ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題 105-109

105 名無しさん@ピンキー sage 2009/08/19(水) 00:44:18 ID:193QjEke
性について興味を持ち始めた男の子なら誰でもHな本や動画に興味を持つと思います。
女の人のあそこや性行為に興味を持ち、誰もが自分を男性に投影するでしょう。
クラスの男友達は女性の体について熱く語り、誰もが自分も同じことをしたいと語っていました。
でも僕はそのような普通の人と違うようです。女の人ではなく男の人の、おちんちんに目が行ってしまうのです。
動画を見ていてもおちんちんの形や、大きさ、にばかり目が行き、女性に自分を投影して、見てしまうのです。
でも男の人が好きというわけではありません。ただ、男の人のおちんちんに興味があるのです。
女性がしている行為を自分もしてみたい。おちんちんを扱き、しゃぶり、そして貫かれたい。そんなことばかり考えているのです。
僕は異常なのだと思います。普通の男性は、こんな風におちんちんで自分をめちゃめちゃにされたいという欲求を抱くことはないでしょう。
日増しに募るおちんちんへの渇望。僕はやり場のないもやもやを感じながら日々を過ごしていました。

そう、あの日までは・・・。

「ううっ、漏れる漏れる~。」
学校の帰り道で尿意を催し、家まではもたないと判断した僕は、道の途中にある公園のトイレを目指していた。
漏らさないように細心の注意を払い、僕は通学路をかけていく。走るうちに公園のトイレが見えてきた。トイレがまるで砂漠のオアシスのように見える。僕はトイレに飛び込んだ。
間に合ったという気持ちを感じる暇も無く、僕が飛び込むのと同時に個室のドアが開き、中から一組の男女が顔を出した。
男性の方は僕に気がつくとバツの悪そうな顔をしてそそくさと立ち去っていった。
続いて制服を着た女の子が顔を出した。口元をハンカチで拭きながら個室から出てきたため、鈍い僕でもその場で何があったのかはっきりとわかった。
目の前のかわいい女の子がたった今、男の人のアレを咥えていたという事実に、股間がカッと熱くなるのを感じた。
「君もどう?」
少し低い声で女の子が話しかけてきた。自分が勧められているのだということに気がつくのに少しラグがあった。
「でも、君は少し違うかも。」
彼女はまるで僕の欲望を見透かしたような瞳をしていた。僕は何となくこの時、彼女に自分と似た匂いを感じていたのだと思う。


106 名無しさん@ピンキー sage 2009/08/19(水) 00:45:53 ID:193QjEke
「一人暮らしだから遠慮しないでね。」
「お邪魔します・・・。」
彼女に招かれるままマンションに来てしまった。先ほどまで男の人を相手にしていた女の子についていくなんて、我ながら信じられないと思う。
マンションは一人暮らしの学生が住むには不相応な広さだった。
「さてと・・・あ、その辺に腰掛けちゃっていいよ。」
彼女は目の前のベッドに座り込んだ。僕も床に腰を下ろす。
「うーん。君、なんか僕に似てるんだよなあ。」
彼女が僕の顔を覗き込む。
「君、ぶっちゃけおちんちんに興味あるでしょ。」
「えっ、何で!?」
「えっ、まさか本当に!?」
彼女が口を押さえて驚く。言ってから僕はしまったと思った。
「そっかあ、君も同類なんだね。」
彼女が唇を吊り上げて笑う。
「実は僕、こういう者なんだ。」
そういって彼女はスカートをたくし上げた。
僕の目は一点に釘付けになった。
彼女のパンツからは亀頭が顔を出していた。彼女は僕と同じ男の子だった。
「どう。驚いた?」
僕は壊れた人形のようにこくこくと頷く。彼女の股間におちんちんが生えている。誰もが振り向くような容姿を持った彼女の中でイレギュラーな存在。しかしそれ故に不気味な美しさを醸し出していた。
「ねえ、どうする。しゃぶってあげよっか。そ・れ・と・も・どうしよっか?」
淫靡な彼女の声を聞き、思わず喉が鳴る。口の中はカラッカラに乾いていた。

