園崎魅音編


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園崎魅音編
出典:魅音「え・・・何これ?まさか・・・痴漢?」



1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 14:12:57.32 ID:S4X/Nf6+0
俺は出張で出かけた見知らぬ街の駅に立っていた。
まあ出張といっても2、3日のことだ。
俺はホテルでメモした地図をポケットから出してちらりと見た。

地方都市の中程度の駅だ。乗り換えの客もおり、さすがに朝はそこそこ人が多い。
どんな駅でもこうして改札を抜けると、俺の中である欲求が頭をもたげてくる。
降りる駅はこのへんで一番大きな駅だし、電車が混んでいることも考えられるし・・・

俺はホームの列に並び、そして決心を固めた。
前に並んでいるのが、園崎魅音だったからだ。



4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 14:14:45.17 ID:S4X/Nf6+0
見知らぬ街で痴漢を行うことは利益と不利益を伴う。
利益は、街を離れてしまえば行為そのものに危険というものがなくなる点。
前に痴漢した相手から思わぬところでしっぺ返しを食らう、ということがまずない。
不利益は、地理に疎い点。
この街に痴漢が多いかとか、女性一般の痴漢に対する認識が分からないので触りにくい。
それに、万一声を上げられた場合に逃げるのも難しい。
あとは、OK娘と出会ったときに別れが辛い点だろうか・・・

旅の開放的な気分とか、田舎者が都会に出てきて興奮してということはあるものだが、
総合的に見ると、はっきり言って不利益のほうが大きい。

しかし俺の答えはGO。
まさか旅先で園崎魅音に会えるなんて思ってもいなかった。
ここで触らなければ、もう生涯出会うことはないかもしれない。



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 14:19:25.67 ID:S4X/Nf6+0
園崎魅音といえば、飛騨の山村雛見沢に住む元気な女子学生。
その実家は、周辺にそこそこの影響力を持つヤクザであると聞く。
しかしそこは田舎ヤクザ。俺の住む街にまで火の粉を飛ばしてくることはありえまい。
魅音は何かの用事で街に出てきたのだろう。
逆にヤクザの娘というプライドが声を上げさせないことも考えられる。

電車の混み具合と、魅音の反応を見ながらいけるところまで行ってみよう。
やばいと思ったら引き返すのだ。

ホームに滑り込んできた電車は、いい具合に混みあっていた。
この電車以外に移動手段がないのだろう。地方都市でも朝は混みあうものだ。
その代わり昼間や夕方はガラガラ、ということが多いが。

さあ、田舎娘さん。都会の恐ろしさをとくと味わってもらいましょう。



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 14:24:24.61 ID:S4X/Nf6+0
魅音の服装は、黄色いシャツにジャケットを羽織っていて、下はジーパンである。
田舎っぽいだけでなく、なんとなくセンスが古い。
ジャケットを腰に巻いたりすればもう完全に昭和である。
しかし、そのシャツで強調された大きな胸のふくらみは、都会でもなかなかお目にかかれない極上品だ。

それにしてもまずはお尻からだ。乳攻めは危険が大きい。
被害者の視覚に入るし、他の乗客にも死角になりにくい。
とくに魅音は、これまで乳攻めしてきたみくるや長門に比べて背が高い。
混んでいるとはいえ、いつもの電車ほどではないし、乳はちょっと難しいかもしれない・・・

まあなんにしてもお尻だ。乳のほうはケツを触りながら判断しよう。
見れば、お尻のほうもプリプリとして大きく、ジーパンがパンパンに張っている。
うっすらと浮き出たパンティラインは、ジーパンがそれほど厚手でないことをも示している。
近づいて上から見下ろすと、二つの大きなふくらみが深い谷間を隔てて並んでいるのが分かる。
経験が豊かになると、こうして見るだけである程度触り心地は予測できるものだが・・・
ゴクリ・・・



10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 14:30:01.70 ID:S4X/Nf6+0
俺は難なく魅音の背後を取った。たやすいものだ。
おそらく田舎暮らしで痴漢になど遭ったことがないのだろう。
いや、電車に乗る機会すらそうないのではないか。

さてさて、あとはお楽しみ。魅音さん、おケツ触りますよん♪
とはいえまずはソフトにだ。相手の反応を確かめなければならない。
声を上げられたら厄介だし、この手の娘は驚いて声をあげることもある。

