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「それじゃあまずは上から脱ぎましょうか」
『はぁい』
言われるがままおとなしく上半身に纏うものを脱ぎ去る古泉。
俺は待ってましたとばかりに聴診器を当てはじめる。
勿論乳首に、だ。
『ひゃあっ』
「こら、声をだしたら先生の耳が壊れちゃうだろう?」
『ぇ、ぁ、はい。ごめんなさい』
素直に謝る古泉の頭を一度撫でてやってから診断を再開する。
勿論左右の乳首をたっぷりと聴診器でいじりまわしながら。
その度に古泉は真っ赤になって唇を噛みながらあがりそうになる声を抑えている。
ふむ、感度は良好すぎるな。