ちゅぱ・・・ちゅぴ・・・ちゅぷ・・・。
部屋に水音が響いていた。彼の股間にそそり立つそれに夢中で舌を這わせる。
「はあ・・・そう。裏筋を優しく舐めて。」
夢にまで見たおちんちんが目の前にある。その事実が僕をどうしようもなく興奮させる。
彼女の股間にむしゃぶりつく。
「あん、そんなにがっつかないでよ。」
彼女のおちんちんは少し皮を被っていて、先端からきれいなピンク色の亀頭が覗いていた。
僕のより少し小さいけど、僕の拙い愛撫で大きくしてくれているという事実が僕を、たまらなく興奮させる。口を離して、先っぽの方を指で軽くつまんでみる。
「いいよう。おちんちんムキムキしてえ・・・。」
皮を剥いてみると少しムッとした匂いがした。少し先細りだったけど、先っぽがいやらしく光っていて僕はとても美味しそうだと思った。
「そこ、いいよう・・・。」
カリ首をなぞるように舌を這わせていく。少し苦味を感じた。おしっこの匂いがしたけど、汚いとは全く思わなかった。優しく愛しむように愛撫をしていく。
「あん・・・ねえ、僕だけじゃなくて君のも見せて欲しいなあ・・・。」
僕のおちんちんは痛いくらいに大きくなって、ビクビクと激しく自己主張をしていた。


107 名無しさん@ピンキー sage 2009/08/19(水) 00:47:44 ID:193QjEke
僕が頷くのを待たずに、彼女は体勢を入れ替え僕のズボンを脱がし、おちんちんを取り出した。
「男の子のおちんちんおしゃぶりして大きくしちゃうなんて、とんでもない変態さんだね。」
彼女が僕のおちんちんをニヤニヤと眺める。大きくなったおちんちんを、こんな間近で見られたことは生まれて初めてだ。気恥ずかしさを感じ、頭がカッと熱くなった。
「君って顔はかわいいのに、おちんちんは結構おっきいんだね。でも、僕よりも皮が長いかな。てっぺんまで皮が被ってるんだね。」
「恥ずかしいからあまり見ないでよう。」
僕は腰を捩って彼女の視線から逃れようとする。
「だ~め。このおちんちんは今は僕のなんだからっ。」
「ああっ・・・。」
彼女がおちんちんを摘んだ。生まれて初めての、他者から与えられる勃起したおちんちんへの刺激に危うく射精しそうになる。
「ほれほれ~。ムいちゃうぞ~。」
「あっ、ダメだよう・・・。」
僕のおちんちんのてっぺんまで被った皮をゆっくり剥いていく。
普段は空気に晒されない敏感な箇所が現れていく。
「ん~~~~えいっ。」
「ああっ・・・!」
半分ほど皮を剥いたところで一気に皮を下ろす。僕の亀頭が全て顕わになった。
「君のおちんちんて皮被りなのにカリが大きいねえ。それに先っぽからお汁がいっぱいでてきてる。とっても敏感なおちんちんさんなんだね。」
「先っぽこすっちゃダメえ・・・。」
彼女が指の腹で先っぽを軽くこする。
「すごーい、おちんちんからお汁がどんどん溢れてくる。」
「あっ、うん、はあん・・・。」
次にカリ首に沿って指を這わせていく。そして一周した後、指を離しその指を僕の目の前に近づけた。
「チーズがこんなに指についちゃった。ちゃんとおちんちん洗ってるの?」
彼女の指には白いカスがついていた。僕のおちんちんは洗っていても溜まってしまうのだ。
「ねえ、これさあ。君がきれいにしてくれない?」
「えっ・・・。」
彼女が指をさらに近づける。
「舐・め・て。」
一瞬ためらったが、何故か逆らえないと感じ、彼女の指を咥えた。
彼女の指にむしゃぶりつき、汚れを落としていく。
「自分のチンカスを喜んで食べちゃうなんてとんだ変態くんだね。」
自分でも異常だと思う。
でも熱に浮かされた頭ではうまく物事を考えることができなかった。
「そんなに舐められたら指がふやけちゃうよ。」
彼女が指を離した。そして僕が舐めた指を軽く自分でしゃぶった。
「えへへ、間接キスだね。」
彼女がぺロリと舌を出して笑った。いたずらっぽく笑う彼女の口元に釘付けになる。
「むぐっ。」
彼女の唇にむしゃぶりついた。キスなんてもちろんしたことない。夢中で舌を絡める。
彼女が僕のおちんちんをしごいてきた。お返しに僕も彼女のおちんちんに手を伸ばした。
女の子の格好をした男の子にキスをしながらおちんちんを扱き合う。倒錯的な行為に僕はかってないほど興奮した。
どちらともなく唇を離すと、透明な糸が光った。
「君って、すごく大胆。」
彼女の指が僕の肌をなぞる。
「こんな女の格好をした男にほいほいついてきて、おちんちんしゃぶったり、キスしたりするんだもん。」
胸にたどりついた指が乳首の周りをくりくりとなぞる。
「ねえ、次はどうしたい?」
彼女の目が妖しく光った気がした。僕はためらわずに言葉を口にした。



