ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

ヘタレ兄ちゃんと、淫乱なぼく


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

349 : 名無しさん@ピンキー : 2010/10/16(土) 21:16:34 ID: E47wYCk8

    今夜もまた、ヤツが来る。
    「お兄ちゃん。今夜も、いいよねっ」
    「おいぃ・・・もう勘弁してくれよぉ~」
    昨日に続いての来訪に頭を抱える。
    だがこのガキはこちらを気にすることなく、するするとパジャマを脱いだ。
    「へへっ、いいでしょ。下着ないからコレ脱いだらすぐできるんだよぉ。あ、白靴下はお兄ちゃんの好み通り履いたままね」
    「うっ・・・」
    自分好みの可愛い男の子にこんなことをされて、萌えない者はいない。
    だがまた欲望に負けるようではまた浪人が確定してしまう。
    しかし追い出そうにもコイツはこのアパートの大家の孫だ。また合鍵で入ってくる。
    「お兄ちゃんがいけないんだからね。男の子たちがお尻マ○コでエッチしてる本なんて置いておくから」
    そうだ、こいつが俺の部屋に留守中勝手に押し入り、秘蔵本を盗み読んだのが発端だ。
    「そして興奮したぼくを、ムリヤリ・・・」
    確かにこちらにも非はある。
    だが受験のストレスを抱えていた上、部屋に帰ったら可愛い子が夢中でチンチン握りつつアナニーしてるのを見たら、夢だと思って襲いかかってしまっても無理ないのでは無かろうか。
    抜かずの六発のあいだに辛そうな声が桃色の喘ぎに変わり、最後にトコロテンでフィニッシュしたのだから素質も相性も抜群だったのだろう。
    それからだった、コイツが毎日ここに訪れるようになったのは・・・
    「昨日、もう最後だと言ったろう!」
    「へえ~、コレを見てもそういえる?」
    そうして見せられたのはハンディカメラ。
    イヤ~な予感に襲われつつ再生機能をONにしてみると、最後の思い出にするからと無理やりやらされたSMプレイがばっちり映し出された。
    『縄がキツイよぉ!』
    『お浣腸だめぇっ! うんちでちゃううっ!!』
    『ぼく・・・お兄ちゃんの奴隷になります・・・お尻にお×ん×ん入れられるなんて、ううっ!!』
    エグいシーンが延々続く。
    むろんコイツが俺にSMの演技指導したりするシーンや棒読みのセリフを言ってるところは全部カットされている。
    やけに芝居がかった言葉を大声で叫ぶと思ってはいたが、知らないうちにビデオをセットしてたとは・・・
    「お巡りさんにコレを見せたら・・・わかるよね」
    ちくしょう、わかりすぎるほどわかるとも。
    やりきれない怒りがこみ上げてくる。
    それを消すには、目の前で頬を火照らせ幼いチ×ポをはやくもピクピクさせてるコイツをいたぶるしかなさそうだ。
    さいわい、昨日コイツが置いてったままのSMグッズがあった。
    「どうせ捕まるなら、思い切りやってやる! 縛ったら浣腸して、そのままケツマ○コしてやるからな!!」
    「そうそう。お尻をたくさん虐めてくれたら、黙っててあげる。さあ縛って! 浣腸して! 犯してえっ!!」
    いつの間にか本棚にまたセットされていたビデオを横目に、俺は腰を激しく動かし続ける。
    きっとコイツは本にあったプレイを全部やらせるつもりだろう。
    強制女装や野外調教、複数プレイにショタ乱交。
    どれも危険なプレイだし、ばれても被害者面して自分だけ逃げるんだろう。
    もう大学はきっとダメだ。社会人にもたぶんなれない。
    コイツが飽きるか俺が捕まるまで、続けるしかなさそうだ。
    「キツい・・・おなか痛・・・お、お尻ひっぱたかないでぇっ! 舐めっ!? お×ん×んこすられたらっ!! イックうううううううう!!!」
    淫乱な悪魔に喜悦の悲鳴を上げさせながら射精する。
    そして全身の穴という穴からあらゆるモノを垂れ流しつつ絶頂する痴態を見下ろしつつ、罠に落ちた獣のように咆えた。
    次はもっともっと酷いことをしてやる。
    お前が俺を捨てようなんて思えないくらいにな。

    fin.


