3長門有希


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462 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 02:03:08.11 ID:o0MpYKp30
疲れてるから過度な期待はしないでくれ。あんまりひどい場合はのちに改めて書き直す。

翌日。俺はホームに長門有希の姿を探し、すぐに発見することができた。
ここ二日痴漢に遭っていないせいか、少し晴れやかな表情だ。まあほとんど無表情だが。
自分の観察対象が身代わりになっていることくらい把握しているだろうか。仕事しろよ。

今日こそは目をそらさない。平野がきても、ハルヒがきてもひるまない。
たまには長門を牽制してやらないと。
俺は長門の斜め後ろに立って電車を待った。

463 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 02:10:16.08 ID:o0MpYKp30
電車に乗る前から俺は半勃起で前かがみである。
今日は、昨日寝る前にした妄想を実行する予定なのだ。

下着の中に射精してスカートでふき取る。

以前、下着の中で射精しそうになってあわててブツを戻したことがある。
今は、長門の様子も分かってきたし、長門のほうの認識も変わってきただろう。
もちろん状況によっては計画は撤回だ。しかし、きっとできる。
俺は長門のあとについて電車に乗り込んだ。

468 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 02:20:03.66 ID:o0MpYKp30
相変わらず長門痴漢はポジションがとりやすい。ここ二日のことで安心しているのかもしれない。
俺は電車に体を押し込みながら、半勃起のブツを長門の体におしつけた。

久しぶりだね。たった数日のことが、すごく長く思えるよ。
長門もおそらく同じ感慨を胸にしている。電車に乗り込む足が一瞬止まる。
俺は構わずに後ろから長門を押し込んでいった。俺のブツは刺激されてむくむくと膨れ、
電車に乗り込んだ頃にはフル勃起に達していた。

俺の存在を認識させた以上、ここからは以前と同様に攻めてよいはずだ。
俺は扉が閉まる音に合わせてスカートをめくり、長門の尻に手を添えた。
このスカートもすぐに、俺の精液をふき取る布になり下がる。

それにしてもいい尻だ。前に触ったときと何一つ変わっていない。
発車の揺れにあわせて、長門の久しぶりの尻を優しく揉みはじめた。

469 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 02:30:17.11 ID:o0MpYKp30
まずは優しく揉んでやる。ブランクを取り戻すように、やさしく揉み解してやる。
とはいえ、長門の尻は以前のままである。張りを保ったまま柔らかさを増し、肌の感じも最高だ。
だから、俺が揉み解してやるのは長門の心のほうだ。

とはいえ、長門が俺に心を許すはずはない。
記憶を蘇えらせ、恐怖を再認識させてやるのだ。

徐々に強くなる俺の指の力に、長門は諦めるようにゆっくりと顔をうつむけた。
よしよし、ここまではいい感じだ。
俺の痴漢は衰えていない。長門が安心しきっている間、俺はハルヒと楽しい時間を過ごしていたのである。

471 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 02:36:35.25 ID:o0MpYKp30
電車の揺れる音を聞きながら、俺は次の手に出る。
長門のスカートにさらに深く進入し、パンティのすそに手をかける。
一気にずり降ろすか。ゆっくりと脱がせていくか。俺は後者を選択した。
はっきりいっていずれを選んでも危険はないだろう。だからこれは俺の好みの、気分の問題だ。

長門の心を揉み解した後、ゆっくりとその壁を取り除いてやる。そんな気分だ。
俺は指でこちょこちょと刺激しながら、少しずつ長門のパンティを下ろしていく。
まずは浅い割れ目が顔を出す。俺はパンティと二つの丘の間にできた谷間に、右手の指を差し込む。

472 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 02:44:03.59 ID:o0MpYKp30
長門は無反応だ。完全にあきらめきっている感じだ。二日のブランクがうまい方向に作用したようだ。
一度安心感を味わったばかりに、その後の絶望感が強く出ているのだろう。
こうなれば計画を実行することもできそうだ。

ただし長期的に見れば、追い詰めすぎるのは危険である。
車内で声を上げないまでも、誰かに相談するかもしれないからだ。
長門のような存在は長門だけではないと聞く。追い詰められたときに相談する相手はいるだろう。
そろそろ一度身を引く時期かもしれない。一人を徹底して痴漢することはリスクを伴う。
なに、しばらくすればまた同じように痴漢できるだろう。その時にはまたその尻を鍛えなおしてやるから・・・

