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「お茶が入りましたぁ」
朝比奈さんの可愛らしい声が部室に響く。
「ありがとうみくるちゃん。ちょうど喉が渇いてきたところよ」
僕の頭の上で涼宮さんが言った。

僕は今涼宮さんの足元に蹲り、その足に奉仕していた。
靴下を脱いだ足先を口に含む。指一本一本を舐めしゃぶれば涼宮さんは嬉しそうに目を細めて僕の頭を撫でてくれるのだ。
時折彼女の足が、僕の股間を掠めていく。その軽い刺激も堪らない。
「古泉くんは舐めるだけで気持ち良くなっちゃうのよね」
ズボンの盛り上がりを見つめ、詰ってくれる言葉が快感を煽った。

「古泉くんも疲れたでしょう。お茶にしましょ」
僕の口から足が離れていった。
「はい、どうぞ。今日は紅茶ですよ」
朝比奈さんがお盆に載せた紅茶を持ってきてくれる。
僕の目の前の床にそれが置かれた。
「そういえば古泉くんはミルクティーが好きでしたよね?」
朝比奈さんの手が、僕のズボンのファスナーを引き下げた。
硬くなっているそれが彼女達の前に晒される。
「やっぱりミルクは鮮度が命よね。さぁ出して、古泉くん?」
涼宮さんの許可を得て、僕は自分を扱き始めた。
「ふふ、頑張って下さぁい」
「気持ち良さそうね、良い顔してるわ」
軽く腰を浮かしながら扱く僕に、彼女達の言葉が投げ掛けられる。
時折戯れのように、涼宮さんの爪先が僕の先端を掠めた。
「お茶が冷めないうちに、ね?」
やがて僕は達した。

カップの中へ注ぎ込んだそれを眺めつつ
僕は乱れた呼吸を整えるように脱力して床に座り込む。
「今日も沢山出たわ。頑張ったわね、古泉くん」
「お疲れさまですぅ。召し上がれ」
ティースプーンで混ぜられた紅茶が僕の顔に寄せられる。
彼女達に見守られながら、僕はそれにそっと口を付けた。