?・・・「ニノンさん、どうして・・」っ!?ひぁあっ///(周囲に黄色い靄がかかると、ノーブルはとっさに息を止めて臭いから身を守るがそれすら許さないとハーフの指がノーブルの秘所を責めたて、強い快感を与えられたノーブルは顔を赤らめながら悲鳴を上げる)・・っ!ぅっ・・げほっげほっ・・!(当然、そうすれば周囲の猛烈な腐卵臭をもろに吸い込んでしまうことになり、苦しそうにむせ返る)ひぅっ!あんっ・・///に、ニノンさん・・やめ・・・んぅっ///「息が止められませんわ・・!」 ピュアネス・コロン>ふぅ・・どうですか?ダメージも抜けましたか?(いきなりのキスをして何事もなかったかのようにノワに問いかけるピュアネス さらにピュアネスの異変はこれだけに終わらず・・)そうだ♪ダメージを抜きとったらエネルギーを補給しないといけませんよね それじゃあ、これをどうぞ♪(困惑するノワを尻目に、ノワのことを見つめるとピュアネスの体内にあったあるものがノワの身体へと移る)(2012/11/07 21:28)


椎名 ひより:ハーフ・コロン>蔦よ・・お嬢様、覚悟してくださいませ・・(ノーブルが苦しそうにむせ返っているとハーフは少し距離を取り、代わりに植物の蔦を這わせノーブルの足へ巻きついていき、股間や胸の敏感な部分へ伸びて行く)抵抗すれば抵抗するほど、強く締め付ける蔦です・・勿論、抵抗しなくても・・「ぷふうぅぅぅ~」(拘束が完了するとハーフは再びノーブルへ接近して、動く事の出来ないノーブルの前に立ち止まると背を向けお尻を突き上げてオナラを嗅がせる)「・・ぎゅ、ぎぎぎゅぅぅぅ・・」どうですか、お嬢様?その蔦は悪臭や芳香を受けても締め付けを強くし・・・後は、直接言わずともお嬢様の体が感じ取っているでしょうか?(悪臭攻撃を受けた蔦は締め付けを強くするだけでなく、透明な液体を出し始めノーブルの体に染みると媚薬のように液体がついた箇所に刺激が行く度に刺激を増幅し始める) ノワ・コロン>は、春菜やめ・・何考えて・・っ・・・///「ま、まず・・これは・・」(力を吸われたノワは何とか変身だけは保つが油断していた事もあって脱力して変身を保つのと立っているのがやっとの状態・・・そこに更にピュアネスの攻撃が追加されると足に込めていた力をお尻に集中させぺたんとその場に座り込み顔を真っ赤にする)ぅぅ・・・///「だ、だめ・・はるなにだけは・・きかれ・・でも・・・」・・・「すぅ・・」っっ・・///ぁぅ(2012/11/07 21:38)


天草 一香:ノーブル・コロン>げほっ・・・はぁっ・・はぁっ・・・「やっと、息が吸えますわ・・」はぁはぁ・・(ハーフから解放されようやくまともな空気を吸えるようになり、空気をむさぼるように吸い込むノーブルだが、そうしていると足元から蔦が伸びてきて体を拘束されてしまう)し、しまっ・・はうぅっ///に、ニノンさん・・今度は何を・・・(今のハーフはノーブルの知っているハーフではなく、また攻撃されてしまうと察するが何をされるのか分からず怯えの見える瞳でハーフを見つめる)っ!「またオナラを・・?」んっ・・(またもオナラを浴びせられ息を止めて耐えきろうとするが、オナラが体を包み込んだ瞬間、胸と秘所に絡んだ蔦が強い力で締め付けを始める)ひゃぅんっ///っ!えほっ・・「そんな・・これじゃあ、またさっきの二の舞ですわ・・」(さっきの二の舞と思うが、実際はさっき以上で、蔦から分泌された液体がコスチュームの敏感な部分に浸透していくとノーブルの会館はより一層強くなっていく)ふぁっ・・・ぁんっ・・んぅっ・・や、やめ///「こんなはしたない姿、ニノンさんに見られたくありませんわ・・」 ピュアネス・コロン>くるみさん、そんなところにへたり込んでどうしたんですか?それにお顔も真っ赤ですよ(ノワの赤くなった顔をシャガンデ覗き込むとちょうどそのタイミングでノワのお尻からおならが漏れる)んっ・・!な、何でしょう・・この臭い・・・すごく臭い・・(するとピュアネスは鼻を覆ってノワのオナラを臭がり臭いのもとを探し始める)(2012/11/07 21:50)


