ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:生徒会長の秘密


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428 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/10/16(火) 15:30:26 ID:47ATHPAF

生徒会長の秘密・1

「なぁ優那、ちょっといいか?
すげー面白い絵が撮れたんで特別に見せてやるよ。なんならコピーするか?
ま、タダじゃないけどな。やっぱ世の中ギブアンドテイクだし~~」
放課後の生徒会室。
この中学の生徒会長を務める新城優那(しんじょう ゆうな。中2男子)は、幼稚園からの幼馴染でもある
写真部兼新聞部の部長・吉野龍一(よしの りゅういち。同じく中2男子)の呼びかけにうんざりしていた。
面白い、ね。
どうせ女子の盗撮画像とかだろう。いよいよ賄賂まで使うようになってきたか。
こないだから積極的に部費のアップをねだっていたが、もしそういう違法行為までしてたら
ちょっとお灸を据えてやらなければいけないな。
「仕方ないな、ちょっとだけ見てあげるよ」
龍一が持っているデジカメの画像をヒョイと見て、一瞬目を疑い、そして絶句する。
「あ、音声オフにしてたわ。悪い悪い。
やっぱ無音だといまいち臨場感が伝わってこねーからなぁ。っと、これでよし」
そこに移っていたのは――

『んおおお!おおお、おおおうん!んおおーーーーーーーーっ!
いいっ、お尻いいよぉ!もっとズボズボしてっ!優那のケツ穴をチンポでメチャメチャにしてええっ!!
おほおっ、おおうんっ!!おおおおお~~~~~~~~んっっ!!』

――野太い声を上げてアナルオナニーにふけっている、優那の姿だった。
しかも指ではなく、どこで入手したのかアナル用のバイブを使いながら、自由なほうの手で乳首やペニスまでいじっている。
「えっ、いや・・・違う、僕は知らない。それは偶然だよ。きっと何かの間違い・・・・・・」
龍一の目の前でパニックに陥っている様子も、画面に映っている倒錯した痴態も
とても周囲の人間から『氷の生徒会長』と言われている人物と同一とは思えない姿だ。
「なんつーかさ、勘ってやつかな?
他の奴らは絶対わかんないだろうけど、俺は付き合い長いからなー。
みんな帰った後、お前が落ち着かない様子で生徒会室入っていったの見たから、少し間おいて鍵開けして
こっそり進入したら・・・・・・」
『あおおんっ!!おおん、んおおおおおおお~~~~~~~っっ!!
いいよ、龍一のチンポ、凄くいいよっ!もっと奥までズコズコしてっ!おっ、お前のチンポで屈服させてっ!
んおおっ、りゅ、龍一の熱いザーメンで、ゆ、優那のケツ穴を焼き尽くしてええっ!!』
なんということか。
決して誰にも知られてはいけない最大の秘密。
しかもそれを、一番知られたくない人物に全てさらけ出してしまった。
「いやー、俺は一応お前に対して友情みたいなものを持ってたんだけど、こんなの見ちゃったらなぁ。
ちょっと今後の付き合いを考えさせてもらわないといかんよなー」
自分をズリネタにして悶える親友の動画を鑑賞しながら、意地悪な笑みを浮かべて真綿で首をしめていく。
「そ、そんな、ちょっと待っ・・・・・・」
身体が震える。舌がもつれ、あせって上手く喋れない。

「なんちゃって」
「えっ?」
ドッキリを明かす仕掛け人のようにあっけらかんとした態度の龍一に、優那は目を丸くした。


429 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/10/16(火) 15:31:13 ID:47ATHPAF
生徒会長の秘密・2

ぽかんとした顔の優那に、龍一は親指を立てて見せた。
「え~と、あれだ、これがもしB組のブータン(総重量約0、1トンの重度オタ)とかだったりしたら
見なかったことにして、以後はできるだけ近寄らないとかって対策とるけど、
お前って男のくせにかなり綺麗だし、昔からの腐れ縁だし、ま、いっかな~~って」
確かに龍一が言う通り、優那は男子にしては凄まじく容姿が整っている。
同世代と比べてだいぶ背丈が高くがっしりした体格の龍一と一緒にいてなんとなく比較されることが多いのと、
しなやかな体つきや柔らかい物腰が相まって、まるで男装の麗人のような雰囲気を醸し出している。
まあそれを口に出したりすると姉直伝の無差別格闘技でとんでもない目にあわされるのだが。
(事実、優那をオカマ呼ばわりした不良グループはその日のうちに壊滅の憂き目にあっている。
あと、これは余談だが、お礼参りの準備をしていたグループの連中が
まるで人格が変わったかのように突然善良になったという出来事があり、それと同時期、
深夜に彼らの家の近所で大柄な人影が目撃されているのだが、その関連性は定かではない)
――それはともかく。
「で、でも・・・・・・」
予想外のOKサインにとまどいを隠せない優那。
龍一はそんな彼のすぐそばまで近づくと、耳元に顔を寄せて舌を伸ばし、耳腔をほじくった。

