ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題145-148


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145 :1/4:2010/04/12(月) 15:46:03 ID:MY52vm9v
急にムラムラ来たので、自分でもちょっとお気に入りだった前スレ>>548のふたりで二度目のエッチを書いてみた
※ ショタ×ショタ物です


学校を出る頃になると朝から雨が降っていた空は急に晴れ、初夏の太陽が雲の切れ間から顔を出してきていた。
啓太郎と一緒に帰るいつもの道も、夏の雨上がり独特の草の匂いがして気分がいい。
昨日、はじめてコイツとああいう事をして、それからずっとあの事ばっかり思い出してチンコ硬くしちまってたから、休み時間や部活中にテント張らないようにするのに大変だった。
今だって雨上がりのさわやかな気分だけじゃなく、これから俺んちで啓太郎とヤる事を思ってカッチカチになってるくらいだ。
俺の部活が終わるのを待つ啓太郎に悪いと思って着替えもせず制服をバッグに押し込んで来たから俺だけ体操服のままで、カッチカチのものがその短パンの前の部分をきつそうに膨らませている。
そいつを隠すために体操服のシャツの裾を短パンから出して下に引っ張って被せるようにするけど、どう見ても隠しきれてなくてやっぱり恥ずかしい。
コレはもう早く俺んちに行ってやることやって満たされる以外に収まらないだろうから、勃ってるのがバレようがどうしようが気にするはよそう。
そんなことより前回は初っ端のキスひとつで主導権を握られちまったから、今度こそ俺がリードするようなエッチをしてやりたい。
俺はそう思いながら硬くなったちんこを揺らして啓太郎の横を歩いて帰った。
帰りに俺んち遊びに寄れよ、なんて言って誘ったから、家に着いて最初くらいはゲームでもやって普通に遊ぼうかと思っていた。
いきなりエッチしようなんて言うのもガッついてて俺がすごいスケベと思われそうだからな。
でも、その事ばかり考えてずっとビンビンにしたまま家に着いてみるともう我慢できなかった。
俺は啓太郎を部屋に招き入れると、すぐにアイツの背中に手を回してキスをした。
やっぱり啓太郎とのキスはヤバい。
俺から攻めようとヤツの口の中に舌を入れて俺が舐められたら感じちまうような場所、上あごのところや下の前歯の歯茎のとこを舌先で攻撃するが、それを待ち受けるヤツの舌が俺の舌に絡み付いてコッチも感じさせられてしまう。
昨日はキス一発で主導権を持ってかれたけど、俺から仕掛けたのに同じようになったらどうしようもないので、何とか耐えて啓太郎の口ん中を攻め続ける。
だけど、啓太郎が俺の両脚の間に膝をこじ入れて来て、俺のずっと前からカチンカチンのチンコにアイツの腿が当たるようにされて、いよいよ形勢は不利になっていく。
俺の短パンから伸びて隠すものが無い内腿を啓太郎の制服のズボンがザラザラと刺激して、ヤツの腿を押し当てられた俺の短パンの前の部分がすごい勢いで気持ちよくなる。
無警戒だった場所への反撃を食らってさすがにヤバい、この体勢だと俺が先に感じちゃってまた好きなようにやられちまう。
俺はキスを中断して、キスでの攻めに夢中で忘れがちだった呼吸のせいで不足した酸素を取り込むように、ぷはっ、と息継ぎをしながら啓太郎の顔から距離をとった。
よし、まず落ち着こう。
一方的にヤツにだけ感じさせながら、俺は少し落ち着けるような方法にしないとまた、いいようにやられちまう。
そうだ、よし、ここはフェラだ。
啓太郎にだけ感じさせて骨抜きにしつつ、自分は口だけだから気持ちよくなっちゃっていいようにされることもないだろう。
そう決めた俺は啓太郎に抱きついた姿勢のままヤツのベルトに手を伸ばしてカチャカチャと緩めると、その勢いでズボンの一番上のフックを外す。
啓太郎の体を滑り降りるように動いて片膝を突き、制服のズボンを下げる。
啓太郎の下着越しにチンコを握ってやり、ヤツの表情を確認しようとチラと上をみる。
アイツは俺に事を任せるように静かな目で見下ろしていた。
そうやって余裕ぶっているのも今のうちだ、今回は俺がコイツをイッパイ気持ちよくしてやる、前回みたいにはならないぜ。
下着を引っ張り下げると、ゴムに引っかかって一度お辞儀したチンコがパンツから飛び出してヤツの腹をパチンと叩いた。
俺はそれを手にとると、ゆっくり顔を近づけていく。
前回は気持ちよくされちゃってジックリと観察することもできなかった啓太郎のチンコが視界いっぱいにそそり立っている。
コレが俺の中に入ったのか……
146 :2/4:2010/04/12(月) 15:46:55 ID:MY52vm9v
そう考えるとなんだか、あの時の快感を思い出してお尻の穴がキュンと締まってきちまう。
いや、思い出してる場合じゃねぇ、コイツを咥えて啓太郎をアンアン言わせてやらないと。
俺は口先をややすぼめ気味にして、唇で啓太郎のチンコの形をなぞるようにゆっくりと咥え込んでいく。
あぁ、この先っちょがあの気持ちいいとこを突いていたのか、あっ、このカリのところ……、ここが入りきるまでちょっと痛かったんだよな。
そんなことを思っていたらお尻の穴の奥でさっき思い出したあの快感がジワジワと広がってくる。
まだその穴はイジられてないのに、思い出しただけでちょっと気持ちよくなり始めてる、ヤバい、俺ってインランってヤツかも……?
