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ハルヒ「(また谷口達とエロ本なんか見て…キョンのバカ!
      まったく、なんで男ってエロい人間ばっかなの?!
      …そういえば、古泉君もエロい事考えたりするのかしら。
      うーん…想像つかないけど、ちょっと見てみたいかも。)」

古泉「!……(なんで授業中にいきなりこんな…)」
古泉「(どうしよう、体が熱い…)」

(放課後の部室)
古泉「……っ…はぁ………はぁ………」
みくる「??古泉くん、どこか具合でも悪いんですかぁ?」
古泉「!!…いえ、何でもありません。大丈夫ですよ。」
みくる「でもぉ~…顔が赤いし、息も荒いですよぉ?」(近寄る)
古泉「!!!いえ!本当に大丈夫ですから!」

み「…? 古泉くん、そこ…膨れてますね、何か入ってるんですかぁ?」
古「え、いや…これはその…何でもないですよ」
み「そんなぁ、もったいぶらずに……あ、なな…なんか…熱いですっ…風邪…?」
古「ひっ、だ、駄目ですっ朝比奈さん、ぁ…触っちゃ、いけませ…っ」
み「ふぇぇ、なんだか湿って……はっ!もしかして、お…おもらししちゃいましたぁ…?」
み「たたた、大変でしゅ、早くお着替えを…」
古「ち、違いま…だから、や…さわ、触ら…っ…だ、駄目です、ぬ…脱がさない、でっ…」

古「だ、だめです!こういうのは未婚の女性は見ちゃ駄目なんですっ…!」
み「でもこれ、赤くなって腫れてますぅ!もしかしたら病気かもしれません」
古「病気じゃないんですっ、あっ、さ、さわっちゃ、だ、め…っ」
み「遠慮しちゃだめです!ちゃんと見せてくださぁい…あ、何か透明な液が出てきました…」
古「ひっ、や、…っ、駄目です、そんな、先っぽくりくりしないでっ…!あ、ふ…ぅん!」
み「ふぇぇ…どんどん出てきます…これ、きっと全部出しちゃえばよくなります!きっとそうです!」
古「ち、ちがいます!そんな事は無いです、っ、から!や、舐めないでえっ…!」
み「悪い所は舐めたらいいんです…消毒にもなるんですぅ…」
古「や、や、痛く、ないですから、ひゃ、あ…!だめ、だめです、あん、また、で、でちゃいます…!」
み「だいじょうぶですぅ、だ、出していいですから…!」
古「…っ、ひ、はふぅ、いく、いっちゃう、らめ…、らめぇええええ!!!」