ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:生徒会長のネコミミ


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467 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/11/08(木) 13:09:25 ID:hXOTYp+j
生徒会長のネコミミ・1

土曜日が休みの人間にとって至福の一時といえる、金曜の夜。
人は、欲しいものを手に入れたときよりも
手に入れるまで待ちつづける時間のほうが楽しいというが、無論休日にもその方程式は当てはまる。
大半の小学生が遠足や運動会の前日に一番興奮するのと同じだ。
某一流中学の生徒会長を務める新城優那と、新聞部兼写真部の部長である吉野龍一の二人も
他の生徒達と同様に、このフライデーナイトを満喫していた。

「よ、用意できたよ・・・・・・」
龍一の部屋から、優那の弱弱しい合図が聞こえる。
わくわくして待っていた龍一は、舌なめすりしながら部屋の扉を開け、満足そうに笑った。
「・・・・・・・・・ど、どう? 似合う?」
そこに立っていたのは、日曜の朝やっている
魔法少女ものアニメ『ねこねこウィッチ』の主人公・厳島にゃん子が変身するヒロイン
『キャット・マジカル』の格好をした優那だった。
頭にはネコ耳をつけ、ヒラヒラしたしっぽ付きスカートをまとい、手にはステッキまで持っている。
当然だが自前ではない。龍一がこっそりアキバ系の店で買っておいたものだ。
「うん、よく似合ってる。可愛いぞ。
・・・でも、まだ確認してないところがあるだろ?ほら・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
恥ずかしいのか無言でコクリと頷き、優那は顔を赤くするとスカートをまくりあげた。
すると、そこにあったのは女物の下着ではなく、
これからされるであろう甘い調教への期待にそそり立つ男性器だった。
「やぁん、し、視線が熱いよぉ・・・・・・み、見られて興奮しちゃうっ・・・」
すでに着替えの時点で妄想を膨らませていたのか、その先っぽからはネバついた先走りが漏れている。
「・・・あ、あのね、優那は言われた通りに、ノ、ノーパンでアニメキャラのコスプレをしました・・・。
だ、だけど、この格好で、エッチなことをされたくて、たまんなくて、
命じられていないのに、オチンチンを、か、硬くしちゃいましたっ。
だから、い、いやらしい優那を、おっ、オチンポで罰して下さいっ。ザッ、ザーメン注射で悶絶させてっ・・・・・・!」
無理やり理由をこじつけてアナルセックスをねだる優那に龍一が苦笑する。
「それは罰なのか?
喜んでケツを掘られてヒィヒィ喘ぐのは、罰とは違うと思うんだが」
いつもの言葉責め。今では二人の間ですっかり恒例行事と化している。
「ば、罰ですよ。罰に決まってるじゃないですか。
だっていつも、龍一さまにガ、ガシガシ突かれて、狂ったように鳴き叫んで、お尻を振って、
ア、アナルを出たり入ったりするオチンポが気持ちよくて・・・いや、苦しくて、ああ、思い出しただけでココがもう・・・」
プリプリしている上に程よく締まった己のヒップに手を当てて立ちすくみ、優那が劣情まみれの弁解をするが
当然ながら砂一粒ほどの説得力すら感じられない。


468 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/11/08(木) 13:10:20 ID:hXOTYp+j
生徒会長のネコミミ・2

説得力ゼロの演説はなおも続く。
「せ、生徒会長なのに、おっ、男の子なのに、あんなにはしたなく乱れっ、乱れさせられて、
屈辱と快感のあまり思わずイキそうに、ううん違いますっ、恥ずかしくて失神しそうになっただけで
別に、か、感じたとかそんなことはなくて、ただケツ穴・・・いやお尻の穴がっ!あっ、熱くて、
火傷しそうな勃起チンポにグチャグチャほじられて、凄い、いや素敵っ!そ、それも違う!あの、ええと・・・つまり・・・」
言えば言うほど本音が出てきて泥沼になっている。
優那はもう自分で何を言っているのか半ばわかっていないのではないか。実に見事な混乱ぶりだ。
その様子は、とても冷静沈着をウリにしている人物とは思えない。
しかも、自覚のないまま自分の肛門をステッキの先っぽでほじくっている有様だ。
「何を言ってるのかよくわからんが、とにかく必死なのはわかった。
そんなに罰が欲しいなら好きなだけくれてやるから、ありがたく存分に味わってくれたまえ。
あと、語尾に『~にゃん』を付けろ。わかったな?」
ふざけて尊大な口調を使うと、龍一は下を全部脱ぎ捨てて臨戦態勢になり、
魔法少女姿の尻奴隷にベッドの上で四つん這いになれと指示した。
「は、はぁい、わかりました・・・にゃ、にゃん」
慣れない言葉使いにとまどいながら優那は言われた通りのポーズをとり
尻を高く上げて、誘うように左右にふりふり振った。
「は、早くっ、早く欲しいにゃん。罰して下さいにゃあ~ん。
優那を、ア、アナル好きの淫乱オス猫を、肉棒で処刑してほしいのにゃあ。にゃ、にゃ、ふにゃああ~~~~んっ♪」
最初こそためらっていたものの、すぐに奴隷モードに入り、その気になっていく。
それにしてもこの優那、実にノリノリである。


