※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

長門が古泉の天を向いてるペニスの丁度真上に跨る。
「ちょ、あっ、長門さ、…だ、だめですっ、こんなの…あひいっ!」
躊躇なく腰を落とした。すごいな。さすが長門だ。
ハルヒと朝比奈さんは相変わらず嬉々として古泉の上半身を撫で回し爪で引っ掻き、
舐めたり歯を立てたりしてその度に押さえつけてる足がびくびく跳ねる。
「や、やぁっ!んああっ、…うぅ、あぁ…」
「どぉ?有希、いい感じ?」
「粘膜の摩擦による体温の上昇が認められる…でもこれは予想を遥かに越えている。
これから動的刺激による更なる変化を計測する」
それを世間では気持いいって言うんだぞ。
長門が俺に振り向いて小さく頷いた。
微妙に頬が赤いように見えるのは俺の気のせい、じゃないよな。
長門が腰を使い始める。
えらくエロい動きだ。
どうすりゃ効率よくお互いイイ所に当たるか計算して動いているからだろう、
何かこう素人の動きじゃない。
手練のAV男優顔負けの腰の動きだ。それを長門の細腰がやってるから正直たまらん。
俺は時々古泉の白い足にとろろを擦り付けて足の内側を撫で回す。
足の指の間をとろとろにして指で擽ってやるとひぃひぃ鳴き声が上がる。
すごいな。どこに触っても感じるのかよこいつ。
「ひゃぁ、あふ、ふああん、そ、そんな、すごすぎます、いけませんっ…また、出ちゃいますぅ…!」
「いい。出して」
「や、…だって、あかちゃん、できちゃう…!」
「できない。平気」
長門の腰が古泉を絞るみたいに浮かされて、それから強く押し付けるように落とされる。
「らめ、らめええええああああああ…!!」

 

「古泉君のイク顔ってすっごいえろいわよねー。何かむらむらする!」
何か暑くなってきちゃったわ!とか言いながらハルヒがセーラーをぽいぽい脱ぎ出した。
毎度の事だがお前は少し慎みを持て。
まぁ、そのレモンイエローの下着の趣味は悪くないがな。
「古泉君可愛いですぅ…色っぽいですぅ…あ、また泣いちゃいました」
「だ、って…こ、こんな…っ、ぅ、ひ…」
「泣かないで。とても気持よかった」
30秒前まで古泉のナニを咥えて腰を振ってたとは思えないしっかりとした足取りで
立ち上がった長門が古泉の頭を撫でる。
「ひく…ぅ、ぇぐ…っ」
あーあ、ちょっと壊れてきたな。だが今回は女子三人の言ってる事に一応賛成だ。
ハルヒがこいつを苛めたくなる気持も結構解る。
「さ!次よ次!みくるちゃん!」
「は!はぁい!が、がんばります!」
「さすがに2回も出したらちょっと勢い無くなってきたわね」
「そおですねぇ…どうしたらいいでしょう」
「そうだわ!折角だからみくるちゃん、挟んであげなさい!これはみくるちゃんにしか出来ない事よ!」
おいおいおい。すごい話になってるな。羨ましいぞ。
だがしかしとろろ塗れで皆に悪戯されまくってるんだからプラマイゼロだな。
朝比奈さんはひゃあい!と返事をしてセーラーを脱ぎ出す。
ピンクに白のレースの実に朝比奈さんらしい可愛らしい下着である。眼福。
頬を染めながらブラを外すとたわわな胸がこぼれおちんばかりだ。
ハルヒが手伝いその谷間に古泉のペニスを挟む。
「そうそう!そうやっておっぱい上下に揺らして!それから先っぽ舐めたり色々するの!
頑張ってみくるちゃん!あなたならできるわ!」
「はひっ!」
会話はスポ根的なのだがいかんせん返事をしているお方はおっぱいにチンポ挟んで
舌でぺろぺろ舐めたりしているのだ。素晴らしいな。
「あっ、朝比奈さ、…な、なんてことを…ちょ、あん、だめです…そ、そんな!」
「あ!元気になってきましたぁ」
「その調子よ!私達も援護するわ」
すごいノリになってるな、と思いつつ俺も古泉の袋の部分にとろろを擦り付けて揉んでみる。
それからその下、蟻の門渡りを指先で伝いアナルの周囲をぬるぬると撫でると
朝比奈さんの胸に挟まれたものがぐっと起き上がった。
ほう、ここも感じるか。
「ああん!やぁ!そ、そこは…そこはだめぇ…!あふぅ…ん」
「すごぉい…硬くなってきましたぁ」
「やるじゃないキョン!やっぱ男同士だとお互い感じる場所が解るのね!」
おお。よもやこんな場面でハルヒに褒められるとは。
朝比奈さんは準備も整ったとばかりにスカートを脱いでそれからパンティに指を引っ掛けて引き降ろす。
素晴らしい脱ぎっぷり。まさに女神。
「もぅ、我慢できなくなっちゃってたんですぅ…下着が濡れちゃいそうで」
「実は私もなのよ!あー、もういいわ!全部脱いじゃいましょ!」
ハルヒはさっさとブラを落としてパンティを蹴落とすみたいに脱ぎ捨てる。
古泉は「わ…ぁ、あ、あのっ、そんな、だだだめですぅ」などと
目をぎゅっとつぶってるがもう今更じゃないか。
しかし本当にすごい光景だな。実は俺の息子もズボンの中が窮屈だと主張し始めている。

