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古泉を無理やり縛りあげて、無茶苦茶にしてやりたい。
そう思い付いたが吉日、早速行動に移してみた。
「やめて…やめて下さい…お願い」
涙混じりの言葉はあえて聞き流し、かたかたと震える古泉の体をゆっくりとベッドの上へ押し倒した。
縛られ、身動きのできない体はろくな抵抗もできずに、目の前に全てをさらけ出している。
白いその肌のあちこちへ手を這わせ、撫でる度に感度良くぴくりと震える体。
肌触りのよい肌を存分に楽しんだあとは、ゆっくりと手を下部へと持って行く。
特に触れた訳でもなかったそこは既に立ち上がりかけ、亀頭から汁がだらだらとこぼれていた。
「ふあああぁっやっやだあああ」
それを片手で握り締め、穴を広げるかのようにぐりぐりと指で刺激を与えてやる。
「あぐっ、うああやだ、ああやめて、やめてえっ」
直接的な刺激には耐えれないらしく、先程の抵抗が可愛く思えるくらいの抵抗をみせた。
だがそんなことでこの行為をやめてやることはなく、暴れる身体を押さえつけ、ひたすら古泉のそこを弄り倒してやった。
「うああ…やぁ…やだあ…っく…ぅ…」
疲れからか抵抗はだんだんと弱いものになり、散々喘いだ顔は涙でぐちゃぐちゃになっている。
だが、まだまだこの攻めをやめてやる気はない。
ゆくゆくはここを広げ、カテーテルなんかをつっこんでやっても面白いな。
そう考えながら、古泉がけしていってさまわぬよう、根元をぎゅっと締め付ける。
まだまだ先はながい。存分に楽しもうじゃないか、なぁ古泉?