358 : 名無しさん@ピンキー : 2010/10/19(火) 00:06:47 ID: pH6X1mBF
    349の続きみたいなの

    <ヘタレ兄ちゃんと、淫乱なぼく>

    「もうガマンできないんでしょ? 覚悟を決めてよ」
    「で、でもよお・・・」
    ん~もう。
    限界なクセにまだ渋る兄ちゃんのチャックを下げてお×ん×んを取り出し、一気に咥える。
    それで兄ちゃんはやっと諦めて、ぼくの口の中にオシッコをしはじめた。
    しょっぱくて生臭いニオイのする、兄ちゃんのお×ん×んとオシッコ。
    ホットなそれをゴクゴク飲み、ぼくはやっと兄ちゃんの便所にしてもらえたことが嬉しくてたまらなかった。
    「ぷはあっ。○学生のおクチにこんないっぱいするなんて、お兄ちゃんもけっこう鬼畜だよね」
    「な、な・・・オメーがこの公園のトイレに俺を連れ込んだんだろが! しかも来る前にコーヒーをガブ飲みさせやがるからっ」
    おまけに利尿剤も仕込んどいたんだけどね。それはナイショ。
    後始末に兄ちゃんのお×ん×んをレロレロチュパチュパしてると、だんだん固くなってきた。
    やっぱり兄ちゃんは、基本的にぼくみたいな可愛い子に興奮するんだ。
    ぼくがこんなになったのは、うちのアパートを借りてる兄ちゃんが隠してた少年本を読んだせいだけど、いまではこっちの方が上。
    インターネットでその手の資料をあさるうち、ぼくはいつもチ×ポを固くしてマゾ奴隷にされるのを夢見るドヘンタイになっちゃったっていうのに、兄ちゃんの少年SM本なんていまだに2,3冊しかない。
    おまけにぼくをレイプしておいて、もう関係を止めたいなんてふざけたこというから軽く脅しといたけど、やっぱりご主人様は兄ちゃんがいいんだ。
    でも焦りは禁物。少しずつ少しずつ、過激なプレイに慣れてもらわなきゃ。
    「ホントに、するのか」
    「するよー」
    なんのためにこんなトコに来たんだか。
    シャツのエリに隠れてるけど、ぼくの首には革の首輪が嵌ってる。
    それもペットショップのじゃなく、SMショップの通販で買ってもらった本格物。
    兄ちゃんは一週間分の食費がどうとかグチグチ言ってたけど、やっぱりこれにして良かった。
    肌に吸いつくような感じで、思わずボッキしちゃったもの。
    本当は真夜中に真っ裸にされて首輪だけで散歩、っていうのを予定してたのに兄ちゃんがブルって、結局午後7時に普通の服装のまま公園で、っていう中途半端なことになった。
    首輪をするのだけは譲らなかったら、妥協案として隠して嵌めるってことに。
    仕方ない。いまはご主人様として奴隷を屋外調教する度胸をつけてもらうことが優先。
    首輪のリードはシャツの長袖に通して袖先からちょこんと出し、その先っぽを握ってもらう。
    これで傍からは一見手を繋いでるだけのようにしか見えないはずだ。
    「ねえ、いけないお散歩、はじめよ?」
    「お、おう」
    もっとどっしり構えてればいいのに、そんなにオドオドしてちゃまるっきり不審者だってば。
    それでももう日もとっぷり暮れて、おまけに人気もない公園の暗闇を歩いてるうち、兄ちゃんも落ち着いたみたいだった。
    そろそろいいかな。
    「お兄ちゃん・・・ぼく、オシッコしたいよぉ」
    「なんだ、さっきのトイレでしとけばよかったのに。ここらにはないぞ」
    もちろんそれは知ってます。
    「まあ誰も見てないし、そこらで・・・」
    「いまはぼく、お兄ちゃんのペットとして散歩させられてるんだよね?」
    「ペットておま・・・」
    「じゃあ飼い主として、どこでさせるか決めて。それに、してる間しっかりヒモを握って、するところを見ててね」
    兄ちゃんにはぼくを奴隷として管理してるんだってこと、ちゃんと認識しておいてもらわなきゃ。
    草むら、ベンチの陰、木立の裏を次々示す兄ちゃんにNGを出し、ようやく街灯の下へ。
    「おいっ、こんな明るいところで」
    街灯に煌々と照らされ、兄ちゃんに見つめられながらオシッコさせられる、そう思うだけでぼくのチ×ポはより固くボッキする。
    本当は四つん這いで無理やり引き回されて、オス犬のように片足上げてオシッコさせられるのが理想だったんだけど、首輪に繋がれたまま放尿ってだけでもけっこう興奮していい。
    ガチガチに固くなったチ×ポを出し、街灯の根元めがけてオシッコする。
    ボッキのせいでなかなか上手く出ない。チョロチョロ、ジョバ、ジョバッてヘンな出方のままオシッコを続ける。

