ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題(新スレ記念即興SS)


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24 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2009/01/19(月) 11:17:41 ID:pCv4lRW+

それなりに日も暮れ始めた夕方。
俺は店の専用駐車場に愛車を止めると、火のついてない煙草をくわえながら裏口から店内に入り、
客を迎え入れる準備に取り掛かる。
良識のあるお上品な方々が決して寄り付くことのない、大人の玩具やコスプレ衣装、
そして様々な性欲をモチーフにした映像作品が陳列される店、それがここだ。
……単なるアダルトショップだが。
申し訳程度に掃除をし、色とりどりの照明のスイッチを入れ、いつものカウンター席に腰を下ろす。
足元の小型冷蔵庫から缶コーヒーを一本取り出し、一口飲んでから
ようやく煙草を一服。

「禁煙したんじゃなかったんですか?」

かわいらしい質問が聞こえた方向に視線を向ける。
中性的な美貌をしたシャギーヘアの少年がこちらをニヤニヤ笑いながら見つめていた。
明らかに場違いだが、こう見えても常連客の一人だ。
実は、ここは表向き普通のアダルトショップだが、裏では
この子のような『特殊な嗜好』の少年相手にも秘密裏に商売している、いわば
おませな男の子(笑)ご用達の店なのである。
「…本数を減らすことで妥協したよ」
「体に悪いですよ。もう」
まったくしょうがないなぁ、といった顔で少年がカウンターに近づき、さっき棚から手に取った、
球が連なった形状の肛門用バイブが入ったプラスチックパッケージを
そのままカウンターに置くと、
「これ………『お試し』したいんですけど」
誘うように舌なめずりした。
そう、この店では少年客のみ、商品の『お試し』ができるシステムになっている、というか
店長の俺が――趣味も兼ねて――そうしているのだ。
「なにか希望のトッピングはあるかい?」
その上、料金を払うことで、ただ商品を試すだけでなく、いくつかの
器具やシチュエーションを追加できるのがこのシステムが好評な理由のひとつだ。
「えっと……手枷と、それと、目隠し…お願いします」
「オッケー」
俺は椅子から立ち上がり、店先に『店主留守中』の看板をかけると、
少年の手をとって奥の個室へ向かう。
「今日はサービス何発いる?」
「え、えぇ……うぅんっ…」
スパッツの生地に包まれたやわらかいお尻を撫でながら尋ねると
少年は腰をくねらせながらこう答えた。
「に、2発で、おねがいします…」
「2発アナル中出しでいいんだね?
君の直腸内に、俺のドロドロスペルマを二回ドピュドピュ発射するんだね?」
スパッツの中に手を潜らせ、尻穴に指を突っ込みながら意地悪に聞き返すと、
少年は顔を真っ赤にしながら熱い吐息と共に言った。
「は、はいぃ………ボクのエッチなお尻の穴に、サ、サービス2発、
ピュッピュおねがいしますぅ……あっ、ああぁ……」
言いながら軽く肛門アクメしたのか、指を強くしめつけながら
半開きの口から涎を一筋垂らし、最後にこう付け加えた。
「き、今日もどうか……イキ狂わせて、く、くださいっ………」