椎名 ひより:ハーフ・コロン>ふふ・・可愛らしいですよ、お嬢様・・(Sっぽい笑みを浮かべたハーフは動けないノーブルに近づくと、頬を転がせるように指を這わせ胸の谷間から腹部、秘所へとゆっくりと移動させノーブルの秘所から溢れた蜜を掬うと指を自分の口へと運ぶ)「ちゅる・・」美味しい・・極上の日本酒のようです・・(そして、その液体を好物の酒に例えて評価すると顔を近づけ舌を這わせる)ふふふ・・今のお嬢様・・とても可愛らしいですよ・・♪ ノワ・コロン>ふあ・・や、やめ、春菜・・だ、だめぇ・・・///(殆ど弱点のないノワだが人前でオナラをする事だけには滅法弱く、今もオナラと言ってもピュアネスにはまだバレていないはずだがテンパってしまって顔から湯気でも出そうなほどに真っ赤になってしまっている)~~~・・・っっ!!?「ぷぅぅぅぅいぃぃぃ~」ひぅっ!?・・・・・~~///(2012/11/07 21:57)


天草 一香:ノーブル・コロン>ひあっ!な、何をしますの・・ふぅんっ・・///(媚薬と締め付けによってすっかり敏感になってしまったノーブルは、胸の谷間に指を当てられただけで強い刺激を感じてしまい秘所を濡らしていく)え・・あ・・やっ!いやっ!やめてくださいましっ!こ、こんなのニノンさんじゃありませんわ・・ ピュアネス・コロン>どうしたんですか?やめてだなんて・・(ノワの言葉で臭いのもとを探すのをやめたピュアネスだが、探さずとも臭いの元から合図が出る)もしかして、さっきの臭いもくるみさんが・・?え、えっと・・大丈夫です、例えどんなにくるみさんのオナラが臭くても私はくるみさんのこと嫌いになったりしませんよ♪(2012/11/07 22:05)


椎名 ひより:ハーフ・コロン>おや・・酷いです、お嬢様・・あれほど長い時間一緒に過ごして来たのに、このニノンの事をお忘れなのですね・・・(目の前に居るハーフは紛れも無く本物のニノン・・その表情、声、仕草に至るまで・・それ故に洗脳が目立ちもするが、逆にノーブルの記憶にあるニノンと目の前のショックを受けた表情を見せるニノンを被らせる事も出来る)・・・ですが、心配は御座いません・・すぐにでも、思い出させて差し上げます・・「むすうううぅぅぅぅ・・」どうですか?ニノンの香りですよ・・「ぶっすううぅぅぅぅ」お嬢様思い出しましたか?「ぶふううううぅぅぅぅ」お返事をして頂かなければわかりませんよ、お嬢様「もわあああぁぁぁん・・・」(しかし、その表情を見せたのは一瞬だけ・・すぐにSっぽい表情を見せるとノーブルの顔にしっかりとお尻を押し付けオナラを嗅がせ始める) ノワ・コロン>ぅ、ぅぅ・・・///は、はうな・・の、ばかぁ・・・(普段のノワなら、ここで恥ずかしさの余り逃げ出していそうではあるが脱力して立てない状態な為に、逃げる事は出来ず恥ずかしの余りに顔の赤さも限界に達し瞳はうるうるとし始め、少しでも衝撃を与えると泣きそうになってしまっている)「くるるるるぅぅ・・」・・・っ・・「も、もう・・いやぁ・・・」(2012/11/07 22:13)


