一ノ瀬ことみ13


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612 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 07:42:56.71 ID:cU/btOq+0
いつものように駅に入り、いつものように改札を抜けて。
そして人ごみの物色などせずに、まっすぐホームへと続く階段を上る。
横を追い越していく人たち。すれ違う人たち。
今日は彼女たちに興味はない。俺はホームに立った。

ここで獲物の待ち伏せである。
ホームにずっといるのはいかにも怪しいが、人を待っているんだからしょうがない。
大体このくらいの時間に、この階段を上ってくるはずの人。
でも・・・久しぶりだから少し不安ではある。
これで待ちぼうけを食らったら俺は何をしにきたのか分からない・・・

それはすぐに杞憂となった。
かつての痴漢奴隷。・・・やっぱりお前は今でも俺の痴漢奴隷だよ。
一ノ瀬ことみちゃん。


613 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 07:48:52.57 ID:cU/btOq+0
かつて、指を折られる前の話。
俺はひとつの趣向としてある女子高生を奴隷に仕立て上げていた。
連日少しずつ痴漢に慣らして行為をエスカレートさせて・・・
程なくして、その少女は立派な痴漢奴隷になって俺の性欲を受け止めてくれた。
それが、今俺の前にいるこの子。一ノ瀬ことみちゃんである。

この子もたいがいエロイ体をしている。
大きなお尻にミニスカ、しっかりとくびれた腰。それにどこかぼんやりした雰囲気。
あの頃のまま。あの日のままのことみが、そこに立っている。

感慨に浸るまもなく電車がホームに滑り込んでくる。
そうだな。そんな感傷、俺たちの間には必要ないはずだ。
お前は奴隷なんだからな。ただ俺の欲望を満たしてくれればいいんだ。

俺は乗り込みながらさっそくことみの右ケツを鷲づかみした。

616 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 07:57:01.34 ID:cU/btOq+0
人差し指から小指の四本の指は、ことみのお尻の谷間の内壁を強く押し込む。
親指はお尻の外側の方。指を曲げて強く指を立てる。
大きくて柔らかい尻肉にしっかりと指がかかり、本当に「掴んでいる」雰囲気である。

ことみはびくっと体を反らして反応した。再会の挨拶には少々派手だったかな。
しかし、後から乗り込んでくる乗客の圧力がことみの反応を押しつぶしていく。
俺とことみは満員電車の中に風景のように埋没していく。
ことみはすぐに状況を理解したようだ。すぐに顔を俯けてしまった。

俺はさらにことみを押し込んで反対側の扉際までことみを誘導した。
そして左手で右手と同様にことみの左ケツを鷲づかみして、真後ろに密着する。
申し分のない位置取りだ。目の前に窓があって景色もいい。
どうだ?お前も嬉しいだろ?
俺はさらに両手の指に力をこめていった。


617 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 08:04:08.03 ID:cU/btOq+0
そして扉の閉まる音を背中で聞いて、電車は大きく揺れる。
乗客がが一斉によろめいても俺は両手を離さない。絶対に。
お前は俺から隠れることはできても逃げることはできないんだ。
さらに握力を強くする。みしみしと尻肉が悲鳴を上げそうな状況だ。

      • ここで意外なことが起きた。
ことみの肩が震える。ただ震えているのではない。
もう泣き出してしまったのだ。

嬉しいんだろうな、再会が。ずっと俺に会えなくて心配もしてくれたのかもしれない。
あの楽しい日々を思い出して、その再来に感極まってしまったんだろう。
分かるよ、お前の気持ち。俺とお前の仲じゃないか・・・

死角は十分。ことみが声をあげて泣いたりしなければまず大丈夫。
しかしまだ電車がスピードに乗る前からこれだ。少々注意が必要だろう。


618 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 08:12:42.79 ID:cU/btOq+0
俺は両手の力を緩めた。
ここで泣き出したことみに痛みを与え続けるのは得策ではない。
本当は久々にお前のデカ尻を揉みしだきたかったんだが・・・
そんなことは最早いつでもできるんだ。やろうと思えば明日にだって。
今日は少し責め方の趣向を変える必要がありそうだ。

俺はまだスカートはめくらず、ことみのお尻を両手で包む。
しっかりと張り出したお尻。腰の大きなくびれは俺との間に広めの隙間ができるほどだ。
俺は十本の指をことみのお尻につけたまま、ゆっくり両手をすぼめていった。