俺は右手を魅音のお尻に近づけて、人差し指でその盛り上がった丘に触れてみる。
そして電車の揺れにあわせて、軽く指を尻肉に押し込んでみる・・・
ノーリアクションだ。

感触はほぼ見た感じでの予想通り。柔らか味のあるいいお尻だ。
大きいがそれでいて締りもある。スポーツをやっている娘にありがちな感触だ。

目の前には、魅音のうなじが見える。
いかにも色気があるようで、そこはかとない幼さが見える。
まるで中学生のようだ。いや、中学生くらいの年齢だろうか・・・
きっと生尻はすべすべなのだろう。しかし今日はジーパンなのでまず無理だ。



12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 14:34:55.96 ID:S4X/Nf6+0
俺の痴漢行為に気づいただろうか。いや、まだかもしれない。
もう少し慎重に続けてみよう。

俺はまだ掌を出さない。人差し指をつい、ついっと縦横に動かしてみる。
これでもノーリアクションだ。
まさか気づいていないのだろうか。気づいて我慢しているのか・・・
だとしたら痴漢に遭うのは初めてではないと考えられるが・・・
いや、これが初めてだとしたら気づいていなかったとしてもおかしくない。
何かお尻に当たっているくらいに考えているのだろう。

よし、もう少しだ。十分慎重に攻めているし、まだ大丈夫。
俺は指をお尻の谷間へと動かしていく。
小さめのジーパンは、魅音の大きなお尻の谷間を押し広げてくれていた。
少しずつ感触が柔らか味を増していく。敏感な部分である。

左右のお尻の狭間で俺が人差し指をくいっと曲げたとき、魅音は初めてびくんと反応した。



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 14:43:28.71 ID:S4X/Nf6+0
さすがに敏感な部分を刺激されて反応してしまったようだ。
よし、ここだ。

俺はすかさず右の手のひらを魅音のお尻に押し当て、右ケツを完全に掌握した。
それと同時に左手も出す。右手と同じく、左ケツに優しくあてがう。
手のひら全体が魅音のお尻の形を確かめる。感触はほとんどジーパンのそれだが、
やはり薄手のものである、パンティラインとそこからこぼれた尻肉を確認できる。

魅音はうつむいてしまった。これが痴漢であると、ようやく認識したのだろう。
ウブなことだ。やはり痴漢に遭うのは初めてなのだろう。

俺は両手で魅音のお尻を優しく揉んでやった。
やわらかめの尻にジーパンにジーパンが張りを与えて、いい手ごたえだ。
スカートだったら生パンゲットを目指すところだが、これはこれでいいものだ。



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 14:48:59.54 ID:S4X/Nf6+0
「ふー、やっぱり都会は人が多いわね」
魅音は、部活で使えそうなゲームを物色するために街へ出てきていた。
「でも活気があっていいわ。雛見沢は大好きだけど、たまには街もいいものね」
昨日、興宮の妹、詩音の家に泊まり、早くに出てきたので時間はたっぷりある。
めぼしい店は全て回るつもりだ。詩音も誘ったが、用事があるらしい。
詩音は今朝、手作りの朝ごはんを用意してくれた。
ご飯に味噌汁、目玉焼きという簡素なものだったが、魅音は嬉しかった。
遠慮のない双子とはいえ、離れて暮らしている。こういう優しさは心にしみるものだ。

「げっ!混んでるなあ・・・座れないじゃない。もう少し遅く出てきてもよかったかな?」
魅音は慣れない電車に、見よう見まねで体を押し込んだ。
後からも押されて、周囲の客と密着してしまう。
魅音は前の女性客に大きな胸が当たらないよう気遣って、位置を確保した。
こういうのも、田舎暮らしの魅音にとってはちょっぴり楽しかった。



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 14:53:32.48 ID:S4X/Nf6+0
電車はがたんと揺れて発車する。
部活のみんなの顔を思い出す。街に行ってきたって言ったらみんな羨ましがるだろうな・・・
それからみんなの笑顔に囲まれて、新しいゲームを楽しむ・・・
魅音の胸には部長としての誇らしさと、部員への感謝が去来していた。
朝から心が浮かれっぱなしである。

俺 つい、ついっ・・・
魅音「あるぇ?お尻に何か当たってるような・・・」
魅音「何だろ?何か細いもので・・・」
俺 つつつ・・・
魅音「お尻の谷間に動いてきた・・・くすぐったいよ」
俺 くいっ
魅音「あふん!」

