ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題 49-57


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49 :ショタ×ショタ物:2006/08/25(金) 01:39:31 ID:BR/K1VCe
「いらっしゃいませー」
いつものスマイルでお客様をお出迎えする。
僕の名前は二道翔太。見た目は女の子みたいだがれっきとした男だ。
僕はその外見を生かしてここ「ショタレス」で働いている。
ここでの仕事はとても楽しい。
お客様はみんな可愛がってくれるし、何より給料が良いからね。
でもここのお店は少し特殊なんだ。
ウエイトレスはみんな男のコでとてもかわいい子ぞろいということもそうだけど、何と言っても特筆すべきは男のコの服装にある。
ここの男のコが身につけているのはエプロン一枚だけ。つまり全員が俗に言う裸エプロンという状態なんだ。
当然後ろを向けばかわいらしいお尻が丸見えだし、無駄な贅肉の無い脇腹、ほっそりとした足も全部見える。
かわいい男のコがそんな格好をして働いている。
これだけでもおかわり五杯はいけるね
それと僕のオススメはなんと言っても裕也君。彼のお尻はまるで手に吸い付くようでまるで水密桃のよう…。
いつかプライベートで彼のお尻に僕のアソコを…。


50 :名無しさん@ピンキー:2006/08/25(金) 01:40:41 ID:BR/K1VCe
おっと話がそれちゃったね。えっと、お尻も良いけれどここに来るお客様はそれよりももっと楽しみにしてる部分があるんだ。
今来たお客様もソコへ熱い視線を送ってるし、その視線の先にある僕のソコも、もう痛いくらいに大きくなっている。
そう、ここに来るお客様はみんな僕らのおちんちんが目当てなんだ。
エプロンの下でちっちゃいながらもその存在を出張している包茎おちんちん、
ここ「ショタレス」はそのおちんちんを生かしたメニューを武器に現在外食部門で急成長している…。
え、そのメニューはどんなのかって、それは見てればすぐわかると思うよ。
あ、こんなことしてないで仕事しなくちゃ。注文、注文と。


51 :名無しさん@ピンキー:2006/08/25(金) 01:42:12 ID:BR/K1VCe
「それではご注文はこちらのコーヒーセットでよろしいですね。
コーヒーはアイスと…。特製ミルクはおつけいたしましょうか。」
目の前の男のコが小さく頷いた。ここには色々なお客様が来るけど僕と同じくらいの歳の男のコが来るのは珍しい。
顔は席ごとにカーテンがかかっているから見えないけど、今店内にいるのはほとんどが20~30の女の人だ。
たまに男の人も来るけどね。
そのためか男のコの顔は赤くなっていているし、手が震えていて、いかにも勇気を振り絞って来ましたって感じだ。
だけど男のコはかなりの美少年。茶色がかった髪をしていてくりっとした大きな瞳で、ふっくらとした頬をしている。
十人に尋ねればまず九人はこの少年を美少年と答えるだろう。
そんな美少年がうっすら頬を赤くし、プリッとした唇から少し荒くなった吐息を漏らしている様子を見るのはめったにないことだから
正直言ってとても楽しい。
そしてさっきからもじもじさせている股間の部分から、僕は目が離せないでいた。
裕也君も良いけどこの子もおいしそう…
「指名は誰にいたしますか。」
男のコは写真と名前が書かれたメニューから目を離さずに僕を指差した。
僕かあ…ラッキー。


52 :名無しさん@ピンキー:2006/08/25(金) 01:49:10 ID:BR/K1VCe
美味しくいただいちゃお。
「僕ですね、わかりました、少々お待ちください。」
そう言って僕は席を離れた。彼の熱っぽい視線を背中に感じながら…。
~5分後~
「お待たせいたしました。コーヒーセットです。」テーブルの上にコーヒーとケーキを置く。
普通のファミレスならここまでだけどここのレストランは少し変わっている。
「それではお客様失礼いたします。」
そういって僕は左手でエプロンの前を上げ右手で包茎ちんちんをしごきはじめる。
「一番搾りですから濃いのがいっぱいでると思いますよ。」
そう言うと男のコは僕のおちんちんをさっきよりも食い入るように見つめてきた。
ああ、僕のおちんちんシコシコするところ見られてる…。恥ずかしい…。
僕のおちんちんは視線のおかげであっという間に大きくなってしまう。
あ…、この子もおちんちんいじりはじめてる。ズボンの中でシコシコこすってる…。
「お客様、恥ずかしいです…見ないで下さい…。」


53 :名無しさん@ピンキー:2006/08/25(金) 01:50:18 ID:BR/K1VCe
そんなことを言って目をそらすわけがなく、男のコはますます食い入るように見つめて来た。
あん、もうイキそ…
絶頂の気配を感じ僕はおちんちんを一層激しくこすりあげた。
「く…あ、はあ…」
そして頭の中が真っ白になりその時が来たことを認識する。
「あ…ミルクがも、もう出るっ…」
射精の瞬間コーヒーに狙いを定めちんぽミルクを注ぎ込む。
「ん…はあ…」
何度かおちんちんがピクっと震え出なくなった後、根本に残ったミルクをしごきあげ出し尽くす。
生臭さとコーヒーの臭いが何とも言えないハーモニーを醸し出す。
コーヒー特製ミルク入り。
ショタレスの人気メニューだ。
「ん、はあ…お客様もいっぱい出したみたいですね。」
男のコも僕とほぼ同時に達したようでズボンにはシミが広がっていた。
「あ…」
僕のオナニーにそんなに興奮してくれたのかと思うと愛しくて胸がキュンとなる。
男のコは顔を火がでそうなくらい真っ赤にして、テーブルの上のおしぼりで拭こうとする。
僕はその手をそっと制した。
この男のコには目一杯サービスしてあげたい。
「恥ずかしがらなくてもいいですよ。
僕がキレイにしますから…」


