ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

無題 739-742


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

739 :名無しさん@ピンキー  2009/12/26(土) 02:52:41 ID:UrIYNp86  
「ううっ・・・にーちゃん。姫様ぁー。ハナコォー。みんなどこー・・・?」
暗いもりの中に一人の少年が歩いている
どうやら仲間とはぐれてしまったらしい
少年の名前はタロー。頭には二本ツノが生えており、牛柄のエプロンをしている
年齢は11歳。そして今彼は森の中を遭難中だ
「はぁ・・・かっこいいところ見せようとしなければよかった・・・」
仲間とはぐれる前、あるモンスターと戦っていた
そのモンスターは村の人に退治して欲しいと頼まれていたので
この森へと入った
歩いてすぐにそのモンスターを見つけたがすぐに逃げられてしまった
(よーしっ!ボクがあいつを捕まえて皆にかっこいい所みせてやるぞっ)
「あっ、タロー。そなたどこへ行くのじゃっ?!」
「ボク、あいつを捕まえてみるっ!」
ロザリンドが声をかけたときに、すでに仲間と離れていた
そして目の前にいるモンスターと追いかけている内に道に迷い
その上、退治するはずのモンスターまで見失ってしまった
「少し怖くなってきた・・・・、早く皆のところにっ、ッ!」
みんなと早く会いたいという気持ちが高まり、走ろうとしたところ
何かが彼の足に引っかかり、それにつまづいてしまった
「痛たた・・・っ。今日のボクは運がないな・・・。って、これ・・・・なに?」
彼はつまづいた原因は木の根っこか石だと思っていたが目の前にあるものは
「なにこれ・・・?タコの足・・・?」
例えるのにふさわしい生き物の体の一部だ。
そう今彼の足にしがみ付いているのは薄いピンクの色をした触手だ
「ひゃっ!やめっ!はなしてっ!」
足に絡まっている触手を解こうとすると、木の陰からまたもや触手が現れた
1本の触手がタローのもう片方の足を拘束した
そしてタローもそれに焦る
「やだっ、やめてよっ、怖いよっ!誰かっ、うわぁ!」
足にしがみ付いている触手がタローを大木へと引きずっていく
タローは触手の力に対抗できず、大木に寄りかかるように移動された
「なにするの・・・?ボク何か悪いことやった・・・?」
一本の触手が質問に答えるように、先端だけを横に振った
いいえ、と意味をしているのだろう

 

740 :名無しさん@ピンキー  2009/12/26(土) 02:53:13 ID:UrIYNp86  
そしてまた数本の触手がタローの衣服の中へと進入してきた
「ひゃっ・・!だめ・・・!エッチなことしないで・・・!んっ・・・・!」
タローのピンク色の乳首に触手がふれる。された事がないため敏感に反応する
触手たちもその反応に興奮するかのようにタローに何本もの触手が近寄ってきた
「君たちボクに何するの・・・?痛いこと・・・?」
さっきの触手が再び先端だけを横に振る
「本当に? だったら何するの・・・?ボク怖いよ・・・・」
触手は何にも答えない。答える事ができない。当然だ口がないのだから
そして触手たちはタローの衣服を脱がし始めた
「へっ?!やだよっ!怖いよっ、だれか・・・、ひぃあっ・・・!」
再びタローの乳首に触手がふれた
どうやら触手たちは行動で今からやる事を示そうとしている
「恥ずかしいよ・・・。ねぇ、お願いだからやめてよ・・・」
しかし触手たちは動きを止めない
スムーズにタローの身に着けている物を脱がしていき、それを木の枝にかけておいた
最終的にタローは肌を隠すものを失った
「ボクの服返してぇ・・・お願いだからっ・・・ヒクッ・・うあっ・・・」
少し泣き出してしまったタローに触手たちが戸惑いを見せる
けれど、一本の触手がタローの柔らかな頬になでた
「ボクを慰めてくれるの・・・・?」
人間のように触手がうなずく
「君たちがやろうとしている事ってすぐに終わる?痛くない?」
うなずく。
「じゃあ・・・いいよっ・・・絶対に痛いことはしないでね・・・約束だよ」
またその触手がうなずくと周りの触手達に変化が訪れた
さっきまでは何にも付着していなかった触手に粘り気がある液体が滲み出てきた
そしてタローの両手、両足を拘束し数本もの触手がタローの体を舐めるように襲ってきた
「んっ・・あっ・・・!ひゃぁっ・・ボク・・・なんだかおかしいよ・・・」
体が火照ってきた。
そしてタローのピンク色をした露出されていない性器が段々と硬くなり
心臓の脈も速く打つようになった
「ボク・・・エッチな人なのかなぁ・・・。ひゃっ、こんな事されても嫌じゃないんだ・・・・。わっ、なにするのそこはダメェ・・・!」
一本の触手がタローの柔らかい肉の尻の谷間にある穴へと侵入していく

