ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題 579


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579 :名無しさん@ピンキー:2005/09/30(金) 23:52:59 ID:MxdgsaIj
「む、無理だよっ…!」
「何でも言うこと聞くんだろ?」

いつの間にかズボンを脱がされて、僕は机の上に座らされていた。
足はぶらぶらと不安げに揺れている。
そして、対する悠斗の手には……リコーダー…。

「大体、何でそんなものをおしりの穴に入れなきゃなんないんだよ!?」
「バラされても良いわけ?」
「うっ……」

どんなに反論しても、どんなに騒いでも、結局はこの一言で全て納得せざるを得ないこの状況が恨めしかった。
…なんで僕はあの時あんなことをやってしまったんだろう…本当に僕は大馬鹿者だ…。

「ほら、うだうだ言ってないで四つんばいになれよ」

どこか楽しそうな悠斗の言葉に、変態なのは僕じゃなくて悠斗の方に違いないと思った。
だって、何で同級生の男のおしりの穴にリコーダーを突っ込みたがるんだよ?
意味が分からなすぎて頭が痛い。
そしてその意味の分からないことを今まさにされそうになっている僕自身が悲しい。

「うっ…」

お尻の穴のちょこんとリコーダーの先端が触れる。
絶対入りっこない…絶対無理だ!そう思っていると、突然ぬるりとした感触を感じて、僕は驚いて悠斗の方を振り返った。

「な、に…してるの…?」

僕は驚きすぎて頭が真っ白になった。
だって、悠斗が僕のおしりの穴をぺろぺろ舐めているんだもの…!

「や、やめろよ!汚いよ…!?」

そう言って必死にお尻を振ったけど、悠斗ががっしりと両手で掴んでいるから全然ダメだった。
その代わり、しっとりと湿った悠斗の舌が僕のお尻の穴を入念に舐めていく感覚はどんどん凄くなっていく。

「やだやだやだ!やめろー!」

お尻がだんだんムズムズしてきたから、僕は必死で叫んだ。

「…やめて良いの?このままだと聡の尻、裂けて血だらけになるけど」
「っ…」

そんなこと言うならリコーダーなんか突っ込まなければ良いじゃないか!
と言いたかったけれど、バラされるのは絶対嫌だったので心にしまっておいた。

ぺろぺろぺろ…。

ひんやりとした悠斗の舌が動く感じ…なんだか変にもぞもぞして落ち着かない。
振り払ってしまいたいけど、そんなことは出来ない…。
いっそさっさとリコーダーでも何でも突っ込んでしまって、早く家に帰りたい気もしていた。
そういえば今日は夕方から見たいアニメがあったんだよなぁ…。

「よし…そろそろ良いかな…」
「えっ!?」

ぼんやりと他のことを考えていたので、突然の言葉に驚いてしまった。
そろそろって…あの…やっぱり…アレなんですか…。