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毎回事の度にアナルでは感じないと主張する古泉にエネマをぶち込んでみた


「や、あっぅ…あっぁあ!や、いやっ抜いてっくださ…!」


「うそ、こん、こんなぁっ…ちが、違う、う、ぅぁあっ!」


「いやっや、ぁ…あぁぁっいや、い…っ!!」

古泉のアナルには、まあ所謂エネマが挿入されている。
快感からか古泉の瞳からは、絶え間無く涙が零れていて、それが堪らなく色っぽい
ピンク色をしたかわいらしいペニスからは、ぱくぱくと尿道が開閉する度に白く濁った精液が浮かんでくる

なあ、古泉よ。こんなになってまで後ろで感じないだなんて言わないよな
常に前立腺を刺激されて、後ろだけで何回イったんだ?

「っが…ち、があ、あっあぁぅ!ちが、っは、」

顔を真っ赤にして否定するお前もかわいいんだが、俺には感じてる様にしか見えないね。

動く度に前立腺を刺激され、とてつもない快感が襲うのだろう、先程から膝を立てて座った状態で何とか快感から逃げようと上半身を動かしては一際高い喘ぎを漏らしている

なぁ、古泉。認めちまえよ。
バイブと違って震えても無いのにお前の息子から先走りが止まらないのは、アナルで感じてるからなんだろう?

「ちが、あ、いますっ…!ぼ、くは感じて、なんかぁ、あっ…」

泣き腫らして赤くなった目で睨みを効かせても、俺の息子が喜ぶだけなんだがなぁ
しかし、意地でも認めないつもりか…なら、俺だって意地でも認めさせてやるさ

すっかり力の抜けた両足を掴んで、勢いよく俺の肩に持ち上げてやる。
するとまあ、床に座っていただけの古泉は必然的に背中と床がくっついて仰向けになる。

「ひ、っーーー!!」

ぶるりと大きく震えたかと思うと、くたりと全身の力を抜いた。
どうやら押し倒した衝撃でエネマの位置が変わったようだった。
古泉の瞳は完全に涙で覆われ、口からはよだれと嬌声がとめどなく溢れている
俺はさらに古泉の膝裏を押し、古泉の顔両脇に膝が付くように古泉の体を折り畳んだ。
古泉の眼前でペニスがぷるぷると揺れるのを見る。
古泉は恥ずかしいんだろう。否応なしに視界に入るペニスをどうにか見ない様にと目線をゆらゆらさ迷わせていた
ペニスは少しの刺激でもすぐに達してしまいそうなほどに、幾重にも先走りを滴らせていた

「な、なに、なにを」

そろそろ前もイキたいだろ?だから手伝ってやろうと思ってな

不安げに見遣る古泉を見つつ、古泉の尻辺りをさ迷わせていた手を、おもむろにエネマへ移動させ、思いきりぐっと押し込んでやった

「ひあぁぁぁぁぁぁぁあーっ!!」

古泉は大きな瞳をさらに大きく見開き、閉じる事を忘れた口からは艶めかしく赤い舌を覗かせた。
ふしゃぶりつきたい衝動を抑えつつ、元気一杯の息子を宥めつつ、一心不乱にエネマを動かした。
ぐりぐりと円を描くように動かしてみたり、深く奥へ押し込んでみたり、動かす度に古泉の口からは甘い叫びが響いていた

「あはぁぁっぐりぐりするのぉらめぇっ!おかひくなる、からぁあ!!」

快感のあまり呂律が廻らなくなった古泉に追い撃ちをかけるように大きくスイングさせてやる
すると堪らないように頭を降ってやだ、だめ、と言葉にならない発音で喘いでいる

どうだ、気持ちいいんだろ?
よすぎておかしくなるんだろ?
素直に言ったら前も触ってやるよ
そう耳元で囁いてやると、古泉は栓を切ったかのように快感を口にし出した

「いいっ!!いいのぉっおしり、お尻で気持ち良くなっちゃ…!イっちゃ、う!イっちゃいます!!」

言い終わるや否や、張り詰めていたペニスを強く握り、先端に爪をたてながらしごいてやると、古泉は呆気なく達した

「あっあっあぁう、せ、えきとまらな、いっぱ、出て…!!」

どろどろと放出される精液を自分の顔で受け止め、古泉はうっとりとした顔でもっと、と呟いた。