涼宮ハルヒ12


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154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 18:33:03.64 ID:2ScDuEhD0
俺は満員電車に無理矢理体をねじこんでいった。
位置取りは痴漢の基本。ここでどこまで攻められるかが決まるといっても過言ではない。
ホームで目をつけておいていっしょに乗り込むのが王道。
たまたま前に可愛い子がいて、というのもよくある話だが、
はじめから痴漢目的で電車に乗る俺にはこの状況もあまりない。

問題は、乗り込んだ電車に可愛い子がいた場合である。これは位置取りが難しい。
偶然を装って自然に近づいて、それでうまい位置が取れなかったら、
熟練していない痴漢は手を出さない方がいい。
意外と乗客はそういう不自然な動きに気づいているものだ。

俺は後ろから押されるフリをしながら、少しだけ強引にターゲットのもとに近づいた。
今日の被害者は、SOS団団長、涼宮ハルヒである。

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 18:38:33.22 ID:2ScDuEhD0
こういう状況だと、ハルヒを死角に誘導することは難しい。
ハルヒは電車の中ほど、扉と扉のちょうど真ん中あたりに立っていた。

うまく場所が取れない。さらに後ろから乗り込む乗客が俺の背中を押す。
あまり強欲に位置をキープすのは不審である。俺は流れに任せてハルヒの横に出た。
もちろん横からでも状況がよければ痴漢はできる。
しかし、やはり基本は後ろから。できればこの体勢にもっていくのがコツである。

だから俺は、背中を押されながらさっそくハルヒのスカートを引っ張ってやった。
ハルヒはちょっとよろめいて俺に背中を向ける。
逃げようにももう遅い。つぎつぎに乗客が乗り込んで、電車内は身動きが取れなくなる。

さあ、舞台は整った。今日もお楽しみだ。

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 18:43:28.64 ID:2ScDuEhD0
ハルヒはスカートを引っ張られたことに気づいているだろう。
それをどう受け取ってどんな気持ちでいるのだろうか。
乗り込み際にちょっと強引に痴漢されたと思って悔しがっているか、
それともこれから始まる痴漢をすでに予測して怯えているのか・・・
俺が鍛えたハルヒのことだ。まず後者と思って間違いあるまい。

扉が閉まる。さて、最初の責め方をどうするか・・・
がたん、と電車が大きく揺れて発車する。
俺は一瞬の判断で、ハルヒのスカートに素早く手を入れて、パンティのすそに右手をかけた。
そして揺れを利用して一気に引きずりおろした。

ハルヒが一瞬体を硬直させたのが後ろから見ても分かった。
これから痴漢に遭うんだという予感はあっても、さすがにいきなりの責めに驚いた感じだ。
この反応。新鮮じゃないか。
初めてお前のお尻を触ったときのことすら思い出される。

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 18:49:27.20 ID:2ScDuEhD0
今日は一気に責めてやる。俺は加速する電車の中で、右手をハルヒのパンティの中に深く突っ込んだ。
すべすべしたお尻の谷間に俺の右手がねじこまれていく。
さらに、左手もパンティの中に入れて左ケツを掴む。
遠慮はなしだ。徐々になんてケチなことは言わず、いきなり生尻を揉みしだいていく。

早くもハルヒの脚がガタガタと震えだした。
体を硬直させ、お尻を閉じる。
俺の右手は左右からハルヒのお尻に挟まれる。
その張りのいいお尻の奥でぷるぷると震える筋肉。ハルヒの焦りと必死さが伝わってくる。
ある程度痴漢慣れしてきたと思ったハルヒだが、多少混乱しているようだ。

さらに右手をつっこんで、いきなり右手の中指で割れ目をなぞってやる。
ふわふわした薄い陰毛の感触が少しだけあって、その真ん中にオマ○コの感触。
まだ濡れていないその入り口は、ただぴったりとその口を閉じていた。

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 18:53:35.37 ID:2ScDuEhD0
嫌だなあ・・・よくこの駅で痴漢が乗ってくるのよね。
今日はいないといいな・・・あっ!
      • 逃げられなかった。
でも、こんな強引なことして、きっと周りの誰かが気づいてくれる・・・

うっ!な、何?いきなりそんな・・・
え?いつもと違う人?
うう、痛い、痛いよ・・・

え、も、もうそんなところまで・・・
嫌だ、何これ・・・これから私どうなっちゃうの?
怖いよ・・・キョン・・・

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 18:58:37.27 ID:2ScDuEhD0
電車がスピードに乗った頃には、ハルヒは肩までブルブルと震えていた。
いきなり強くお尻を鷲づかみされて痛みもあるだろうし、
乾いたその口に指を入れられる痛みに対する恐怖もあるのだろう。