天草 一香:ノーブル・コロン>え?いえ、そんなことは・・「どうして・・ここまで別人のはずなのにニノンさんと被ってしまうんですの・・」(ノーブルの知っているハーフ・・ニノンとは似ても似つかないはずの目の前のハーフに、記憶の中のハーフがかぶってしまうと、自分を責めて楽しんでいるのは大好きなニノンだと思い知らされ悲しい顔を見せる)お、思い出させる・・?ま、まさか・・!ふむっ・・っ!?んっ!!んううぅぅ!!!(記憶を思い出させるにはあまりに荒っぽい方法を取られ、ノーブルはハーフのお尻に埋もれながら悲鳴を上げるが、ノーブルの敵は臭いだけではなく・・)「キュキュッ」っ!///●〒ΖΘ◆Ρっ!?!(濃厚なすかしっぺを嗅がされながらの快楽攻め・・快感に思わず呼吸を乱すと、有無を言わさず体を悪臭に侵され声にならない悲鳴を上げるが、それでもハーフの責めがとまることはなく・・)「びくっ・・びっくん・・」ぁ・・ぁぅ・・ぁ・・「にの・・・おねえ、さま・・・」 ピュアネス・コロン>え?あの、どうしちゃったんですか、くるみさん 泣かないでください(瞳をうるうるとさせ今にも泣き出しそうなノワに顔を近づけ、コスチュームの袖で目を拭いてあげると、少しの衝撃も厳禁な状態のノワの手を取り立ち上がらせる)さあ、そろそろここから出ましょう(2012/11/07 22:27)


椎名 ひより:ハーフ・コロン>ふふ・・さあ、お嬢様今日はまだまだ長いですよ・・・(一度は解放するハーフだが、これからもまだ責めを続けると・・そういう言葉をノーブルに向けて残し笑みを浮かべる) ノワ・コロン>春菜・・「洗脳されてても変わんないとか・・逆に卑怯・・」(ピュアネスの方から近づいてきて、今なら隙だらけなのだが普段と変わらない優しさが攻撃に躊躇いを与えノワは何も出来ずピュアネスに手を取られる)っ!?い、今は・・だめえぇぇぇ・・「ぶふううううぅぅぅ!!」ぁ、ぁ・・(すると、ピュアネスがノワの体内に移した全てのガスがノワのお尻から漏れ出し、これまでとは大きく違う重低音を響かせるとノワは恥ずかしさの余りに放心状態になってしまった) リリカル・コロン>うー・・いちにゃん、どこまで行っても通路ばっかりで歩き疲れたよぅ!(そして、こちらは真っ直ぐの道を選んだスマートとリリカル・・元々、リリカルの精神年齢が低い事もあるが正面の道は長い通路が伸びているだけで代わり映えのしない風景の連続でリリカルは歩きつかれてしまい、足を止める)絶対こっちは罠・・・そう、永遠に続く廊下なのよっ!だから、引き返して、れーなの所かみくちんの所にいこーよー(2012/11/07 22:34)


天草 一香:ノーブル・コロン>「おねえ、さま・・・ゆる・・し・・・」(痙攣を見せ、言葉もまともに発することのできない状況にあるノーブルだが、かろうじて意識は保っている・・しかしそれは逆にノーブルを長く苦しめるものであり、まだまだ続くハーフの責めに怯えながらも全く体を動かせないため逃げられず、その後もハーフに甚振られ続けた・・) ピュアネス・コロン>え?くるみさん、くるみさんっ!しっかりしてくださいっ!!(大きなおならの音が響き、それと同時にノワが放心状態となり反応がなくなると、大きな声で呼びかけて放心状態から回復させようとする)くるみさん!くるみさんってば!(その後も部屋の中にはピュアネスの声が響いた・・) スマート・コロン>ひより・・・はぁ・・それじゃあ、私におんぶしてもらって進みますか?それに、戻るにしてもまた分岐点までずっと歩くんですよ ひより、そこまで歩けますか?(リリカルとは友達になって2年が経ち、日常生活でも共にしているため扱いにはだいぶ慣れたようで、駄々をこねるリリカルを前へ進めようとする) ???>あれが、天草一香・・いえ、スマート・コロンですか その存在100%認められませんね(通路を歩く2人を監視モニターでのぞく少女はスマートの姿を見て唇を噛みしめ、部屋の外へと出ていく)(2012/11/07 22:45)


