ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題(二次:ブラックマトリクス2)


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467 :名無しさん@ピンキー:2009/06/13(土) 12:22:26 ID:arkEGlgQ
その少年は天使の羽根と悪魔の羽根を宿していた。

「お前が天使と悪魔の間に生まれた子か…」

「はい、メルディエズ様」
「なかなか愛らしい顔をしているな。
用意はしてきたな?
シリル、
―――――脱げ」
「えっ…!」
「お前の成長を見る為だ」
「は、はい…」
「ふむ…
胸は…余りないようだな…
男性の淫茎に女性の膣を持っているのか…
性別は我等と同じようなものか」

もみもみ

「あっ‥メルディエズ様…ダメ、で…す!」

ぴゅっ!

「…面白いな…
母乳が出るのか。
シリル、胸が張って痛かろう?
我にどうして欲しい?」「は、はい…
メルディエズ様に僕のおっぱいを…
吸って舐め回して母乳を全部絞り出して欲しいで、す…」
「こうか?」

ちゅぱちゅぱちゅぱちゅー
ピュルルルル!ドピュッ!
ジューッ
ジュッジュッレロレロレロチュパパパパパ
ピュッピュッ

「あふぅっ!
そうです!あっ!あぁぁん!メルディエズ様もっともっといっぱいちゅーちゅーしてぇぇ!」
「嫌らしい子だなシリル? さっきからお前の淫茎もイキっぱなしになっているぞ」

グリッ

「ヒッ…!
出ちゃ…!!!」

ピュルルルル!ドピュッ!

「全く…得なものだなシリル
お前はこうして生まれた事に感謝をしないといけないよ…
男女のどちらともの快感を持て
私の淫茎も味わえるんだからな………」
「ぁ…ぁ…ぁあっ…
メルディエズ様…
ありがとうござい…ます…ぁふぅ…!」



468 :名無しさん@ピンキー:2009/06/13(土) 12:40:32 ID:arkEGlgQ
「ほら、言ってみよ。
お前は何が欲しい?」
「ぁ…僕のお尻にメルディエズ様のおっきいおちんちんを入れて欲しいですv
ぐちゃぐちゃに犯して欲しいですっvvv」
「可愛いらしいな…
ホラ、お前の好きなおちんちんが入るよ…?」
「ぁっあーーー!
おちんちんvvv
メルディエズ様のおちんちんが入ってるvvvvあっあっあっ!おっきいよぉ……ッ!
気持ちいっ!おちんちん気持ちいいいっ!
っあっあっ!おっきいよぉ……ッ!
気持ちいっ!おちんちん気持ちいいいっ!」

パンパンパンパンパンパン
ジュポジュポジュポズポンッ
ピュッピュッ!

「あっあー!
らめぇ!おかしくなるぅ!
おしっこ止まらないよぅ!」

プシャアアアア

「っ…キツいな‥
シリルお前は予想以上の子だ
我をこんなにも締め付けるとは…」
「あっあっあっ!
メルディエズ様嬉しいですっ…
メルディエズ様ぁッ!」
「クッ…出すぞ!」
「はぁあんっ来てくだしゃい!
出していっぱい出して!」
「 …ッ出る!!!」

ドピューッ!
ドピュッドピュッ
ピュルルルルピュッピュッ

「ひぃいいんっ出てるvv
あー!妊娠しちゃううー!」

ドピュッ

「あっ、出しながら突いたらあっ、うっ、ダ、メ…はぁっ、いいっvv」
「ククク…てっきり前のような駄作が生まれるとばかり思っていたがこれはいい…
シリル、もう少し我に付き合ってもらうぞ。
お前には我の子を産んでもらわねばならぬ」
「はぁっ、はぁっ…
はい、メルディエズ様の為ならば…
メルディエズ様、もっともっと子種をください、孕ませてえ……」
「従順な子よ…
ほら、尻を上げろ。
お前の望むまま子種を与えてやろう…………」


おわり。