ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

ちょうきょう日記


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160 :・・・orz 2010/04/19(月) 01:13:56 ID: rYgH4iIP

    【ちょうきょう日記 (01/04)】

     ちょうきょう日記 4がつ 18にち
     
     今日は家族のみんなが出かけて、ボクひとりで留守番。
     サッカー部の練習も休みだし、苦手な算数の宿題もない。
     せっかくだから健矢たちと遊ぼうと思った時、電話がかかってきた…
     
     “ご主人さま”からだ!
     
     誰も居ない事を伝えると“ご主人さま”は、ボクにいくつか“命令”をした。
     どれも、恥かしい内容だったけど…“ご主人さま”の“命令”だ。
     
     …ちょっと前まで、“オタク野郎!”とか“クソブタ!”とか失礼な呼び方をしてたけど…
     1週間かけて、みっっっちり、“ご主人さま”のおチンポの味をおしえてもらって以来、
     ボクは“ご主人さま”の“おチンポミルク奴隷”にしてもらっえたんだ♪
     だから、“ご主人さま”の“命令”には、絶っっ対服従しなくちゃならない!
     
     まず、“ご主人さま”の命令その1
     『家の中では、裸で生活』
     しかも、カーテンも開けっぱなしで、家の鍵も閉めちゃダメ。
     誰かに覗かれたらどうしよう…
     そう考えただけで、胸がドキドキしてきてヤバいかも…
     
     次に、“ご主人さま”の命令その2
     『父さんと母さんの部屋にある鏡の前でオナニー』
     普段は、父さん達が寝ているベットの上で、乳首を弄ってオナニー開始。
     “ご主人さま”に、ず~~~と弄ってもらったおかげで、乳首を弄るだけで、
     ボクのオチンチンから、透明のねばねばした液が垂れてきて、ベットを汚しちゃう。
     ベットの正面にある大きな鏡を見ると、そんなイヤらしい、ボクの姿が写っていて、
     すっっごく、恥ずかしくなってきたけれど、
     止めれなくなっちゃってた。
     
     …我慢できずに、オチンチンに手を伸ばしかけた時、
     「ピ~ンポ~ン…」と、玄関のチャイムの音が鳴った…っ!
     
     慌てて玄関に行くと、玄関のドアの外で、サッカーボールを持ったシルエットが映ってる
     たぶん、健也のヤツだ…
     遊びに誘いに来たのか、待っているみたい…
     服も着てないし、オナニー中でオチンチンが大っきくなっている姿なんて
     絶対に友達にバレる訳にはいかない!
     仕方無く、ボクは居ないフリをすることにした……。
     
     でも、こんな時の事を考えてたのか…“ご主人さま”からボクへの別の“命令”…
     『人が来たら玄関でイヤらしい事をするコト』


161 :・・・orz 2010/04/19(月) 01:16:32 ID: rYgH4iIP

    【ちょうきょう日記 (02/04)】
      
     ボクは“命令”に従って、ボクは玄関でオナニーの続きを始めた…
     我慢してたから、一度オチンチンをこすり出すと止められない!
     ボクはイヤらしい汁でグチュグチュ音をさせながら、
     度の向こうに居る健也に見せ付ける様に、オチンチンを弄った。

     玄関の磨りガラス越しに、動く姿が見えるのか、
     健也のヤツは、しつこく何度もチャイムを鳴らして、なかなか帰ってくれない…!

     “命令”通り、玄関のカギは開けてあるから…、もし今ドアを開けたら…
     ボクの、全裸でオナニー中のイヤらしい姿を健也のヤツ全部見られちゃう…
     そう考えただけで、ボクは我慢できなくなって、玄関でビュルビュルと射精しちゃってた。

     ドロドロのザーメンミルクが玄関のドアの辺りにまで飛び散ってイヤらしい匂いがする…
     ボクがイクのと同じくらいに、健也は、諦めたのか立ち去っていった。
     
     ホッとしたけれど…“ご主人さま”から、
     『もし人が入ってきたら心を籠めて奉仕する』
     と“命令”されていたし、ちょっと期待しちゃってたかも……
     
     それから、1時間ぐらいリビングや台所…家のいろんな場所でオナニーをした後、
     次の“命令”
     『女の子の格好をして、外でオナニーをする』
     を実行する事に……
     
     まず、ボクは妹の部屋に入って、服を探す。
     
     前に家族が居る時に、家で“ご主人さま”に調教された時に選んでもらった、
     ピンクの薄く透けたキャミソールと白いミニスカートを穿く。

     妹の服はボクには小さすぎて、キャミソールは肌にピッタリ。
     ワキもスースーするし、ヒラヒラが恥ずかしい、
     しかも薄いせいで、ボクの乳首が勃起しているのがはっきり判っちゃう…
     ミニスカートもちょっと覗くと、ボクのオチンチンが見えちゃうぐらいギリギリのヤツ…

     本当はその下に、女の子が穿くの下着を着るつもりだったけれど……、
     すぐにオチンチン汁でグチュグチュになっちゃうし、
     無い方がドキドキするから、穿かない事にした。
     
     ウィッグをつけると、思い切って家の外に…っ!
     女の子の格好で外に出るときは、“ご主人さま”と一緒で、何処か遠いトコロだったから、
     1人で、(しかも家の近所…)、友達に見つかるかも…と考えて、ちょっとだけ後悔してた。
     
