柊かがみ14


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574 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 11:36:42.18 ID:D5fddCry0
のどっちに痴漢した恍惚感は長く続いた。
圧倒的なスケールと繊細なディテール。
徹底的に絞り上げられながら、俺は主導権を握っているはずなのに
なぜか一面においてはのどっちに支配されている気すらした。
痴漢行為の根本的な支配権はやはり被害者側にある気がする。
支配する方法はいつだって被害者の反応に依存するわけだから・・・

あらためてこの行為の奥深さ、面白さを思いながら俺は今日も駅に向かう。
改札を抜けてぐるりと辺りを見回す。・・・さて、どうするか。
あれだけの体を弄んだ後であれば誰もが物足りなく見えてしまう。

しかし、俺の胸に不満や焦燥はなかった。
まあ、ゆっくり探せばいいんだ。いい子がいなかったら今日は休んでもいい。
俺は人の多そうなホームを適当に選んで階段を上った。

ちょうど電車が到着したところ。
そうだな、もう1、2本待っていい子を探して・・・いる余裕はない。
列の最後尾に一人で並ぶ青いセーラー服・・・

かがみん。俺の思い出の人・・・かがみんであった。

577 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 11:42:30.84 ID:D5fddCry0
俺は引き寄せられるようにかがみんの背後に並んだ。
のどっちほどの迫力は望むべくもないが、女の子らしい全身の肉感。
ツインテールと、後頭部の真ん中の髪の分け目。
香り立つような若々しい躍動感と矛盾なく同居する危なげな色香・・・
ああ、かがみん。かがみん。
俺の中をいくつもの思い出がよぎる。
そう、ひとつひとつが鮮明に思い出せる。
そのすべてがかがみんと俺の思い出・・・俺にとっては大切な宝物である。

しかし、その思い出は決して過去のものではない。
現在進行形で俺はいまかがみんの背後に張り付いている。
そして未来形で・・・俺たちはまためくるめく痴漢の海にこの身を投げ出すのだ。

かがみん、素敵な思い出にしようぜ。
俺は車内に乗り込みながら、さっそく右手でかがみんの右ケツに触れた。

580 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 11:51:11.07 ID:D5fddCry0
かがみんは少し俺を避けようとしたが、既に満員の電車に乗り込んでしまって
とても逃げられる状況でないのは明白である。
俺の後ろからさらに乗客が入ってきて、俺たちは車内のやや中ほどに押し込まれた。
そして、すぐに扉が閉まる。
俺はためらいなく左手も出して、両手でかがみんのお尻を掌握した。

スタンダードな女子高生のお尻。その特長を拡大したようなお尻である。
大きさはまあ普通。丸っこい形に、やや豊満な肉付き。
そしてこの尻肉のプリプリとした弾力が素晴らしい。
肌と肉の若々しさを隠しもせず、むしろパンパンに膨らんでそれを誇示しているかのようだ。

そして電車が発車する。
こうしてかがみんのお尻に触っていると、なんとなく安堵感を感じる。
とくに、前にのどっちのようなかなり特殊な子を触っているだけに、
まるで旅行の後で自宅に帰ったときのような落ち着いた安心感。
俺はそのままかがみんのお尻を両手で包んで、
優しく指を動かしてその表面を撫でてやった。

583 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 12:02:30.39 ID:D5fddCry0
かがみんは全身を硬直させたが、まだ取り乱す様子はまったくない。
もちろん不安や嫌悪感がないはずはないが、このくらいなら我慢できるということか。
そうこなくっちゃな。俺だってこんな程度じゃ満足しない・・・

俺は少しずつかがみんのお尻を優しく揉んでやった。
かがみんは少し体を震わせて、でも見た目にはほとんど無反応である。
俺はさらに愛でるようにそのお尻全体を手のひらで撫でた。

パンティラインからこぼれた尻肉のプリプリとした弾力。
ああ、やっぱりかがみんだ。この張りのいいお尻。
さらに指を谷間のほうに移動させて、クロッチラインを指先で撫でる。
こんなところまで申し分ない弾力である。
若さだなあ。このくらい張りのいいお尻ならガードルなんか絶対に必要ないだろう。
若い女の子の、はじけるように健康で自然なお尻は本当にすばらしい。

585 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 12:09:25.13 ID:D5fddCry0
俺はさらに、かがみんのスカートをめくりあげていく。
指先は、こんどは直接かがみんのパンティのクロッチラインに触れた。
まあ触感としては地味なパンティである。
しかし、このパンティは・・・きっと、白と水色の横ストライプの柄で・・・