でも、ともかく口の中の啓太郎のチンコをなんとかしてヤツを感じさせてやらないと、今日は俺が主導権を握ってるはず……ここまでは。
ベロベロと口の中で舌を使って啓太郎の亀さんを舐めまくったり、頭を前後に揺らして全体を刺激する。
「あぁ、タッくん、気持ち……いいよ」
よし、啓太郎が俺の口で感じてくれている、うれしい。
そう思うとなんだか自分のお尻の中でキュンキュンしてる部分とチンコもなんだか気持ちよくなってくる。
舌で口の中のチンコをゆっくりと舐め、啓太郎のチンコの形をもう一度確かめる。
あぁ、これ、昨日、間違いなく俺の中に入ってて、あんなに気持ちよくって、今はそれを咥えてて、そんで啓太郎も気持ちいいって言ってくれて……
グルグルと頭の中がそんな言葉でイッパイになって、俺は夢中で啓太郎のチンコをしゃぶり続ける。
あぁ、啓太郎のチンコしゃぶってるだけで、触ってないのに俺のお尻もチンコも……きもち、いいよぉ……
ヤバい、出そう、このままイキたい、でも、こんなにしゃぶっても、啓太郎はまだイカないのか……
いったんストップ?、いや、やめらんない、きもちいぃ、あぁ、このままイキたい、でも、あ、ダメ、ちょ、ヤバ……で、出るっ!
「だ、ダメだ!あっあっ、あ、あぁ……」
啓太郎のチンコから口を離して短パンの前を慌てて押さえながら、その中にセーエキをぶちまけた。
カッコワリぃ、早漏でチンコ咥えただけで触られても無いのにイッちゃうインラン野郎だ、俺。
小便をチビったみたいにシミになった自分の短パンを見ながら情けなくなる。
「タッくん、もしかして……イッちゃったの?」
頭の上からそんな言葉をかけられて、恥ずかしくなる、消えてしまいたい。
なんだよ、俺、今度こそ主導権を握って啓太郎をアンアン言わせてやろうなんて思っておきながら、結局このザマだ。
「うれしいな、そんなに僕のちんちんが大好きなんだね」
あぁ、啓太郎はそう言う風に思ってくれるのか、やさしいな、やっぱり俺はコイツが大好きだ。
そう、俺はお前のそういう優しいところも、チンコも大好きだ。
頭の中でそんなことを思っていると、短パンの前を押さえて固まっている俺を、啓太郎が押し倒してきた。
「わぁ、いっぱい出たんだね。ぐっちょぐちょだよ」
重ねた身体の間に潜り込ませた手で短パンの前をこねくり回しながら言われ俺は恥ずかしくなって横を向く。
こうなってはもう、主導権をどうとか、そんな余裕ない。
「タッくん、短パン似合うよね。もっともっとぐちょぐちょにしてみたいな」
俺のセーエキが染み込んだ短パンをこねくり回してクチュだのヌチャだの音をたてながら啓太郎はそんなことを言った。
短パン越しのチン揉みは続けられ、自分の出したセーエキがヌルヌルして揉まれたチンコがパンツの中を上へ下へと動き回る。
その刺激に一度出したばかりの俺のチンコがまた硬くなっていく。
147 :3/4:2010/04/12(月) 15:47:46 ID:MY52vm9v
ひとしきりイジクリ回してすっかりカチンカチン状態に戻された頃には、もう俺は浅い呼吸を繰り返すのに精一杯で気持ちいいのに身を任せていた。
けど、俺がホントにイジって欲しいのはソッチじゃないんだよ、分かるだろ、また昨日みたいに、そのなんだ、ホラ、あっちだよ、前じゃなくてさ……
どうしよう、気持ちいいからこのままもう一回イクのもいいけど、せっかくなら……ケ、ケツで、お尻の穴でイカして欲しい……どうする?恥ずかしいけど、こ、ここは……
おねだりか?「ケータロー、前だけじゃなくてお尻の穴もイジってください」って言うのか?いやいや、いくらなんでもそれは恥ずかしすぎるだろ。
で、でもでも、短パンとパンツを挟んでイジくられているのに俺の出したセーエキのヌルヌルが絶妙すぎて、このままじゃチンコだけで二度目の射精は避けられそうにない。
言うか?でも恥ずかしい……、でも言わないとチンコだけでイッちゃってもったいない……、いや、もったいないとか置いといて、ケツを、啓太郎に俺の尻の穴をイジってもらいたいっ!