     でも、“ご主人さま”の命令は絶対!
     ビクビクしながら近くの児童公園に向かった。


162 :・・・orz 2010/04/19(月) 01:17:20 ID: rYgH4iIP

    【ちょうきょう日記 (03/04)】

     途中すれ違った人は大して、気にしていなかったみたいだけど…、
     ボクの頭の中は、(もし、バレたらどうしよう……)って、恥かしくてそれどころじゃなくて、
     顔を真っ赤にして俯いたまま、早足ですれ違うようにしてた。
     ソレをヘンに思ったのか、何人かはボクの事をヘンにおもったかもしれない。

     公園に着くとすぐに、“ご主人さま”に言われた公園の奥の茂みに直行。
     そこには、紙袋と手紙があって、手紙には“ご主人さま”の文字で
     『ココで袋のモノだけを使ってイけ』と書いてあった。
     袋の中には、乳首に付けるローターとバイブ……。

     バイブの方は、“ご主人さま”の極太おチンポよりは小さいけれど、
     それでもすっごく大きいヤツ。
     茂みと言っても、大人の人が覗きこめば、スグに見られてちゃう場所…。
     それに、いつもは友達と遊んでる公園で、そんな変態みたいな事したくない!
     
     …でも、ボクはその袋の中のモノから目が離せなかった…
     想像しただけで、スカートの中のオチンチンが、みるみるおっきくなって
     スカートを押し上げ、イヤらしいシミをつくっていく…
     (ボ、ボクは、“おチンポミルク奴隷”…“ご主人さま”の命令には逆らえない…)
     ボクは、「“命令”だから、仕方なくやるんだ…」と自分に言い訳をして、準備を始めた。
     
     キャミソールの内側にローターを付けると、四つん這いになる…
     お尻をすぐ脇の道に向けているから、なんだか見せ付けてるみたいな感じ…。
     ゾクゾクして、がまんできなくなった、ボクはゆっくりとバイブを挿入した。

     辺りには、ローターの、「ビィ―ン……」という低いモーター音と
     バイブを出入れする、ニチュニチュと云うイヤらしい音が小さく響く…
     公園の隅っことは云っても、犬の散歩やジョギングしている人が何人も通ってく
     だけど、いつの間にか、バイブを出し入れするスピードは、だんだん激しくなっていった。
     
     ボクはオナニーに、どんどん夢中になってきて…、
     (ヘンタイさんみたいなボクを見て欲しい…っ♪)
     って…見られたいと思うようになっていた…
     
     あと、ちょっとでイキそうになった時、
     ボクは茂みの向こうから、ボクのオナニーを見ている視線に気付いた。
     “ソイツ”は背の高さから、ボクと同じくらいの男の子みたい……
     でもそれに気付いても、ボクはバイブを動かす手を止められなかった。


163 :・・・orz 2010/04/19(月) 01:19:16 ID: rYgH4iIP

    【ちょうきょう日記 (04/04)】

     それどころか…、
     (ああっ♪ 誰でもいいからボクのヘンタイ女装オナニーもっとみてよぉ…♪)
     とまで思ちゃって、ボクはワザと“ソイツ”によく見える様に、
     脚を開いて、仰向けの体勢になった。
     ボクのイヤらしい汁を垂らしてビンビンになったオチンチンや
     ジュボジュボと泡立つくらい激しくバイブを挿入れているお尻が、丸見えになる。
     
     突然のボクの行動に“ソイツ”がちいさな声で
     「お、おとこ……!?」って、ビックリするのが聞こえた。
     …どうやら“ソイツ”は、ボクの事を女の子だと思っていたみたい…
     (……ちょっと嬉しかったかな…♪)
     
     (変態扱いされて、騒がれるちゃうかも…)って、心配したけど、
     “ソイツ”は、息を殺して、喰い入る様にボクのオナニー見つめたまま、
     立ち去ろうとしなかった…
     それどころか、生唾を呑み股間を押え、モジモジしてる。
     
     (ボクのオナニーを見て興奮してる…っ!)
     そう思った瞬間、ボクの中で何かが吹っ飛んだ!

     今まで、必死で押さえていた喘ぎ声も我慢せずに、
     「…っ! ボク…ボクもういひゃうっっ♪♪ “キミ”にヘンタイオナニー見られてイひゃうよぉぉ♪♪」
     “ソイツ”に向かって、叫びながら絶頂ってしまった!
     びゅるっ!びゅるるぅぅぅっっ!
     って、いままで射精した事のないぐらいのザーメンミルクを自分自身に浴びながら、
     ボクは、いつのまにか気を失った……
     
     
     気が付いた後…(…といってもそんなに時間は経ってなかったみたいだけど…)
     我に返ったボクは、すっごく恥ずかしくなって急いで帰った。
     途中で何人かの知り合いとすれ違ったけど、バレてないと思う。
     家に着くとすぐ“ご主人さま”から電話。
     『今日はよくやった。すっごくエロくてド変態みたいだったぞ・・・』
     って誉めてもらちゃった♪ 今度、ご褒美を頂けるみたい♪



     
     そうそう、覗きをしていた“ソイツ”だけど…
     気が付いた時には、もう居なくなっていた。
     覗きがバレてたのによっぽどビックリしたのか、
     サッカーボールを置いたまま…

     明日これを届けたら……そのコトを考えただけで明日が楽しみです♪

                                         (終)