「にゃおっ、にゃっ、うにゃあああああ~~~~~~~~~!
凄っ、すごおっ、オチンポしゅごいにゃあああああああ!!たっ、たまんにゃいのおおおお!
こ、腰が勝手に動いちゃうのおっ!クイクイって、クイクイ動いて精液搾り取るのおっ!!妊娠汁大好きいっ!!
男の子なのに、おっ、オス猫なのに、ケツ穴で孕もうとしちゃうのおお~~~~~~~~~~っっ!!」
引き裂くようにシーツを握り締め、とにかく思いついた淫語を連発する優那。
尻肉を鷲掴みにされ、龍一の繰り出す性のテクニックに翻弄されるがままになっている。
「こら、正義の魔法少女はそんなエロイこと言わないぞ?
・・・そーか、やっぱり尻を犯されるのが好きなんだな。罰にならないならもうやめちゃおうかなぁ?」
とか言いつつ上下左右の腸壁をペニスで擦り上げながら龍一が冷や水を浴びせる。
優那はたまらず白目を剥きかけてイキそうになったが、そこを死ぬ気でこらえて
何とか呂律の回らない喋りで取り繕おうとした。
「ご、誤解ですうっ・・・・・・優那は、生徒の模範になる魔法少女だから、こんなの好きじゃないのっにゃっ!?
こんな、こ、こっ・・・くぅおおおおおおお・・・・・・・・・おおおお、あおおおおおおおおお!!ひおおおおおお!
そ、そこっ、そこの壁グリグリしちゃ駄目えええ!そこ禁止ぃぃ!!
ひっ、おひっ、にゃひいいいい!!やっ、やめないでえっっ!
これは悲鳴なのっ、げっ、激痛で叫んでるだけなのっ!かっかかか感じてないのおお!!
けっ、決して間違いなく凄いアクメが違うにょおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~っっ!!」


469 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/11/08(木) 13:11:25 ID:hXOTYp+j
生徒会長のネコミミ・3

夢中で否定しながらのけ反って絶頂に達する優那の声が響き渡り、その身体が震えると共に猫耳や尻尾も揺れる。
龍一以外は皆出かけているからいいものの、もしそうでなかったら優那の親も交えた合同家族会議は必至だろう。
もっとも誰もいないからこそ、今こんなことをやっているわけだが。
いや、家族がいてもそれはそれで・・・・・・などと、龍一が過去を振り返りながら思いにふける。