よし、言う、俺、おねだりするよっ!
「はぁ、はぁ……、け、ケータロ……ぉ」
「ん?気持ちいい?僕もぐちょぐちょになったタッくんの短パンをいじくってたら、なんだかすっごく興奮してきたよ」
うん、気持ちいい、でもそうじゃねぇ、そうじゃあねーんだよ、前ばっかじゃなくてだな……
「はぁぁ……ま、前は、はぁ、はぁ……もう、いいから、う、後ろも……」
「後ろ?あぁ、そっか、ごめんごめん。タッくん気持ち良さそうだったし、僕も夢中になっちゃってたよ」
夢中で人のチンコいじくるなんてコイツも結構アレだよなぁ、まぁ、要求は聞き入れられたようだから一安心か。
「ねぇ、ローションて言ったっけ、あのヌルヌル。アレどこにしまってあるの?」
一度イッたばかりのところへのチンコ攻めを受けて骨抜き状態の俺は腕をあげて指さすのもダルいので、あごで机の一番下の引き出しを指し示す。
啓太郎はその引き出しからボトルを取り出してニコニコしながら戻ってくると、横たわる俺の脚を膝の裏のところで抱えて持ち上げた。
このまま短パンとパンツを脱がされるものかと思って待っていたが、啓太郎はその脚を床が底辺に膝が頂点になる三角になるように折りたたんだだけで脱がせてこない。
はやく、コレを剥ぎ取って俺のお尻の穴、イジくってくれよ、まさか自分で脱げってのかよ?まったく。
ん?啓太郎のヤツ、まだ俺のこと脱がせてもないのに、なんで手にヌルヌルを垂らしてるんだ?
うわっ、コイツ、ヌルヌルになった指を短パンの裾から滑り込ませてきやがった……、あぁ、パンツも短パンの中でズラされて、指が俺の尻の穴に……
あっソレ、その穴のまわりを指先でなぞるの、ヤバいって、ぅう……なんて言うか、ジラされ感?とくすぐったいような気持ちよさが、でもっ、でも早く、早く入れろよぉ……
「はぁ……はぁ……あっ、ん!」
きたっ、指、啓太郎の指が、あぁ、ゆっくり入ってきて……どんどん奥に進んで……くぅ。
指が、俺ん中で指がくるくると輪を描くように回されて、ぐにぐにと……あぁ、広げられて……そうかと思えば、奥と浅いところを行き来するように前後に抜き差しされたり、
急にくいっと曲げられた指が一番気持ちいいところを押してきたり、昨日には無かったフリーダムな指の動きで……俺、おかしくなっちまいそうだ。
ぬちょぬちょと俺の短パンの中から聞こえてくる音、自分のエロくて早い呼吸の音、たまに堪えられずに漏れてしまう俺の声。
俺がこんなスケベな音だけをいくつもだだ漏れにさせられてる。啓太郎に、俺がこんな風に、こんなエロいものにされちゃってる……。
そう思うと後ろからの快感の波がチンコに集まってくるような感覚と、チンコの付け根から内腿にかけてシビれるような気持ちよさがぞわぞわと湧き上がってきて抑えきれなくなる。
やべぇ、きもちいぃぃぃ、まだアイツはまだ一度もイッちゃいないのに、俺だけもう二回目出しちゃう、早く俺ん中に挿れてまた一緒にイキたいのい、でも……っ、ガマン、できないぃっ!!