椎名 ひより:リリカル・コロン>うぅ・・どっちもやだ・・っ?・・・?何か見られていたような・・・(前に進むにしても終わりが見えず、今まで歩いてきた距離を引き返すのも頑張りを無駄にする上に長い距離を歩く事には変わらず気が引ける・・・おんぶして貰えば少なくとも歩く必要はないが、こう見えてもリリカルは高校生・・さすがに恥ずかしいらしく、残る道として歩く事を選び立ち上がると立ち上がる際に監視カメラの動きが目に入ったのか、監視されている事に気付き掛けるがアリオンに関連する場所という事もあって高性能な小型監視カメラを再び見つける事は簡単ではなく気のせいだと自分を納得させる)うぅ・・全然扉も階段も見えないよぅ・・「それに、どっちにしろ敵を倒して帰るのは・・」ぅぅ、いちにゃん疲れたよぅ・・・(せめて、風景が変われば疲れも緩和されるのだろうが同じ場所を延々と歩いているような気にさせる通路は疲れを倍化させ、目的地の見えない状況もリリカルに疲れを上乗せする)ぅー・・そうだ!建物ごとスターライト・ジェネレーターで攻撃しちゃえば悪臭モンスターも敵も一網打尽だよ!(名案とばかりに1つの策を提案するリリカルだが、実際に効果があったか確かめるのには隅々まで回って確認する必要がある上に、同じ建物にはファンク・ドールであるファルも居る為、そんな高火力な技を使えばファルが気絶してしまうのは必至・・)(2012/11/07 22:54)


天草 一香:スマート・コロン>疲れているのはわかりますけど、春菜さんたちを助けるためですから少しは我慢を・・・わかってくれれば良いです それじゃあ先を・・・?ひより、どうかしましたか?(リリカルへの説教が始まりそうになったが、素直に立ち上がったリリカルを見てしゃべりかけていたスマートは先を目指して体を廊下の先へと向ける)・・・これだけ歩いて部屋の一つもないのは不自然ですね・・「明らかに外から見た建物の大きさからはありえない距離です・・ひよりが疲れるのも仕方ありませんね」(スマートも疲れてきているがリリカルを前に自分まで疲れを見せてはいけないと頑張るが、そんなスマートの気遣いをむげにするかのような発言をリリカルがすると・・)・・・ひより、そんなことしたら怒りますよ・・この建物にはファルさんもいるんですから、どうなるかぐらいわかりますよね?(味方を苦しめるような策を提案するリリカルにジト目を向ける) ???>そんなに私を倒したいなら私から登場してあげます これ以上疲れる思いをしなかったこと、100%感謝してください(そんな二人の前に、春菜たちを洗脳した少女が現れる) スマート・コロン>っ!あなたは・・一般人じゃないことは確かですね・・・春菜さんたち・・私たちの仲間を返してください ???>そんな100%無理なことを受け入れることはできません 彼女たちは私の実験台 これからもコロンの力を調べるために必要ですから(2012/11/14 20:32)


椎名 ひより:リリカル・コロン>ぅ・・じょ、冗談だよぅ・・(実際に言われるまで考えて居なかった事ではあるが、言われてどうなるかを考えればリリカルもやれるはずが無く仕方なく歩こうとするが・・)っ!?漸く敵さんのお出ましだね!いちにゃん話の通じる相手じゃないみたいだよっ!こういう相手には問答無用で・・この狭い通路なら「シューティング・セント・レイ!」(リリカル達が目標としていた敵の方から姿を見せると、すぐに戦えるように構えスマートの言葉を聞き入れて仲間を返してくれるような人物ではない事が分かると普段なら直線にしか放てず避けられやすい技だが狭い空間なら避けにくいだろうと威力を重視した技である「シューティング・セント・レイ」を目の前の少女に向けて放つ)(2012/11/14 20:39)