 

741 :名無しさん@ピンキー  2009/12/26(土) 02:53:41 ID:UrIYNp86  
「うあああっ・・・!ひっ、あっ・・!だめぇ・・・!抜いて・・・っ!んっ
ひゃあっ!!」
タローの幼い性器に触手が絡みつく
そして皮を上下に動かし刺激を与えていく
「あっ・・!んぅ・・・!!ひゃぁ・・・。」
最初は嫌がっていた触手に段々慣れていき、菊門から入ってきた触手にもなれた
そして今タローの体をいじくり回している触手が気持ちよかった
「はぁ・・はぁ・・・ボクってやっぱり変態かなぁ・・・?んあっ・・・! 
気持ちいぃ・・・よ・・・」
その言葉を耳(?)にした触手たちはさらに動きを激しくした
体の中へと侵入している触手はいやらしい音を立て激しく動いた
「ふあっ!そんなに動いちゃうと変になっちゃう・・・・!」
性器に絡み付いている触手はピストン運動が早くなってきた
「ああっ!だめぇ!頭がっ!頭がっ変になっちゃうっ!」
そして次の瞬間
「っ!ひゃぁああ!!ああっ!うあっ・・・・・!!」
頭に強い衝撃が走り、性器からは大量の精液が吐き出された
タローの性器は血管が強く波打っていた
「はぁ・・・はぁ・・・これ・・なんだろう・・・?」
ふだん出しているものとは違うのを見て不安に思った
それがつい口に出てしまった
「ねぇ、ボクってもしかして病気なの・・・・?」
触手は違うと意思表示した。それを見てタローは安心した
「よかった・・・・。でもこんなに体がべたべただと服着れないよ・・・」
自分で出した大量の精液や触手たちの液体で体は汚れていた
しかし触手たちはそこら中から綺麗な大きな葉っぱでタローの体を拭いた
「へへっ、ありがとう。」
そして差し出されたさっき取られた衣服を受け取りそれを着た
「おーいタロー。どこにいるー?」
「あっ、あの声はにーちゃんだっ!」
すぐにアデルのところへ駆け寄ろうとしたがタローは
「触手さんたちありがとう。ボク、すっごい気持ちよかったよ
また今度もやろうね」
そう言うと触手たちは嬉しそうにタローは見えた

 

742 :名無しさん@ピンキー  2009/12/26(土) 02:54:11 ID:UrIYNp86  
「にーちゃんっ!」
「おっ、タロー探したぞ」
「へへっ、ごめんね」
謝罪の言葉を述べると皆、タローが見つかった事によりほっとしている
その場にはあの退治するモンスターも一緒にいた
気絶したままで
どうやらアデルたちが退治したようだ
「それじゃあ帰るぞ、たくっ、心配かけさせやがって」
「ごめんごめん、今度は一人で突っ走らないからさ」
そう言うと皆が笑いはじめた
ちなみにタローはあの後何回か森に行き、触手たちと再び遊んでいるらしい
もちろん性的な意味でだ

終わり