ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

無題(「家賃の日」エロ補完)

131 :名無しさん@ピンキー 2010/03/29(月) 06:13:32 ID: /nGNRGoK
    >>121のラスト

    《 光紀が歓喜の声をあげるなか新たな少年が部屋に招じ入れられ、その驚きと興奮の顔の前で光紀は淫らな自分の全てをさらけ出す。
     そして管理人の膝の上に抱かれたまま、目の前で濃密なエキスを噴き上げて見せたのだった。》

    の内容を詳述した補完版ができましたので、上の部分を以下に置き換えて下さるようお願いします。
    ※エロいというよりクドい感じですので、そゆのがうんざりな方はお止めになりますよう注意。


    *補完分*


     自分の恥ずかしい中心を容赦なく抉られて、光紀はわずかな苦痛と、それに数倍する辱悦の快感に裸身をわななかせる。
     このひと月待ち望んできたものがついに得られた歓喜が、少年のノドから嬌声となってほとばしった。

    「どうだ、嬉しいか?」
    「はっ、はいっ・・・!!」
    (うんちするトコロがこんなにキモチいいなんてっ! ああ・・・ぼくのお尻、本当にオスマ○コになっちゃったんだ・・・・・・)

     はじめは指一本だけでも辛くて泣いた。こんなことをする管理人も、それを黙認する父も、憎くて仕方なかった。
     なのに熟練した指が、舌が、そして熱いペニスがじわりじわりと苦痛を快感に置き換えていき、ただの排泄口だった場所を淫らな性器へと変えてしまったのだった。

    「言ったとおりだったろ。すぐに慣れるって」
    「ぼ、ぼくが間違ってましたっ・・・あのときあんな酷いこと言って、ごめんなさい」
    「気にしてないよ。みんなそうだったからね」
    (みんな・・・やっぱり、そうなんだ・・・このアパートの子は・・・)
    『あの、あのぅ・・・お家賃を・・・』
    「ああそうだった。雅志くん、開いてるから入ってきていいよ」
    「!!」

     抗議する間もなくドアが開き、すぐにハッと息を呑む音が聞こえる。
     だが新たにやってきた少年は逃げることなく畳に座り、光紀と管理人の淫らな交わりを見つめた。

    「ああっ!」

     あまりの羞恥に光紀は顔を手で隠さずにはいられなかったが、管理人は開いた股間を新来者によく見えるように姿勢を変え、腰をグラインドし続ける。
     同性との禁断のセックスを視姦される恥辱に光紀は啼いたが、同時に被虐の炎が全身を灼いた。

    (さっきの、篤夢くんがされてたように、今度はぼくが見られちゃうんだ・・・っ! ぼくの、とっても恥ずかしいうんちの穴が、管理人さんのおチ○ポでオスマ○コにされてるトコロ・・・っ!!)

     残酷に突き入れられるたびに射精欲がこみ上げ、ギュンと跳ね上がった幼ペニスの頂点から先走りが溢れて少年の下腹を汚す。
     その様子を、新たな少年──雅志は正座から腰を浮かし、一つも見逃すまいと食い入るように見つめていた。

    「はい今度はワンちゃんになろうね~。ワンちゃんがオシッコするみたいに大きく脚を上げて、雅志くんがよく見れるようにね」
    「ああっ!」
    「嫌かい? じゃあ終わりにしようか?」
    (い、いじわる! ぼくが、もっと管理人さんのおチ○ポ欲しいってわかってるクセに!!)

