ショタとお兄さんでエロパロ 保管庫@ ウィキ

:無題(電気あんま その3)


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217 :名無しさん@ピンキー:04/11/04 20:58:41 ID:IdGr1wz9
僕は最近、学校に行くのが憂鬱だ。何故なら学校で急所を狙われる
のだ。急所を狙うのは同じクラスの鈴木くんと言う子だ。彼とは一
二年生の時も同じクラスだった。別に恨まれるようなことはしてな
いはずだけど。
そんなことを考えて登校していたら
「おはよう、田中くん!」
と言う声と共に、急所に激痛が走った。僕はあまりの激痛に声も出
せずにその場にうずくまった。うずくまって急所を押さえると手の
下に傘の柄があった。鈴木くんが傘の柄を僕の股に差し込んで引っ
張ったのだ。僕の急所は前進する僕の下半身と鈴木くんが差し込ん
だ傘の柄に挟み潰された。
「じゃぁ、また、学校でね。田中くん!」
再び僕の急所に激痛が走った。鈴木くんが僕の股から傘の柄を抜き
取る時に僕の急所にぶつけたのだ。
「うおー」
今度は痛くて大きな叫び声が出た。鈴木くんはさっさと先に学校に
行ってしまった。僕は急所を押さえてしばらくその場にうずくまっ
ていた。登校中の下級生が僕の姿を見て笑っていた。

僕は教室の出入り口から少し離れた場所で、教室の中の様子を伺っ
ていた。鈴木くんの席は教室の出入り口の直ぐ側にある。僕は以前
に、教室に入ったところを鈴木くんに狙われて、裏拳を急所にくら
って悶絶したことがあった。それから教室に入る前に鈴木くんが席
にいるかどうか確認してから教室に入ることにしていた。幸い鈴木
くんの姿は見えなかった。
僕が教室に入るとまた急所に激痛が走った。僕は
「うぐぅー」
と潰れた声を上げてその場にうずくまった。鈴木くんが側で笑って
いた。鈴木くんは教室の戸の影に隠れていた。僕が中の様子を伺っ
た位置からは見えない場所だ。鈴木くんは僕が入ると同時に両手を
握り合わせ、僕の急所へぶつけてきた。
今くらった一撃はとんでもなく痛かった。急所が体内に減り込み口


218 :名無しさん@ピンキー:04/11/04 20:59:06 ID:IdGr1wz9
から飛び出してきそうだった。余りの苦しみに僕は涙と涎を垂れ流
していた。
「田中くん、痛かったでしょ?」
鈴木くんが僕の耳に顔を近づけて囁いた。痛かった。もの凄く痛か
った。僕は鈴木くんに何か言ってやりたかったが、痛みに悶絶する
だけで何も言えなかった。
僕がそのままうずくまっていると、流石に鈴木くんも心配になって
きたのか、
「大丈夫?保健室で見てもらおう」
と言ってきた。冗談じゃない。うちの学校の保健の先生は若い、か
わいい女の先生だ。急所を見せるなんて恥ずかしい。そんな僕の気
持ちはお構いないしで、鈴木くんは僕の前にしゃがんで背中に乗る
ように言ってきた。僕が動けないでいると、周りにいた他の友達が
僕を起こして、鈴木くんの背中に乗せた。僕は苦しみで逃げること
も嫌と言うことも出来ず、保健室へ連れて行かれることになった。

僕は保健室へ行く途中、ずーっと鈴木くんから急所攻撃をされてい
た。鈴木くんは教室を出ると同時に、僕のお尻を支えていた手を股
の方に移動させ、僕の急所をしっかりと掴んた。そして、ごりごり
と急所を擦り合わせるように揉んだり、ぎゅーっと握ったりしてき
た。鈴木くんの手が動く度に、僕は小さな悲鳴を上げた。急所をし
っかり掴まれてたため、ガードすることも逃げることもできなかっ
た。保健室の前に着いた時、僕は死にそうになってた。

「失礼します」
鈴木くんは保健室の戸を開けて中に入った。保健室には誰もいなか
った。
「へへ、丁度良いや」
鈴木くんはそう呟くと背負ってた僕を床に落として保健室を出て行
ってしまった。
「いてっ」
僕は落とされて尻を打ってしまった。僕は床に寝転がり、打った尻