天草 一香:???>ふふふ・・ スマート・コロン>「笑ってる?」あ、ひより待ってください・・(目の前に少女は攻撃されるというのに余裕を見せており、不審に思ったスマートは攻撃しようとするリリカルを止めようとするが攻撃は放たれてしまう) ???>たしかにその攻撃はここじゃ100%回避できませんが、一般人に芳香で攻撃したところで効果はありませんよ(リリカルはリークと思って攻撃したのだろうが少女は平然としており、攻撃したリリカルをくすっと笑い飛ばす)でも、いつまでもこの姿じゃらちが明きません そろそろ変身するとしましょう・・・ キュリオス・リーク>さあ、さっそく実験の開始です にんにくの臭いのエキスと、納豆の臭いのエキス・・これらを組み合わせたらどんな悪臭になるでしょうか・・・ふふふ♪「スメル・ケミストリー」・・「もわぁぁあああぁぁん・・」(小瓶に入った液体を一滴ずつ混ぜると液体が光りだし、とてつもない臭いが発生し始め狭い通路を悪臭で満たす) スマート・コロン>ぅ”っ!こ、この臭いは・・・(2012/11/14 21:01)


椎名 ひより:リリカル・コロン>ふえ?・・いちにゃん、もっと早く言ってよぅ・・(変身していない少女に対しての攻撃は無駄に力を使っただけでダメージにはならず、リリカルは少し不満そうな表情を見せる)・・・うえぇ・・聞いただけでも気持ちわるそうだよぅ・・(広範囲高威力の攻撃が出来る反面、リリカルは連続攻撃という点では圧倒的に悪く先撃ちしてしまったのが仇となってキュリオスの行動を止める術を失っている)っっ!?ぅ”ぇぇ・・お、おもったとおり・・ひどい、においだよぅ・・ぅぅ、いちにゃん何とかしてぇ・・(そして、攻撃面に優れている反面で防御面も一度きりの「クリアランス」という技しか持っておらず優れているとは言えないリリカルは漂う臭いの処理をスマートに頼る)(2012/11/14 21:08)


天草 一香:スマート・コロン>っ・・ぅっ・・わ、わかり、ました・・・えほっ・・(リリカルに頼られると、スマートは臭いを堪えながらポケットから小瓶を取り出して中の液体を振りまく)・・・はぁっ!はぁ・・ようやく薄まりました(スマートの液体から放たれた芳香はキュリオスの生み出した悪臭を浄化して、ようやく呼吸を満足にできるようになるが) キュリオス・リーク>さすがですね でも、スマート・コロン・・いえ、天草一香 あなたの弱点は100%熟知しています・・・・お酢の臭いのエキスと汗の臭いのエキス・・これを合わせたらどうなるかわかりますか?(スマートに向けて不敵な笑みを見せながらゆっくりとエキスを地面に垂らす) スマート・コロン>っ!その二つは・・だ、だめっ・・「もわぁぁぁあん」ふむっ!ぅぁ・・「す、すっぱいにおい・・・よりによってこんな臭いを使われるなんて・・・」ひ、ひより・・(大嫌いな臭いによる攻撃にスマートは涙を浮かべてリリカルに助けを求める)(2012/11/14 21:18)


椎名 ひより:リリカル・コロン>ふぅ・・何とか・・(スマートの出した液体によって周囲の空気も浄化されていくが、臭いが薄まったかと思うとキュリオスが再びエキスを地面へと垂らし始める)ふむ・・ふぇ?ん、んぅ・・やってみるよぅ・・「スターライト・ジェネレーター!」最小出力!!(最大出力で放てばキュリオスを倒せるかもしれないが、建物に居る仲間も巻き込んでしまう為、臭いを消すための最小出力で放ち臭いの浄化だけを行う)ふぅ・・「ふら、ふら・・」(しかし、最小出力でも反動はしっかりと受けるようでリリカルは攻撃を放った直後にふらふらな状態になってしまう)い、いちにゃん・・このままだと攻撃できないよぅ・・(2012/11/14 21:23)