しかし、さすがによく耐えている。このへんがハルヒの真骨頂だ。
みくるなんかにこんなことをしたら、挙動不審になるか、最悪の場合いきなり泣いてしまうかもしれない。
その精神の強さが、痴漢を逮捕しようとかきっちり「やめてください」と主張しようという
前向きな方向に使われないのが俺には不思議である。
まあ、使えないと分かっているからこうして好き放題ができるわけだが・・・

俺はひきつづき左手でハルヒのお尻を揉む。相変わらず張りのいいお尻だ。
俺の姫の中でも、もっとも女子高生らしい。女子高生のお尻の魅力をデフォルメしたようなお尻だ。
本人は相当な変わり者だというが、お尻は意外とスタンダードで触り甲斐がある。

166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 19:04:00.59 ID:2ScDuEhD0
そう考えると、変人だというハルヒも根は意外と常識人なのかもしれない。
それで、人並みな恋なんかをしたいと思っているかもしれない。
で、人並みはずれた激しい痴漢を受けている、と・・・
ハルヒちゃん、感謝しなよ。非日常に憧れてるんだろ?
俺が非日常をプレゼントしてやってるんだからさ。

右手は、左手とは対照的に優しく割れ目をなでてやる。
割れ目に沿ってくいくいと指を動かすと、ハルヒはぞくぞくと震えた。
右手も手首のあたりがハルヒの尻たぶに挟まれている。
尻たぶには力が入りにくい。少し手をひねってやるとプリプリとした感触が伝わってくる。
いいお尻だ。今はなりゆき上激しく揉んでいるが、ソフトタッチでも楽しめるタイプのお尻だ。


167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 19:10:51.00 ID:2ScDuEhD0
そんなことを考えながら、少しずつ左手の指を立てていく。
ハルヒのすべすべとした生尻に、俺の爪が強く突き刺さる。
ハルヒはさらに全身を硬直させる。
そして爪を立てたまま、ぐいぐいと揉むようにして指を尻肉に押し込んでいく・・・

ハルヒは短い時間でひどく疲弊しているように見えた。
当然と言えば当然だ。こんな触られ方をして心安らかでいられるほうがおかしい。
      • さて、まずはこんなところでいいかな。

俺は左手の力をにわかに緩めた。
爪の間に食い込んだハルヒの尻肉がぽろぽろと離れていくのが分かる。
そして、今度は指先を使ってハルヒの左ケツをこちょこちょとくすぐるように愛撫してやった。
右手はひきつづき優しく割れ目をくすぐってやる・・・

ハルヒが強く脚を閉じる。
痛みから解放されて、こんどはお尻の丘を這う指のこそばゆさに耐えているのだ。
そして、同時に「感じて」いることは・・・右手に触っているハルヒの割れ目がヒクヒクと
蠢動していることから予測できた。


168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 19:16:36.63 ID:2ScDuEhD0
そして次に、自然に手のひら全体をハルヒの左ケツにソフトフィットさせる。
手首でパンティを押し返して、触れるか触れないかのところで指を動かしてなでてやる。
そして指が割れ目に近づいたら、優しく掻くようにしてすい、すいと指先で刺激してやる。

ハルヒの全身は先ほどにも増して硬直の度合いを増してきた。
手首に触れる尻たぶの奥の筋肉は、もう「ぷるぷる」というより「ガタガタ」という感じだ。
その細かい震えがまた快感を増長する。
しかもそのバイブレーションがハルヒの恐怖心によって作られていると思うと、さらに興奮が増した。

始めは処女の如く、終わりは脱兎の如し・・・これが痴漢のスタンダードな責めかただ。
しかし、「虚を見せて実となし、実をみせて虚となす」という格言もある。
時には責め方を逆にすることで、ハルヒは新鮮な恐怖と、
それからひょっとしたら快感を感じ、それに戸惑いながら耐えているようだ。

171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 19:22:37.25 ID:2ScDuEhD0
少しずつハルヒのお尻がじんわりと湿ってくる。
汗によって・・・それだけではない。
ハルヒの入り口は依然として閉じたままであるが、
ふるふると震えるそこからは少しずつ愛液がにじみ出てきていた。

さて・・・こちらも今日のメインイベントに入ろう。
右手をお尻の谷間から引き抜き、両手でパンティを完全に脱がせてやる。
パンティの股間部分を内側から触ってみると・・・それほど濡れてはいない。
俺の指が邪魔で愛液がパンティまで染み込むことはなかったのだろう。

