ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:ミルク飲み生徒会長


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449 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/10/29(月) 18:25:07 ID:4oPOO+PJ

ミルク飲み生徒会長・1

二人っきりの生徒会室。
放課後、ここは僕と彼だけの失楽園になる。
昔からの親友という属性が変貌し、僕は奴隷に、彼は愛すべきご主人様に変わる。
僕をあのそそり立つモノですごく淫らに狂わせる、優しくて意地悪なご主人様へと。
過去の行為を思い出すだけで乳首もペニスも硬くなる。尻の谷間のすぼまりが熱くなってヒクヒクうごめく。
突かれたい。
龍一に直腸の奥まで一気に貫かれたい。
あの肉槍で串刺しにされてよがり狂いたい。精液欲しい。
肛門をぐちゃぐちゃにかき回されて絶頂に達したい。ザーメンでお腹一杯にしてほしい。
龍一さまのオチンポで優那の尻穴をズコズコしてほしい。ドスケベなケツ穴に射精してほしい。ドピュドピュってしてほしい。


・・・・・・でも、僕が今、一番望むのは・・・・・・


二人っきりの失楽園。
放課後、ここは生徒会室という表の顔を脱ぎ捨てる。
変貌しはじめた僕は、なんとか決心し、告白する。
「ね、ねえ、龍一・・・・・・」
張り裂けそうなほど胸がドキドキしてる。
どうしよう。自分からこんなおねだりするなんて恥ずかしすぎる。で、でも、我慢できない。
今日こそ、い、言うんだ・・・・・・
「今回はさ、僕を、お、おくち奴隷にしてくれないかな。
ほ、ほら、龍一ってそっち系統は優しいから、僕に、し、しゃぶらせることはあっても、
強引に出し入れしたことないじゃない」
息が荒くなる。呼吸が苦しくなる。でもいやらしい言葉が止まらない。
「で、でもね、本当は僕・・・・・・ぼ、ぼく・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・く、くちマンコされるの待ってたんだよ。
乱暴にオチンチンで突かれて、せっ、精液出すだけの道具みたいに扱われたくて、しょうがなかったんだよ。
だ、だからね・・・」
酸っぱい物を食べたときみたいに唾が次から次へとあふれ出てくる。
僕はそれを口内に貯めこみ、龍一の足元に両膝をつく。
「こ、ここにオチンポちょうだぁい・・・・・・龍一さまの太いチンポぉ・・・
優那を屈服させた熱々の肉棒をここにね、ねじこんで、思う存分グポグポ突いてえっ。チュバチュバさせてぇ・・・!
イカ臭いげっぷが出るまでザーメン流し込んでえっ!」
涎をトロトロこぼしながら大きく口を開ける。
濡れた舌をくねらせ、完全に奴隷と化した僕は今か今かとその時を待ちわびる。
龍一さまはちょっと戸惑ってたけど、納得してくれたのか『わかったよ』と言って
ズボンと下着を脱ぎ捨て、僕の目の前にチ、チンポを、ああ、僕の口に精液を噴き出すオチンポ美味しそう。い、いただきます・・・・・・
「ん、んぷうっ、んぷっ。んごっ、ぐぷうっ。
んっぷんっぷんっぷ、んぷちゅっ、ちゅぶっ、じゅるうううううう~~~~~~~~~~~っ。
はむっ、おむっ、んぐぉっぽごぉっぽごぉっぽお!じゅぼぼぼぼぼお!!」
こっ、これやっぱりたまんない!
口の中でビックンビックンしてるのぉ!お、おいしすぎっ!舐め舐めするの止まんないよおっ!!
勝手に口がチンポをチューチューしちゃってるのぉ!!
ゆ、優那は、ザーメンごっくんが生きがいの変態オトコノコなんですううう!!


