ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題 307-308

307 :名無しさん@ピンキー:2007/08/16(木) 00:11:50 ID:EUwOg7zH
兄弟の朝

コンコン!
部屋の扉がノックされる軽い音、その音に半覚醒だった俺の体が目覚め始める
「おにいちゃん?起きてる?起きてますか?」
扉越しに聞こえる幼い声
毎朝俺を起こしに来る弟の変声前の優しい声
その声を聞きながら布団を退かしてベットに腰掛ける
「起きてないの?入るよ~?入りますよ?」
返事の無いのを気にすることも無く扉を開けて顔を出したのは弟の穂波
まだ12才になったばかりの幼さない顔でベットに座る俺を見つめる
「あ、お兄ちゃん起きてたんだ」
子供らしい青のパジャマを来た穂波は俺が起きてるのを確認して微笑む
「おはよーお兄ちゃん」
体半分を扉に隠したまま挨拶する穂波に俺は手招きをする
「穂波・・・・・・扉を閉めて来い」
俺の言葉を聞いて、その言葉の意味を理解した穂波は頬を赤らめ無言で頷いた後、体全体を部屋に入れ後ろ手で扉を締め鍵をかける
「早くしろよ時間ないだろ」
まだ躊躇する様子に壁にかけられた時計を指差し催促する
時刻は6時52分
朝食は7時10分からなのであまり時間は残されていない
時計を眺めていた穂波はパジャマの合わせの部分をギュッと掴み、顔を伏せて俺の前まで歩く
「飯の時間までにさっさとな」
またも無言で頷き床に座る


308 :名無しさん@ピンキー:2007/08/16(木) 00:30:26 ID:EUwOg7zH

「・・・・・・失礼します」
そう呟き俺のズボンに手をかけ少しずらす
パンツを押し上げるチ○コに一瞬唾を飲み込む
「し、失礼します」
同じことを呟き、パンツをずらし俺の勃起したチ○コを取り出す
しばらく俺の顔を眺めた後に朝の生理現況で興奮気味のマイサンの裏筋にキスする様に吸い付く
「ちゅぅぅぅう」
小さな口で吸うポイントを変えながら唾液を塗す
裏筋に満遍なく唾液を塗り付けた穂波は口を大きく開き亀頭を飲み込む
「はむ、ちゅ、くちゅぅ」
亀頭を舌で念入りに舐める
俺は穂波の頭を撫でながらゆっくり力を篭め、深くくわえさせる
「ふば?んんぅ!」
チンコを深く入れられ苦しそうな声を出す穂波を無視してさらに押し込む
「んんん!くぅ」
小さな口にチンコを根本までくわえさせ、抜けないように上から抑える
「ふびゃぅ!くぅひぃれしゅ、んむぅ!」
口いっぱいにチンコを入れられても対した抵抗もしない穂波を面白く思いさらにさらに頭を押し込み亀頭を喉に押し込む
「ぎゆぅ!」
妙な声を出しながらも必死にチンコに舌を絡ませる
しばらく、穂波の反応を楽しんだら頭を両手で抑え上下に激しく移動させる
「ぐちゅ!ぎゅぽ!ちゅむ!」
まるでオナホの様な扱いをされる穂波






311 :名無しさん@ピンキー:2007/08/16(木) 14:19:41 ID:EUwOg7zH
「じゅぶ、じゅばぁぁぁ!ぷはぁ・・・・・・はぁはぁ」
穂波の髪を掴みチンコから口を離させる
「あ、の?おにいちゃん?」
酸欠でややブレてる目をしたまま舌を延ばしてチンコを舐めようとする
しかし髪を掴まれている為、舌が後少し届かない
「えと・・・・・・出さない、の?もう7時だよ?」
髪を離さない俺に不安そうな顔を向ける
「少し待て・・・・・・」
俺は唾液に塗れたチンコを扱く
「おにいちゃん?」
「もう少し待て・・・・・・そろそろ出る」
扱く手を強め、亀頭を床に向ける
びゅっ!びゅぅぅぅぅ!
「ふぅ・・・・・・結構出たな」
部屋の床を精液が広範囲に渡って汚した
穂波の髪を離してやる
「え?な、何したの」
普段なら自分の口に出されるハズの精液と俺の顔を見つめる
ティッシュを取り出しチンコに付いた唾液を拭き取りズボンをきちんと穿き直し立ち上がる
「おにいちゃん?」
「早くした方が良いぞ」
「え?」
訳が解らないという顔をしている穂波に床に広がった精液を指差して次に時計を指差す
「あと7分で飯の時間だ、床の精液しっかり舐めとけよ」
「おにいちゃん!?」
叫ぶ穂波を無視して部屋から出る
・・・・・・少し足で広げたから時間がかかるだろうな、時間に間に合っても口を洗う時間ないだろ


312 :名無しさん@ピンキー:2007/08/16(木) 14:56:02 ID:EUwOg7zH
精液だからけの口で食事をする弟を思い浮かべると笑いが零れる
中で必死に床に舌を這わせて精液を舐めとっているだろう穂波を置いて一足早く食卓につく
居間では母が、作った料理を机に並べているところだった
「あ、おはよー・・・・・・あれ穂波は?一緒じゃないの」
普段は連れだってやってくる俺と穂波が一緒来ないことに不審の目を向ける母をごまかし席に着く
時間は7時10分
・・・・・・間に合わなかった様だな
「おはよう、ございます」今の入口に穂波が立っていた
「あ、穂波おはよー。ん顔赤いよ?」
母は料理を机に置くと行き荒く立つ穂波に近づく
「風邪?」
穂波の額に手を当てる
「熱は無いかな?」
「うん、平気」
「そう・・・・・・ん?何の匂いかしら?」
「っ!」
穂波の吐く息に含まれる精液の匂いを嗅ぎ取り周囲を見回す
穂波は口を固く閉じ、さらに顔を赤くする
「穂波はなんか匂わない?」
鼻を鳴らしながら訪ねる
「べ、別に・・・・・・」
それだけ早口に言って俺の隣に座る
気のせいかかしら、そう呟き母は台所へ向かう
「・・・・・・」
伏せた顔を赤くして座る穂波のチンコを掴む
「ひゃっ!」
「お前、精液舐めて興奮してたのか?」
小さいチンコはしっかりと勃起していた
「だって、だってぇ・・・・・・」






331 :名無しさん@ピンキー:2007/08/23(木) 00:51:39 ID:Qeulnt59
母に見つからない様に机の下で穂波のチンコを弄る
「こんな固くしてるのかよ・・・・・・完璧なまでに変態だな」
「ち、違う・・・・・・ふぁぁぁあ!皮は皮はだ、ダメ!!」
ズボンの上から、まだ剥けきっていな皮をすり合わせる
皮に包まれた敏感な亀頭を責められた穂波は背筋をピン伸ばして歯を食いしばる
「ぁ・・・・・・ん、きゅぁぁぁあ!」
声を出さない様に必死に責め耐える弟の姿を見ていると得体の知れない熱い感情が沸き上がってきた
もっと・・・・・・もっとコイツを虐めたい
そう思った俺の視界に穂波を虐められそうな道具が入った
「おい穂波、ズボンをずらしてチンコを出せ」
耳元で囁きながら食卓に置かれたとろろを引き寄せる
急な命令に驚きながらも俺の顔を数瞬眺めた後にズボンをずらし、小さな皮付きチンコを露出させる