朝比奈さんがおっかなびっくりな感じの動作で古泉の腰の上に跨る。
「あ、朝比奈さん、だ、だめですからそんな…やめてください!」
「大丈夫ですぅ!これでも私、先輩ですし…まかせて下さい!いきますぅ」
「あっちょ、ちょっと、ああっ」
朝比奈さんがゆっくり腰を落としていく。
「…んぁっ、だめぇ、ひゃぁ、あっ、…う」
「あ、古泉君の熱っつくてぇ…硬くってぇきもちいいですぅ」
「はふ、らめ、んあぁ…」
ハルヒが古泉の口の中に指を入れて掻き回してるから口角から唾液がこぼれてる。
長門は飽きもせず乳首を弄り、ヘソの窪みに溜まったとろろををぺろぺろ舐めてる。
俺は更にアナルをとろろでぬるぬるにするとその周囲を指でなぞり、
それから指をつぷっと入れてみた。
「ひゃああん!」
「きゃ、ああん!」
反射なのか内側の柔らかい肉がひくっと動く。こりゃえろいな。
古泉はすごい声を上げてる。腰がびくっと揺れて浮いて、一気に深く入ったらしい
朝比奈さんも可愛らしい声で喘いでいる。
「キョンく、んっ、…そこ、そこらめぇ…!」
「中ひくひくさせて駄目とか言っても説得力無いぞ。次に俺が使うんだから慣らさないと駄目だろうが」
ぬるぬるの指でそこに中指を出したり入れたりする。
とろろのおかげで拍子抜けするくらい簡単に入るから指を2本にしてみる。
「あ…ぁ、キョンくぅん、それ、もっとして下さいぃ…!古泉君のおちんちんが
びくびくってなってぇ、すっごく気持いいんですぅ…」
他ならぬ朝比奈さんのリクエストだ。お答えせねばな。
それにお前もイイんだろ?
「いやぁ、やあぁっ…!そん、なぁ…あひっ、ふああ、あっ、らめ、ぐりぐりしないでぇ…」
指を3本にして、とろろを指にたっぷり絡めて差し込む。駄目とかいいながら
中はひくひくと蠢いてるじゃないか。
俺が中をかき回す動きに合わせて朝比奈さんが「あん、あん」と可愛らしい声で喘ぎ、腰を揺らす。
たわわな胸がゆさゆさ揺れるのが斜め後ろから見えてたまらん。
ハルヒもそう思ってるみたいで朝比奈さんのおっぱいを鷲掴みにして揉みはじめた。
長門は古泉の平らな胸を揉んでいる。カオスだ。だがそれがたまらん。
「きもち、いいですぅ…あ、ぁあ、ん、すごくいい、いいですぅ、わたし、イっちゃいそうですぅ…」
「…くぅ、あさひな、さ、だめ、あふん、…だめ、また出ちゃいます…」
「だいじょうぶですぅ、わたし、赤ちゃんできないお薬のんでますからぁ、
古泉君のとろろ、いっぱい中に出してくださいぃ、あっ、ああん」
「ひぃ、ひ、あああああああ!」
俺が思いっきり中をえぐってやると古泉の全身がびくっと揺れて、
それから朝比奈さんも背中を逸らして大きく喘いだ。

ほわんと夢見ごこちな感じの朝比奈さんが「きもちよかったですぅ」と
古泉の頬にちゅっと唇を押し当ててからそうっと腰を上げる。
「はふぅん…」
「ん、んぁ、あ」
抜ける時も気持いいのか2人してとろんとなって喘いでで、お互いの股間は糸を引いてる。
ハルヒがニヤニヤこっちを見てる。お前心底楽しそうだな。
「さぁ、キョン、あんたの番よ!」
言われなくても。ていうか、3人して何で手を止めて注目してんだよ。
「だあってそりゃ楽しみに決まってんじゃない!」
「どきどきしますぅ」
「貴重」
あー、そうかい。