450 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/10/29(月) 18:26:46 ID:4oPOO+PJ
ミルク飲み生徒会長・2

もう僕、龍一さまのオチンポがあれば何もいらないよぉっ。
体中の血液が白濁するまで精液ごきゅごきゅしたいの、胃腸に臭いネバネバがこびりつくくらい飲みたいっ!
「んんっっぷ、んぼっ、れろれろれろおおおお~~~~~~~~っ。
ああんっ、カウパー出てきたあ♪ご、ご主人様の先走り液おいしいいいいぃ~~~♪
もっと、もっと出してえ。あっ、顎が外れるまで、ご奉仕させて下さいっ、龍一さまあああ!!」
もうそれ以外考えられない。
龍一さまもそうなのか、最初はゆっくりだった腰の動きも少しずつ早くなってきて
今じゃ遅めのピストンといってもいいほどになってる。
興奮して本格的に、ぼ、僕のお口を犯してくれてるんだ。ああっ、幸せえっ……
このまま世界の終わりの日までしゃぶりついていたいよぉ。
朝起きたときも。
学校でも。
食事中でも。
人前でも。
状況を一切わきまえないで喉の奥に射精されたい。ご主人様のエキスを味わいたいっ。
「んちゅうううううう!んむっ、おむうううう~~~~~っっ!!
んぐっ、んぽっ、ぐぼぐぼぐぼっ!!はっ、はあっ、はあっ………りゅ、龍一さま、素敵ですうっ。
あっ、ふ、袋もっ………っぐっ、もぐもぐっ、むぐむぐううっ……
こ、ここに、僕を狂わせるドロドロの液体がたっぷり詰まってるんですね。あはっ、プリプリしてるっ……はむううっ」
もう自分でも何考えてるのかわかんなくなってきてる。脳味噌まで精液に浸食されたのかな?そうだと嬉しいけど。
骨の髄まで龍一さまの子種汁で洗い流して清めてもらうのが僕の夢なんだから。

腰が早まっていく。
龍一さまが僕の頭を掴んで、一定の間隔でオチンポを入れたり引いたりしてる。乱暴にしてもいいって言ったのに。
その優しさが僕の胸にキュンと来て、もっと奉仕したくなる。
入れるときには大きく開けて、引くときには吸い付く。舌をからめるのも忘れない。
え?
『俺のチンポに吸い付いてるときのアヒル顔がエロすぎる』?……や、やめて下さいよお……
う、嬉しいけど、恥ずかしくなるじゃないですか、もう。
することは優しいけど、言うことはやっぱり意地悪ですっ。また、言葉責めで優那の心まで犯す気ですね。
……でも、そんなところも好きっ。大好きっ。
ああ、龍一さまあっ、僕を奴隷にしてくださって、ありがとうございますううっ……優那は本当に幸せ者ですうっ。
「だひて、りゅういひさまああぁ!ンプッ、ヌップヌップヌップッ!
こにょいんはんなべんひょぐひに、ねあねあせいえひをぶちまへてぇ!!ちっほくふるまへながひほんでふだはいいっ!!
ジュッ、ジュルルルルルルルーーーーーーーーーーーーッッ!ジュコジュコオッ!
びゃっ、びゃーめんっ、びゃあめんんんんんんんん~~~~~~~~~~~~~~~っっ!!ンブブブブブ~~~~~~~~ッッ!!」
出して、龍一さまぁっ!
この淫乱な便所口に、ネバネバ精液をぶちまけてえっ!!窒息するまで流し込んで下さいいっ!!
ザッ、ザーメンッ、ザーメンンンンンンンンン~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!

『ドブウウッ!ドピュッ、ドピュドピュドピュウウウウウウ!!』

「んっ、んぐううううううう、んーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
んごっく、んごきゅっ、んごおおお!ぐぼおおおおおお~~~~~~~~~~~~~っっ!!
ぶっ、ぶぼおっ、ぶごお!んっご、ごくっ、んぐうっ!!ぶじゅるるるう!!」
お、美味しいいいいいいいいい~~~~~~~~~~~~~~~~!!
ヨーグルトみたいな精液が変態優那のお口にドブッてぇ!濃いっ、とっても濃いよおお!!ま、まだ出てるう!
オチンポがすごい脈打ってるのお!ビクッてしたらドピュッてえ!あっ、熱いっ!!舌が煮えちゃうっ!
ぼっ、僕、もう失神しそうっ!!龍一さまあっ、すっ、素敵すぎますうううううう!!
こんな高熱濃厚なエロ汁噴射されたら、優那はもうどうにかなっちゃいますよぉ!お、お口で妊娠しちゃいますうううっ!!