何の根拠もない想像をしながら、完全にスカートの中に手を入れる。
そして、指と手のひらでかがみんのお尻全体の肉感や形を確かめる。
しっかりしたお尻の谷間。左右の丘の頂点が、パンティの布で
橋のように渡されている。
この形、大きさ、肉感、パンティの感じ・・・
俺は右脳を大いに働かせて、かがみんの縞パン尻の姿を頭に思い描いた。
縞パンのよさは、このお尻の絶妙な立体感を強調してくれる点にある。

しかし・・・こんなお尻を触りながらそんな想像をしていつまでも平生でいられるはずはない。
俺はの指は、またかがみんの張りのいい尻肉に押し込まれては、
プリプリとした弾力に押し返されていた。

587 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 12:17:45.84 ID:D5fddCry0
さっき愛でたはずの縞パンがもう邪魔になってくる。勝手なものだ。
しかし、今の俺はそんな勝手が許される状況にある。
パンティが邪魔なら脱がせればいいじゃない。実に単純な理屈である。

俺は右手を裏返してから手首を反らして、かがみんのパンティの上に爪を滑らせた。
かがみんはそれにぞくっと震える。
そして指先を、パンティの腰の部分のラインに当てて、指先をその裾にかけた。
かがみんはさらに体を硬直させる。左手の中でお尻がひくっと震えたのが分かった。
察しのいいことで・・・もうこれから起こることを予測できているようだ。
かがみんの肩がふるふると震える。可愛いなあ、そんなに怖がらなくていいじゃない・・・
でも、こうやって怖がって我慢してるかがみんは・・・萌え、だぜ。

俺は右手をパンティの裾にかけたまま左の方に移動させる。
ちょうど真ん中のあたり、お尻の柔肉が薄くなって硬く感じる部分。
俺は左手を離し、そのまま右手を力強く引き下ろす。
そしてそのまま右手を裏返し、一気にかがみんの生尻を掌握した。

590 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 12:25:59.44 ID:D5fddCry0
きめの細かい、これまたいかにも若々しい肌の感触が手のひらいっぱいに広がる、
そして、指の真ん中あたりを後ろから押してくる、さっき下ろしたパンティの裾のゴム。
指はその張力でかがみんの尻肉に押し込まれ、また強い弾力に押し返される。
同時に左手も同じようにパンティの中に差込み、かがみんの左ケツを生で包む。

ここに至って、俺は急激に勃起した。
かがみんの生尻。その肌の感触と尻肉の弾力・・・
その間には一片の矛盾も感じられない。
これ以外にはありえない、と思えるほどの完璧な触り心地だった。

女性のお尻はその本質を表すものである、というのが俺の持論である。
したがって形も肌も肉もすべて千差万別であり、一つとして同じものはありえない。
そんなお尻の触り比べというか、「あの子はどんなお尻だろう」「ああ、こんな感じなんだ」
「きっとこんな子なんだろうな」みたいな知的好奇心や満足感は痴漢のひとつの醍醐味である。
俺はこれを痴的好奇心と呼んでいる。いま考えた。

だから、たくさんの子の色々なお尻を触ることは、痴漢にとって喜ばしいことである。
しかし、そんな中で、最後にはここに帰って来たいと思える永遠のスタンダード。
THE女子高生のお尻。隅々まで彫琢された魅力ある無特徴性・・・
かがみんのお尻は、俺にとってそんな存在であった。

593 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 12:33:19.15 ID:D5fddCry0
若々しい張りに手のひらをめいっぱい刺激されながら、
俺はさらに指を動かしていく。そして右手の中指をかがみんのお尻の谷間に押し込んでいく。
汗にじんわりと湿ったその奥で、俺の指先は特徴的な感触を捉えた。
同時にかがみんはびくっと震え、急激に脚が震え始める。
優しくつつくとふよふよと柔らかい感触。しっかりと感じられる縦の線・・・
そこは、かがみんへの入り口であった。

相変わらずというか、そこはほとんど濡れてはいなかった。
控えめにつついてみても、愛液が染み出してくる感じはしない。
直接的な表現だが、それはまさにかがみんの処女性を表していた。

かがみんが怖がるのももっともである。
彼女は、以前痴漢にあった際、乾いたここにむりやり指を差し込まれて
痛みと恐怖のあまり車内で叫んだまま座り込んでしまったのだ。
だから、ここをこれ以上責めるのには危険が伴う。
しかし・・・つとめて優しく、ならどうだろうか。