「あ、ダメっ、けぇたろ、い……イッちゃ、出ちゃう、ぃ、やめっ……」
「ガマンしないで出しちゃってよ。僕、もっとぐっちゃぐちゃになったタッくんの短パン、見たいんだからさ」
そう言いながらアイツは一番気持ちいい所に指の腹を当てて小刻みにその指を震わせてきた。
「あァッ!!……、あぁ、はぁ……はぁ……」
出ちゃった、またパンツの中にイッパイ、お尻の穴をいじられただけでチンコに触られてないのに、こんなに気持ちよくなっちゃって、セーエキどくどく漏らしちゃった……
148 :4/4:2010/04/12(月) 15:48:52 ID:MY52vm9v
「タッくん、短パンのシミがまた大きくなったね。ホントにおもらししたみたい」
そう言われて視線を向けた先には、チビった程度だったシミがチビりじゃ済まされない面積に広がった短パンが見える。
あっという間に二回も射精してしまって、俺はもうそのシミを見ながらぐったりと脱力するだけだ。
「まだまだ、終わりじゃないよ。もっとべったべたになった短パンを見せてよ」
啓太郎はそう言うと、俺の後ろに入ったままの指を二本に増やして気持ちいいところをぐいぐいと押し込み、もう片方の手でセーエキまみれのチンコを短パンの上からぐにぐにと揉んできた。
イッたばかりで余韻になって消えようとしている快感のシッポを掴んで無理やり気持ちよさを呼び戻される感覚に、俺の頭も心臓もチンコも尻の穴も全部が混乱状態だ。
何をされているのか段々分からなくなって、ただ気持ちいい、自分の喘ぎ声にエコーがかかって聞こえる。
俺の感覚だと10分も20分もそうされていたようだったけど、きっとほんの数分だったと思う、不意に俺の中から指が引き抜かれ、チンコへのモミモミも止まった。
「ずっと、タッくんの気持ち良さそうなとこ見てたから、僕のももう、こんなだよ」
啓太郎の声を聞いて少しハッキリしだした意識の中で目に入って来たのは、ガマン汁でべたべたになって真上を向き、ガッチガチになってるアイツのチンコ。
俺はそれをぼんやりと見つめ、ただハァハァと息をするだけしかできない。
でも、今度はアレが入ってきてもっと俺のことを……
短パンとパンツの股の部分をずらして侵入してくるチンコが腿の内側にすれて、そんなことにさえ感じて声がでちまう自分の体のエロさに驚く。
先っぽが当たったと思ったらすっかりほぐされてた俺の穴はすんなりと啓太郎を奥まで受け入れた。
あれだけ気持ちよくされてても、この時は待ちに待ったものがやっと来た、そんな気持ちだ。
啓太郎は昨日、俺が気持ちいいと言った場所を正確にチンコの先で突いてくる。
ただ、俺を気持ちよくさせようって気持ちだけじゃなく、俺の尻で感じてくれていてソレを求めるように段々と動きが早くなってきてるのが分かる。
「はッ、はッ、タッくんのナカ、気持ちいい、よ……」
あぁ、アイツが俺で気持ちよくなって、俺がアイツで気持ちよくなって、二人溶けて一つになるようだ……
きもちぃぃ、またイク、もう出る、出ちゃう……、啓太郎もっ、俺ん中に出してっ! 俺をお前でイッパイにしてっ! くれ、よぉ……
「く、くぅッ」
啓太郎が小さく声を漏らし体を弓のように後ろに反らせながら一際深く突き入れてきて、それと同時に俺の中にどくどくとセーエキが注ぎこまれてくるのを感じた。
俺もそれをきっかけに三度目とは思えない強烈な快感に襲われ、すでにセーエキでべたべたのパンツの中に射精した。
今まで味わったことがないような、どくん、どくんと何度も続く、オナニーのように一瞬では終わらない初めて体験する種類の射精で、チンコがぶっ壊れたかと思うほどだ。
「はぁ、はぁ、すっごい気持ちよかったよ。タッくんもまたイッパイ出したね、短パンがびしょ濡れになってるよ」
「……ばーか」
今のまっしろな頭でひねり出した言葉、これに詰まってる俺の気持ち、伝わってるのかな。

気が付けば西の窓から赤くなった日の光が差し込んで、今年初めて聞くヒグラシの声がする。
まだ気だるさが抜けず着替えもせずに寝転がっていた俺を、先に服を身につけ俺の勉強机の椅子に座った啓太郎が見ている。
「よっ、と」
掛け声を出して半身を起こした俺を変わらず啓太郎は見つめ続けている。
「あーあ、洗濯しなきゃなぁ、オフクロが帰ってくるまでじゃ乾かねぇよな。いつも洗濯とかしねーから怪しまれるかもなー」
そんなことを言いながら俺は片膝をつきながら立ち上がった。
パンツの中に吐き出したセーエキが納まりきれずに腿をつたって、つーっと滴る。
啓太郎の視線は明らかにそれを追っていた。
「タッくん……」
「あん?なんだよ、洗濯手伝ってくれるのか?」
「え、ああ、もちろん手伝うけどさ、その前に……んゴクリ」
俺のびしょびしょの短パンや腿につたうセーエキに視線を向けたまま啓太郎は言葉を続ける。
「も、もっかい、もっかいしよ! タッくんのその姿見てたらまた、その……」
そう言って制服のズボンのふくらみを指差す。
「……ばーか」
この言葉に詰まってる俺の気持ち、さっきとは違うんだけど、コイツはホントにバカだからわかってないだろうな。