天草 一香:スマート・コロン>・・・・「臭いがはれて・・・ありがとうございます、ひより・・」(お互いにフォローしあい、今度はリリカルが臭いを浄化し、スマートはリリカルと合流する)っ!ひより、しっかりしてください!ふぅ・・・大丈夫です 私に任せてください(ふらふらになってしまったリリカルを支えると、キュリオスに視線を向け何か秘策があるとつたえる)「少し痛いですが、我慢してください 後でちゃんと埋め合わせはしますから・・」「ドーピング・ニードル」!(武器である注射器をリリカルの身体に刺して中の液体を注入すると、自らにも同じ注射を施す)これで少しの間ですが悪臭は通じません、さあ・・まずは・・・ キュリオス・リーク>っ!?な、離してくださいっ!(臭いを警戒しなくて良くなったことで思い切りが生まれ、スマートはキュリオスを捉えてはがいじめにする)ひより、私ごと攻撃してください!!(2012/11/14 21:37)


椎名 ひより:リリカル・コロン>ひあっ!?いちにゃん、いたいよぅ・・(余程痛かったのか、ただ単にリリカルが幼すぎるせいか・・リリカルは目をうるうるとさせ涙を溜めながらスマートに抗議する)むぅ・・っ!うん、おっけー!今度、本気の本気・・出力全開!いちにゃんが居てくれたら、もう何も怖くないよぅ♪(リリカルの背丈ほど銃口があるのではないかと思うほどの銃を作り出すとリリカルは、ゆっくりと意識を集中させて狙いをキュリオスに向ける)・・・「ティロ・フィナーレ!」・・・「クリスタル・ガード!」(容赦無く最大出力の攻撃を放ったリリカルは芳香とは言え、ヒロインにも影響を与えかねない威力の攻撃である為、攻撃と同時にスマートに対して防御の技を使う)(2012/11/14 21:43)


天草 一香:キュリオス・リーク>あ、ありえません、私がこんなところで・・天草一香に負けるなんて100%認められな・・・●〒ぃΖ▼パ☆±?!!(逃げようにもしっかりと押さえられているため、満足に体をひねることすらできず、間近に迫るリリカルの攻撃の恐怖に震えながら現実逃避するが、リリカルの攻撃は無情にも直撃し、強すぎる芳香によってキュリオスは何度か痙攣を見せてから意識を失う) スマート・コロン>・・・ひより、いくら敵とはいえやりすぎです・・こんなに酷いダメージを与えてしまったらしばらくは起きそうにありませんし、ここには寝かせられません・・(目を覚ます様子のない変身のとけたキュリオス・・その胸には理 小鳥という名札が見える)小鳥さん・・とりあえず、どこかに寝かせられる場所がないか探しましょう(2012/11/14 21:50)


椎名 ひより:リリカル・コロン>ぅぅ、だって、折角の新技だから全開で使ってみたかったんだよぅ・・・(やり過ぎたのは小鳥の状態を見てリリカルも思っているようで反省はしているようだが、初めて使う技だけに全力でやりたかったというのは譲れないらしい)いちにゃん!ここの壁何か変だよぅ!・・ほら!(小鳥を休ませられる場所を探す為に再び長い道を歩こうとするリリカルだが、不意に壁に違和感を感じたようで確認する)この建物丸みたいな形になってるんだよぅ・・それで、この変な壁で・・こう・・ぅぅ、良くわかんないけど、多分同じ場所ぐるぐるしてたんだよぅ・・(原理までは分からないまでも同じ場所をずっと回っていた事だけは理解出来たようで通路がまやかしで本来は部屋もある事を見破る)探してみれば、多分近くに部屋もあるはずだよぅ♪(2012/11/14 21:55)


