魔法少女リリカルなのは 魔法辞典♯7


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自動修復機能
レイジングハート・バルディッシュらインテリジェントデバイスには、自己の破損を自動修復する機能が備わっている。
修復までの時間は、破損の深さと術者が与える魔力量で変化する。今回、ユーノ・フェイトともに、魔力を消費しての高速修復は選択しなかったようである。
ユーノはなのはの体を気づかって、フェイトは探索・封印のための魔力を温存するためと思われる。

ディバインバスター
戦闘開始直後から上空に回避、距離を取っていたことから、なのはは自らの魔法特性を理解しはじめているようである。
一撃必殺の「大威力砲撃」。それこそが、なのはの魔法特性を最大に生かす武器である。

強制割り込み
術者が対象に接触して行う極めて強引な「封印」である。
発動したジュエルシードの暴走した魔力がフェイトの最大魔力を上回っていた場合には命の危険もあった、非常に危険な方法である。
フェイトのバリアジャケットの一部であるグローブをたやすく破壊していたことからも、その危険性が伺える。

アークセイバー
♯4で使用したものと比較して、刃の部分が巨大化しているのが見てとれる。
一撃で、対象の攻撃手段である根の切断とバリアへのダメージと言う二種の目的を同時にこなしていることから、
フェイトの「攻撃」に関するセンスが確かなものであることが確認できる。
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