そしてお尻の丘の頂点で五本の指が出会う。そうしたらまた放射状に指を広げていく。
左右の指の速さをずらして気持ち悪さを演出する。
ことみだって痴漢には慣れているはずだ。つい泣いてしまったとはいえすぐに落ち着きを取り戻す。
俺はことみの後ろ頭と震える肩を見下ろしながらことみのお尻を指でなぞり続けた。


619 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 08:18:59.31 ID:cU/btOq+0
スカートの上からでも分かるパンティライン。やや小さめのパンティを穿いている。
パンティからはみ出した尻肉の盛り上がりがはっきり分かる。

ことみは少しずつ落ち着いてきた。それはおそらく諦観である。
どうせ何をされても、お尻を弄んでいる手は私の手よりずっと大きくて強い。
ほとんど抵抗なんてできない。
ただ心を閉ざして、時間が過ぎるのを待とうとしているのだろう。

ことみが落ち着いてきたところを見計らって両手をスカートの中に侵入させる。
右手の人差し指で盛り上がった尻たぶをなぞってやる。
それが少しくぼんでパンティラインに達する。俺はそれを内側へとなぞっていく。
パンティラインはクロッチラインと交差する。指はここでそちらに乗り換える。
すぐにことみのお尻の谷間に達した。

パンティはことみのお尻の谷間に挟まっている。
ことみはその彫りの深い谷間を、尻肉を震わせながらしっかりと閉じていた。


620 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 08:27:57.84 ID:cU/btOq+0
さて、次はどうするか。
小さめのパンティに手を入れること。これはなかなかいい責めかただ。
パンティの張力が俺の手をことみの柔らかいお尻に押し付けることになる。

俺は両手の指先でことみの尻たぶに触れ、そのままことみのお尻を上へと撫で上げる。
大きく盛り上がって、ゆるやかに腰へとくびれていく曲面の上を指が滑る。
ことみはぞくぞくと震えた。
指はパンティのさらに上にことみの素肌を確認した。腰の少し下あたりである。

両手の指を腰の左右に宛てて、今度は腰の方のパンティラインを内側へと滑らせていく。
二つの指がであったところ。
ことみの尻肉は小さめのパンティからあふれて、お尻の谷間とパンティラインは
三角形の魅惑の隙間を作っていた。

622 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 08:34:12.91 ID:cU/btOq+0
腰のパンティラインと、お尻の谷間が作る隙間。
俺はまずそこに右手の人差し指を入れる。下から指をかけるような感じだ。
そしてそれを右にずらす。
指の腹はパンティランに締め付けられ、爪の方はことみのお尻に埋まり込む。
そして次は左手の指で同じようにする。そして両方の指をまた外側にずらしていく。

ことみは意外と落ち着いている。最初に泣いてしまって今は逆に落ち着いたのだろう。
指を動かして、腰の横まで押していく。
今の状況は、両手の人差し指を、ことみの体の左右の腰からパンティに入れている状況だ。

そして、しっかりパンティラインに指をかけて指を下へと下ろしてやる。
小さめのパンティの裾がことみのお尻を締め付けながら下へと降りていく。

パンティを穿かせたまま少し楽しみたかったが、流れで脱がせてしまった。
それも、今までの痴漢人生で最も丁寧な脱がせ方で。
こんなに落ち着いて女の子のパンティを脱がせたのは初めてだ。

624 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 08:40:36.60 ID:cU/btOq+0
ことみのパンティはもはやその大きなお尻を包んではいない。
そのお尻の下で、ただ意味もなく太腿に引っかかっているだけだ。

俺は右手の中指をことみのお尻の谷間の上端に当てて、それを下に滑らせていく。
ことみのお尻はまだ細かく震えてその谷間を閉じていた。
構わずに指を下に下ろしていく。指の両側で尻肉がゆるやかに膨らんでいく。
その頂点を過ぎて急激に落ちていくあたりで、パンティの感触を感じた。

脱がせたはずのパンティが、ことみのお尻に挟まっていた。
俺は親指を出してそれをつまんで引き出してやる。
ちょうどクロッチラインの部分である。パンティは汗でじっとりと濡れていた。

また右手の中指で、今度は下からことみのお尻の谷間に当てる。
そして上には滑らせずに、その谷間を押し広げていく。
少しずつ強くなる指の力に、ことみも全身を緊張させてお尻を閉じる力を強めた。


