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先生「この部分を何と言うか…皆知ってるな?古泉。」
古泉「ぇ…  ぇと… ペニス…です。」
先生「俗に何て言ってる。」
古泉「…。」
先生「古泉、恥ずかしがる事じゃないだろうが。」
古泉「ぉ…ぉちんちんです…。」
先生「そうだな。じゃあちょっと説明するぞ、大事な事だから皆ちゃんと聞いとけよ。」
古泉(何で僕にそんな質問…)
先生「じゃあ古泉、ついでだから前に来て立ってくれ。」
古泉「え?」
先生「説明するのを手伝うだけだ。突っ立っていればいい。」
古泉「は、はい…。」 
先生「口で説明しただけでは不充分だな。では古泉、下を脱いで」
古泉「…!!(何で僕が…いや、どうしてそんな事をする必要が…!)
   で、出来ません!」
先生「何だ?お前はそんなに反抗的な生徒だったか?そんな事では単位をやれんぞ」
(中略)
先生「…えー、今更説明する必要もないかも知れないが、これが男性器。
   いわゆるペニス。俗に言うおちんちんだな」 ツンツン
古泉「…~~~ッ!!!」
生徒A「…せ、先生!よく見えません!前に行っても良いですか!」
生徒B「お、おおおr俺も!」
先生「いいぞ。せっかく古泉が見本になってくれてるんだから、この機会によく見て触って
理解を深めるように」
生徒一同『はいっ!』
古泉「…あっ!い、嫌だっ…んく、んっ…触らないで下さっ…んああぁっ!」
先生「お前たちよく見とけー、これが古泉の勃起だ」
生徒C「先生、射精まで観察していいですか?」

 

先生「ほら古泉、どうやって赤ちゃんができるのか皆に聞こえるように言ってみな」
古泉「はい。赤ちゃんは神様の使いのコウノトリが、赤ちゃんを望んだ夫婦の元へ連れてきてくれます(真顔)」

先生「…よーし古泉、後で準備室まで来やがれ。
ヤローにやっても意味ねぇかもだが、特別に正しい赤ちゃんの作り方講座開いてやる」
古泉(もしかしたらコウノトリではなくキャベツ畑の方だったのでしょうか…?)