ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題 236-237

235 :1/2:2010/05/01(土) 01:46:14 ID:8gwh3JaM

(1/2)

俺が当時付き合っていた彼女と2泊3日のフィリピン旅行に行った時の話。

学内でも評判の美人な彼女との初めての海外旅行と言う事もあり、
有頂天だった俺は奮発して使用人付きの高級コテージを貸切までした。
(無論、貧乏大学生の俺に金があるはずもなくバイトをしまくった・・・。)
だがいざ現地についてみると彼女は、
『陽射しが強すぎる』だの『虫が多い』だの『水が臭い』だの・・・
挙句の果てに『面倒くさいから部屋にいる・・・』と言ったきり部屋に籠ってしまった。

しばらくは心配していた俺だが、待ち続けるのにも飽き島内観光に出かけることにした
と言うのも、このコテージ付きの使用人である「ティム」に気分転換に誘われたからだ。
このティムは日本語が堪能で将来は日本だ働く事が夢だというまだ13歳の少年で、
気落ちしていた俺を見かねて、本来はオプションプランである案内をかってくれた。
最初は彼女のあまりの態度に打ちのめされ乗り気でなかった俺だったが、
ティムの裏表の無い優しさが温かく、島内を色々と案内してもらっているうちに
だんだんと気分が晴れ、ティムともすっかり仲良くなった。

2日目の夕方、コテージ側の砂浜で水平線に沈む夕日を見ながら
(俺は何の為にあんなにバイトを頑張って・・・)と思うと、無性に悲しく、
ついポロポロと涙していた。

いつのまにそれを見ていたのか・・・
ティムがそっと俺に近寄ると、無言で唇にキスをしてきた・・・

俺もそうだが本人にとっても予想外の行動だったらしく、そのあとすぐに
「ゴ、ゴメンナサイ・・・お兄さんガ・・・トテモ、悲しそうダッタカラ・・・」
と謝ってきたのだが、そんなところがいじらしくて、なにより慰めて欲しかったので、

「ティムならぜんぜん嫌じゃないよ」と言って、
今度は俺からティムを抱き締めると、舌を絡めた大人のキスをした。
ティムの大胆な行動に勘違いしていたが、どうやらこんなキスの経験は初めてらしく
キスだけで目はトロンと潤み膝がガクガクになって、立っていられず俺に抱きついてきた。
その様子に俺の理性はとっくにふっとんでしまって、急いでコテージに戻ると
隣の部屋で彼女が寝ている事も構わずにティムと絡み合った。



236 :2/2:2010/05/01(土) 01:47:12 ID:8gwh3JaM

(2/2)

まだ幼さを残すも、成年への過渡期であるティムの引き締まった身体は、
褐色の肌と相まって、この年齢の少年特有の妖艶さを漂わせていた。
その肌に舌を這わせながら全身をそっと愛撫していると
首筋などの敏感な部位を舐めると「・・・あっ・・・」とか声を出すのが可愛くて
つい調子に乗って乳首を舌先で突いたり、アマガミしてあげると
突然「・・・ひぅんっ!!」ってビクビク震えたと思ったら、
まだ触れてもいないペニスからドロッと白濁液が垂れていた・・・
どうやら軽くイッテしまったらしい。

「・・・ボ、ボクだけ・・・キモチヨク、ナッテ・・・ゴメンナサイ・・・」
って泣きそうな顔になるもんだから「じゃあ俺も気持ち良くしてよ」って言ってやったら
さっきのお返しと言わんばかりに、指先からアナルまであちこちを舐めまわされ、
彼女とのセックスでは今まで経験したことのない様なあまりの気持ち良さに、
思わずイかされそうになった。(年上の意地で我慢したが・・・)

そのあと、ティムを四つん這いにしてバックから挿入したら、
彼女の緩い膣内とは大違いの、蕩けそうなのに中はキツキツの腸壁で
セックスってこんなに気持ちいもんだったのかってびっくりした・・・

ティムを気遣ってゆっくりした動きで動かしていたら、グチュグチュ音がしてきて
見れば俺が一突きするたびに、ティムはトコロテンみたいに精液を垂れ流していた。
ソレがスッゴイ恥かしいらしく、「・・・み、見ないでクダサイ・・・」
って顔を真っ赤にして言うもんだから、我慢できずにガンガン責めてしまった。

そしたらティムは喘ぎ声を抑えることが出来なくなってきたみたいで
俺が突くたびに「・・・ひゃうんっ!」とか「ひにゃぅんっ!」とか可愛く啼き始めた。
でも、隣の部屋では彼女が寝ているので、声でバレてはマズイと思った俺は
咄嗟にティムの口にキスをしながら、ガン突きしてやった。
そしたらティムは「ん~~~っ!!!」って痙攣しながら盛大にイッテしまって、
俺がティムの中に精液を注ぎ込むまで、ティムの方は5回はイったみたいだった。


その後、日本に帰った俺は周囲の反対をよそに彼女と別れた。
帰り際のティムの言葉・・・「・・・・ボク・・・ずっと・・・お兄さんのコト・・・待マッテマス、カラ・・・」
またティムに逢うため、俺のバイト漬けの生活が始まった。

  (終り)