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(写真は、拷問の生き証人であるパルデン・ギャツォ氏と拷問道具のひとつ「親指錠」)



第一回オンライン署名プロジェクトは受付終了いたしました。

皆様のご協力に感謝いたします。


署名提出完了のご報告に関しましては、こちらをご覧下さい。
http://www39.atwiki.jp/signature4tibet/pages/18.html




中国政府に逮捕され刑務所に収監されているチベット人たちは、残虐きわまりない拷問を日常的に受けております。彼らの中には拷問に耐えきれずに自殺する者まで数多くいます。

30年以上もの刑期を終え、生き証人として拷問の事実を世界に伝えているパルデン・ギャツォ氏によれば、非人道的な拷問は今日でも続いているのです。

国連拷問禁止委員会を通じ、中国政府に即時的な拷問の禁止を訴えかけることで、獄中のチベット人の苦しみを少しでも食い止めたい。

皆さんの署名が一人の命を救えるかもしれません。どうぞ署名をしていただくとともに、あなたのまわりの方々にもこの署名活動を教えてあげて下さい。

宜しく御願致します。

mixiチベットコミュニティ有志一同


●●● 重要なお知らせ ●●●

■署名期限の延長について

先日、チベット・サポート・ネットワーク・ジャパン(TSNJ)のホームページ(トップページ)に、本署名プロジェクトの活動が紹介されました。

チベット・サポート・ネットワーク・ジャパン(TSNJ)のホームページ
http://www.geocities.jp/t_s_n_j/

それを受け、署名期限を2008年10月末日から2008年11月20日まで延長いたしました。 より多くの方々に署名していただくことを期待いたします。  

● ● ● ● ● ● ● ●

mixiチベットコミュニティ内イベントトピック
【第1回オンライン署名】中国政府のチベット人に対する拷問への抗議
http://mixi.jp/view_event.pl?id=34032409&comm_id=7228



第1回オンライン署名プロジェクト

「中国政府のチベット人に対する不当な拷問への抗議」




(2)モバイルサイト
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=101


(QRコードからアクセスできます)

※実名での署名ですが、表示は匿名にすることが可能です。

署名プロジェクトをblogで紹介するタグです。(150×70 バナー)
●EUC-JPの場合
<script src="http://www.shomei.tv/project/blog_parts.php?pid=101&encoding=euc"></script>
●Shift JISの場合
<script src="http://www.shomei.tv/project/blog_parts.php?pid=101&encoding=sjis"></script>
●UTF-8の場合
<script src="http://www.shomei.tv/project/blog_parts.php?pid=101&encoding=utf8"></script>


※12月10日の人権デーに合わせて、国連拷問禁止委員会へ提出します。なお、第1回〆切後も、拷問の犠牲者を支援する国際デ-(6月26日)と人権デー(12月10日)に合わせて、年2回の定期アクションとして継続する予定です。