     切なさと貪欲さのないまぜになった表情で、光紀は挿入されたまま懸命に身体を反転させうつ伏せになる。
     そして顔から火が吹き出すような思いでもう一人の少年に向けて片脚を高く上げ、股間を全開にしたのだった。

132 :名無しさん@ピンキー 2010/03/29(月) 06:15:44 ID: /nGNRGoK
    「はううっ! は、早く、早くまたぼくのオスマ○コぐちゃぐちゃにしてえぇーっ!!」
    「雅志くんすごいだろ、この子はまだたった3回目のクセにもうこんなド淫乱になっちゃたんだよ。きみの5回目って記録、破られちゃったねえははは」
    「ぼくは・・・こんなヘンタイの子とは違いますっ!」

     眼前の光景に魅入られながら小さな身体の奥で燃え滾らせていた欲情を否定するかのように雅志はそう言うと、真っ赤な顔を横に無理やりそむける。
     いっぽう光紀には、一見しておとなしい感じの美少年である雅志が露わにした侮蔑は衝撃だった。

    (くやしいっ・・・そうだ、ぼくはヘンタイだよ! そんなこと言われてもぼくのオスマ○コは管理人さんのおチンポが気持ちよくてたまらないし、突かれるたびにお×ん×んがとろけちゃうんだもんっ・・・ド淫乱の、超ヘンタイの男の子・・・それが・・・)

     この上なく惨めでありながら、なぜか反抗的な気持ちになり、光紀は腰を雅志の方にさらに突き出して淫ら色の勃起を誇示する。
     自分が背徳の快楽に酔い痴れ、恥悦の罠に堕ちれば堕ちるほど、目の前の少年を見返せるような気がしていた。

    「お願いっ、ぼくの、いんらんオスマ○コが管理人さんのおチ○ポ欲しくてうずうずなのぉっ!! もっとパンパンしてぼくのウンチあな、おチ○ポの奴隷マ○コにしてえぇーっっ!!」
    「おいおい、初めのころのウブっぷりはどうしちゃったんだろうね? 教えてもいない言葉を次から次へと・・・。罰として、お尻を突かれるごとに『おま○こ』と叫びなさい。もし忘れたらそこで止めるよ、いいね」
    「は、はい! あぁ・・お、おま○こ! おま○こ、おま○こっ、おま○こっ、おま○こ! おま○こっ! お・・おま○こぉっ!!」
    (もっと・・・もっとうんちの穴おま○こしてえぇ・・・もう、オスマ○コのことしか考えられない・・・ぼくは、卑しいおま○こ穴そのものなんだ・・・・・・!!)

     犬の放尿姿勢のまま肛門を穿たれ、犬のようにだらりと垂らした舌先から止めどなく唾液を滴らせながら、光紀はこの至福の刻を餓鬼のように貪り味わい続ける。
     ときおりリズムが単調になると管理人がシミ一つないヒップを平手でパーンとスパンクするが、いまやジンジンと滲みる双臀の痛みさえも悦楽のスパイスとなって、光紀を罪深い恍惚の深淵へといざなうのだった。

    「・・・おま○こっ、ああおま○こ、おま、○こっ! あひぃぃっ!! ら、らめ・・・」
    「どうした、やめて欲しいのか?」
    「や、止めないでおま○こッ! おま○こッ気持ちイイッ!! おま○こおま○こっ! 死んじゃうおま○こっ!!」
    「あ・・ああっ?! ヤだあっ!!」

     二匹の淫獣たちの狂声に、不意に切ない悲鳴がかぶさる。
     悲鳴の主のヒザは滑稽なほど震え、ズボンの股間はじっとりと濡れていた。

    「雅志くんが敏感なのは知ってたが、見てるだけでイクとはね。ひとのことヘンタイとか言っておいて、ざまはないな」
    「だ・・だってこの子が、すごくイヤらしいから・・・こんなヘンタイお尻セックス見せられて、こんなエッチなエロ泣き声聞かされたらぁ・・・」
    「言い訳しない。汚れたズボンとパンツを脱いで・・・そうそう、この子の、光紀くんの真ん前でね」
    「そ、そんなあ!」
    「ぐずぐず言うなら前に浣腸したときのビデオを光紀くんに見せるよ。光紀くん、この子はトイレに間に合わなくて布団の上でうん・・」
    「や、やめてえっ!! 脱ぎますッ、脱ぎますからぁっ!!」

     顔をこれ以上できないほど真っ赤にした雅志は枕元に移動するとヒザ立ちし、ためらいつつも濡れジミのあるジーンズを、そしてブリーフを脱ぐ。
     それを息のかかるほど近くで見守っていた光紀は、鼻腔を痺れさせるような若オスの香りに気づいて陶然とした。

