鶴屋さんと歌~記念すべき一作目


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132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/20(水) 23:29:11.65 ID:ogGRaKCV0
番外編 過度な期待はしないでください

俺「なあなあ俺歌うまいだんぜ~」
鶴屋「マジ~?なんか歌ってみなよ!」
俺「よっしいくぜ。ッテレンテレンテレン・・・(イントロ)」
鶴屋「ん~?・・・おお~懐かしいねえ~!」
俺「テレレ~ン」(鶴屋の後ろに回って、歌にあわせて手のひらで肩を叩く)
鶴屋「よしこい!」(手拍子で盛り上げてくれる)



136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/20(水) 23:33:17.87 ID:ogGRaKCV0
俺「熊の子見ていたかくれんぼ~♪」
鶴屋「ヘイ!」
俺「お尻を出した子・・・」(肩の手を離す)
鶴屋「?」(手拍子)
俺「いっとーしょー!」(鶴屋のスカートに手を入れ、パンツを膝まで引き摺り下ろす!)
鶴屋「ぎゃあああああああああああああ!!!!!!!」

鶴屋「ちょ・・・ちょっと何するのさいきなり!」(あわててパンツを上げようとする)
俺「あっはっは、いやごめん、つい・・・」(突き出された鶴屋のお尻にタッチ。生尻スカート越し)
鶴屋「わ、笑い事じゃないってば!」(あわてながらも、うまく中身をスカートでかくしてパンツを履く)



140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/02/20(水) 23:36:20.91 ID:ogGRaKCV0
蛇足的オチ
俺「まあまあそんなに怒るなよ」(鶴屋の首筋を指でなぞってイケメンスマイル)
鶴屋(赤面して)「でも、あんなこと・・・冗談じゃ・・・」
俺「ごめん、ついやっちゃったんだ。お詫びはするから・・・」(鶴屋の肩を抱く)
鶴屋「あ・・・」
俺「・・・あーったかい布団で眠るんだろな♪・・・」
鶴屋「・・・もうっ!」
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