ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

無題(少年ツタヤw・4) 8-9


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8 :名無しさん@ピンキー 2010/02/13(土) 20:28:35 ID: N31GHsfX
新スレでなにも投下がないとさみしいのでツタヤの続きを書いてみた
いつも新スレ一番乗り狙いみたいなタイミングでちょっと自重しようかと思ったけど、折角だから即死回避の一助になれば



俺は少年のすぐ目の前に移動し、見下ろすように立った。
ズリ下げられたハーフパンツと下着はまだ腿のところに引っかかったままで、そのすぐ傍には吐精を終えて小さくなった少年のペニスが重力に引かれ垂れ下がっている。
すでに収縮したそれを包む皮は、小さくなった棹と亀頭を覆うには有り余っていて、くしゃくしゃと幾重にも折り重なるようにして先端部にその余剰分を集めていた。
さらに、名残り汁とでも言うのか、少量の粘液がわずかに溢れ出てその余った皮の開口部より糸を引いて垂れている。
ゴクリ、と俺は口にたまった唾を飲み込んで、未だ快感の余韻に浸り続ける少年に言う。
「その、まぁ、なんだ、俺も……な、一緒にエロビデオ見てたらなんだか、その気になっちまったんだけど」
言葉を続けながらベルトを緩めジーンズのボタンを外し、ジッパーを全開まで下ろして大きくはだけさせ、大きく膨らんだ下着の前部を見せ付ける。
「コイツをさ、お前の手でこう……して欲しいんだけど、いいだろ?」
右手で男同士なら何を示すジェスチャーだか分かる往復運動をして見せながら言う。
少年は少し困ったように下から俺の顔を見ている。
ついさっき自らの性欲を白い粘液に変えて俺の口に吐き出した下半身を外気に晒したまま、丸椅子に座り下から見上げるその姿に俺の興奮は更に高みへと昇っていく。
「自分でやるよりしてもらった方が気持ちいいか聞いたらウンって言ったじゃん。俺も同じだよ。誰かお客さんが来る前に、な。頼むよ」
そう言うと、少年から困ったような表情が消えてまっすぐに俺の目を見たかと思うと、大きく頷いた。
「そうだね、うん。分かったよ、やってみる。」
その言葉を聞いて俺は嬉々として下着を半分ほど下ろして、もう何分も前から限界まで勃起し続けていたペニスを露にする。
最大膨張状態の大人ペニスを目にして少年は少し驚いたように息を呑んで一瞬固まった。
そして、課せられた作業に入る前に自分の腿まで下げられている下着とハーフパンツを引っ張り上げて直そうとしたので、俺は言葉でそれを制した。
「おい、おい、俺だけさらけ出して自分のはしまっちゃうのかよ?自分のしまう前に、俺のこいつを早くなんとかしてくれよ、な?」
視覚的においしいものを隠されてしまっては、せっかくの少年の手コキの味も落ちるってもんだ。
素直に俺の言葉に従った少年は、着衣を直すのを中止して俺のペニスに手を伸ばす。
右手が軽く棹の部分を握った。
自分の手でやる時よりも握られる面積が明らかに小さく、触れる手のひらはやわらかい。
その手がゆっくりと前後に移動を開始する。
他人のものを扱うことにおっかなびっくりと言った様子で、握る力も弱い。
二擦り、三擦りしたところで、椅子に座ったままでは高さ的にやりづらかったのか、腰を浮かして椅子を退けしゃがみこむ体勢になり作業を続ける少年。
上から見ていると、右手のスライド運動が彼自身の体を揺らして、少年のかわいらしいペニスときなこ餅のような玉袋がぶらぶらと動いている。
「もっと強く握っても大丈夫だよ」
そう言うと、少し握りが強くなり、感度が上がってきた。
ずっと興奮状態だったこともあり、少年が一生懸命に俺のものをシゴくその姿に、俺は物凄い速度で快楽の階段を駆け上がって行く。
正面で俺のモノを興味深げに見ながら扱く少年の顔に不意打ちでブッかけてやろうかとも思ったが、まずは友好ムードを大切にしようと自重することにした。
右手を伸ばしてティッシュをシュシュシュとリズミカルに3枚抜き取ると少年の空いている左手に渡す。
「もうすぐイキそうだ、こいつで受け止めてくれ」
少年は左手に受け取ったティッシュを俺のペニスの先にあてがうと、右手の握りをやや強め前後のスライド運動も今までより早めてきた。
さすが男同士、イク前にどうして欲しいかは自分に置き換えることで分かってくれたようだ。
俺はその刺激に呼び起こされる射精感を耐えようともせず、ブチまけたい衝動に身を任せ快感を拾い集めていく。
「クッ、ん……」
不覚にも声を漏らし俺は果てた。
少年の左手にあるティッシュに染み込み切れなかった俺の欲望がポタポタと床に滴り落ちる。
その様子をしげしげと見つめる少年の、しゃがんで畳まれた両足の間にあるペニスは6割と言ったところか、また上に向かって角度を持ち始めている。


9 :名無しさん@ピンキー 2010/02/13(土) 20:29:47 ID: N31GHsfX
俺はスゥと大きく息を吸い、肺の奥まで吸い込んだ空気から酸素を取り込むとゆっくり吐き出して少年に声をかけた。
「ふぅ~、いやぁ、やっぱオナニーも人の手でしてもらうと気持ちいいよな」
少年はうんうんと頷く。
「これで、俺たちはオナ友だな。オナニー友達でオナ友」
「あはは、なにソレ。でもさ、オナ友になったってことは、またほかのも見せてもらいに来てもいいってことだよね?」
最近のがきんちょは本当にエロいな、もう次来ることを考えてる。
「あぁ、でも店じゃいつお客さんがくるかも知れないからなぁ。おっと、お前、いつもガラガラのくせにとか思ったろ!」
少年は思ってないよなんて即答したが、ガラガラだからAVコーナーに忍び込んで何やらクチュクチュやってたんだろうに。
「ま、ともかく店じゃなんだから俺んち来いよ、今度の日曜日とかヒマならもっとゆっくり見せてやるぜ」
「日曜日?んー、3時半まで部活だから、その後なら行けるかな」
帰宅部じゃなかったのか、最近はしょっちゅうここへ来てたくせに。
聞けば一応は運動部らしい。
部活帰りの汗を滲ませた体操服少年が俺の部屋に遊びにくる。
そんなことを頭の中で文章化して二度三度読み返してみる。
たまらん……
こいつに興味を持つ前、今のバイトを利用してたっぷりダビングしたAVをエサに入り浸ってもらおうか。
「よし、決まり。××公園知ってるな?でっかいタイヤのあるあの公園。日曜日、あそこで待っててやるから、部活終わったらそのまま俺んち遊びこいよ」
着衣を整えながらの会話で部屋へ来る約束を取り付けた俺は、店内に誰も居ないのを確認すると、少年をカウンターの外へ促す。
ちょうどそこへキィといつもと変わらぬ音を出して店のドアが開きオッサンが一人入ってきた。。
「いらっしゃいませ~。 ほら、お客さんだ。今日はもう帰りな」
少年は何かを言いたそうに口を開けかけたが、そのままハァとため息を一つついて出口へと向かった。
店を出てからガラスのドア越しに軽く手を振った少年に右手を上げて答える。
部活帰りの汗を滲ませた体操服少年が俺の部屋に遊びにくる。
さっき頭の中に作った文章をもう一度読み返す。
ニヤニヤしながらカウンターに頬杖を着く俺の前をオッサンが通り過ぎてAVコーナーに吸い込まれて行った。


つづく (と思う)