赤文字まとめ


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Episode2で宣言された赤字


赤字の定義

これから先 妾が真実を語る場合は 赤い文字でその文章を示す。

礼拝堂の密室

  • 生きていたか死んでいたかはさておき6人は確かに扉から入った
  • 礼拝堂の鍵は一本しか存在しない
  • 礼拝堂の扉は 礼拝堂の鍵以外では施錠も解錠も 不可能!
  • 妾が真里亞に預けた 封筒の中身は 確かに礼拝堂の鍵であった

朱志香の密室

  • どの部屋でも明けられるマスターキーは 使用人たちがそれぞれ持つ一本のみ すなわち合計5本!
  • この部屋に、隠し扉の類は一切ない出入りはこの扉からだけだ
  • 扉を施錠できるのは朱志香の鍵と使用人たちが一本ずつ持っている鍵のみ
  • 窓も内側から施錠されている
  • 嘉音はこの部屋で殺された
  • 施錠されている時には、いかなる方法でも扉からは出入りできぬ
  • 部屋の外から、鍵を使わずに施錠することもできぬ
(復唱拒否)嘉音君の死体はこの部屋にある
(復唱拒否)最後の施錠は使用人達のマスターキーによるものである

使用人室の密室

  • 使用人室の鍵は全て使用人室の奥にあるキーボックスに収められている
  • 出入りは唯一の扉と唯一の窓から以外は不可能 そしてそれらはいずれも施錠されていた
  • 扉も窓も施錠時には如何なる出入りも出来ない
  • 扉の開錠は使用人室の鍵とマスターキー以外は不可能

マスターキーを返上して使用人たちが去った後で

  • (ここに現れてマスターキーはそれで全部だからみんなを疑わなくて良いと教えてやってくれという戦人の叫び これに対して妾の家具になると心から誓えるか、そうしたら)マスターキーは5本しかない(と、楼座に言ってやるよ)

Episode3で宣言された赤字


霧江の推理(19人目の存在について)

(復唱拒否)この島には18人しかいない
(復唱拒否)この島には19人以上がいる

九羽鳥庵の回想シーンにて

  • 六軒島の森の中には九羽鳥庵という隠し屋敷が実在します(ロノウェ)
  • 1967年の六軒島の隠し屋敷に人間としてのベアトリーチェ様が存在しました(ロノウェ)

人間ベアトリーチェの遺体を前にして

  • 間違いなく死んでいる
  • この六軒島に十九人以上は存在しない

六連鎖密室

  • (マスターキーの本数は?の問に)各使用人が一本づつで5本だ
  • 6人はトラップで殺されてはいない!
(復唱拒否)6人は全員他殺である
  • 6人は誰も自殺していない
  • 6人の中に事故死は(ここでロノウェが制止)

楼座と真里亞の死

  • 楼座と真里亞の二人は他殺です(ロノウェ)

戦人vsエヴァ

(復唱拒否)絵羽叔母さんは事件前後の時間帯、部屋から一歩も出ていない(エヴァ)
(復唱拒否)この吸い殻は、絵羽叔母さんがいた部屋の灰皿で揉み消された(エヴァ)
  • 朱志香負傷後、絵羽は常に戦人の監視下にあった。(エヴァ)
  • よって、絵羽には南條殺しの完全なアリバイがある(エヴァ)
  • 南條の殺人事件発生時、戦人、絵羽、朱志香は生存している(エヴァ)
  • 犯行時の使用人室には南條と朱志香しかいなかった(エヴァ)
  • 右代宮朱志香は殺人を犯してはいない!(エヴァ)
  • 絵羽と戦人も南條殺しには関わっていない!!(エヴァ)
  • この島には19人以上の人間はいない!(エヴァ)
  • 南條は他殺、トラップもなく犯人は真正面の至近距離から殺した!(エヴァ)
  • 赤は真実のみ語る(エヴァ)
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