595 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 12:41:16.25 ID:D5fddCry0
俺はゆっくりと指を曲げてみる。
かがみんの全身がさらに硬直して、肩も大きく震えてる。
そして、かがみんのその溝は俺の指の腹に押されてぱくりと開いた。
ぱくり、というよりもう少し粘った感じで・・・
それで、その中の熱が俺の指をつく。
当然のことながら内壁は粘膜で覆われてじっとりと湿っている。

さらにちょっと指を動かすと、かがみんの体はびくんと震えた。
濡れ方のよくない状態でもあり、入り口のほんのちょっとだけだが
痛みを感じているかもしれない。
もう一度、今度はほんの少しだけ深く、指を曲げて押し込んでやる。
かがみんは、今度は身をよじるようにして全身を硬直させた。

うーん・・・これ以上はちょっと無理、だろうな。
かがみんの肩が震える。泣き出したのだ。
お尻を触られてもよく我慢していたかがみんだが、
さすがに割れ目を触られて急激に我慢が効かなくなってしまったのだろう。

596 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 12:49:16.26 ID:D5fddCry0
このまま指を突き立てて奥まで引っ掻き回してやりたいというサディスティックな欲求。
その締め付けを指全体で感じたいという欲望。
息を荒げて、感じるたびにきゅっと締め付ける熱い場所を肉棒で感じるという妄想・・・
しかし、人の欲望とは限りないもの。痴漢には「足るを知る」ことも必要である。
惜しいが、生マンはここまでだ。
なに、少しずつ開発していってやるさ、俺がな。
誰にも触られたことのないその秘部が、痴漢によって少しずつ開かれていく・・・
それでいいじゃないか。今無理に強引になる必要はない。

しかし、「熱い場所を肉棒で感じるという妄想」・・・
こっちのほうを擬似的に叶えてもらうくらいのことは、させてくれていいんじゃないか?
肉棒のほうは、指先の熱い感触とかがみんのウブな反応にもう準備万端である。
俺は右手を股間から離し、左手でかがみんの左ケツを優しく揉みながら
チャックを開けて、それを取り出した。

その硬いものがかがみんの右ケツにプリンと当たる。
さっきとは少し違った感触。
かがみんは敏感にその正体を察知したかのように、深く深くうつむいてしまった。

600 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 12:57:01.22 ID:D5fddCry0
そして、両手でかがみんのパンティを完全に下ろして、お尻を露わにする。
その股間の部分に、指より何倍も太いそれをするりと押し当てた。

かがみんの尻肉がその熱いものに押し広げられると同時に、
それを拒むようにかがみんの尻肉がきゅっと閉じる。
しかも、強く閉じたままふるふると震えている・・・
その頃、ついに電車は減速を始めた。

俺は左右からかがみんの腰を支える。
そして、お尻をふわふわと挟むようにして、
その谷間でパンパンになっている亀頭をプリプリと刺激した。

もう今すぐにでも出そうになるのをぐっとこらえる。最後まで楽しませてくれないとな・・・
俺はかがみんのお尻を左右から操りながら、減速する減車の揺れにあわせて
控えめに腰を振った。
かがみんは泣き止まない。泣き止む要素が全くない。
俺の肉棒が感じるかがみんの尻肉の快感は、全身の隅々にまで駆け巡るようであった。

俺は、そんなかがみんを見下しながら感謝した。
そして、そのお尻の谷間で果てた。

602 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/19(日) 13:04:43.68 ID:D5fddCry0
かがみんの耳が真っ赤になっている。俺は射精後の余裕を持ってそれを見下ろす。
落ち着いてしおれたものをしまって、あとは電車が止まるのを待つ・・・
その前に、かがみんのパンティを穿きなおさせてやった。

パンティの股間部分に溜まっていた精液が、かがみんのう内腿にあふれ出す。
お前はぜんぜん濡れなかったのに結局パンティはびしょびしょだな・・・
俺はべたべたした粘液を手ですくってかがみんのお尻全体に塗りたくってやった。
これはただの戯れである。

扉が開くと、かがみんは意外にも俺を押しのけてホームに降り、
左手でスカートを抑えながら、精液まみれの太腿を躍動させて足早に走り去ってしまった。
あの震え方だと歩けないかも、とかがみんを誘導するために
その腰に手を当てていた俺は、そのまま取り残されてしまった。

いかにも女子高生らしい健康的なお尻の、かがみん。
もし、あの熱い割れ目を少しずつ開拓されたら・・・
お尻のほうも、もっとエロく、妖艶に成長していくのだろうか・・・

俺は余韻に浸りながら、さっきかがみんの入り口に少しだけ足を踏み入れた
右手の中指を見つめた。
今そこについているのは、さっき出した俺の精液だった。

柊かがみ編 終了
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