ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題(友の夜)


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この夜、俺は寝付けないでいた。
といっても別に不眠症とかストレスとかが原因じゃない。
隣で横になっているトモのせいだ。

「今日ボクんちに泊まりにこない?明日土曜日だしさぁ」
正直なところ、買ったばかりのスクエアクエスト9の続きやりたかったが、
そんな理由で誘いを断るのもあれなんで、俺はOKを出した。
それにトモと一緒に遊ぶのはやっぱ楽しいし。

・・・今はすげー後悔してるけど。
「あっ、あぁあ、ああっ、あぁ~~~~んっ。はっ、はひぃ、ひいいいっ・・・!」
トモは寝たふりしてる俺の手をつかんでヒィヒィあえいでいた。
最初のころは抑えてた声も今じゃ普通に俺の耳にまで届いている。
薄いゴム手袋みたいなのをはめさせられた俺の手は暗くてよく見えないが、
どうやら中指と人差し指がこいつの尻の穴に潜り込んでるらしかった。
これがトモの中の感触なんだな・・・
「あっ、いいよ、お尻いいのおっ!もっと指ズボしてええ・・・・・・はぁう!」

・・・もしかして、朝までこのままとか・・・ないよな?

俺の指で気持ち良くなってるトモの声が、
なんだか切羽詰まったような感じに変わってきた。
「ユウ、ユウの指、いいっ!ああ、お尻おまんこが熱いよお!
あんっあんあんっああっああっ・・・・・・んぅうーーーーーーーーーっ!!」
「ぬあっ」
すごい力で指が締め付けられ、俺はびびって声を出してしまった。
(やばっ!タヌキ寝入りばれたか!?)
急いで口をつぐんだが、どうやらトモはそれどころではないのか
ピクピクと震え、意味のわからない言葉をこぼしてた。
「はへっ、へぇえ、んっあぁえぇ・・・・・・あっああう、おおぅ、はぁああぁんっ・・・///」

その後しばらくして、トモは俺の指を自分のケツから抜いて
後始末を始めたみたいだった。
抜くときも気持ち良かったみたいで、「はぅうんっ」と鳴いてビクッとしてた。
そして俺はトモが後始末しやすいように、わざと寝返り売って
背中を向けてやった。

「ふう・・・」
一段落ついたのか、トモが俺のそばに寄り添うように横になった。
「おやすみ、ユウ。大好きだよ///」
唇に柔らかいものが当たる感触。
それがユウの口づけとわかった辺りから、なんだか俺は眠くなって、意識が・・・んっ・・・・・・