非公式ウディタコンテスト-Wodicon-
2chのゲーム製作技術板ウディタスレッドで提案された、非公式のWolfRPGエディターコンテスト。
本格的な堅いものではなく、楽しいお祭り感覚でやろう、というコンセプトのもと企画された。
10月5日、第一回目のウディコンが無事終了。
そして3月10日、第二回目のウディコンも終了。
次回は2009年12月に開催する。
2chのゲーム製作技術板ウディタスレッドで提案された、非公式のWolfRPGエディターコンテスト。
本格的な堅いものではなく、楽しいお祭り感覚でやろう、というコンセプトのもと企画された。
10月5日、第一回目のウディコンが無事終了。
そして3月10日、第二回目のウディコンも終了。
次回は2009年12月に開催する。
期間
2009年12/18(金)~21(月)の四日間。
作品提出は11/13(金)~12/13(日)までとする。
作品提出は11/13(金)~12/13(日)までとする。
形式
各人が自分の作品をアップロードし、専用のフォームにて提出、
開催期間中に審査員がそれに評価をつける、というコンテスト形式を採る。
個人同士の競い合いである。提出された作品は主催が確認次第スレッドに投下。
開催期間中に審査員がそれに評価をつける、というコンテスト形式を採る。
個人同士の競い合いである。提出された作品は主催が確認次第スレッドに投下。
※提出の前に必ずウィルスチェックを行うこと。
部門
ゲーム部門、コモンイベント部門の二つ。
作品提出の際に参加部門を明示する。
この際、同時に見て欲しい点などのアピールを書き添えておくこと。
作品表現は自由だが、著作権を侵害しているものは提出しないこと。
場合によっては審査対象外にする。
また、以前に体験版を提出した作品は、完成した場合のみ参加可能とする。
作品提出の際に参加部門を明示する。
この際、同時に見て欲しい点などのアピールを書き添えておくこと。
作品表現は自由だが、著作権を侵害しているものは提出しないこと。
場合によっては審査対象外にする。
また、以前に体験版を提出した作品は、完成した場合のみ参加可能とする。
- ゲーム部門
RPGやアクションなど、1つの作品を提出する。
ゲームのジャンルに制限は無いが、二次創作品はその旨を記載しておくこと。
完全自作かサンプル改造かも自由である(0から作ったものを完全自作作品と定義)。
尚、作品のプレイ時間目安の上限は1時間~2時間程度としていたが、制限は無しとする。
コモンイベント部門の同じ開催期間中に提出された作品を組み込んだ作品の提出は不可とする。
なお、審査が終ったあとのコモンイベントであれば、許可があれば、
次回からのコンテストで使って構わない。
年齢制限があるゲームでも提出することができる
(必ず年齢制限であることを記し、できればその内容の説明も添えておくと良い)。
また、製作中のゲームの体験版でも、ルールに反していなければ参加は可能である。
ゲームのジャンルに制限は無いが、二次創作品はその旨を記載しておくこと。
完全自作かサンプル改造かも自由である(0から作ったものを完全自作作品と定義)。
尚、作品のプレイ時間目安の上限は1時間~2時間程度としていたが、制限は無しとする。
コモンイベント部門の同じ開催期間中に提出された作品を組み込んだ作品の提出は不可とする。
なお、審査が終ったあとのコモンイベントであれば、許可があれば、
次回からのコンテストで使って構わない。
年齢制限があるゲームでも提出することができる
(必ず年齢制限であることを記し、できればその内容の説明も添えておくと良い)。
また、製作中のゲームの体験版でも、ルールに反していなければ参加は可能である。
- コモンイベント部門
自作のコモンイベントを提出する部門。
但し如何に簡単に使用できるかを示すため、サンプルやミニゲーム等を組み込むこと。
必ず利便性のあるもので、ということはなく、ネタに走ったようなものでも良い。
汎用性のあるものが要求されることを心に留めておかなければならない。
(特定の、限定された条件下でしか機能しないものなどは論外)。
第三者がコンテスト後に使用することが可能かどうかを明記すること。
(使用可能な場合はその規約や条件についても併せて明記すること。)
複数のコモンイベントを提出することも可能だが、最高でも5個程度にしておくと良い
(汎用性に欠け、評価が下がる恐れがあるというだけで、厳格に守る必要はない)。