魅音「え・・・何これ?まさか・・・痴漢?」



19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 14:58:17.44 ID:S4X/Nf6+0
痴漢、というものについては聞いたことがあった。
都会では、満員電車で女性のお尻を触る不逞の輩がいると・・・
やくざの娘でありながら正義感の強い魅音である。そんなのは絶対に許せない、と思っていた。
しかし、人のことには行動力のある魅音だが・・・

魅音「・・・嫌だ、気持ち悪い・・・やめてほしいな」
魅音「知らない人・・・だよね?こんなのいけないことだよ・・・」

とっ捕まえて突き出してやりたいのに、「やめてください」すら言えない。
それどころか、逆上させるのが怖くて、身をよじって避けることすらできなかった。
体を動かせば逃げられる程度の混み方なのに。

お尻に当てられた痴漢の手がうにうにと動く。揉まれてるんだ・・・
魅音「・・・怖いよ、誰か助けて・・・圭ちゃん・・・」
こんな最低な奴に好きにされて、黙って従うしかないの?
魅音は恐怖と情けなさで、こみあげてくるものを抑えられなかった。



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 15:04:27.03 ID:S4X/Nf6+0
俺は少しずつ手の力を強くして、緊張してしまった魅音のお尻を揉み解していく。
パンティラインの感触がまたエロくて好きだ・・・おや?

魅音の肩が大きく震えている。どうやら泣き出したようだ・・・
いかほどウブなんだろう。
これまでも痴漢で泣いた娘はいた。しかし、この程度で泣き出すとは・・・
 ・・・可愛い。俺は魅音を抱きしめてやりたくなった。
見下ろしたうなじを舐めてやりたくなった。しかしもちろんそんなことはできない。

突き出される心配はなさそうだが、これはこれで厄介だ。
魅音は必死にうつむいて涙を隠しているが、この肩の震えは不自然だ。
慎重に攻めなければ、泣き声が出てしまうことも考えられる。

これではおっぱいまでは無理か・・・
乳を責められないのは残念だが、しかし巨乳ちゃんの乳を無視してお尻を責めるというのも乙なものだ。
それに、これだけ反応がよければケツタッチだけでも十分楽しめる。
まあ、このままこの大きなお尻を堪能して駅まで遊ぶことにしよう。



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 15:10:50.89 ID:S4X/Nf6+0
俺がやさしく揉んでやったことで、魅音のお尻はほぐれてきた。
俺はパンティラインに両手の指をやり、つつついと股間に近づけていく。
パンパンに張ったお尻は少しずつ柔らかくなり、クロッチに到達する。
左手でクロッチラインをなぞりながら、右手を股間に侵入させていく・・・

俺の指が魅音のお尻を刺激するたびに、魅音のお尻はひくひくと震えて俺の指を刺激し返す。
ジーパンの上からとはいえ、股間部分は体温で暖かい。
俺は股間に当てた右手の人差し指を、さらに奥へ押し込んだ。
魅音のお尻が少し閉じて、俺の指を挟みこむ。
うん、いい尻だ。彫りが深くて形がいい。しかもまだ発展の余地がある。
出先でこんな尻に出逢えるとはな。触ってみてよかった。

左手を左ケツに戻し、右手の指を魅音のお尻に強く押し付けながら、
ぐいぐいっと上に動かしていく。
魅音の体がぞくぞくっと震えた。魅音は必死に耐えて、顔をうつむかせる。

再び両手でパンティラインを確認し、股間へ降りていく。
クロッチラインから、魅音のパンティがお尻の谷間に食い込んだことを確認した。



26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 15:14:58.12 ID:S4X/Nf6+0
今度は右手の中指をお尻の谷間にぐいぐいと押し込む。
先ほどより熱くなっている。汗もかいているだろう。
お尻の谷間に食い込んだパンティがそれを吸収して、気持ち悪いはずだ。

右手をさらに奥に押し込む。ちょうどアヌスのあたりだ。俺は中指をくいくいと動かした。
魅音の全身が硬直する。
俺は左手で左ケツを包み、優しく解すようにまた揉んでやった。

魅音の肩がさらに大きく震える。よく耳を澄ますと、電車の音にまぎれて
スンスンと泣き声が聴こえる気がした。



29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 15:21:02.51 ID:S4X/Nf6+0
そんな調子で遊んでいたら、電車が減速し始めた。
大きくて張りのあるいい尻だった。
駅の間もそこそこ長く、俺は魅音の尻をジーパンの上から堪能しつくすことができた。
帰ってからでもその尻を完全に再現できると思われるほどだ。
それに反応もよかった。ちょっと揉んでやっただけで震えて泣いてしまうなんて、
都会ではちょいとお目にかかれない。
スカートだったらもっと責めたかったところだが、ジーパンではこれが限界だ。
魅音の反応から察するに、スカートであれば生パンぐらいはゲットできたように思う。
素肌も触ってみたかったのだが、まあ仕方あるまい。