54 :名無しさん@ピンキー:2006/08/25(金) 01:51:50 ID:BR/K1VCe
僕は男のコの手を優しく触りながら耳元で甘く囁いた。
僕の手はゆっくりと移動し、ズボンのジッパーを下ろし始める。
既に一度出したにも関わらずズボンの上からでもわかるくらいそれは熱く脈打っていた。
「お客様のおちんちん、熱い…」
耳元で囁きながらも手の動きは止まらず男のコのおちんちんはついにズボンの外に出された。
ムッとした匂いが一段と濃くなる。
その匂いに僕は一瞬クラッとなる。
男のコのおちんちんはほとんどてっぺんまで皮をかぶっていて、ピンク色の亀頭はわずかに露出している程度だった。
しかしその亀頭は男のコの精液でテカテカと濡れそぼっていてその淫美な光景が僕をどうしようもなく興奮させるのだった。
「お客様のおちんちん、とってもかわいい…」
そう言うと一段と男のコの顔は赤くなった。


55 :名無しさん@ピンキー:2006/08/25(金) 01:53:04 ID:BR/K1VCe
「お願い、あまり見ないで…」
か、かわいい…もうがまんできない…、そう思った僕は無言で男のコの前に膝まずく。
男のコのおちんちんに手を触れるとそこがピクッと震えた。
男のコは無言で耐えるように震えている。
でもその顔はこれから起こることに対する期待感に満ち溢れているように思える。
ああ、それにしてもこの子のおちんちんはとても美味しそう…。
おちんちんをおおった皮を剥いたカリ首の下には臭いチンカスがいっぱいでパンパンに張った袋にはミルクがいっぱいつまっているんだろうな。
今からこれを僕の好きにできると思うと僕のおちんちんも痛いくらいにおっきくなってきた。
そして男のコのおちんちんの皮をそっと剥いた。「ん、は…あん!」
ムッとした匂いが一段と濃くなる。
思った通り先が細めなカリ首の下には白いものが溜まっている。
「ダメですよお客様。
ここもキレイにしないと…」
そういうと男のコは本当恥ずかしそうにする。
言葉責めも良いなあ。
もっとイジメてみたいけど今は仕事しなきゃ。
僕はクスッと微笑みゆっくりと口を近づける。
吐息をかけるとそのたびにピクピク震えるおちんちんが愛しくて仕方ない。


56 :名無しさん@ピンキー:2006/08/25(金) 01:54:41 ID:BR/K1VCe
そしておちんちんのてっぺんにチュッと口付けをした。
「ひあああっ!…」
男のコの腰が跳ねる。
続いてカリ首の下のものを舐めとる。
「ダメだよぉ…そんなところ舐めちゃやだぁ…」
いい…スゴクいい…
スイッチの入った僕が当然止まるはずはなく自慢のテクニックを総動員して男のコを気持ちよくさせていく。
おちんちんの裏筋を舌でなぞりあげた。
男のコが声にならないアエギをもらす。
尿道に残ったミルクを吸い出した。
男のコは背を弓なりに反らす。
唇をすぼめてカリ首を扱きあげた。
男のコは口をパクつかせる。
パンパンになった袋の中にある玉を吸ったり、舌で転がしてみた。
男のコはソファーに爪をつきたてて耐える。
何度かそうした動きを繰り返したあとにおちんちんの震えが激しくなったのを見て、絶頂が近いことを悟った僕はおちんちんを一層激しく吸い上げた。


57 :名無しさん@ピンキー:2006/08/25(金) 01:56:11 ID:BR/K1VCe
「はあ…!で、出る…!」
僕の喉にミルクが出される。
二回目とは思えないほどの量と濃さに僕は思わずむせかえりそうになる。「あ…ごめんね。吐き出して。」
男のコがハンカチを出そうとする。
しかし僕はそれを制しゆっくりと口にたまったそれを飲み干していく。
そして全部飲み終わった後微笑みながら言った。
「いっぱい出ましたね…お客様…」
「あう…」
男のコは恥ずかしそうに顔をそらした。
それでも男のコのおちんちんはまだものたりないと出張するかのようにギチギチに固くなっていた。
コーヒーを飲み終わってから聞くつもりだったけどもう僕は我慢出来なかった。
おちんちんとその後ろにあるとこが疼いてしかたなかった。
僕は後ろを向きテーブルの上に片膝を乗せた。
お店で働いていて一番ゾクゾクする瞬間。
今の僕の頭の中はアソコにミルク出して欲しい、ただそれだけ。
ぼくはお尻を手で広げ言った。
「お客様、デザートはいかがですか?」

ショタレスではよりどりみどりの少年達があなたをお待ちしています。
きっと好みの男のコが見つかるでしょう。