俺は右手の指を長門の尻の谷間に侵入させ、突きたてた。

476 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 02:50:31.53 ID:o0MpYKp30
そしてその指を、長門の尻にあてた指先を支点にして下にまわすように押し下げる。
パンティは指に押されて押し下がっていく。
俺はさらに奥に指を侵入させる。体温の温かみが湿気を帯びてじんわりとしてくる。
さらに同様にしてパンティを押し下げる。

長門のパンティはV字型に脱がされ、その割れ目を晒した。
晒したといっても、周囲の乗客にはもちろん、俺にも目視確認は不可能であるが。

頭の中でハイドンの交響曲「V字」が流れるのは、いかにも余裕がある証拠のようだが、
逆に俺にはほとんど余裕はなかった。
快感に押されて倒れかける理性をもって、俺は周囲の状況を判断しなければならなかった。

477 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 02:56:15.27 ID:o0MpYKp30
右手をそのままにして、左手の指をパンティにかけてずり降ろす。
次に右手を尻の谷間から引き抜いて、今度は右のパンティをずり降ろす。
これで完全に長門の尻は丸出しになった。

長門の脚ががくがくと震え始めた。いい反応だ。
最も敏感な部分を攻められることを恐れているのだろうか。
安心していいよ。今日はそうはしない。
お前処女だろ?そこを刺激するには、もっと周到な準備が必要なんだ。
いずれは攻めてやるから楽しみに待ってな。

準備は整った。俺は左手で長門の生尻を弄びながら、右手の指で俺のズボンのチャックを摘む。

478 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 03:02:21.77 ID:o0MpYKp30
ちょっと腰を引いて、チャックを下ろしたら、トランクスの隙間からマグナムを取り出す。
ブツは上を上を向こうとする。取り出すとびよんと動いて、長門の右尻にあたった。
長門は相変わらずうつむいて震えるだけだ。まだこれから行われることを理解していないのだろう。

右手でブツをつまんで下を向ける。左手で長門の左ケツをつかみ、尻の谷間を押し広げる。
俺はその亀頭を、開いた谷間にやさしく当てた。

長門は控えめにぴくりと反応する。自分の尻に当たったのは何であるか理解しただろう。
指にしては太すぎる。だとしたらこの状況で、それ以外の可能性はまず考えられない。
長門は体を硬直させた。尻ももちろん硬直する。長門の左ケツは俺の左手をするりと抜けて、
柔らかい尻たぶで俺の亀頭を挟み込んだ。

481 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 03:06:16.86 ID:o0MpYKp30
こうなれば長門はもうなす術がない。
尻の力を抜けば、その谷間は優しく広がって俺のブツを迎え入れてしまう。
尻を硬直させて拒めば、俺のブツを尻の最も柔らかく、しかも敏感な部分で包んで刺激することになる。

長門の尻の力がにわかに緩む。俺は両手で長門のパンティをさらに下ろし、
あらわになった裸の腰に横から添えて、腰を押し込むように長門に密着していった。

483 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 03:12:43.03 ID:o0MpYKp30
長門の尻肉が左右から俺そのものを刺激する。俺はその快感にすこし背筋がひやりとするのを感じた。
しかもブツの下側を、長門のパンツのすそが刺激するというおまけつきである。
指で触るのはもちろん楽しいし、操作しやすい利点がある。
だがこの太い棒は、指の何倍も敏感である。

到着はまだだ。俺は今にも噴出しそうにな液体をを力ずくで押し込んだ。
今射精するのはさすがに危険だ。射精のタイミングは・・・電車が減速するころがいい。
減速の揺れを使って大きく腰を動かして射精。扉が開くまでに拭いて、長門のパンティを元に戻す。
腰を動かせばすぐにでも出てしまいそうだ。俺は体を長門に密着させたまま動きを止めた。

486 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 03:18:31.65 ID:o0MpYKp30
ガタンゴトンと電車が揺れるたび、俺のブツは刺激を受ける。
というかもう少し出ているような気もする。

俺は周囲を横目で見わたし、腰に当てた両手を、長門のボディラインをなぞるように持ち上げていった。

おっぱいが、狙える。俺はそう判断した。
ハルヒのときほど死角に恵まれてはいない。しかし、長門はハルヒより少し背が低い。
うまく周囲の人ごみに埋もれてくれている。

長門のお尻は完全に俺の腰に密着しているし、手をもてあますのももったいない。
俺は長門の服の中に下から手を入れた。

487 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 03:22:57.36 ID:o0MpYKp30
肩越しに見える長門の胸は、ほとんど膨らんでいない。
俺の手は長門のブラジャーに到達したが、ほとんど肉感が感じられない。

ブラジャーを触るだけでも興奮はするが、ここまできてそれではもったいない。
俺はさらに指を伸ばし、ブラジャーのすそに指をかけた。

指先に触れるそのおっぱいは柔らかく、小さいながらもたしかにおっぱいの感触であった。
長門のブラウスが不自然にもぞもぞ動く。それは長門の視野にも入っているはずだ。
ねえ有希、君はどんな気持ちでそんな光景を見ているの?
見るのも辛くてまた目を閉じてしまうの?