もう一つの心残りは、この大きなおっぱいである。
これについてはまだチャンスがある・・・降り際である。
降り際に、状況によってはこの巨乳を触れるかもしれない。

俺は魅音のお尻を両手でもてあそびながら、神経を研ぎ澄ませた。



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 15:26:25.83 ID:S4X/Nf6+0
電車が停車する。俺は魅音の尻に両手をあてたまま、乗客に押される。
ここは大き目の駅だ。ここで降りる乗客が多いのだろう。
魅音はうつむいたまま、人波に任せて降りようとする。

俺は体を右に動かした。右から魅音を追い抜き、そこで乳を触るのだ。
右手が魅音の大きなお尻から離れ、代わりに左手が深い谷間を抜けて右ケツに至る。
右足を踏み出して魅音の横に出る。魅音はうつむいているので表情は確認できない。
俺は右手を伸ばして、魅音の右乳を目指した。

下から手を出して、俺の右手は魅音の右乳に到達した。
触れるのは一瞬。俺は右手に全神経を集中した。
魅音はシャツも薄手のようで、大きく膨らんだ胸を触ると、ブラジャーの装飾すら手のひらに伝わった。
下から触ったので、俺の手は魅音のおっぱいを持ち上げる形だ。
見た目どおりの大きさと量感。その重みを手のひら全体で持ち上げる。



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 15:30:49.61 ID:S4X/Nf6+0
かくて、魅音の誰にも触らせたことのない大きな胸は、痴漢である俺によって無情にも犯された。
俺は右手をぐっと掴んだ。同時に、魅音の右ケツに残った左手も強く握った。
おっぱいは柔らかかった。それと同時に、かなり張りがあった。
高校生か、いや中学生かと思うほどの張りだ。
これだけの大きさで、柔らか味もあるのに、これだけ張りがあるのはたいしたものだ。
痴漢しながら、緊張でフル勃起には至っていなかった俺のブツが反応する。

同時に、魅音は驚いたようにびくんと顔を上げた。
涙と鼻水で濡れ、辛苦に歪んだ顔が俺を見る。俺たちは完全に目を合わせた。
しかし、顔を見られたからどうということはない。
お前と俺と、もう出くわすことなどないだろう。
いや、俺は会いたいのだが。もっと成長したお前の体を弄んでやりたいが・・・
何にしても、おそらくはこれで今生の別れだ。



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/03/22(土) 15:35:43.33 ID:S4X/Nf6+0
俺は別れの挨拶として、魅音の目を真っ直ぐに見ながら、右手をもう一度もみっと動かした。
ついでとばかりに左手もぎゅっと掴む。
短い時間なので、もみ、もみと二度揉んだことになる。
そしてそのまま歩調を速めた。
俺の右手を離れた魅音のおっぱいが、シャツの下でぷるんと揺れたのを確認して、俺は前を向いた。

魅音をつけて反応を見てやりたいところだが、地理に疎いこの駅では危険を伴う。
俺はそのまま足早に改札に向かった。

園崎魅音編 終了



エピローグ ~翌日~

梨花「にぱー・・・あがりなのです!罰ゲームはみいなのです」
魅音「あっちゃーそうきたか・・・私としたことが油断したなー」
レナ「みいちゃんが負けるのは珍しいもんね!圭一くん、すっごいの頼むよ!」
圭一「よっし!じゃあ魅音はサトコの体操服を着て悩殺ポーズだ!」
魅音「!!」
サトコ「おーほっほ!さすが圭一さん、卑猥な目的がバレバレでしてよ!」
圭一「おうよ!もちろんブルマもだぜ!」
梨花(目がマジだ・・・)
レナ「はうー!いいよいいよー!みいちゃんナイスバディだかんね!」
魅音「・・・」
圭一(あっあれ?もっとこうドスケベ!とかド変態!とか)
サトコ「・・・どうかなさいまして?顔色がお悪いですわよ」
魅音「え・・・あ、いっいやー参ったなあ!おじさんナイスバディ・・・だから・・・」

なんか書いてていたたまれなくなってきたのでさらに後日談。
魅音は数日で痴漢のことなんて忘れて元気になり、惨劇まで幸せに過ごしましたとさ。
~HAPPY END~



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