625 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 08:46:45.22 ID:cU/btOq+0
ことみのお尻は俺の指がその谷間に侵入することを拒む。
俺は無理にそれを押し込むことはしない。適当な強さで押しこむ。

ここで、左手の指先でことみの生尻を刺激する。
親指を除く四本の指でふわり、とお尻の谷間付近をくすぐるように滑らせる。

ことみの体がぞくぞく、と震え、一瞬の後にことみのお尻の緊張が解ける。
右手の人差し指はするりと、肉厚なことみのお尻の彫りの深い谷間に滑り込む。
力のバランスが急に崩れて、俺の指はあっという間にことみのお尻の内壁を滑って、
アヌス付近にまで到達した。

ことみはまたお尻を閉じて、俺の指を挟みこむ。
その谷間の内壁は汗でぬるぬると濡れていた。その汗が指とお尻を潤滑する。
俺は指を縦方向にぬるぬると動かしてその谷間をなぞった。


626 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 08:52:23.83 ID:cU/btOq+0
ことみの肩がまた震え始める。今度は泣いてはいない。全身の緊張からくる震えだ。
脚も震えている。

そろそろいいだろう。俺は左手でことみの左ケツを包み、即座にそれを鷲づかみした。

ことみのお尻が一瞬ふわりと緩み、またお尻を緊張させようとする。
しかし、そうすると俺の指はなおさら強くことみの尻肉に立つことになる。
ことみは肩を震わせながら、お尻を脱力した。

俺は右手の指を谷間から離す。
そして両手で柔らかい生尻を揉んでやる・・・その前に、ズボンのチャックを開いた。
肉棒は、最初にことみが泣き出したのを見てからずっとフル勃起状態だ。

さあことみ、あの日へ還ろう。それが俺たちの未来へとつながっていくのだから。
取り出した肉棒を下に向け、ことみの尻たぶの谷間に当ててやる。
ことみはまたお尻を閉じて俺の亀頭を挟み込んだ。


627 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 08:58:39.68 ID:cU/btOq+0
準備は万端。俺は右手をことみの右ケツに当てる。
肉棒はことみの左右からことみのお尻に挟まれているばかりか、
その先端はことみのお尻の舌にあるパンティにまで触れて刺激を受ける。
俺は両手で、はじめにしたのと同様にことみの生尻を強く握りしめていく。

ことみの脚がガクガクと震える。その震えは、電車の揺れの中でも明確に亀頭に伝わった。
いったん指の力を緩めて、ことみの生尻を両手一杯に揉んでやる。
ことみのお尻のどんなちょっとした反応、ほんの小さな筋肉の震えまで、
全てが俺の両手と亀頭に伝えられた。

亀頭はもうパンパンである。電車は既に減速を始め、ちょうどいい時間だ。
ことみを落ち着かせるのに少し時間がかかったが、パンティを脱がせてからがスムースにいった。

ことみのお尻を左右から内側に押して、その谷間に亀頭を挟んでやる。
電車がもうひとつ揺れて、さらに減速する・・・
その揺れにあわせて腰を少し離し、そしてまたことみのお尻に押し付けた。

629 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/22(日) 09:08:27.21 ID:cU/btOq+0
ことみのお尻の谷間で暴発したのは俺の性欲と、そしてことみに対する愛である。
竿が大きく震えて一発目の精液を吐き出した瞬間、ことみは大きく震えてまた泣き出した。
その涙の意味。乗車のときのあれとはまた違うはずだが、
賢者タイムを迎えた俺はその細かい差異を考える気にはならなかった。
肉棒が萎えるまでしっかりと左右のお尻でそれを包んでやる。

もう電車が停まる。急いで後始末をしないといけない。
俺は申し訳程度にことみのスカートで萎えた肉棒を拭いた。これも一種の儀式みたいなものだ。
それをしまって、チャックを閉じるより先に、左右からことみのパンティに手をかける。
そしてそれを穿きなおさせて・・・

やらないことにした。背中で扉の開く音を確認する。
半分だけパンティを上げてやり、俺は後ろを振り向いた。

ことみのガクガク震える脚を白い粘液が伝う
しかしことみは、その二本の脚で自分を支え、ちゃんと自分の力でホームに下りてきた。

ボロボロ泣きながら股間から精液を流す少女。
ことみを眺めていたいのは山々だが、さすがにそれでは怪しい人だ。
俺は心の中で「ありがとう」とつぶやいて、チャックを上げながら足早にその場を離れた。

一ノ瀬ことみ編 終了
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