しかし、安心するのはまだ早いぞ。
痴漢に遭ってパンティを濡らすもの。それは何も愛液だけとは限らない。
そう、俺もまた・・・ハルヒのパンティを濡らす手段を持っている。

俺の水鉄砲は大きく膨れて上を指している。もうトランクスの中は退屈だろう。
もっといいところにお前を案内してやる。出て来い。

174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 19:28:05.15 ID:2ScDuEhD0
右手をハルヒのパンティにかけたまま、左手でチャックを開けてトランクスを下ろす。
今日もぴょこんと可愛く飛び出す相棒。
俺は左手でその根元をつかみ、ハルヒの尻たぶの間に挿入していった。

ハルヒはキュッと肩をすぼめる。
      • そんな怖がるなよ。何も膜を破ろうとか大それたことを考えているんじゃない。
ちょっとハルヒちゃんのお尻でシコシコして気持ちよくなりたいだけなのだ。
ま、もし膜まで貫通してほしい・・・っていうんなら要望は聞いてやる。
ただし、場所は移すぞ。駅前のホテルかどっかに・・・

ハルヒの尻たぶがぶるぶると震えながら俺の侵入を拒む。
      • ここまできて抵抗しても無駄だよ。あきらめな。
今日はお前はノーパンで学校に行け。


175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 19:33:42.05 ID:2ScDuEhD0
俺は両手をハルヒのお尻に当てて谷間に指をかける。そして強くハルヒのお尻を開いた。
同時に腰をぬるりと押し付ける。
ハルヒのお尻の谷間に、ずるりと太いものが挿入された。

ふ、とすぐに両手の力を抜いてやる。ハルヒはお尻を硬直させる。
するりと俺の両手から逃げたお尻は、ぴたりと左右から俺のマグナムを抱き、
そしてぶるぶると震えながら絡みついた。

      • これで完成だ。
電車の揺れにあわせて腰を少しだけ動かしてやる。
あまり派手な動きはできないが、これで十分だ。
そして両手は、指先でハルヒのお尻をくすぐるように優しく愛撫してやる。
俺の手がハルヒのお尻を刺激する。それに反応したハルヒのお尻が俺のマグナムを刺激する・・・
やはり痴漢は双方向でないと。寝ている女の子のお尻を触ってもつまらないのはそのためだ。


176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 19:40:03.12 ID:2ScDuEhD0
俺は快感をむさぼった。
ハルヒは耳まで真っ赤になってガタガタ震えている。
そんなハルヒを見ていれば興奮しないほうがおかしい。
俺は射精に至らないよう、それでいて最高の快感があるように腰の動きと指での責めを調節する。
溜まっては放出されない快感の渦が、少しずつマグナムの中に溜まっていく。

電車が減速し始めた。俺は両手でハルヒの腰を支えて体を密着させ、少しずつ腰の動きを激しくする。
脳内に流れるショスタコーヴィチの交響曲第7番。
単純なメロディに力強いリズムが徐々に加速して頂点を目指して・・・

そして曲が頂点に達したとき、俺の快感も頂点に達して、堤防が決壊する。
ハルヒのお尻の谷間でドクンドクンと脈打って、ビュッビュッと吐き出される快感。
そして快感を放出するたびに俺のマグナムはしおれていく。
そしてハルヒの体も徐々に脱力していった。

178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/08/09(土) 19:46:13.98 ID:2ScDuEhD0
時間をかけて溜め込んだだけあって、大量の精液が放出された。
俺は少し頭がぼーっとして足元がふらつきそうになるのに耐えた。
ハルヒは脱力して肩を落としている。・・・泣いている感じではないようだ。
まったくどこまでも強い子だ。

俺はハルヒのパンティの股間部分を触ってみた。
さっきまで乾いていたのに、今は大量の熱い液がボタボタと溢れている。
俺は両手でパンティを穿きなおさせてやった。
あらためてハルヒのお尻に触ってみると、ベタベタした液がお尻全体に広がっていた。

扉が開く。俺は歩きながらあわててマグナムをしまった。
視線を下にやると・・・ハルヒの脚には何本もの液が伝っていて、靴下のすそを濡らしていた。
しかし、ハルヒの後姿は痴漢されている最中より落ち着いて見える。
どうしたことだろう・・・俺は少し脚を早めて、追い抜きざまにハルヒの顔をちらりと見てみた。

さっきまで耳を真っ赤にしていたハルヒは、今は顔面蒼白で、無表情でぽろぽろと涙を流していた。
今、ハルヒは幸福でも不幸でもない。ただ一切が過ぎていくだけ・・・そんな表情だ。

涼宮ハルヒ編 終了
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