108 名無しさん@ピンキー sage 2009/08/19(水) 00:48:25 ID:193QjEke
「君のお尻の穴って毛も生えてないし、とてもきれいだね。」
「あんまり見ないで・・・。」
僕は四つんばいになって彼女の方にお尻を向けている。彼女には僕の尻の穴やおちんちんの裏側まで丸見えだ。
「だ~め。お尻の穴をほぐさなきゃおちんちんも入れられないよ。」
「ひゃん!」
彼女がお尻の穴に舌を這わせる。
「あっ、キュッて締まった。」
「解説しなくていいよう。」
「えへへ、だってかわいいんだもん。」
「あん・・・。」
彼女の舌がヒダを一本一本ほぐすように丁寧になぞっていく。
ぐるりと一周すると今度は穴の中央を舌で押してきた。
「力を抜かないと舌が入らないよう。」
「う、うん・・・。」
僕はお尻から力を抜いた。彼女の舌が僕の中に潜りこんでくる。
「ひああああっ。す、すごいよぉっ。」
お尻に進入するということに怖さはあった。でもそれ以上に自分に襲い掛かる快楽に夢中になる。
僕のお尻を舌がほじる感覚に夢中になり、下半身に力が全然入らなくなる。
彼女の舌が僕のお尻から引き抜かれる。
「ご馳走様。こんなもんかな。」
「ああっ!」
そう言って彼女は僕のアナルに指を差し入れた。
「ちゃんとほぐれたねえ。こんなに簡単にくわえ込んじゃった。」
そう言って指を抜き差しする。お尻に指が差し込まれる度にイキそうになる。
でも指では絶対にイキたくなかった。
「やだよう・・・。指じゃやだあ・・・。」
「へえ、だったら何がいいのかな。ちゃんと言わなきゃわからないよ。」
ニヤニヤと意地の悪い笑みを浮かべて彼女が答える。
その間も絶えず指が抜き差しされ、スピードがだんだん速くなっていく。
「お・・・おちん、ちん・・・。」
「え、なあに?」
「お、おちんちん・・・。」
「聞こえないよう。」
「おちんちんでイキたいのっ!僕のお尻におちんちん入れてえっ!」
彼女の指がぴたりと止まり引き抜かれる。
「よく言えました。」
その時の彼女はこの上なく楽しそうだった。