チュルッ、チュ、レロッ・・・
ペチュルチュロロロッ・・・・・・・・・ンチュル、ペロペロペロッ・・・・・・

「んひゃっ!ふぁっ、あっ!い、いきなりなんてっ!
そ、そんなにペロペロするの駄目っ!み、耳弱いんだよ僕っ・・・ひゃああっ!
ち、力抜けちゃうっ・・・んやぁ!」
聴覚を司る器官への愛撫に立っていられなくなり、思わず龍一にもたれてしまう。
「んちゅ・・・・・・おいおい、耳くらいでギブしてたらこれからどーすんだよ。
じきに舌より太いので耳より感じるところを貫かれるんだぞ?
言っておくけど、俺もう止まんないからな。一旦やるからにはとことんまでやるぞ。
お前を犯して犯して犯しまくって俺の虜にしてやるからな、覚悟しとけ」
愛の告白とも取れる豪快な責め言葉を聞いた優那の顔に、
安堵と欲情がない交ぜになった表情が浮かぶ。
何度も夢想してはオナニーの材料にした、無二の親友とのただれた情事。それが現実になろうとは。
「う、うん・・・・・・して、してっ。僕の、あ、アナルを蹂躙してっ。
ゆ、優那を、親友から奴隷に変えてっ・・・・・・!生徒会室でオナる変態会長にお仕置きしてえっ!
ザーメンぶっかけるだけの便所扱いしてくださいっ!」
龍一にはいつくばって服従する自分の姿を想像しただけで、自然と敬語になってしまう。
自らを貶めるいやらしい言葉が止まらない。その発言がさらに優那を昂ぶらせる。
興奮のあまりパンツの中でペニスは勃起しきって先走りまで垂らし、
バイブオナニーでこなれた肛門は、本物の肉棒を今か今かと求めて腸液を分泌し始めていた。
「そーだなぁ・・・下だけ脱いで、そこの窓に手をついてこっちに尻むけろよ。
お前が犯されてるときの顔を外に見せてやるんだ」
「ああ、そんな、そんなぁ・・・・・・」
校内で露出プレイしながらアナルバージン奪われるなんて!
皆に見られるかと思うと、ゾクゾクする快感が背筋を走る。そ、そんなの、僕たまんないよぉ・・・・・・
腰をくねらせながら、ズボンとカウパーまみれの下着を脱ぎ(龍一『靴下はそのままでおk』)
優那はもう待ちきれないといった風に、おねだりを自分から始めだした。
「ほら、脱いだよ・・・・・・は、はやく入れて、く、くれないかな。く、くださいっ。
もう限界なんだ、ですっ。チ、チンポが欲しくてお尻がうずいてるんだよ・・・ね、ねぇってば・・・
・・・っ!?
おっ、おおっ、おおおおおおう!?んおおーーーーーーーーーーっっ!!」
前置き一切無しで、ムリムリとねじこむように龍一がペニスを突きこんでいく。
優那はいきなりの不意打ちに目を白黒させて一気に絶頂へと登りつめてしまう。


430 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/10/16(火) 15:31:54 ID:47ATHPAF
生徒会長の秘密・3

「ほら、部活帰りの女子がこっちに手振ってるぞ。お前も返してやれよ」
「んあああ!わ、わかった、わかりましたっ!
だから、ちょっと動くのやめ・・・んやぁああ!!だ、駄目だよっ、こんなことされながら手なんて振れああっ!?
ひっ、ひああ!ああ!あああああ!にゃあああああああんっ!!
す、素早いのも駄目えっ!わかりました、振るから、手をふりゅからあぁ!!んああああ!!」
肛虐に酔いしれているだらしない顔をしまいこみ、できるだけ平静を装った顔で手を振る優那。
それでも口の端からは一筋の涎がこぼれ、小刻みにプルプル震えて目線は泳いでいる。
と、いきなり背をエビ反らせ、一際強くペニスを締め付ける。
見られながらイッたか。
女子との距離が遠かったからよかったものの、もしこれがガラス一枚挟んだだけの近距離だったら
バレこそしないだろうが、きっと不審がられたに違いない。
「凄い、本物チンポすごいよぉ!こんな凄いなんて知らなかったぁ!!
もうバイブなんか使えないよおっ!んおお、おほおおお!!んっ、んっ、んぐうううううう~~~~~~~っ!!
まっ、またイクっ!ぎっ、ひぎいっ、いぎいいいいいい~~~~~~~っっ!!」
ずっと待ち望んでいたペニスによる絶頂を噛みしめるように歯を食いしばり、
優那はガクガクと足を震わせてこのソドムの快楽を堪能していた。