    (ぼくと同じエッチな男の子のセイエキの匂い・・・管理人さんのとは別の、とってもイヤらしい匂い・・・)

     雅志の若さに比例した量と濃さのエキスにまみれた恥茎は射精したばかりにもかかわらず、挑発的に勃起したままである。
     それは管理人の雄渾さには遠く及ばないものの、光紀の倒錯した欲望を煽るには充分すぎるほどのエロティシズムを放射していた。

133 :名無しさん@ピンキー 2010/03/29(月) 06:17:59 ID: /nGNRGoK
    「ほほう、急にエロ度が上がったね。いまキュッと俺のをきつく締めたよ」

     光紀が急激に興奮を増したのを覚り、その頭に渦巻いているであろう欲求を察した管理人は苦笑する。

    「光紀くん、待て。動くなよ。まずはイメージするんだ。目の前のモノをどうしたいのかをね。雅志くんもそのままだよ」
    (お×ん×ん・・・雅志くんのセイエキまみれのお×ん×んを、思いっきりしゃぶって気持ちよくしてあげたい! ・・・ぼく、ヘンだ。お尻におチ○ポ入れられてるのに、こっちのお×ん×んも欲しくてたまらないなんて!)
    「まだだ、まだだぞ光紀くん。ふふ・・・雅志くん、こいつはきみのビンカンチ○ポを狙ってるぞ。どんな気分だい」
    「そっそれは」
    (本気だ・・・この子の目・・・ぼくの、ぼくのお×ん×んを・・・!)

     新たな禁忌に踏み出すことへの怖れと興奮が二人の少年を妖しく包み、ある一点に向けて同調とテンションを高めていく。
     そして熟達者である管理人は、それが最高に達した瞬間を見逃さなかった。

    「よし、いいぞ光紀くん!」
    「あむうっ!」
    「はああっ!」

     解き放たれた淫少年の舌が雅志の欲望器官にからみつき、ぬめやかな口唇がそれを熱く覆う。
     この部屋で前回、前々回と重ねて手ほどきされた口淫の技法を、光紀はぎこちないながらも熱情をこめてピンク色の淫肉に施した。

    (すごいニオイ・・・クラクラする・・・それに熱くってビクビクしてて・・・なんて可愛くていやらしいお×ん×ん・・・)

     舌でこそげ取った濃白濁を夢中で呑み下すと、一気に脈動を強めたそれのウラすじを舐めなぞり、その先にあるくびれを唇で何度も弄ぶ。
     視覚と聴覚ばかりか恥茎の快楽神経も陵辱され、ただでさえ感じやすい雅志は恥辱にむせびながらあっという間に屈服した。

    「あああん! もうダメっ、光紀くんのおクチでイクッ! イッちゃうぅっ!!」
    「敏感なのも良し悪しだな。・・・雅志くん、今度は光紀くんにケツ穴を舐めてさせてみるんだ」

     屈辱と快感に震えながら相手の口腔と顔を汚してしまった雅志に対し、管理人は新たにそう命じる。
     その言葉に、もはや悪徳に染まりきった少年たちはもうわずかなりとも逆らう気力すらなかった。

    「あひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃーっ!! 舌を奥に挿れないでええええっっ!!」
    (これが、男の子の、雅志くんのオスマ○コの味・・・)

     アナルセックスとはまた違う、異形の陵辱に四つん這いの少年は泣き叫び、腸液をすすられる羞恥にわななきつつまたも射精する。
     新参の少年の前で立て続けにたやすく精を漏らしてしまったことで、雅志のひ弱なプライドはもう粉々だった。

    「ちょっとばかりコレの先輩だからって生意気言った罰だよ。思い知ったかい」
    「はうぅ・・・」
    「反省したら、仲直りのしるしに光紀くんにお礼をしてやりなさい。そら!」

     かけ声とともに管理人は貫いたまま少年の肢体を持ち上げ、自分のかいたあぐらの上にのせていわゆる背面座位になる。
     むろん光紀の両脚は大きく開かれたまま、羞恥の源泉を隠すことは許されなかった。

    「フェラやアナル舐めでこの子が凄く興奮してるのがはっきりわかるだろう? まずは固くシコったエロ乳首をぺろぺろしてやりなさい」
    「はい・・・んっ」
    (おっぱいが気持ちいいっ?! ぼく、男なのに?!)

