※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

二人だけの部室で
キョン「おい古泉、言い辛いんだがその耳と尻尾はどうしたんだ」
いっちゃん「え…?耳と尻尾…?そんなの生える訳ないじゃないですかっ」
半信半疑で自分の頭を撫でるいっちゃん
いっちゃん「何か柔らかい…まさか…」
キョン「気付いてなかったのか?尻尾もちょっとズボン下げて見てみろ」
おろおろとズボンを下ろすいっちゃん
いっちゃん「何ですかこれっ…お尻から……!ひゃうっ!?勝手に尻尾が動いてっ…」
携帯のカメラでいっちゃんを撮ろうとしているキョン
いっちゃん「そんなことしてないで助けっ…パンツにぃっ…ひゃあ!んっ…駄目っ…」



「…にゃあっ…ひう!しっぽだめれす…!いやだ、なか、熱いっ…!」
「嫌?嫌なわりにはよだれダラダラ垂らして気持ち良さそうだな。自分で尻尾動かしてるし」
「ちが、動かしてなんかないですっ、勝手に…」
「嘘つくなよ。自分の尻尾で犯されて悦ぶなんてとんだ淫乱猫だな」
「耳に息吹きかけないでぇっ…!あ、らめえ!はむはむしたら、ひゃあ!もうだめ、でちゃいますっ…!んにゃっ、ああああぁぁん!」