ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:男×友(仮)


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494 :名無しさん@ピンキー:2007/11/14(水) 16:53:05 ID:BUs7+JnB
男「と、いうわけで… 友といるだけでギンギンになってしまったこの俺を慰めてくれないか」
友「ばっ、ちょっ、いきなりズボンを脱ぐなっ! な、何考えてんだよっ、この変態!」
男「変態ぃ~? こないだ慰めあったときにあんなに感じまくってたのは誰か忘れたのか? んん?」
友「わぁっ!言うなっ!
  そ、それは、そう…だけど… でもそれは二人きりだったからでっ、こんなおおっぴらに…っ」
男「だが困ったことに俺のマグナムが今すぐ友に慰めてほしいと言って聞かないんだ」
友「うぁ… な、なんでそんなに、お、大きくしてんだよ…」
男「こうなったらおさまりつかないって、お前も男だったら…わかるだろ?」
友「うっ… わ、わかったよ… 今回だけ、だからな…?」 ギュッ
男「うぉっ…! す、すげ… 友… 気持ちいい」
友「… うわっ、熱っ…」
男「ハァハァ… は、早く、しごいてくれ…」
友「う、うん…わかった… こっ、こう…か?」シュッシュッ
男「うっ、い、いいぞ、ハァハァ、上手いぞ友… うぅっ」
友「…はぁ…(男の、すごい固くてビクビクして…って、何ドキドキしてんだ、オレ…)」
男「うっ… ゆ、友」
友「な、ななっ、なにっ?」
男「お前の、顔真っ赤にして、俺のチンポ見つめながら手コキするとこ、すげーエロい」
友「~~~!! ばっ、バカぁ…」
男「うっわ、その恥ずかしがってる顔たまんねぇ… うっ…! ゆ、友っ!」
友「えっ? ひゃっ…!
  ちょっ、いきなり出すなよぉ… 顔にかかっちゃったじゃん」
男「…」
友「ほっ、ほらっ、これで満足したろ? …って、なんでまだギンギンのままなんだよ…」
男「い、いや、精子ついた顔でそんな恥ずかしげな顔されたらもうさ、性欲とまんないねって感じで…」
友「こっ、このっ、どスケベっ、ヘンタイっ、エロ魔人!」
男「んで、その、よかったら、今度はフェラしてくれないかなー、なんて…ハハ」
友「……」
男「や、やっぱ…駄目?」
友「…… いいよ…」
男「えっ、い、いいのか? じゃ、じゃあさっそく…」
友「…がっつきすぎだ、バカ…
 ん… ちゅっ…れろ…れろ…」
男「うっ…うぉっ…! ハァハァ…」
友「れろっ、れろっ… ちゅっちゅっ…ちゅるる… ど、どう? 気持ちいい…?」
男「す、すげーいいよ… ハァッハァ… でも、舐めるだけじゃなくて、くわえてくれたらもっと嬉しいけど…」
友「… んっ… はむっ… んぐ…んう~っ… (ジュルル…ジュッポジュッポ)」
男「うぅっ… な、なぁ…友」
友「んぐっ…んふ…?」
男「お前さ… 興奮してるだろ?」
友「!! ぷはっ… そっ、そんなことっ! あるわけ…」
男「隠しても無駄だって。 顔真っ赤だし、息荒いし、エロい指示にも素直に従うし」
友「…それは…っ…」
男「…… 勃起してる?」
友「……
  して…る…」
男「どうして興奮したのか… 教えてくれるよな?」
友「そっ、それ、は…! そんなの、言えなっ… ひゃああっ!!」
男「ちゃんと言えたら友のコレも気持ちよくしてやるんだけどなぁ…」
友「うぐっ… おっ、男のっ… ギンギンのチンポいじって、しゃぶってたら…
  いやらしすぎて、ドキドキして… オレ…オレ… うぅ…」
男「…よく言えました。 ご褒美に思いっきり気持ちよくしてやるからな… 嬉しい?」
友「…… こくっ」


