※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

孕ノ胤 Tinker Bell 10/01/11 官能伝奇サスペンスADV 大・M 不明 P

舞台は雪に閉ざされた寒村。
失踪した先輩記者・国枝の行方を捜し、雑誌記者である冬木要は
カメラマン・春日ひなたと共にこの村にやって来た。
要たちを温かく迎えてくれたのは、この村の分限者・松館宗治郎とその後妻、
そして二人の娘たち。
要たちはしばらくの間、この松館の屋敷に逗留することになった。

しかしある夜、松館家の長女・椿が
「次の巫女を産むために、あなたの精子を私に下さい」と言って要に迫ってくる。
この村には代々奉られてきた「巫女」が存在していた。
真っ白な髪と真っ赤な目を持った「巫女」――。
「巫女」を産むため血族結婚の繰り返されてきた過去。
今はその弊害を避けるため、村外の男を「胤」にして、
巫女の血筋である松館家の娘が「次の巫女」を産むしきたりになっているのだ。

その日を境に、要と松館の人間との執拗な交合の日々が始まる。
椿だけでなく、次女の桜、そして松館の後妻の緋沙子までもが要を求め、
誘惑の手を伸ばしてきた。

閉ざされた雪の中、官能の罠が要をがんじがらめにして離さない。
しかし、やがて要は秘匿された真実を見出していく――……


809 :名無したちの午後 [sage] :2010/02/24(水) 22:24:30 ID:nHVNsGdg0
孕ノ胤はセリフも卑語もあるし悪くないけどHシーンがどれも同じ感じで基本和姦
サスペンスな話とかキャラ絵の雰囲気を楽しめる人ならまあまあかも

ただHの最中に関係ない主人公の回想とか自問とかが入るのは
ちょっといただけない

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|