359 : 名無しさん@ピンキー : 2010/10/19(火) 00:09:53 ID: pH6X1mBF
    あ。
    見てる。見てる。見てる。
    兄ちゃんが大きく目を開いて。
    ズボンの前を、はっきりと膨らませて。
    もっと見て。ショタマゾ奴隷のとっても恥ずかしい、おしっこ。
    「あーん、恥ずかしいぃぃぃぃぃ・・・」
    やった、成功! 兄ちゃんの息はとっても荒くなってる。
    兄ちゃんの目がいつものヘタレから、強姦のときの野獣に変わったのが夜目にもわかった。
    「は、柱にもたれたままケツを後ろに突き出せ、この小悪魔! ションベンしながらエロい目で誘いやがってこの淫乱マゾがぁっ!」
    街灯の明るい光の中だっていうのに、誰かが通りがかれば即通報即逮捕なのに、野獣兄ちゃんはぼくのズボンとパンツを下ろすと唾もつけずに突っ込んでくる。
    「ああんっ、激しすぎるよぉっっっお兄ちゃん!!」
    本当はあらかじめ腸洗浄とかの下準備が必要なんだよ、兄ちゃん。今回はぼくが自分でやっておいたけどね。
    兄ちゃんは無我夢中でぼくをファック、ファック、ファック。
    途中射精してもそのまま続けるタフネスさが兄ちゃんをご主人様に選んだ理由の一つだ。
    「あひいいぃぃぃっっ!! ぼくもイクッ! イッちゃうう!!」
    兄ちゃんはぼくを凌辱しながらチ×ポを弄り回したので、ぼくもたまらず絶頂してしまった。
    なのに兄ちゃんはなおもかまわず腰をガンガン打ちつけてくる。
    あまりの快感にまたボッキしたぼくのそれを、兄ちゃんは再びイジメはじめる。
    なんだかぼくはとても切なくなって、とうとう泣いてしまった。
    「どうだ、思い知ったかこのガキ! オトナを、年上を誘惑してからかいやがって、ちょっと激しくされたらもう泣きが入るクセに・・・くそ、気持ちよすぎんだよこの野郎!!」
    キレてる。完全に。
    でも野獣な兄ちゃんはとっても素敵だ。いつかはクールに、冷酷にいたぶってくれるようになって欲しいけどね。
    この涙だって、辛いからじゃない、嬉しいからなんだよ、兄ちゃん。
    「あうう・・・ぼくは、お兄ちゃんの従順なペットで奴隷ですっ・・・だからもっと、お尻でセックスしてご主人様ぁっ!!」
    あ、車? いや向こうの方で通り過ぎるだけ。歩行者の気配は相変わらずなし。
    OK、このままフィニッシュまで大丈夫そうだ。
    「アアッまたイキそうですお兄ちゃん! お兄ちゃんも一緒にキてえええぇっ!!」
    「畜生、この淫乱ケツマ○コめ! 喰らえええ!!」
    ぼくが精子を飛ばすのと同時にお尻の中で兄ちゃんがビクビクと跳ね、暖かいものが溢れてくる。
    でもやがて、もっと熱いものが大量に注ぎ込まれてきた。
    「これ・・・オシッコ?! まさか、最後に温泉浣腸なんて・・・っっ!!!」
    「ス、スマン! どうしても止まらんのだ!!」
    野獣になってガンガンファックしてたせいで気づかなかったんだろうけど、出がけに服ませた利尿剤がまだ効いてて、最中も膀胱がパンパンだったに違いない。
    だから最後の射精の後、弛緩すると同時に放尿しちゃったんだろう。
    「スゴい、お腹いっぱい・・・男は度胸、何でも試してみるモンなんだね」
    「お前はなにを言ってるんだ!?」
    すっかり元に戻っちゃったヘタレ兄ちゃんだけど、ぼくは満足してた。
    トイレまで戻ると和式の個室に入り、兄ちゃんに最後のお願いをする。
    そしてちっちゃい子みたいに股を広げて抱えられた姿勢で、お尻から兄ちゃんのオシッコを垂れ流しながら、こんどはその優しさに甘えた。
    兄ちゃんはキレたのを悔やんでるみたいだけど、次はもっとキレてもらうつもり。
    だって、こんどは興味津々の友だちを誘って複数プレイなんだから。
    可愛い男の子は誰だって、いつだってマゾ奴隷になりたがってるんだよ。
    だから次はもっとしっかりご主人様してね、兄ちゃん。

    fin.