495 :名無しさん@ピンキー:2007/11/14(水) 16:54:31 ID:BUs7+JnB
男「ほ、ほら、ちゃんと言うんだ! どこがいいか… エロい言葉で言えたらもっと気持ちいいぞ?」
友「うっ、うんうんっ! チンポっ! 男のチンポでケツマンコほじくられて気持ちいいのっ!
  ケツマンコずぽずぽほじくられて、オレのチンポもビンビンでぇ、おっ、おほおおおおぉぉ!!
  イグっイグウゥ!! ケツマンコもチンポもイグッ! んおおおぉぉ~~っ!! おぉっ!!」
男「いやらしいな友は… こんなにエロいなんて思わなかったぞ? いつもは真面目なのにな…
  そんないやらしい言葉で喘いで、尻穴犯されてチンポギンギンにして悶えまくってるなんてな」
友「やっやあああ! みっ、見ないでぇ!! こんな、オレのヘンタイなところぉ… うぅっ…! んひッ!?」
男「でも、友のここは辱められるたびにすげービクビクって震えて喜んでるみたいだけどな…
  気持ちいいんだろ? 恥ずかしいところ見られるの」
友「そ、そんな… 見られるのだめっ… だめぇ… おっ… ほおおおぉぉ~っ!!
  やっ、やっぱり見て! 見られるのすごいぃ! ケツマンコ犯されてガチガチのチンポ見てぇぇ!! おごっ!
  イグっ! イグっイグっ!! チンポイグっ射精するぅぅ!! 見ててぇ! オレの射精見てぇ!
  射精チンポ見てぇ!! おっほぉおおおぉぉ~~~っ!! ほごぉ!!」
男「うッ! お、俺もッ…! イクぞ! くわえろっ! うおぉっ! 友の口の中でイクぞ! おごぉぉっ!」
友「うぐっんぐっんぐうぅぅ~~~ッ!!? んごッ…ほごおぉ~!! んごっおぉ、すごいっすごぉぉっ!!
  チンポすごいぃ!! チンポぉ! おひッ! チンポおおおぉぉ!! おおおぉぉ~~!!」
男「うぉッ! 飲むんだっ! 俺の精子で友の胃の中いっぱいにしてやるッ! おおぉッ! おごおおぉぉ~~!!
  (ビュルル~~ッ!! ドプッドプゥ!! ビュクン!! ビュッビュゥ~~ッ!!)」
友「んごっんごっんごぉ! ゴクンッゴクッ… 精子飲まされてげほっげほっ…! 精液漬けにされてまたイグゥ!
  イクところ見て! 射精チンポ見てぇ! チンポくわえさせられて興奮してイキまくりのアヘ顔見てぇ!!
  おっほおおぉ~~~!! ほおおおぉぉ~~~!! おぉっ!!!」ビュクッビュルルルーーーッ!! ドビュッ!! ドビュビュビューーーッッ!!!
男「おッ… おご… う…おゥッ… うぐ…おぉ… おほッ!! お…おぉ…」
友「あひッ… ひぃ… げほっ… ほおぉォ~~… おほ… ぉぉ…」
男「おぉ… お… ハァッハァッ… あ、愛してるぞ… 友…」
友「ひぃぃっ… あひぃーっ… お、オレもぉ… 男ぉ… ほぉぉ~…」


496 :名無しさん@ピンキー:2007/11/14(水) 16:57:13 ID:BUs7+JnB

男「そんなに気に入ったのか… それじゃこれからは毎日してやろうな。 嬉しい?」
友「うっ嬉しいですぅぅ! フェラチオ気持ちいいのぉ! 毎日フェラチオぉ… あへぇぇぇ~~っ!!♪」
男「むぐっむぐぅ… ぐ… で、でも、友はいい子だからギブアンドテイクって言葉は知ってるよな?
  俺にだけ毎日させて、友のほうからはしてくれないっていうのは… ナシだよなぁ?」
友「すっ、するッ、しますぅッ! 毎日、男の大きくて固くてたくましいチンポくわえますっ! だっだからぁ…!」
男「くわえるだけ? それじゃ気持ちよくないだろ? こんなふうにしてくれないのか? ングッジュルルッ…」
友「はひイィィィ!! しますっしますぅぅ!! 吸ったりなめたりしますぅ! 男のチンポにご奉仕しますッ!
  毎日しますっフェラチオしますぅぅ~!! おほぉっおぉぉ!! チンポおぉぉ~~!!」
男「んおっんごっ… そっ、そうか… 毎日、俺の精液飲んでくれるんだな?
  友の腹の中、俺の臭くてドロドロでネバネバの精液でタプタプにしてもいいんだなっ!
  んごっもごっ… んぐぅぅ~~ッ!!」
友「はいぃっ、ひぃ~~っ! 毎日っ、オレの口の中にひぃ、男の濃ゆぅぅい精液、たっぷり注いでくださいぃっ!!
  男のオチンポ汁毎日飲ませてくださいぃぃ!!
  オレのっ、淫乱変態口マンコぉ、男の精液便所に使ってくださいぃ!!
  いつでもフェラチオするからぁ! オレのチンポもしてっ…んぐぅ!? おっ…!? もごごっ…!」
男「おぉっ、友のセリフ、エロすぎ… 我慢できねっ…! 今、今してくれよ… い、いいだろ?
  ほら、ギンギンのチンポくわえろよ… ゆ、友も好きなんだろ…? これが… おっ…! うおぉ~~ッ!!」
友「んごッ! おごぉ~! むぐぅっうぅぅッ…! じゅるっじゅるるぅっ… んごっ…んごっおごぉ…!!」
男「おぉぉッ! ほぉぉ~ッ!! すげぇ、しゃぶりついて… おぉぉ! そんなにしたら…すぐイっちまッ…!?
  おおぉぉおぉ~~~ッ!! うごおおぉぉ~~!!」ビュクッビュルルルーーーッ!! ドビュッ!! ドビュビュビューーーッッ!!!
友「んごっおぉぉ!? げほっ!! げほっむぐうぅ!! んぶっ!! おごご… ぐむっうぐぅぅ… あぐっ…!」
男「おごぉ… あ… が…」ビュルルッドプッドプッ… ビクッビクッビクッ… ビクッ…ビク… ズルッ…チュポン
友「ぷはっ! げほっ! げほっげほっ!! はぁっはぁっ、ひ、ひどいよ、男ぉ…!
  オレのチンポ、途中まででほったらかしにして、こんなギンギンの勃起チンポくわえさせて、精液注がれたら…
  もう我慢できなくて、チンポ破裂しそうで… おかしくなっちゃうよぉ…!」