109 名無しさん@ピンキー sage 2009/08/19(水) 00:49:15 ID:193QjEke
彼女はおちんちんを僕のアナルの位置に定めた。
クニクニと僕のアナルに押し付ける。
「じらさないでよう・・・。」
「はいはい。じゃあ、いくよっ。」
「ひあああああああああああん!」
彼女のおちんちんが僕のお尻を一気に貫いた。
「ああん、気持ちいいっ・・・。」
彼女のおちんちんはそんなに大きくはないけど、僕にとってはそれで十分だった。
脳天まで貫くかのような衝撃。気持ち良さを頭で感じる前に、体にダイレクトに伝わってくる。
「あっ、はっ、んあっ、かはあっっ!」
「いいよっ、君のケツ穴。キュッキュッとおちんちんをしめつけてきて離そうとしないよ!」
彼女が腰を叩きつける度に僕のおちんちんからピュッピュッと雫が噴き出す。ずっと射精しないで我慢していたからおちんちんが馬鹿になっちゃったみたいだった。
「もっと、もっと、僕のこと、おちんちんでめちゃくちゃに犯してえっ!」
「君は本当におちんちんが好きなんだね!こんな女の格好した男にお尻を犯されて、めちゃくちゃによがってるなんて、とんでもないちんぽ狂いの変態だね!」
彼女が痛いくらい強く腰を叩きつける。お尻が彼女のおちんちんの形に馴染んでいく。
「ああっ!そうっ!僕は、おちんちんが大好きなのっ!いつも僕のお尻をこうやって貫かれたかった!誰かのおちんちんで僕をめちゃくちゃにして犯して欲しかった!」
「なら、願いが叶ったんだね。今君はおちんちんで貫かれて女の子にされて幸せなの?」
「あんっ!僕、幸せなの!おちんちんで、僕のアナルをおちんちんでずっとずっと奪って欲しかったのっ!僕のアナル処女奪って欲しかったのっ!」
馬鹿になってしまったおちんちんからは壊れた蛇口のように水が噴き出し、下は水溜りみたいになっていた。
「はあっ、はあっ!君は本当に最高だよ!僕もそろそろイキそうだよっ!」
一段とグラインドのスピードが速くなり、腰を叩きつける音が一層大きくなっていく。限界が近づいているのを感じた。
「きてっ!僕のアナルの中に熱いせーえき出してっ!おちんちんのミルク、壊れるくらいそそぎこんで!」
「うん、うんっ!イクよっ!」
そして彼女が一際深く突き入れた瞬間世界が僕の世界が爆ぜた。
「ひああああああああっっっ!!」
「出るううううううううっ!!」
びゅるびゅりゅびゅりゅりゅ!!!
彼女が僕の中に射精するのと同時に僕も達した。腸の中が彼女の出した精液で満たされていくと同時に僕のおちんちんからも精液が吐き出された。
快感が太すぎて出られなかったかのように、僕のおちんちんはホースみたいに精液を撒き散らす。
10回以上蠕動した後、射精が止まった。おちんちんが壊れていなかったことに安心した僕はそのまま意識を失ってしまった。

目を開けると窓の外はすでに日が暮れていた。
「あっ、起きた?」
「う、うん・・・。あれ?」
僕は何故か女物の服を着ていた。
「寝てる間に着替えさせちゃった。」
「え、何で・・・?」
「だって、君かわいいんだもん。それにこの格好なら今度から一緒に遊べるよ。」
僕は彼女が公園でしていたことを思い出した。
「ほら、鏡見て。」
彼女が鏡を渡してきた。
「これが、僕・・・?」
鏡の中にはどこからどう見ても女の子の姿をした僕がいた。僕は自分でいうのもなんだけど、なかなかかわいくて、町で見かけたら男性の視線を集めるような姿だと思った。
「そうだよ。君はこれから僕と一緒に男の人と遊ぶの。君の大好きなおちんちんも毎日好きなようにできるよ。」
そういって彼女が笑いかけてきた。僕の顔が無意識のうちにほころぶ。口には彼女と同じような笑顔が張り付いていた。