「そっ、そこおっ!そこが一番弱いのっ!!ひっ、ヒィイイイーーーーーッ!!」
前立腺をゴリゴリと擦られ、まだ一度も聞いたこともない甲高い声で優那が悶える。
すでに生徒会室の床は優那の撒き散らした精液で汚れ放題になっていた。
実は龍一も7回ほど射精しているのだが、それは全部優那の中に放出している。
そして、本日のラストとなる8度目の射精が訪れようとしたとき、最後のとっておきにしておいた
本気ピストン&執拗なGスポ責めをおこなうことにした。
「ぬっ、ふん、ふううっ・・・・・・優那、俺もそろそろ限界だ。
タマに残った最後の一搾りまでお前のケツに出してやるからなっ・・・!」
ぬぽおっ、ぬぽ、ぬぽっ・・・・・・パンパンパァンッッ!!
ぐおっぽぐおっぽぐおっぽっ!!ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボオオッッ!!
「ッキャアアアアアーーーーーーーーーーッッ!!
なにこれ、何これえええ!?オアア、アアアアアーーーーーーーーーーッ!!ヒッ、ヒアア、アアアアア!!
死ぬっ、これ死ぬうう!!すっ、凄いっ、しゅごすぎりゅうぅ~~~~~~~~~~~~っ!
おっ、おごっごおおおおウウウウぅぅキュウウうウウゥゥ~~~~~~~ウァウ!!」
「うっ、いくぞっ!
本日最後の一撃を味わって堕ちろおっ!!」
ドビュッ、ドピュドピュドピュッッ!!
「あつっ、熱ううう!?ま、また出てるうっ!!射精チンポがケツ穴でブルブル震えてるうっ!
もう入んないよぉ!お腹破裂しちゃうよおおおお!!」
机の上で悦楽にもがく優那の肛門から、役目を終えたペニスを抜き取る。
肛門は一旦閉じたものの、すでに括約筋は激しいファックでとろけさせられており
中身を止める力はなかった。
「あぁんっ、せ、セーエキ漏れちゃうっっ・・・・・・
や、やあ、撮影しないでっ・・・駄目だよぉ・・・」
ブビュルブビュルと尻穴からザーメンを漏らして恥らう姿をデジカメに収めながら、龍一は
今度は女装させるのもいいなぁなどと思いながら、かつて親友であった少年の堕ちっぷりに満足して笑うのであった。


431 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/10/16(火) 15:32:44 ID:47ATHPAF
生徒会長の秘密・エピローグ

あれから一週間が過ぎた。
二人は表向き普段と変わらない生活を送っている。
周りの人間は誰一人として彼ら二人の裏側に気づいていない。

「ですからぁ・・・こ、この問題の答えはぁ・・・・・・・・・で、です・・・」
冷や汗を流しつつスリルと快感を味わう優那。
黒板に模範解答を書いている間も彼のアナルでは、こきざみにバイブが震えている。
「オフ、っと」
ポケットに隠し持ったリモコンを動かしているのは、言うまでも無く龍一だ。
教師や他の生徒が黒板に視線を集めているスキをついて、隣の席に戻って座ろうとした優那へ再びスイッチオン。
「・・・っ!
っく、ふぐううっ、ぐぐっ・・・・・・っく~~~~~~~~~~~っっ」
授業中さんざん羞恥責めを受けていた優那は口を押さえ、喘ぎ声を押し殺して
あっという間に肛門アクメに達する。
朝早く登校して、あまり使われていない南校舎のトイレで二発も腸内射精されたせいで
敏感になっていることもあるだろうが、やはり天性のアナル好きだったのだろう。
龍一の手によって開花させられたマゾ属性も相まって、いまや優那は
周りに人がいる状況でも十分に乱れ狂うようになってしまっていた。
机の下に隠れ、他の部員がいる中で
部長のイスに座っている龍一にフェラチオするなど朝飯前だ。
「ふふっ・・・」
学校の誰しもが一目置く氷の生徒会長サマが俺のケツ穴奴隷だと知ったら、皆どんな顔するだろうな?
考えただけで笑いがこぼれる。


気の置けない親友であった龍一と優那。
しかし運命は彼らをただれた肉欲で狂わせた。それは悲劇なのか、はたまた喜劇なのか。


「いい、いいそ優那・・・!お前のケツ穴は最高だ。
まるでチンポが溶けてしまいそうだよ。なんていやらしい奴なんだ、お前はっ!」
「ああんっ、ぼっ、僕もいいよおっ!!龍一のオチンポで犯されるのたまんないよお!
ケツ穴が感じすぎておかしくなっちゃいそうだよお!!あおおっ、おおおおおおおおおんっ!
そ、そうだよ、いやらしいのっ!エロエロなの!肛門グチャグチャにされるのが大好きなドエロ尻穴奴隷なのっ!
優那は龍一さまのザーメンすするしか取り得のない変態マゾ便器なんですううっ!!」

生徒会室という名の失楽園で繰り広げられる饗宴に、いまだ終わりは見えない。
果たして、機械仕掛けの神は彼らにいかなる審判を下すのだろうか・・・・・・