ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題 316 改変


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326 :名無しさん@ピンキー:2009/03/20(金) 09:20:12 ID:fG9b/9Ch
もうボクは希望なんか持てないんだ。
神様とか正義とか優しさとかなんて全てのものはまやかしだよね?
救いの手を掴む小さな勇気がボクにはなかったんだ。
もし、この小さなボクの存在が誤りだったとして、
それならば何故あの時ボクはあの様な目に遭わなければいけなかったの?
何故、差し伸べる手をボクは掴めなかったの?

ボクは思い出す。あの日々を。
『あ、あ、あ…お義父さんっ…ひぐっ…や、止めっ、てっ………』
あのとても大きな身体で、こんなボクを犯し続けるあの人を。
最初は痛かっただけだよ、どこもね。でもすぐにその痛さは気持ち良さの
塊になったんだ。『もっと締め付るんだよ。そうだいい子だ。
今日もお前の中にたっぷり出してやるからな。』
あの人はいつも後ろからボクを犯しながら、手を前に回し何度もボクの
下腹部の中心を何度も殴って来た。そのたびに一瞬遅れてボクのお尻の穴は
養父さんのものを深く咥えたまま、ぎゅぎゅうっと締め上げる。
そしてこれを繰り返されるとボクの身体は大きく痙攣を起こしはじめる。
そしてボクのお尻の穴はボクが射精しきるまで養父さんの大きな熱いものを
どんどん引きずり込みどんどんきつく締まって行くのだ。
そう、それはまるで養父さんの熱い大きなものを咥えながら切り落とすか
のように。そして逆に養父さんの熱いものは更に深く深くボクの中に入り込んで
来てボクの中で何倍にも膨れ上がって行くのだ。そして養父さんのそれは行き場を失い
ボクの中で暴れ狂う。ぼく自身のそれもはちきれそうなほどに
隆起し、ボクは快楽で白目になり全身を痙攣させながら
口からは涎を垂らしまくっている。『ぐううっ、お前の母親と結婚して本当に
良かったよ…毎日お前とやれるから、っな……』
そして養父さんはボクのおなかのなかに引き摺られこまれたまま
その先のボクのお腹の中の壁に快楽の熱い液体をぶちまける。
その熱い液がボクのお腹の壁に当たった瞬間、ボクの全身は、
ボクのあそこは、ボクの頭の中は、快楽の白光の閃光で暴発し
養父さんと繋がりながら愛憎の熱い液をお腹の中に打ち続けられ数十秒、
いや数分間も更なる快楽の銀色の炎で弾け飛ぶのだ。