また、DB変更等が必要な場合、その旨を記しておくこと。
但し如何に簡単に使用できるかを示すため、サンプルやミニゲーム等を組み込むこと。
必ず利便性のあるもので、ということはなく、ネタに走ったようなものでも良い。
汎用性のあるものが要求されることを心に留めておかなければならない。
(特定の、限定された条件下でしか機能しないものなどは論外)。
第三者がコンテスト後に使用することが可能かどうかを明記すること。
(使用可能な場合はその規約や条件についても併せて明記すること。)
複数のコモンイベントを提出することも可能だが、最高でも5個程度にしておくと良い
(汎用性に欠け、評価が下がる恐れがあるというだけで、厳格に守る必要はない)。
また、DB変更等が必要な場合、その旨を記しておくこと。
エントリー作品一覧は開催までお待ちください。
審査
審査員は、審査する部門内で最低3作品を審査すること。上限は設けていない。
三作品審査しているかどうかについては、IDで判断する
(不正は行われないだろうとの判断から、特に予防法等は無いため、状況に応じて臨機応変に)。
あるIDの審査員が、1作品だけ、或いは2作品だけしか審査をしていない場合、その審査は無効とする。
日付変更等でIDが変わる恐れがある時は、混乱を避けるため、各自トリップを付けるなどすること。
また、プレイ前に修正パッチ等が出た場合、必ず最新版のものを審査すること。
修正前のデータで行った審査を、修正版で改めて行う必要はない。
なお、作品を提出した者でも、自分の作品以外なら自由に採点してよい。
三作品審査しているかどうかについては、IDで判断する
(不正は行われないだろうとの判断から、特に予防法等は無いため、状況に応じて臨機応変に)。
あるIDの審査員が、1作品だけ、或いは2作品だけしか審査をしていない場合、その審査は無効とする。
日付変更等でIDが変わる恐れがある時は、混乱を避けるため、各自トリップを付けるなどすること。
また、プレイ前に修正パッチ等が出た場合、必ず最新版のものを審査すること。
修正前のデータで行った審査を、修正版で改めて行う必要はない。
なお、作品を提出した者でも、自分の作品以外なら自由に採点してよい。
また、部門ごとに採点方式が異なっている。
どちらの場合も、採点の際に短いコメントを添えると良い。
個人得点が1位のゲームはMVPに選ばれ、殿堂入りとなる。
自由裁量点は、各自独断の好みで好きに入れて良いものである
(例:システムが素晴らしく、10点満点では足りない場合に加算する、等)。
どちらの場合も、採点の際に短いコメントを添えると良い。
個人得点が1位のゲームはMVPに選ばれ、殿堂入りとなる。
自由裁量点は、各自独断の好みで好きに入れて良いものである
(例:システムが素晴らしく、10点満点では足りない場合に加算する、等)。
- ゲーム部門
システム(10点),シナリオ(10点),グラフィックや音楽も含めた素材(10点),自由裁量点(10点)。
以上4つの採点基準があり、最大40点満点となる。
シナリオが無い完全自作のパズルゲームなどはそれなりの配慮を。
以上4つの採点基準があり、最大40点満点となる。
シナリオが無い完全自作のパズルゲームなどはそれなりの配慮を。
- コモンイベント部門
発想(10点),有用性(10点),ソース(10点),自由裁量点(10点)。
以上4つの採点基準があり、最大40点満点となる。
コモンイベントの提出なので、当然、ソースの美しさも評価される。
以上4つの採点基準があり、最大40点満点となる。
コモンイベントの提出なので、当然、ソースの美しさも評価される。
審査用テンプレ
【ゲーム部門審査】
【タイトル】
【システム】☆☆/10
【シナリオ】☆☆/10
【素材】☆☆/10
【自由裁量】☆☆/10
【合計】☆☆/40
【審査員コメント】
【タイトル】
【システム】☆☆/10
【シナリオ】☆☆/10
【素材】☆☆/10
【自由裁量】☆☆/10
【合計】☆☆/40
【審査員コメント】
【コモン部門審査】
【タイトル】
【発想】☆☆/10
【有用性】☆☆/10
【ソース】☆☆/10
【自由裁量】☆☆/10
【合計】☆☆/40
【審査員コメント】
【タイトル】
【発想】☆☆/10
【有用性】☆☆/10
【ソース】☆☆/10
【自由裁量】☆☆/10
【合計】☆☆/40
【審査員コメント】
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