コンコンコンッ!
『うーい、ゆーなー。お風呂空いたから入んなー』
『ほら、宵美さん(しんじょう よいみ。高3女子)が言ってるぞ。ちゃんと返事しろよ。
でもヤルのは止めないからな。お前もそっちのほうがいいだろ?
さ、ドアに手ついて、こっちにケツ向けて・・・・・・』
ヌポォッ、ヌポォッ、ヌポォッ・・・・・・ヌポヌポヌポッ!
『は、はいっ、わかりまひたぁ・・・・・・
・・・・・・ん、んぐううう~~~~っ。ね、姉さん、わかったよっ。あ、あとで入るから・・・・・・らあああああ!?
いっ、いきなり早くううう!?』
『早く・・・って、何が? もしかしてお風呂?
別にいつも通りだったけど?アタシが長風呂なのはアンタもわかってるでしょーに』
ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽっっ!!
『ちっ、違うから、何も気にしなくて、て、てっ・・・・・・!?
そ、それっ、素早すぎっ!!や、やめてっ、声出ちゃうっ!
おっ、おぐうっ!たくましすぎるうう!くっ、うぐっ、くっおおおうう~~~~~~~~~~~~~~!』
『素早いって、だからいつもと同じ長風呂だっつってるでしょーが。変な子。
・・・・・・なにこの音?なんか濡れたような、しめったような・・・・・・』
『!!・・・・・・・・・ごっ、ご主人様、止めてっ!気づかれちゃうよお・・・!くあああ・・・・・・っ!』
『大丈夫だって・・・・・・っ!』
パツンパツンパツンパツゥン!!
『あ、今度はパンパンって音になった。何なの一体?ポルターガイスト?まさか・・・新手のスタ○ド使いの攻撃音!?』
『なわけないでしょ。TVゲームの音ですよ、宵美さん・・・っ。
優那なんですけど、風呂はっ、後で入るらしいみたいです。っ今は、ゲ-ムで手が離せないみたいなんで・・・な?』
『そ、そうだよっ!
今、ちょうどクライマックスでっ、もう少しで、ク、クリアっ!クリアできそうなんだっ!!
あ、あっ、イクっ、イケるうっ・・・・・・・・・・・・・・・っくううう~~~~~~~~~~っっ!!』
ドピュルルルルッッ!
『・・・・・・そ、そうなんだ。じゃあアタシ部屋に戻るから。
・・・そこまで真剣にゲームやるのもどうかと思うけど・・・まーいいわ。んじゃねー』
ぱたぱたぱたぱた・・・
『優那、宵美さん行ったみたいだぞ。』
『・・・う、うん、イッたよお・・・・・・・・・僕イッちゃったあ・・・
姉さんがドア越しにいるのに、りゅ、龍一さまにケツアクメさせられて、チンポ液まで吹いちゃったの・・・・・・・・・
・・・ああ、お腹の中、ご主人様の熱いのでいっぱぁい・・・・・・。う、嬉しいですうっ・・・・・・』


優那の家(かなりの豪邸)に泊まったとき行なった羞恥調教の記憶。優那の身内が近くにいる状況での肛門性交の感触。
過去の淫らなメモリーに若い情欲を後押しされ、龍一は愛すべき幼馴染奴隷の腸内に
たっぷりと濃い白濁液をこれでもかと発射するのだった。


470 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/11/08(木) 13:12:39 ID:hXOTYp+j
生徒会長のネコミミ・4

「んおおおお、おはあああああああああ・・・・・・!
んごっ、ごぎいいいいいい~~~~~~~~っっ!!おほっ、ほっ、むほおおお~~~~~~~~~っ・・・・・・」
腹の中をザーメンで焼かれ、優那が喉から低い声をひねり出して中出しアクメを悦ぶ。
口を数字の『0』のように丸くして黒目を限界まで上向きにした汗だくの顔は
この上ない幸せに浸っていた。
「おおっ、おほおっ、おっ、おおお・・・・・・・・・」
「ふー・・・・・・・・・よかったぁーーー。やっぱ優那の尻穴は最高だな。
生きているみたいに俺のチンポを絶妙に締め上げてくるんだから。エロ極上すぎるぞ。んちゅっ・・・・・・
・・・・・・ということで、魔法少女を堪能したところで次はコレいこうか♪」
変態生徒会長の肛門から一物を抜き、可愛いヒップを唇で優しくついばむと
龍一は鼻歌混じりに自分のカバンから体操服とブルマを取り出し始めた。