天草 一香:スマート・コロン>たしかに、言われてみると違和感が・・・はぁ、ずっとこんなところを通ってきてたんですね・・そうとわかるとどっと疲れが・・(今までの苦労はすべて無駄なことだったとわかり、脱力感に襲われるが、小鳥を抱えていることもあり堪えると部屋を探し始め、それほど歩くことなく部屋を見つける)扉まで見えにくいように仕掛けがしてあるんですね 研究所というよりは忍者屋敷です(部屋の中にはちょうど良い具合のソファがあり、そこに小鳥を寝かせると部屋を出ようとする)さあ、それじゃあ春菜さんたちを探しましょう そう遠くないところにいるはずです(2012/11/14 22:01)


椎名 ひより:リリカル・コロン>待って、いちにゃん・・これ・・・(スマートが小鳥をソファに休ませている間にリリカルは部屋の中を探っていたようで、一冊の日記を手にすると震えながらスマートに見せる・・・内容は、コロンとリークに対する薬とクローン兵器の開発だが、リリカルが震えながら怖がる理由は最後・・)この日記、最後のページ・・変だよぅ・・(日付が途中で途切れ、綺麗に揃えられていた文字もその日だけは急いで書きなぐったような・・切羽詰った状況だった事が見て取れるような文字になっており、この部屋で何かがあったのだと連想させられる)(2012/11/14 22:05)


天草 一香:スマート・コロン>ひより・・?(リリカルに呼び止められ、日記の内容を読むとただならぬ状況を知らせる内容に冷や汗を垂らす)これは・・・確かに気になることばかりですね・・持って帰って兄さんにも日記を読んでもらいましょう(コロン・リークに対する薬は今後大きな脅威にもなりかねず、さらに最後の途切れた文章も不吉な予感を駆り立てられ、いったん日記を閉じると手に部屋を去ろうとする)?引き出しが開いていますね・・・っ!「これは・・日記に書かれていた薬でしょうか・・」これも持って帰りましょう(あいた引き出しを除くと、中には小さな薬箱がしまってあり、日記とともに持ち帰る) 芽吹>うぅ・・ファルちゃん、ごめんなさいなのです あんなひどいことをたくさんしちゃったのです(今まで洗脳されていた芽吹だが、キュリオス・・小鳥が気絶したことで洗脳が解けたようで、傷つけてしまったファルを心配する) 春菜>ごめんなさいごめんなさいごめんなさいっ!!(そのころ、別の場所では春菜も洗脳が解け悪気はなかったと言えくるみを辱めるようなことをしてしまったことを覚えており、何度も繰り返し頭を下げて謝る)(2012/11/14 22:14)


椎名 ひより:リリカル・コロン>うんぅ・・・(日記の内容はリリカルにとって過激だったようで、スマートの手を握ったまま離れずに部屋を出て道を戻っていく) ファル>えへ、へ・・大丈夫です、それより頑張ったご褒美欲しいです・・(そう言うとファルは撫でて下さいとばかりに芽吹に近づいていく) くるみ>~~~・・別に・・///「誰か知んないけど洗脳するなら記憶も消してよっ・・もう・・・」(ただでさえ人一倍オナラに対する羞恥の強いくるみは、まだ普段通りに復帰できそうには無いようで少し無愛想に春菜に返事をすると真っ赤な顔を背ける) ニノン>も、もも、申し訳ありません!お嬢様・・ぁぁ、ニノンはお嬢様に何という事を・・・・!このニノン責任を取って、ここはハラキリを!(春菜と同様・・いや、それ以上にニノンは何度もレイナに繰り返し頭を下げ、土下座をし、最後には腹切りまでしてレイナにした辱めの数々を詫びようとする) ミナト>みくちゃん、ほんっとうにごめん!!洗脳されてたって言っても、みくちゃんにあんな酷い事・・バカバカ、ボクのバカ・・みくちゃん、何でも言う事聞くから許して・・ううん、みくちゃんの気が済むまで何でもするから・・本当にごめん・・・(2012/11/14 22:21)


