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まずは、古泉の両手を壁に押し付ける。
「うわっ、い、いきなりどう…ん、んっ」
そして、くちづける。
古泉の口はぷくぷくでモチモチで柔らかくて、たまらない。
唇の表面の柔らかさや甘さを、舐めて、唇を押し付け弾力を堪能して、よしと唇の真ん中に舌をヌルリと入れる。
「っ!」
びくりと驚く肩と、力の入る手首。申し訳ないが、更に力を入れればすぐに大人しくなった。
頬を染め、目をうっすらと開けた古泉は「ダメです」やら「やめてください」と言いたげなアイコンタクトをしてきたが、ニコリと笑って流してやった。
俺はいつも、古泉の口のナカを歯磨きするつもりで舌を動かす。
最初は歯と歯茎の間から。
歯、歯と歯の間、歯と歯茎の歯垢の溜まりやすいスペース。
つるつるとした歯の表面を舐めるだけで古泉は甘い声をあげる。
歯の裏を舐めれば、古泉のイイポイントなのか、唾液が溢れてくる。
恥ずかしいのか、古泉は唾液を舌で誘い、ちゅうっと吸い自分の喉へと流し込もうとするので
その舌を搦め捕ってやる。

舌先と舌の真ん中が弱い古泉は、舌先を包み込むようにしてやれば、大人しくなる。
あーやりたい