「んっぷ、んぽっんぽっんぽっ・・・・・・ちゅうっ、れろれろれろおぉ~~~~~~~~。
んぱっ、ご主人様のオチンポ美味しぃ~~~~~~~。な、舐めてるだけで、優那のケツ穴うずいちゃうっ。
何回も出したのに、オッ、オチンチンしごく手が止まんないよおお・・・・・・」
「くっ、いいぞ・・・また出そうだ。優那のブルマ姿おしゃぶりがいやらしくて、俺も
何回出してもおさまんないや。ほ、ほら、カップを早くっ・・・・・・・・・っく!」
ドプドプドプッッ!ビチャビチャッ!!
龍一の射精タイミングにぴったり合わせて、穴空きブルマからペニスを出してオナニーしていた優那が
愛用のコーヒ-カップを差し出す。
今、龍一が出した分によって、もうカップは二人の精液で満杯になりつつあった。
「でっ、出るよっ。僕もドピュドピュしちゃう・・・・・・おっ、おくっ、くううううう~~~~~~~~~!!」
搾り出すような嬌声を上げ、優那が駄目押しをする。
すさまじい栗の花の匂いを発散する液体は今にも器からこぼれんばかりだ。
「・・・ごくっ・・・」
優那が唾を飲む。早く飲ませてと龍一にアイコンタクトする。
「・・・いいよ。全部ごくごく飲んじゃって」
「は、はいっ、いただきますっ・・・・・・ゴクゴク、の、飲ませてもらいますっ。
あ、ああ、凄い匂い・・・・・・・・・龍一さまと僕の混合チンポミルクが、こんなにいっぱい・・・・・・んっ、ずずっ・・・
ごきゅっ、ごきゅっ、ごきゅっ・・・」
まともな人間なら考えるまでもなく即座に唾棄すべき液体を嬉しそうに飲み干していくブルマ少年、優那。
その顔にはためらいの色はなく、ただ歓喜に満ちていた。
「・・・ぷはっ!ご、ごちそうさまでしたぁ・・・・・・・・・
・・・・・・・・・ね、ねえ、ご主人様・・・・・・衣装はどれでもかまいませんから、
今度は、ぼ、僕をもっといじめてくれませんか・・・? おっ、お尻や背中を、ぶってほしいんですっ。
い、痛みで可愛がってほしいのおっ・・・お願いですうう・・・・・・・・・」
「だーめ。前にも言っただろ。
気持ちいいのと恥ずかしいのはアリだけど、痛いのは無しって。
大体叩いたりしたらお前の体に傷やアザがつくし・・・その、あれだ。・・・・・・お、俺は、お前が痛がる姿なんて見たくない」
そう言うと、龍一はあさっての方向を向いて口をつぐんだ。
優那の胸に甘い疼きが走る。
沈黙。しばし無言の時が二人に訪れ、そして、優那がゆっくりと切り出す。
「・・・・・・龍一さま」「・・・・・・なんだい」

「大好きっ」
改めて(多少歪んだ形だが)愛されていることを実感した優那は、満面の笑みで龍一に抱きつき
自分からむさぼるように唇を重ねあうのだった。


471 :騎士 ◆0TvaEdYYAk :2007/11/08(木) 13:14:30 ID:hXOTYp+j
閑話休題~~魔女と仙人、そして博士~~

某月某日。
お洒落な隠れ家的カフェ『パンデモニウム』の一角に二人の男女がいた。
彼らはテーブルを挟んでなにやら楽しげに談笑している。他に人気はない。
マスターが気を利かせて人払いの術を行使しているのだ。
「・・・で、これがブルマ、そっちがナースの時のやつです。あとこれが・・・・・・」
「説明はそれくらいでいいよ。何が出てくるかわからないのもまた楽しみのうちだからさ。
んじゃ、これが約束の死海文書の真書の写本と、耐光剤ね。でさ、写本のほうなんだけど、ちょっと予定が狂ってね。
67ページから85ページまでしか手に入んなかったんだ。ごめんねー」
「まあいいですよ。薬のほうが欲しかったわけだし。やっぱりこれがないと、
暗黒サボテンの成長がいまいち悪くて。暗闇に保管してても光子はたやすく通っていくから困りますよ」
その会話は、一般人のそれとは凄まじくかけ離れた内容を含んでいた。
「そういえばさぁ、見たよ、こないだの映像。
ドアの向こうにいるアタシにバレないよう、必死でごまかすあの姿ったらもう・・・・・・お姉さん参っちゃう♪
たまんなくて思わず酒が進んじゃうよ。エロ可愛いってああいうのを言うのかなー?」
「たぶん違うでしょうね」
ウェイトレスがコーヒーと紅茶を運んでくる。
「にしても、あの子もビックリするだろなー。
実の姉と愛するご主人様が裏でつるんでると知ったらさ。
でも、あの子の性癖や恋心自体は手を加えてない天然モノだし、アンタの愛情も本物ではあるし、まいっか♪
アタシらがしたのは、わざと目に付くとこにアナルバイブ置いといたり、隠しカメラで盗撮したり・・・・・・
・・・・・・あ、やっと来た」
カランカラン・・・・・・
自動ドア脇のベルが鳴り、組んだ足の上にノートパソコンを置いた車椅子の男性が店内に入ってくる。
そして、男性はそのまま二人のもとへと近づいてきた。


「君が・・・・・・くんかね。君のことはそこにいる彼女からよく聞いているよ。
実は、君におりいって話があるのだが・・・」