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古「ふぁぁっやだっもう、うぅっ、やだぁ…これ、解いて、抜いてぇ…っ!」
「ん?どれを抜いてて欲しいだって?」(腹まで反り返って震える古泉のソレに指を這わせる)
古「ふあぁぁっやだっ触っちゃやだぁ…!解いてぇっ…もう、おかしくなっちゃいますぅっ」
「おかしくなれば良いだろ。ほら、正面を向けよ。鏡に写るお前、凄いことになってるぞ」
古「あ…やだぁ違いますっ僕は…こんな…こんなっああああっ!」
「ローターちょっと当てたくらいで叫ぶんじゃねーよ。ケツにぶっといの飲み込んでるくせに」
古「ふぁっやっああっ、も、イきたい…っ助け、てぇ」
「イけば良いさ。解いてはやらんがな」
古「ふぁっああっあっやっやだぁぁあああっ!!」
「おーい、古泉…ちっ…失神すんなよ早ぇなぁ。おらっ」(バシッと頬を叩く)
古「痛ぅっ…あ…や、やだ、もうやだぁっ!んぅっ!」
「やだやだうるせぇよ。お前はただ快楽に従順に喘いでスレ住民を楽しませろ」