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「わしも若い頃は元気だったんじゃがのう」
台詞だけを聞けば昔を語る好々爺と言っても差し支えないけれど。
でもその米寿を越えているだろうご年配のお爺さんは
そんな台詞を言いながらも、僕のあそこに触れてきている訳で。
「んっ……ぁ…っ」
「ほうほう。これだけで大きくなるとはのう、羨ましいのう」
しなびた骨ばった手に触れられて、簡単に勃起してしまった僕のそれは
お爺さんから与えられる、ゆるゆるとした刺激だけでは少し物足りなくて。
「あ、ぁ……もっと…して下さい…」
「ほっほ。老骨に鞭打つのは酷と言うものじゃぞ」
お爺さんはおねだりしても取り合ってくれない。
じれったくて腰が揺れてしまう。
「お願いします…」
「一樹くんはせっかちじゃの。じゃが、わしには大儀でな。
どれ。自分でしてみると良い。よく見えるようにな」
許可を得て、僕はお爺さんに見えるように脚を大きく開き──