219 :名無しさん@ピンキー:04/11/04 20:59:27 ID:IdGr1wz9
を擦った。尻を擦ると同時に、パンツの中に手を入れて急所を揉ん
だ。二つの塊を確認して、僕はほっとした。そして、手にぬるっと
したものを感じ、怪訝とした。
「あはは。田中くん、何してんの?」
僕はその声にどきっとした。体を捻って声の方を見ると、鈴木くん
が掃除機を持って立っていた。
「つ、潰れてないか確認してたんだよ!」
僕は変なことしてたと思われるのが嫌で叫んだ。でも、言ってから
それはそれで変だよな。と思って恥ずかしくなった。
「鈴木くんこそ何してたのさ!」
僕は恥ずかしい気持ちを吹き飛ばすように、鈴木くんに向って叫ん
だ。
「ふふふ。これを取ってきたんだ。これで田中くんのちんちんを吸
い込んであげる」
鈴木くんはそう言って僕の顔の前に掃除機を近づけた。僕は鈴木く
んの一言と、目の前の掃除機にぎょっとした。僕は鈴木くんに背を
向けて、逃げようと床を這った。僕が背を向けると鈴木くんは
「大人しく言うこと聞かないと、これを田中くんのちんちんの上に
叩き落すよ!」
と怒鳴った。そして、どかっと大きな音がした。僕はその一言に凍
りついてしまった。

「さぁ、着ているものを全部脱いで裸になりなさい!」
鈴木くんが命令すると、僕の体はびくっと震えて、僕の意思とは関
係無しに勝手に動き始めた。僕の体は仰向けになり、股を大きく開
き、足を踏ん張って腰を持ち上げた。
僕は頭では裸になりたいと思ってた。掃除機で急所を吸い込んで欲
しかった。そうされなければ、僕の急所は巨大な物体に叩き潰され
てしまう。しかし、僕の体は、そんな僕の意思とは別の行動を取っ
た。まるで、急所に掃除機を叩きつけてくれ、と言わんばかりの格
好をした。
「ふふ。目覚めたんだね」


220 :名無しさん@ピンキー:04/11/04 20:59:45 ID:IdGr1wz9
鈴木くんはそう呟くと、掃除機を自分の頭の上まで持ち上げた。僕
の目から恐怖で涙が出てきた。それと同時に僕はお腹の辺りが熱く
なるのを感じた。
鈴木くんは勢い良く掃除機を僕の股に叩きつけた。その瞬間、僕は
何かスイッチが入るような、切れるような感じがした。
「うっぎゃー」
僕は絶叫して床を転げまわっていた。けど、僕は痛みを感じていな
かった。変な話だけど、頭と体が切り離されたみたいになってた。
僕の体は苦しんで転げまわっているんだけど、頭は冷静に僕の体を
観察してる感じだ。鈴木くんが変な顔して、恍惚の表情とでも言う
んだろうか、僕を見ているのが目に入った。
僕の体はしばらく転げまわると落ち着いてきたのか、うつ伏せにな
って股を押さえて動かなくなった。そして、
「うっうっう…」
と泣き出した。
「とどめ刺して上げるから、仰向けになりなよ」
鈴木くんは泣いている僕の姿をしばらく眺めた後、そう言った。僕
は、また体がびくっと震えて勝手に動き出した。仰向けになって両
足を上げた。鈴木くんは僕の両足を持ち、
「電気あんま!」
と叫んで、僕の急所を連続で踏みつけてきた。電気あんまと言うよ
り、連続キックと言った感じでどかどか踏みつけてきた。踏まれる
度に僕は絶叫した。
頭はまだ体と切り離されているみたいで、痛みは感じなかった。し
かし、次第に意識が遠のいてきた。意識が完全に消える瞬間、鈴木
くんの顔が僕自身の顔に見えた。

気絶した僕は夢を見ていた。夢の中で僕は自分自身に電気あんまさ
れていた。夢の中の僕は、多分、鈴木くんになっていたのだろう。
僕が見ている夢は一年生の時の、すっかり忘れていた記憶だった。
理由は思い出せなかったけど、僕と鈴木くんは喧嘩をした。僕は負
けそうだったけど、鈴木くんの急所を攻撃して逆転したんだ。それ


221 :名無しさん@ピンキー:04/11/04 21:00:03 ID:IdGr1wz9
から、とどめに電気あんまをかけた。僕はその時、既に電気あんま
が気持ち良いのを知っていた。だから、鈴木くんも気持ち良いもの
だと思って遠慮なく思いっきりかけた。でも、多分、鈴木くんは痛
かったのだろう。夢の中で、僕は自分自身に電気あんまされて、そ
の痛みに絶叫していた。