497 :名無しさん@ピンキー:2007/11/14(水) 16:59:28 ID:BUs7+JnB
男「…」
友「おっお願いぃ! してっ、してぇ! フェラチオしてぇ! オレのチンポしゃぶって! イかせてぇ!!
  あっ…!? んヒイイィィ~~~ッ!!!」
男「むぐぅ… ジュルッジュルルッ… んぐっんぐっ… ジュププ…」
友「あへえぇぇぇぇ~~!! すごいっチンポすごいいいいぃぃ!! こんなのっ! あへぇ~!!
  イグゥ! イグッ! おひいーーー!!! イグッイグッ!! んっほおぉぉ~~ッ!!! チンポおぉ!!!
  チンポおぉぉ~~!!(ビュルル~~ッ!! ドプッドプゥ!! ビュクン!! ビュッビュゥ~~ッ!!)」
男「ムグッムグゥ~!! ほごおぉぉ!! あぐっ… んごぉ…ほおぉ…」ビュルッビュルルッ… ビクッビク…
友「おぉぉ~っおほぉぉ~… おごッ!! おぉぉ… ハヒッ… ハヒィ~~… あ…ぐ…」ビクッ…ビクン… ピク…
男「ムグッムグムグ… んごっ… ジュルジュル… ズッポズッポズッポ!」
友「ひぎッ!!? な、なんで… おごおぉ!
  イっ、イったからぁ! もうイったからぁ!
  イったばっかのチンポ吸わないでえぇぇ~~~っ!!」
男「ジュルッジュルルゥ~~ッ! ジュッポジュッポジュッポ! グチュグチュグチュゥ!」
友「あへっ! おへえぇああああぁぁぁ!! やめてイっちゃう! イカせないで! チンポいかせないで!
  チンポ壊れるぅっうぅぅ~~!! あへえぇぇぇ~~~!!」
男「プハッ… シコシコシコシコシコ! 駄目だッイかせてやるッ! イけッ! イけッ!! おォッ!俺もイクッ!
  友の顔面に俺の精液たっぷりかけてやるッ! うォッ! 口の中に精液ドプドプ流し込んでやるッ!
  俺の精液でマーキングしてやるッ! いいな友! 友は俺の物だからなッ! おおおおぉぉ~~~ッ!!」
友「はっはいっ!ハヒィィッ!オレは男のも…のおおおぉぉぉ!!
  せーえきィィィィッ!! マーキン…おほおおおぉぉ!! してっあへぇぇイグゥ~! イグゥ~~~~!!
  イグゥ~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!!」
男「どこだッ! どこがイクんだッ! おほぉッ! い、言えっ! 言いながらイけッ!! おおおぉ!!」
友「チンポォォ~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!!!(ビュルル~~ッ!! ドプッドプゥ!!
  ビュクン!! ビュッビュゥ~~ッ!!)」
男「おおおおぉぉォォ~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!(ドピュゥゥ~~~ッッ! ビュグッビュククッ!!
  ドピュルルルルッ! ビュルルルル~~~~ッッ!!)」