488 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 03:25:56.93 ID:o0MpYKp30
俺はブラジャーを引き下ろした。しかしそのブラジャーが邪魔で、おっぱいを完全に
掌握することはできない。
俺は指先で長門の乳首をさぐり、こりこりと刺激した。

乳首が刺激されるたび、長門の尻は硬直して俺のブツを刺激した。
俺は限界に近づいていく。時間的にもいい頃合いだ。

489 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 03:30:40.84 ID:o0MpYKp30
俺は長門の乳首を、人差し指と中指でつまんだりつついたり、ぷにぷにとつついて遊んでいた。
ここで長門のブラウスにひとつの雫が落ちる。涙だ。
ちょうどそのとき、電車はブレーキをかけ始めた。
俺は予定通り、一度大きく腰を引いてから、強く激しく、体ごと長門にぶつけた。

長門の小さな体に、俺の全体重がかかる。少し長門の体が浮いたかと思うほどであった。
俺はそれを前から、両手で受け止める。

同時に、溜め込んだ俺の精液が、長門の股間にぶちまけられた。

490 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 03:36:25.79 ID:o0MpYKp30
快感のあまり、俺は脚の力が抜けてよろめきかけたが、必死にふみとどまった。
電車が揺れたために、その行動は周囲から見て異常に特異なものではなかった。
長門の尻は一瞬完全に弛緩して、その全身を俺にもたせかけた。
長門の方も一瞬脚の力が抜けてしまったようだ。

どくん、どくんと脈打って精液を放出しながら、役目を終えたブツはしおしおとしぼんだ。
長門のパンティの股間部分に俺の精液が溜まり、溢れて長門の両脚を伝って落ちるのが目に見えるようだ。
俺の心臓の鼓動が、密着した長門の背中にも伝わっているはずだ。

俺の性欲は、それを長門の股間に放出することによって満たされた。
あとは電車が止まるまでに後処理をしなければならない。

491 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 03:41:06.76 ID:o0MpYKp30
俺は両手を下に下ろしながら腰を引いて、長門の尻を目指した。
ブラウスは脱がせていないし、ブラジャーは直さなくていいだろう。
俺の指が長門の尻に到達する。その丘は汗だくになってしまっている。
さらに下に手を伸ばすと、長門のパンティに温かい、ぬるぬるした液体が溜まって、
長門の脚を伝って零れ落ちている。

俺は両手でパンティに手をかけて、それを引き上げて履きなおさせた。
これがどれほど気持ち悪いのか、ちょっと俺には想像がつかない。
溜まった精液が大量にあふれ出す。俺はそれを手ですくって、長門の尻全体に塗りたくった。

492 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 03:44:32.74 ID:o0MpYKp30
長門は控えめにではあるがスンスンと鼻息を立てている。完全に号泣しているようだ。
俺は右手でスカートをつかみ、その裏側でブツについた精液を拭った。
ざらざらして水分を吸収しない。こするだけ、という風情だ。
そして表側で、手についた精液をふき取った。

ミッション・コンプリート。

ちょうどその時、電車は完全に止まった。
俺は急いで、激戦を終えて小さくなったブツをトランクスにしまった。

499 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/18(月) 04:06:21.74 ID:o0MpYKp30
扉が開くタイミングはまさにぎりぎりだった。人波に押されながら俺はチャックを上げた。
長門は弾かれたように電車を飛び出した。
太ももをぴったりとつけて、膝から下を素早く動かして走っていた。
俺は、長門のしわしわになったスカートと、こぼれた精液で湿った靴下を見逃さなかった。
長門はきわめて素早くエスカレーターに飛び乗ったので、チャックを上げるのに必死だった俺は
それ以上追跡できなかった。

俺自身にとって、これは過去最高の痴漢だった。
姫のパンティの中に射精すれば、相手にはきわめて残酷で、俺の性欲も完全に満たされる。
同時に、これ以上の痴漢はもうできまい、とも思った。

明日からはまたソフトに戻って、できれば新しい姫に乗り換えよう。
もっとも前半は、明日長門がいつもどおり駅に来ればの話だが。
いまだ快感に恍惚としてはっきりしない頭で、俺は考えた。

長門有希編 終了
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