僕は目を覚ました。どうやら頭と体が繋がったらしい。股のところ
が冷たかった。パンツの中に手を入れて触ってみるとべとべとして
いた。僕は射精していた。
「あんなに蹴られたのに射精したなんて…」
僕は一人呟くと急所を揉んだ。急所が無事か確かめた。こりこりと
してまだ潰れていなかった。僕はそのまま揉み続けた。
「うううう…」
少し強い力で揉んだ。少し痛くて声が出た。でも、何故か気持ち良
かった。
不意にパンツの中に何か侵入した。鈴木くんの手だった。鈴木くん
は僕の隣に寝ていた。僕は吃驚した。鈴木くんは僕のパンツの中に
片手を突っ込むと、僕の手を退けて、僕の急所を揉み始めた。
「いててて」
鈴木くんは結構強く揉んできたので痛かった。でも、やっぱり気持
ち良かった。しばらくは足をもじもじと動かしたり、鈴木くんの手
首を掴んだりして抵抗したが、次第に快感に抵抗できなくなって、
僕は鈴木くんにされるがままになった。
僕が大人しくなると鈴木くんは
「痛いけど、気持ち良いでしょ?」
と聞いてきた。僕は気持ち良かったけど、変態だと思われるのが嫌
だったので、小さな声で
「そんなことない…」
と答えた。そうしたら
「何かべとべとしているよ」
と言われた。僕は恥ずかしくなった。恥ずかしくなったので、なん
とか話題を替えようと思って、一年生の時の話をした。


222 :名無しさん@ピンキー:04/11/04 21:00:20 ID:IdGr1wz9
「鈴木くん、一年生の時、僕が電気あんましたの覚えている?」
鈴木くんは
「うん」
と答えた。
「復讐だったの?」
最近、僕の急所を良く狙うのは、一年生の時の復讐だったのだろう
か?僕が聞くと鈴木くんは
「ううん」
と答えた。そして、僕の急所を狙った理由を話し始めた。

「僕、一年生の時に、田中くんに急所攻撃されてから、急所攻撃さ
れる快感に目覚めちゃったんだ。それで、鉄棒の上からわざと落ち
たり、上手く友達を誘導して攻撃してもらったりしてたんだけど、
三年生の時に友達に急所攻撃されるの好きなのばれちゃってね。五
年生になるまで徹底的に攻撃にされ続けたんだ。」
僕はショックだった。僕のせいで友達が一人、人生を狂わせてたな
んて。
「五年生になって、また田中くんと同じクラスになった時はショッ
クだった。僕、急所攻撃されると気持ち良い変態として人間扱いさ
れてなかったから、初めての人にそんな姿を見られると思うと辛か
った。」
初めての人、に僕はなんだか照れくさくなった。
「でも、一番狙ってきた子が違うクラスになったせいか、ぴたりと
狙われなくなってね。最初はほっとしたんだけど、次第に悶々とし
てきちゃって。そんな時、他の子と楽しく遊んでる田中くん見てた
らなんだか腹が立ってきて。だって、田中くんのせいで僕は人間扱
いされなくなって、友達いなくなっちゃったんだから。」
でも、正直なところ、それは僕のせいじゃないんじゃないの?と思
った。
「そうしたら、これはもう田中くんに責任とってもらうしかない。
と思ったんだ。田中くんのも急所攻撃の快感に目覚めてもらって、
僕と特別な友達になってもらうしかない。ってね。」


223 :名無しさん@ピンキー:04/11/04 21:00:37 ID:IdGr1wz9
鈴木くんの話を全部聞いて、僕はなんだか複雑な気持ちになった。
僕に何か責任があるような気もするし、僕に責任は無い気もする。
それから、特別な友達になるってなんだか嬉しいような気もするけ
ど、急所攻撃さると気持ち良い子に改造されたのはショックだ。と
りあえず、復讐じゃないとわかってほっとしたのは確かだ。
鈴木くんは話が終わると、もう片方の手も僕のパンツの中に突っ込
んできた。そして、両手で僕の急所を挟み、団子を転がすようにす
り潰してきた。
「うおー」
僕は本日、何度目かの絶叫をした。
「もう一回いかせて上げる」
鈴木くんはそう言って僕の急所を転がす。僕は死にそうな程の激痛
と、今までに無い快感を感じていた。
「おー、おー、おー…」
僕は何度も叫んだ。鈴木くんの手首をしっかり握って、爪を立てて
いた。鈴木くんは脂汗をかいていた。僕もかいてた。僕はその上、
涙と涎を垂れ流していた。
「うー、うー…」
僕は何か込み上げてくるものがあって歯を食いしばった。叫び声が
唸り声になった。がたがた体が震えてきた。そして、急所が潰れて
おしっこの穴から飛び出すような感じがした。

「はぁ、はぁ、はぁ…」
二人とも息を切らしていた。僕の手は鈴木くんの手首から離れて、
体の横に落ちた。鈴木くんは僕の精液を僕の急所に塗り込むように
マッサージしていた。
「これで僕達は特別な友達だね」
僕は鈴木くんにそう言った。鈴木くんは
「うん」
と言って、僕の急所を片方づつ摘んで、爪を立ててぎゅっと押し潰
した。僕はまた悲鳴を上げた。
(終)