     屹立した乳首をコリュコリュと雅志の舌で弄ばれながら、その意外な快感に光紀は身悶える。
     やがて管理人の命に従う舌がみぞおちからヘソへ、そして耐えきれないほど疼く恥肉の直近に至るのを、少年は冥い期待にわななきながら見下ろしていた。

134 :名無しさん@ピンキー 2010/03/29(月) 06:21:07 ID: /nGNRGoK
    「どうだい、雅志くんに劣らずもう全身が感じるだろう? そして今は、いちばん素敵なソコをぺろぺろされたくてたまらないんだよね」
    「は、はい・・・っ! へ、ヘンタイ光紀のお×ん×ん、雅志くんみたいにドピュドピュしたくてもう・・・もう・・・」
    「オスマ○コはもういいのかい?」
    「あっ! み、光紀のオスマ○コも、いっしょにグチョグチョに・・・! おま○こっ! おま○こしてえええええええええええええっっっっっっ!!!!!」
    「咥えてしゃぶってやりなさい、雅志くん!」
    「はいっ!」
    「はうううううううううううううううううううううううううううううううっ!!」

     雅志が光紀のそれにむしゃぶりつくと同時に管理人の豪快なストロークが再開し、部屋いっぱいに甘い悲鳴が満ち響く。
     そして、何度も、何度も。
     前は妖しく、後ろは残酷に。
     罪の業火に激しく灼かれながら、背徳の蜜にその身は浸された。

    (ヘンタイ・・・マゾ・・・エロっ子・・・インラン・・・なんでもいい、ずっとこうしてられるなら・・・)
    「あぁ、でももう・・・」
    「最後は俺の指でしごいてあげるよ。好きなだけイキなさい、可愛い光紀くん」

     股間から雅志の頭を押しのけた手が少年の淫勃起を包みこみ、優しく激しいタッチで絶頂へと導く。
     それがもたらす至高の快美が光紀の両腿を激しく痙攣させ、その優美な肢体を大きく弓なりにさせた。

    「イキますっ、イキますっ! インラン光紀の恥ずかしいエロオモラシ、みんな見てえぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっ!!!」

     クルミのような陰嚢が官能に収縮し、次の瞬間濃いザーメンミルクが宙に噴きおどる。
     この、狂乱の宴の終わりを告げる白濁を潤んだ目で眺めつつ、光紀は愛しい男の凶暴な射精を全身で受け止めたのだった。


      * * * * * * * * * * * * * * * * * *


    「あたたた、こ、腰が」
    「オジさんみたいだぞ、光紀」
    「雅志だって膝がくがくじゃん! ・・・それはともかく、これから一緒に銭湯行かない?」
    「そっか、一応拭いたけど、ぼくらアレの匂いがけっこう残ってるもんね」
    「うん。友だちになった記念にお風呂代はぼくが払うよ。今月分の家賃が浮いたし」
    「なんだ、それなら」

     そう言うと雅志はポケットから家賃入りの封筒を出してみせ、イタズラがうまくいったときのような顔でニコッと笑う。

    「・・・やっぱりそうなんだ」
    「ん。だからこうしよ。風呂代は光紀、湯上がりのコーヒー牛乳とマッサージ機のお代はぼくってことで」
    「契約成立」

     妖しい肉の快楽を分かち合った二人はがっちりと握手してから別れ、銭湯の用意のためにおのおのの部屋に向かう。
     階段をハミングで上り、部屋のドアの前に立った光紀はふと、次の支払日はどんな子と鉢合わせするのだろうと想像し、股間をまたも熱く、そして切なく疼かせるのだった。

    「ただいまー!」



    <今度こそ・了>