天草 一香:芽吹>もちろんなのですっ!ファルちゃん、芽吹のこと心配してくれてありがとうなのです(近づいてきたファルに対し、感謝の気持ちもありご褒美に優しく頭をなでる) 春菜>「やっぱり謝ったくらいじゃ許してもらえない・・・あんなことをしたんだもの、私もそれなりにやらなくちゃっ!」く、くるみさん・・///その、くるみさんの気が晴れるまで私を好きにしていいですから・・許してください レイナ>「かぁぁあああ・・・」(ニノンにものすごい勢いで謝られるが、レイナはいまだに辱めの記憶が残っており、ニノンの顔を直視せずとも先ほどのことを思い出し、火が出そうなほどに真っ赤になっている)っ!?待ってください!そ、そこまでしなくて良いですわ それより、ニノンさんが元に戻って何よりです・・ みく>うぅ・・むぅ~~・・・うぅん・・それじゃあ、今度ミナトちゃんに付き合ってもらうよ 約束ちゃんと守ってくれなかったらダメだよ(ミナトに謝られるが、心が折れてしまいそうなほどの言葉攻めを受けたみくはむくれており、なかなかミナトに顔を向けようとしなかったが、何でも言うことを聞くという言葉で納得するとミナトの手を取る)それじゃあ、もどろ♪(2012/11/14 22:33)


椎名 ひより:ファル>♪♪♪ では、芽吹さん皆さんの所に戻りましょう(頭を撫でられ笑みを零すとファルは芽吹と手を繋いで元の道を戻っていく) くるみ>じゃあ、春菜・・今度の日曜日、あたしの部屋に来て・・・キャハッ♪んじゃ、帰ろっか?春菜(春菜が好きにしていいというと日曜日に部屋に来てという言って、すぐに普段の調子に戻すと道を戻りだす) ニノン>で、ですが・・わかりました・・お嬢様もご無事で何よりです・・皆様が心配してはいけませんので戻りましょう、お嬢様(責任を感じているが、しつこく言ってもレイナに迷惑が掛かるというのを感じ取ったのかニノンは引き下がって他のメンバーと合流する為に道を戻る) ミナト>う、うん・・絶対に守るよ・・「良かった、機嫌直してくれて・・」わっ・・うん♪(何とか、みくの機嫌を直す事に成功するとミナトも安心したようでみくに手を取られて走り出す)(2012/11/14 22:40)


天草 一香:芽吹>はいなのです♪(ファルと手をつないで元の道に戻っていく) 春菜>はい「それだけで良いのかしら・・もっといろいろ言ってくれても」(くるみにとって最大の恥辱を与えたというのに部屋に来てというだけのくるみに、逆に不安になりながらも二人で帰っていく) レイナ>はぁ・・切腹だなんて、絶対にしてはなりませんわ ええ、参りましょう(何とかニノンを止めると安心して胸を撫で下ろし、ニノンとともに来た道を戻っていく) みく>あ、ひより先輩!一香先輩! 一香>・・?ミナトさん!無事で何よりです・・ここにいたリークは倒しましたからもう心配はありません、さあ、帰りましょう(2012/11/15 20:20)


椎名 ひより:みくちん、みなっち!2人共無事でよかったよぅ♪(仲間として信頼しているが、それ以上に2人は後輩・・心配もあったようで2人の無事な姿を見るとひよりは胸を撫で下ろす) ミナト>ひより先輩に一香先輩・・えと、心配掛けてごめんなさい・・はい♪(2人が心配してくれていたのを感じ取ったミナトは、2人にまず謝って帰ろうという言葉に頷く) ファル>あ、皆さん待って下さい! くるみ>キャハッ♪どうやら皆無事に開放されたってとこかな?「今日は、あの2人の頑張りを褒めてあげないとねっ」 ニノン>皆様ご無事で何よりです・・(そこに丁度他の面々も集まってきて全員揃った所でアリオンを後にした)(2012/11/15 20:29)